日々是修行也
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登場する人物・団体・店名等はすべて架空のもので、仮に存在していたとしても単なる偶然です。 また、暴力・犯罪・性的描写も個人の思い込みによる勝手な想像です。

1995年11月27日(月) 経産省のLGBTさん

先日ニュースになっていた経済産業省のオネエ(戸籍上は男性のまま)をリアルに知っている経産省の関係者と飲んだ時のお話


エリートの中からお役所・職場に適した人選するのは、

”アスペルガー”の入省を排除するのが第一の命題らしい。。。  そう、知的能力が異常に高いのでアスペの人は出題される難問・難関を簡単に潜り抜けるという。 (^^;


ペーパーテストでは判断できない”調査”を集団作業等させながら、篩にかけるという。


確かにわかる・・・けど、アスペルガー的な人を仲間に取り込むぐらいの多様性があってもいいんじゃないのかな!?

作業効率は下がるかも知れないけど、民間企業じゃないんだから、お役所は生産性とか効率とは無縁のアプローチでいいと思う。


添付した画像は、その時とは違うけど”豚の脚 3本”・・・ 「原木から削り出してスグの方が生ハムは美味しい」とは成城石井の社長さん。

そんな事はみんな分かってる。

ついでに、「これからは、赤ワインのスパークリングが受ける」とテレ東のカンブリア宮殿で言ってたけど


『それは無い!』 と反論しておく。


赤のスパークリングは何度か飲んだことあるけど、泡の上がらないグラスはツマラナイ。 (正確には泡は上がってるけど、赤が強くてフルートグラスでも見えない)


せいぜいピンクがかった”ロゼ”どまり。 あのドンペリだってピンクまでしか無い。 「ピンドン」は味の割に高額過ぎるけど・・・


フルートグラスでユラユラ昇る泡をメデルのが心地いい。


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弥勒(みろく) [MAIL]

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