矛盾スルニモ程ガアル
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2007年07月19日(木) 2度目の事件。

こんばんは、ぼむでございます。

ついにきた、またもやきたCさん事件簿。今夜は予定を変更してお送りいたします。(意味不明)興味無いかたはスルーしてやってくださいまし。(職場の困った人のことです)


事の発端は私のメール。

私が悪いのですが、ギリギリの予定を立ててお休みを申請していたら、最後の勤務が私、Cさんとになってしまったのです。

これがすごーく怖くなりまして。だって、Cさんに何かされたら私は島から出られないのですよ。他の人だったらいいけど、Cさんは…。


けれど、他の人も勤務交代はムリとのことで、私、意を決してCさんに一日勤務を頼んでみたのです。すると、「考えさせてくれ」と。


で、いつまでに分かるか? と私が聞いたところ、今週中だと。急ぐなら他の人に当たってくれと。

んで、私が、

「分かりました。私、前回のこと(Cさん事件簿1)忘れてないですからね(^^)よく考えてください」

と送った所、


Cさんメール「本当、可哀想な子。勘違いもたいがいにして欲しい。ネチネチ、やるのもいい加減にしてね。
子供をあなたが、一日見てくれるならわかるけど、休む理由も分からずに、はい分かりましたなんて言えないよね。急なので、答えられませんでしたが? ご不満でしょうか。あれこれ、子守やら頼んでみなきゃだから、確信なしでは答えられないよね。

それより、快諾なしに、事務所へ電話は常識ないのもいいところ(汗 大丈夫? 不満があるなら、目の前で言ってね。存分に聞きましょう、腹据えて。

どういう風に受け取って
どういう風に感じたか、
…良くは取ってないでしょうから、いつまでも底意地悪い対応しかしないのでしょうね、困ったね。

まずは、どうしましょうか? ちゃんと筋道立ててやろうね。
ほれ、バカンスが待ってるよ。
もう少し気持ち良く、旅行に行きなさいよ(^^;)
楽しみにしてんでしょ?
だいぶ前から。

あ、そうそう
かびの生えた団子ありがとう。食べれなかったけど
美味しそうでしたよ。
残念でした」


という、誤解と悪意にまみれた長いメールが来ました…。怖かったです…。

旦那は本気で私の仕事を心配し始めました。
刃物沙汰になったらと心配のようです。


明日は話し合いです。


頑張ってきます。


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ぼむ [MAIL]