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私としたことが「科捜研の女」の感想書いてないじゃん! っていきなり思い出したのでちょっと書いてみます。 えっと、でもコレ書いてるのは4日後だったりするんで、ちょっと記憶が薄れたりしています、ゴメンなさい。 そうだ、強く記憶しているところを書こう。うん。
えっと、クウガの一条刑事役の葛山信吾さんが、長野→警視庁→と来て今度は京都県警へ赴任です! 「科捜研の女」での役名は上原さんです。また刑事さんです。でも一条さんとは違って、熱血刑事というふれこみです。 (でも、私は一条さんこそ熱血刑事だと思ってますが。表面クールで実は情熱家って方が真の熱血って感じしませんか?)
上原さんは主人公の榊マリコこと沢口靖子に対してやけに馴れ馴れしいので、ちょっとやおい好きとしては不満だったり。 いや、でもこの作品で無理矢理カップリングするとすれば、やっぱ上原刑事が尊敬している先輩刑事の小林念待しかいないよなあ。 う〜ん、だったら念待×信吾? いや、以外と信吾×念待もいいかも…。 いや、待て!待つんだ! 作品という括りにこだわりすぎていないか? 慎吾にはオダジョでしょ!!なにがなんでもオダジョしかいないでしょ!! やっぱ無敵の2人だよね♪
………って、あ、あれ?なんでオダジョが出てきてるんだっけ? ………はっ。 またやってしまいましたか?
っていうかもう科捜研の感想じゃないでしょ! もう、まったく私は…。 書かないほう良かったんじゃ…(汗) えっと、カップリングうんぬんっていうのは全てやおい女の妄想なんで、どうかひとつ、読まなかったことに…。…ごめんなさい〜!! つか、何でもこういう風に見る私を誰か叱ってください。
…まあ、でも、心を入れ替えて今度から毎週木曜日は科捜研感想日記を書こうと思います。 あ、あくまでも予定ですがね。 上原さんのシーンが多かったら書く予定、ということで。
あ、今回の上原さんベストシーンは「夜のベンチでバナナを食す」でした。 左手にはパック牛乳。かわゆい。
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