| 2026年06月15日(月) |
そういえば、始まっていた |
北中米ワールドカップ。 グループリーグ初戦は、オランダとドロー。 いわゆる強豪国に、リードされて そして、2度追いつく、というのは 日本が強くなったひとつの証拠かもしれない。
日本の初ゴールは、中村敬斗さん。 2点目は、小川航基さん、かと思ったら 鎌田大地さんに、当たっていたのですね。
中村敬斗さんと小川航基さんには 実は、忘れられない思い出がありまして といっても、あちら様とは、関わりなくて あくまでも、、育英の対戦相手なのですが。 どちらも、プリンスリーグ関東での対戦。 三菱養和の中村敬斗さん 桐光学園の小川航基さん やられたことしか、覚えていません。
そんな選手が、ワールドカップで活躍するのを見ると ああ、あの時、やられたんだよな、と 妙な思い出に浸るわけです。
ユース年代の試合を長く見てると いろんなことが、起こります。 そして、さまざまな思い出になるのです。
次はチュニジアと対戦。 楽しみです。
あ、オランダコロッケ(注・高崎名物らしい) 食べるの、忘れてた。
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