<拝啓松本人志様> 拝啓松本人志様 残念ながら僕が生きている間に 僕はあなたを超えることが出来ないかもしれないという事実が なかなか揺るぎそうにもありません そのことを「寸止め海峡(仮題)」を見てより一層強く思う今日この頃です ま、あなたにとってはそんな事は痛くも痒くもないでしょーがね 僕がどんなことを思っていようが何ともないいんでしょーがね しかし すくなくとも僕にとってはそれはとっても残念な事で それはとっても残念なことで 腹が煮え繰り返りそうになる時もあります 一言で言うと「悔しい」ということでしょーか あなたが「寸止め海峡」なら 「海峡って何?」というものでも作りましょーか? もちろん 海峡の意味ぐらい知っていてこその「海峡って何?」ですが いや まだまだ違うような気がしてきました 「海峡の渡らない」 というのはどうでしょーか?
<ヨーヨー> ヨーヨーは、糸が切れたらもうおしまい。
<僕は宇宙人> じゃないよ!!
<遅い昼飯は粋> 今日は朝飯を正午過ぎに食べた。 そして、コンビニで買ってきた昼食を午後三時半過ぎに食べた。 今日の昼食は自分の中では粋なものだった。 コンビニから帰り、キッチンの机の上に軟骨のから揚げと、カップの鮭茶漬けを並 べた。 面倒くさいなあと思いながら、ご飯のみをチンし、それをカップに戻してお茶漬けの素をパッパッと入れ、少しかき混ぜてお茶漬けを完成させた。 買ってきてから、これよりもお茶漬けの素だけ買ってきた方が、家で食べる分には困らない分安いなという事に気が付いた。 僕の買ってきたのは、ご飯も付いているやつだった。 かなりもったいない事をした。 それにしても、軟骨とお茶漬けなんて、かなり粋でしょ? 一方はコリコリで、もう一方はサラサラよ? 僕の中では完璧に近い組み合わせなんで、幸せでした。
<色白いのが好きなおばあちゃんと、窒息した指先> ・・・ ちょっと狂っているなと思ったので、「狂ってるよ」と言ってあげた。
<今時の曲についての母の意見> ・・・
―END―
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