| 2001年10月20日(土) |
行定、官藤、窪塚、柴咲、金城 |
クタクタになるまでは、GO・・・
今日、「GO」という映画を観ました。 大阪弁風に言うなら・・・<ものごっつ!!>良かったです。
二十歳になる前に観れて、良かったです。(まぁ、関係ないけど、歳は)
同い歳のコウちゃんは、めちゃめちゃ可愛いです。
主演の窪塚さんは、めっちゃ注目します、この先も。
脇役も、輝いてました。
脚本、センスバリバリあるっす。(おすぎも絶賛!) 官藤官九郎(脚本)、絶対食いっぱぐれない、当分。(多分死ぬまで)
原作者の金城さん、幸福だね、こんな映画にしてもらって♪ 本買うかもしれんよ、僕。
大竹しのぶ(元さんまの奥さん)、やっぱ、見ごたえがあります。
山崎の旦那、味があるっすね。
監督、力あるっすね、演出センスとか。
大杉漣、役にはまり過ぎてて、誰がやってんのか分からなかったよ。
萩原聖人、良すぎ!おいしすぎ!!
この物語には、主人公の青春が詰まっている。 等身大の、ロスト・ジェネレーション達の姿が、そこにはある。
参考↓ http://www.go-toei.com/
―まだなにも始まってやしない―
|