| 2004年07月15日(木) |
おばーちゃんとうにゃちゃん |
7月2日から妻が新潟大学の歯学部へ入院している。夜勤の看護婦さんたちが、妻のPRで日々の映像を開くようになった。日々の映像を読んでいるお見舞いの方もいる。妻がこれらの人達と、癒しの森の話が出ると必ず「おばーちゃんとうにゃちゃん」のことが話題になるという。だから、おばーちゃんとうにゃちゃんのことを書いている日にちだけ、プリンターして病院の持ってきてと頼まれる。プリンターに打ち出して、あらためて以下の癒しの森を読む。 癒しの森318 7月6日 始めて笑うおばーちゃん 癒しの森319 7月7日 始めて笑うおばーちゃんの感想 癒しの森320 7月8日 うにゃちゃんのメール 癒しの森322 7月10日 思わず微笑むうにゃちゃんの文章 癒しの森326 7月14日 続、おばーちゃんの話し
そして、私から見たおばーちゃん、うにゃちゃんの印象を以下の短歌で結ぶ
7/6 おはようと 声の中にも 心あり 笑顔を生み出す ドリンク一本 7/6 初めての 声の響きは ごっそさん こぼれる様な 笑顔の応対 7/7 ほんわかと 心を癒した この話し 心がジ〜〜ンと うれしい便り 7/8 うにゃちゃんが 癒しの森に 今日も来た みなが歓迎 小鳥もさえずり 7/10 うにゃちゃんの 大きな声が こだまして 癒しの森の 木々も喜ぶ 7/14 今はもう 昔の友は センターへ 寂しさまぎらす 川辺の散歩
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