■ DIARY


INDEXPASTWILL


2003年03月25日(火) ハッピーバースディ。

庵。

忘れてたわけじゃないの!
昨日思い出したの!(死)
ごめんね庵さん。お誕生日おめでとう!
心の中ではとっても祝ってるよ。
庵さん。
おめでとう。おめでとう。

でも相変わらず何も出来ないのでした。ごめんーなさい〜〜〜。


この時期、高校の教科書販売をしているのですが。
プレハブ倉庫の方での販売になります。
毎年毎年、何人か居るのですが。
プレハブではなく、そ●う内の店舗に来てしまう人。
しかも販売時間は6時まで、となっているのに6時になってから来る人。
ほとんど場所を間違えてやってくる人は、時間も遅い。
学校から配られる教科書販売の説明書を読んでいないのだろうか。
しっかり読んでくれ!頼むから!
先日来た少年は、無言で私の目の前に教科書のリストを差し出した。
無心でスリップを分けていた私は咄嗟の事で状況がつかめない。
思わず「は?」と言ってしまうと。
「これ」と再びリストを示す。
仕方なくそれを受け取って目を通すと教科書のリスト。
ちょっとげんなりしながらも。販売時間が既に終わっている事と、
場所が違う事を説明する。
と、やはり何も言わず立ち去る少年。
「すいません」とか「ありがとうございました」とか何とか言えんのか!馬鹿者よ!
なんかもう、腹の立つ!なんだソレは!店員じゃなかったらひっぱたくぞコラ!
大体説明をしっかり読まないあんたが悪いのよ。
そんな態度とられてもこっちだって困るっつうの!教科書の担当じゃないんだから!

高校の教科書が終わると、今度は大学の教科書が始まります。
これもまた対象年齢が上がる事によって、無理難題を言われる事もしばしば。
あー…ちょっと先がおもいやられます…。


BISCO