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2009年01月08日(木) 点滴と眠りと妄想。

具合わるいっす……。

治りそうだった風邪が腹の方に移動しまして、ものが食べられなくなり、点滴してきました…。
や、普段そんなに体の調子が悪くなりがちな方ではないので、点滴をするなんてことになったら、ものすごく重病人になった気持ちになったりして…。

しかし、そのおかげで、ネットを徘徊できるくらいに復活したので、やほー!と、うろうろしていたのですが、薬が切れるとまた悪くなるかもしれんので、寝ておくべき…。だよな、やっぱ。

そんな感じで、ちょっと体の調子が落ち込むととともに気持ちも落ち込んでいたのですが、体がよくなってきたのでともに気持ちも…よくなるといいんですが、ね。
たはは…。

えと、タイトルは、約2時間の点滴のあいだ、眠って変な夢を見た、ということだったり。

…なんだか、やはりまだ頭が濁っているのか、全く気のきいた言葉が浮かびません…。
や、こんな時は日記を書くべきではない、と思いつつ、ちょっと落ち込み、またはまとまらない気持ちをどうにかしたくて…。
す、すんません…。

こう、いい年なんだから、自分をいろいろな面で管理できなければいけないんすけどね…。
んでも、あまり管理しすぎるのや、それと管理されすぎるのが、ものすごく嫌いなので、なんともかんとも…。
いいかげんな時間や空間がないと、心がもたないっす。

ひとり暮らししてえな…。
んでも、こうやって具合が悪い時は、誰かいてくれた方が心強いよな…。むむ…。

しかし、自分は、以前家族が入院した時も、肝心の手術の時にぶっ倒れたりしたことがあって…。
今回も、家族が入院した途端寝込むとは…。
ううむ…。間が悪いというかなんというか…。



ああうう。
なんだか、いろいろたまってきて、どうしようもないなあ。
山ごもりしてえ。いろいろ余計なものをそぎ落として、大切なものをあたためたい。


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