2003年9月10日の癒しの森に「風の恵み」と題して地球の「昼と夜」と「風」の関係に思いを走らせ一詩を書いた。地球の素晴らしさに思いを走らせつつ癒しの森24を再掲したい。
癒しの森 24 2003年9月10日 風の恵み 2003年7月4日の日々の映像で風力発電に関する地球政策研究所 の見解を書いた。そして同月31日の余録で、人類が無限の風のエ ネルギーに抱かれて暮らす時代が来るのだ・・と結び一詩を書いた。 この詩を修正して癒しの森に載せる。
朝が来る 太陽が陸地を暖める 海から陸へ風が流れる その時の名前は海風
夜になる 陸地が早く冷える 陸から海へ風が流れる その時の名前は陸風
地球は廻る 昼と夜の宇宙のリズム 朝の海風 夜の陸風 風はお前の呼吸だったんだね
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