DiaryINDEX過去の日記未来の日記
2012年04月01日(日) 心機一転

今日から4月が始まります!春だ!桜だ!新しい事の始まりだ!って感じですね。この4月から心機一転頑張りたいと思い、今日もめまぐるしく活動しました!新しい月を最高の形でスタート出来ました!


2012年03月31日(土) 収穫の時

1年の4分の1の3ヶ月があっという間に終わりました。何事にも積極的に取組む事が出来たと思います。そして4月は収穫の時期です!ですがやっぱり4・5・6月の3ヶ月間しっかり種をまいて水をやって草をむしって肥料をやって頑張らないと7月に収穫出来ないのだと思います。とりあえず、この3ヶ月間は悔いの残らない時間を過ごせたと思います!明日から4月です!新しい3ヶ月が始まります!全力で行きます!


2012年03月30日(金) 水曜の出来事

水曜日の事になりますが息子がだいぶ歩けるようになったので仕事の合間に一度帰宅して私と妻と息子と三人で多摩川の河川敷に行きました。なぜわざわざ三人で行ったのかというと息子が歩いている姿を写真やビデオに撮りたかったからです。もちろん撮影するのはお父さんである私の仕事です。天気も良く景色もキレイでした。芝生も柔らかく息子が転んでも心配がないので子供が歩くには河川敷は最高です!途中、犬がよって来たりして息子も大喜びでした!いつか息子とこの河川敷でランニングをしたいです。


2012年03月29日(木) 読む

村上春樹の「スプートニクの恋人」を読み終わり、スティーヴンキングの「スタンド・バイ・ミー」を読んでいます。次は村上春樹の「海辺のカフカ」を読みたいと思います。お風呂の中でしか本を読めないのでなかなか進みません。


2012年03月28日(水) 考えるより感じて

「3才までの記憶は残らない」と聞いた事があります。でも記憶に残っている事が自分を作ったのか?もの心がついた時には自分が出来ていたのではないか?と思います。だから私は今から息子にいろんなものを見せてあげたいし、今からしっかりしつけをしていきたいと思います。息子を見ていると、息子は見たこと聞いた事をしっかり感じて人間形成されているように思います。考えている事より感じている事が今は多いのだと思います。


2012年03月25日(日) 全力前進

私にとっての三ヶ月と道場の三ヶ月が終わりました。そして一年の4分の1が終わりました。10代を頑張った人に20代のステージが与えられて、20代を頑張った人に30代のステージが与えられる、その繰り返しなのだろうと思います。今を頑張る事が明日を作って行くのですね。私にとって今年は30代最後の年なので全力で頑張りたいと思います。一息ついている暇はありません。前進あるのみです!全力前進です!


2012年03月24日(土) あと6キロ

稽古後の体重85キロを切りました。なかなか体重が落ちません!あと20日で絶対6キロ減量して80キロ切ってみせます!自分との約束だから絶対守りたいと思います!


2012年03月23日(金) 嬉しい出来事

3年前にやめてしまった道場生が道場に顔を出しに来てくれました。小学校1年生で入門した子が4月から高校生です。「先生って何歳になったんですか?」と聞かれました。私が「先生変わった?」と聞いたら「あんまり変わってない」と微妙な顔で答えてくれました。彼女も大人になったんですね!


2012年03月21日(水) パワー

朝、私が仕事に行く時、息子はいつも「バイバイ!」をしてくれます。私がたまに昼過ぎに一度帰宅したり早く帰宅したりすると、息子は私の顔を見てニコッと笑い、手を洗ったり着替えたり準備したりする私を追いかけ回して泣いてしまいます。なので手を洗ったり着替えたり準備したりはすぐには出来ません。少しのあいだ息子を抱っこしています。でもそれはとても嬉しい事です!あと何年息子を抱っこ出来るか?と思うと、息子を抱いている今という瞬間をとても愛しく大切に思います。息子は最近10歩ぐらい歩くようになりました。「エイッ!」とガッツポーズをしたりもします。
そんな息子を見ていると、仕事の疲れも世間で起きている何もかもが吹っ飛んで笑顔が湧いてきます!体に元気が湧いて来ます!私は今まで何かに躓いたり転んだり挫折したりしても自分でしっかり立ち上がって前に進んで来た自信はありますが、妻と出会ってパワーが倍になり、息子が生まれてさらにパワーが倍になりました!たぶん私のパワーは今の倍の倍にはなる予定です!


2012年03月18日(日) 好きなセリフ

入浴時間が私の読書の時間になっています。最近はスティーヴン・キングの「第四解剖室」を読み返しました。この作品は6本からなる短編集です。その中で「ジャック・ハミルトンの死」という作品の中で出てくるセリフがスゴく気に入っています。「おれたちがくよくよ心配することはないさ。最後には神様がちゃんと帳尻を合わせてくださるんだから」


kanno

My追加