| 2002年02月20日(水) |
理想の態度をうまく表現したいんだけど・・・ |
「流星群」 いつもより少しだけ暗い夜空の下 僕はその中を駆けていくあなたに恋をした 流れる星が群れをなして それはあっという間で そんな景色の中に隠れるようにして溶け込んでいく
僕の片思いだとしてもいいです あたたが僕を選ばないとしても 僕はあなたを好きでいられます ずっとずっと 片思いのままで構いません
たった後六十年くらいの人生 片思いのままでも構いません 好かれなくても構いません 例えあなたが僕を好いてくれたとしても 僕はあなたを目の前にしたら素直に「好き」だといえないかもしれない あえて気にもならない子の事が好きだというかもしれない
素直に好きと言えたなら どれだけ心が晴れる事だろうか? 暗い部屋の中 就寝前の僕はあなたに見とれながら眠りにつく 例え明日がどんな日であろうとも
―「愛の貧乏脱出大作戦」は凄い―
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