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吉祥寺のマンダラ2に「ノラオンナ」のライブを観にいった。薄暗いライブ
高校の修学旅行で北海道に行った。強烈に印象に残っているのは青函トンネルを出たときの風景。海が見えて夕焼けが見えて一面に緑が見えて、すごくきれいだった!そのきれいな風景を見ながら友達と一緒に槙原敬之の「どんなときも」を聴いていた。あと函館の夜景。これもすごかった、知らないほかの修学旅行で来ているであろう高校生と「きれいだよねー」、「すごいねー」、なんて話し友達になってしまうほどきれいでロマンチックだったんです!
人を明るい気分にさせる笑顔をもつ人がいる。人をホッとした気分にさせる笑顔だ。その人が特に容姿が優れている訳ではないし、別に私が個人的な感情を持っているわけでもない。なのに、その人の笑顔を見ると明るい気分になります。あんな笑顔をできるひとに私もなりたい。
『友とするに悪き者』と言う詩を高校生のとき習った。その詩で心に残った所があった。『体の強きもの』とあり、なぜかと言うと体の強い人は病気をしないので、体の弱い人の気持ちがわからないから、だそうだ。でもホントだと思う、人より悲しい思いや、さみしい思いや、つらい思いや、苦しい思いや、悔しい思いや、痛い思いをした人こそ、そしてそれを克服した人こそ、強くて本当の意味でやさしい人になれるのだと私は思います。でも日常ではなかなか感じれないのでは?と思います。だから試合に出てほしいです。ここには書きつくせないほどいろんなものを感じる事ができます。そして一生懸命頑張れば、それを克服する事ができます。
髪が伸びてきた早く切りたいがもう少し我慢しよう。試合までもう少しだから試合前に切ってさっぱりして試合に出ようと思う。試合が終わったら一杯だけコーラを飲もう、(二杯飲んだらせっかく痩せたのに太ってしまう)そしてラーメン二郎で大ブタを食べよう(ヤバイかも)。体重は83.5キロになった。でも気を抜いてはいけない事は自分が一番知っている。そしてこの体重を全日本まで維持して頑張りたいとひそかに思っているのです。
このまえ福島に帰省したとき、なぜか友達と小学校のときの国語の教科書に載っていたお話で覚えてるのは何か?という話になった。私は結構いろんなのを覚えていて、『チックとタック』や『だいぞうじいさんとガン』や『朝のリレー』など言ってみたが、みんな全然覚えていなかった。その中で一つだけ全員が覚えていたのが奇跡的にあった。それは『スイミー』という一匹だけ赤い魚のお話だった。お勉強が嫌いだった少年達の心に一番残ったお話『スイミー』すごいと思った。
きりましたで〜85キロ!昨日の夜84.4キロになりました!しかし気は抜けないここからが勝負だ。ラーメン二郎はもうずっと食べていない。多分食べてしまったら終わりだろう。試合が終わるまでは我慢だ!83.5キロまでもう少しだ。
午後、眠くなって少し横になったら、すっかり寝入ってしまい。起きたら『サザエさん』がやっていた。疲れていたのかホントぐっすり寝てしまった。体重が85・3キロから落ちない。朝起きた時と、夜寝る前に、体重を量っているのだが、85.3〜85・7キロぐらいを行ったり来たりの繰り返しだ、今週はもっと苦しくなるんだろう。ホント自分との戦いだ。
一日ずれて日記を書いていたのに気付いた。(これも金曜の日記だと思って読んでください)。いつからずれてたんだろうと調べたら火曜からだった。(だから火曜の日記が抜けていたのです)。最近ずっと12時過ぎに帰ってくるせいだ。日付けが変わっているのを直して日記を書くのを忘れていたのです。前にも何回か同じことはあったがすぐ気付いて直していた。ここまでずっと気付かなかったのは初めてです。(もしかしたら気が緩んでいたのかも)。今日からまた気を引き締めてがんばろうと思う。(と言う事で明日は日記を書かない事になります。)
12時で東京タワーの電気が消える。最近は、自主練やらなんやらで電気の消えた東京タワーを見ながら家に帰ってくることが多い。でも一生懸命がんばったせいか『ヘッ今日も東京タワーの電気が消えてるぜッ!』と一人で気持ちよく自転車をこいでいる。
kanno
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