夏の盛りには太陽の位置が高いので日差しが部屋の中に入ってくることはなかったのに立秋が過ぎ南中高度が下がってくるとそれにつれて日が少しずつ進入してくる。きょうは縁側の桟の辺りにまで届いていた。小さい秋のけはい。