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| 2009年06月24日(水) |
悲しみ抱いて。転がるように。立ち上がるように。 |
悲しみ抱いて 転がるように 立ち上がるように 止めどない涙に誓い 君の側にいる
…えっと、上の言葉は、スエミツさんの曲から拾い聞いたものっす。 (※書いたものが、あまりに間違っていたので、後日直しました…。すんません…) いい曲だ…。 スエミツさんが、ほんと好きだー。
えっと、ちょっとお知らせなのですが、最近、ちらほらサイトをいじっています。 んで、久しぶりに更新記録の方に最近のことを書いてみたり。 そのうちここにも書こうとは思いますが、取り急ぎー。
あとそれからですね、昨日の深夜、まあ今日の丑三つ時、ここに一度書いて、そして寝たんですけど、朝になっても気持ちが晴れず、これは久しぶりに書いた行為が悪い方にいったなあ、って思いました。
だから、消そうかとも思ったのですが、それを消してしまうのって、なんつーか…。 こういうこと書くとどう思われるのかわからないけども、書いた時の自分があまりにかわいそうというか…。 自分さえもその自分を消してしまうと、俺のどっかがなんていうか、こう…。 たまらなくなる。
…なんなんでしょうなあ。自分に甘くてすいません。 そんなんなので、下の方に残しておきます。 明るくはない文章です。たぶん、トゲもあります。 なんで、引きずられたくない方は、たぶん見ない方がいいかもしれないっす。
ただ、俺はこういう気持ちの中にたゆたっていた、ってことで。 そして、それをどうにかしたい、って思って書いていた時間があった、ってことで。
【好きをこぼしてる。】
僕のこころの扉は、簡単に閉まる。 でも、それでいいじゃないか。 そうやって、開けて、閉めて、いつまでも閉まらなかった扉だけ、大事にしていけばいい。
僕はいつでも、開けて待ってるつもりなのに。 僕の扉の開け方が小さすぎるのかな?
でもいい。 悩みたくない。 僕は、昨日開けたこの扉を、近いうちに閉めてしまいそうな気がする。
このちいさな隙間を誰かが見つけて、こじあけてでも入って来てくれるのなら。 たぶん。僕は。
ああ、くだらない妄想。 安定をがほしい。 毎日のルーティーンが始まれば、きっと。
扉の隙間から、ちょっとだけ好きをこぼしてる。
…ああ、大丈夫だよ、大丈夫。 これはきっと、なんかの変化。 痛いってばっかり思っててもいけない。
もちろん、僕が開きっぱなしにしてる扉は他にあるから。 よかったら、そちらから入ってきてよ。 待ってるから。 がんばってるよ。 壊さないように。壊れないように。
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