|
気まぐれ日記 DiaryINDEX|past|will
城ラピュタでもエスカフローネでもなく、水族館です。 って、いきなりほ乳類です。フェネックです。なんとも愛くるしい小動物。サンシャインは前からこういった小動物もいるのですよね。 海の中の洞窟チックな雰囲気を作ったものらしい。写真には写せないちっちゃい魚がいたような......。 うーまんぼー! マンボウってでっけーとしか言えない。 ペンギンって、結構どこでも人気だと思う。空を泳がず海を泳ぐ鳥、ペンギン。浜松市動物園にてちょっとだけ触らせてもらいましたが、そのまま濡れた羽毛って感じで乾けばふかふかしそうなのですが、何ぶんペンギンなんで乾いた状態なんて飼育員にしか触れないのではないだろうか、などと無駄なことを思う。 大抵の水族館にクラゲはいますし幻想的に展示される生き物です。サンシャイン、一見の価値があります。ずっと見てたい癒し系です。 熱帯ジャングルにいるごつい魚はいますが、北洋のごつい魚はあんまりいないです。(サケとかホッケとか)なんというか、北の海のイメージって暗いせいなのか? おたる水族館にいけばそんな冷たい北の海を体験出来るのだけど......。 とはいうももの、ビル屋上にある水族館ですが、ほかにひけをとらない水族館なので都会の中のオアシス的な存在です。入場料1800円(大人)だけど。(海水ひいて飼育費を考えれば妥当だと思うけれど)
|