気まぐれ日記
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| 2010年03月09日(火) |
クラス会の打ち合わせ |
中華おごってもらっちゃったくらいにして。(当時の担任の先生に)
着々と進めてますが、最終的にそれぞれ勝手に盛り上がってくれるでしょうと言う事で。 いろいろ楽しみになってきました。 ちなみに、閉会の挨拶することになりました。
二十年前、卒業する時に入れたタイムカプセル。私、何入れたかはっきり覚えているので、ほんと面白くない......。教えるのは21日に。
ところで、うっかりしていたんですが話の方、めちゃくちゃですね。兄、魔法封じられてたんじゃん。アレ、一時的なもんだったけど、キュプラは更に魔封環はめたんだと思います。(←オイ) もーいやだー、長く続ければ続けるほど穴できる。
ジョウロフェンツァ中庭の中央に二人は戻った。 「お帰り」 そう言って迎えたのは、キュプラだった。 「また、お前かよ」 「そうさ、帰れないって言っただろ? 俺ももうこれで最後にしたいね。どんな手を使ってでもやってやるさ」 半ばやけくそ気味にキュプラは構えている。 「とっておきだよ。闇妖精だから」 あたりが暗くなる。 「エヴィー、やっちまえ!」
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