■ DIARY


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2003年03月01日(土) それはまた後日。

えー。
27日の夜から本日まで。
両親が2泊3日で旅行に行っておりました。
んで。

まぁいろいろあったのでまた後ほど書き直しますが。

ついさっき。
雨降りのなかタクシーで帰宅した両親を出迎えに。
傘を持って家の門を出。
階段を下りて二三歩踏み出したとたん。
前に踏み出していた左足に鈍痛。
ついでに女の悲鳴。

「何?」

左右確認しなかった私も私ですが。
深夜に程近いこんな雨降りの夜。
そんな猛スピードにレインコートで前もろくに見えていない様子。
無灯火のチャリ!
私の事轢いておいて謝りもしねぇ!
何がキャァ!だよ!叫びたいのはこっちの方じゃい!馬鹿!
でも痛いのと驚いたので声でなかった。

あーなんかもう今更悔しい。
どうせなら豪快にすっころんでくれれば気も晴れようもの。
負傷したのは私のみ。(涙)

幸せなひと時の後に待ち受けていたのは
こんな悲惨な一日の終わりでした…。(がっくり)

うぅ…くるぶし痛いよう…。(現在湿布中)
原稿やらないで遊んでいた罰でしょうか…。(哀)


BISCO