DiaryINDEX|過去の日記|未来の日記
一日を家族と楽しく過ごせるよう朝6時30分に起きてランニングしました。長男と朝の礼拝に行きました。私はイエス様がエルサレムに入る時のお話を聴きました。帰りにお互いにどんなお話を聴いたかを話していると、長男は夢の中で神様を見た事があると言っていました。そう言えば何かの本で「貴方が信じようが信じまいが、神様は貴方のそばにいる」と言う文章を見ました。その言葉を長男に話し「自分と神様はいつもそばにいるから騙す事は出来ない」と言う話をしました。帰りに自転車がパンクしたので自転車屋に持って行きました。家に帰ってから家族でお出かけし、長男の髪を切りに行きました。帰りにインド料理を食べに行きました。長男も次男もナンが大好きでいっぱい食べていました。帰宅してから休日恒例なっている長男と次男と三人でお風呂に入りました。休みの日は家族と一緒にフル活動で楽しみたいと思います。
長男と2人で銭湯に行きました。先週の日曜に銭湯に行ってから、長男は銭湯が好きになったようで、自分から銭湯に行きたいと言いました。2人でいろんなお風呂に入って楽しみました。長男とはすっかり銭湯仲間になりました。とても良いパートナーが出来ました。
長男は9月からスイミングを始めました。約3ヶ月が経ちました。今日、長男は25級に進級したそうです。始めた時は水に顔もつける事が出来なかったのですから素晴らしい進歩だと思います。長男は私に進級したバッチを見せてくれました。私は長男に「頑張ったね!」と言いました。この前、妹が家に遊びに来た時に話したのですが、どうやら私は水泳を始めた頃は3歳下の妹より遅かったそうです。それに比べれば長男は上出来です!
「インターステラー」を見ました。久しぶりに見応えのある作品でした。公開している間にもう一度見たいと思います。
仕事が終わり帰宅すると長男が「パパに話がある」と言って来ました。私が「何の話し?」と聴くと長男は言いづらそうに「空手に行きたくない」と言いました。そして長男の口から初めて「空手を辞めたい」と言う言葉を聴きました。長男が空手を始めた日から、いつかはこの言葉を聴くのだろうと思ってはいましたがちょっとショックでした。私は長男に先生としての意見を言いました。あとは妻に任せました。長男は空手の稽古にはちゃんと来て頑張っていました。帰りも妻に「稽古に行って良かった!」と言っていたそうです。自分がやりたいと言って始めた事なので小学校に上がるまでは絶対に続けさせたいと思います。
今年は頑張って毎日日記を書きました。毎日だと意外に書く事が見つかりません。書く事が毎日見つかるよう行動して行きたいと思います。
朝の仕事から帰ってから妹家族と長男を連れてタイヤ公園に行きました。子供達は本当に一生懸命遊んでいました。妹家族を送りながら、大森の一風堂でみんなでラーメンを食べました。本当ににぎやかで楽しい3日間でした。
妹の家族とディズニーシーに行きました。妻と息子達は長男が体調不良のため家でお留守番でした。凄い混雑でセンターオブジアースとタワーオブテラーとインディージョーンズ、3つのアトラクションにしか乗れませんでした。ファストパスを取ったタワーオブテラー以外は3時間30分待ちでした。それでも妹や甥っ子達と話が出来たりしたので楽しかったです。家に帰ってから妹3兄弟と長男を連れて銭湯に行きました。長男はトッキュウジャーで銭湯に行く回を見た時から銭湯に行きたいと行っていました。
妹の家族が2泊3日で遊びに来ました。長男は蒲田道場の稽古中に吐いてしまってから体調を崩してしまいました。その為、妹の息子の3兄弟と遊ぶ事が出来なくて可哀想でした。久しぶりに会った3兄弟はずいぶん大人になっていました。
極真会館創立50周年と言う事もあり極真空手関連の著書を片っ端から読み返したり、読んでいなかった物は取寄せて読んでいます。今日は極真会館を離れてしまった先輩の著書を読みました。その本は今まで読んだ事はありませんでした。自分に近かった先輩だったので、読んでいてとても懐かしい気持ちになりました。またあの頃先輩はこんな事を考えていたのかと思い、それと比べ当時の自分は本当に子供だったんだなと思いました。読み終わったあと少し寂しい気持ちにもなりました。いつか先輩にお会いした時に胸を張って「自分は空手道に精進しています」と言えるよう毎日頑張ろうと思います。まだ読んでいない著書もいっぱいありますが、今まで極真関連の著書を読んで、自分が強く思う事は、極真空手に命を賭けて関わった先輩方に恥ずかしく無いよう自分も日々精進したいと思います。そして自分の1番の仕事は自分が任せて頂いている地域の極真空手の普及だと思います。そして入門した道場生達に自分が今まで学んだ事や体験した事をしっかり伝えたいと思います。もう自分の中でゴールを決めました。来年からはゴールに向かって一直線に突き進んで行きたいと思います。その為にも日々、自分との戦いに勝たないといけません。
kanno
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