| 2006年02月15日(水) |
近藤グループでの有害物質談義 |
癒しの森919 きょうは
近藤グループのうどんの会であった。妻が入院しているが私がいつも「うどんの会」の準備をしているので何も変わらない。女性「おみあげ」を貰って帰るのが好きのようである。今日は貰ったダイコンがあったので、5キロ余りの酢ずけを作って持参した。十分に食べた後、袋に小分けして喜んで持ち帰った。
今回の参加者の中で、体内に蓄積しているカドニウムなどの有害物質に関する知識を持っている人がいた。よって、私も多少の資料を準備して、食事の後にこのテーマの説明を少々行う。みんなが解散の後少人数で有害物質に関する懇談を行う。日々の映像を書き始めた数年後、電磁波・有害物質に関することをかなり書いた。ヘルシー・ライフの会の活動の中で、毛髪検査のPR活動を行っているが、も一歩突っ込んで体内に溜まった有害物質の解毒情報の整理をしょうとのイメージを固める。総論になるが、近代文明に疑問を抱かなければならないのである。この50年間で人類が作りでした合成化学物質は50万種以上(NEWAYSの資料から)なのである。その結果何が起っているのか。1901年にガンにかかる人は80人に1人だったのが、2000年には2人に1人がガンに罹るようになっている。合成化学物質でガンが多発する社会となっているのである。
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