| 2013年07月31日(水) |
今日も自信なく行ってこよう |
昨日は職場に行ったら10人くらいいた。気がする。 やはり人は少ないほうがいいかもしれない。 10人で多いと感じるのもどうよってことだけど。
ちなみにフロア的には45人くらいは入る広さだ。 けっこうスカスカしてる。
仕事は引き続き。 なんかまだ自信ないモードでやってる。 周囲の人のレベルとか様子がわかってないからだ。
昼は久々に角筈図書館行ってみた。 DVDないかなあと思ったんだけど、CDしかないみたいだった。 でもとりあえず東京の岡山人とかいう本読んだ。
ファミマ行ってチルドカップカフェラテ買って職場に戻る。 午後も引き続き。 3人くらいの人が広島出張かなんかしてたみたいで、土産ラッシュだった。 本社がそっちのほうにある会社らしく、帰社?するたびに土産買うのも大変だなあとか思う。
タカヤマさんが私が仕上げたテストの報告をチェックしてくれて指示をもらう。 こういうまともなのって久しぶりだな。 タカヤマさんは立派な顔と体つきの人なんだけど妙に腰が低い。しかもまんべんなく。 前の職場のエンドウさんに続いてここでもいい人登場だ。
まあまあ順調に定時になりお先に失礼した。 フレックスの職場なので帰る時間はみなまちまち。
置き換えの日だなあと思いながら帰宅。 まだ慣れなくて疲れちゃってて支度を全部増田さんに任せてしまった。
トマトクリームスープだった。 これが一番うまいかもしれない。 あとは増田さんが海藻こんにゃく麺を買っといてくれたので、それをつけ麺しながら食べたり。 食べ終わったあと極ゼロの短いのを1本だけ飲んだ。
テレビは久しぶりに火曜サプライズと踊るさんま御殿。 普通のテレビも面白いよね。面白い人が選ばれて出てるわけだし。
そのあとはピグ三昧だ。 面白いのか面白くないのか自分でもわからないくらいなんだけど 眠くならないというか交感神経働かなすぎで一日終われないというか。
クエストの区切りで結局23時半までやってた。 起きたのは6時20分とかそこらか。 4576っていう数字が出てきたのは起きたとき書いたからはっきりしてるんだけど あとの内容は即消えていった。さすがにぐっすり寝た証拠か。
| 2013年07月30日(火) |
高温期でもないのに朝の体温37.3度 |
昨日は雨だったので地下鉄で職場へ。 乗り換えがあるけど向かいのホームなので楽だった。
着いたら1人しかいなかった。 奥の方にいる髪の長い自由人ぽい女の人。 でもなんか声はしてる。 そうかミーティングか、と思ってたら、出てきたところで総勢6人くらいだった。
面接のときにいた人が向かいの席にきた。 今日タカヤマさん休みなんだけど仕事ある?って言われた。 あるといったらそうかじゃあいいねみたいな感じでそれきりだった。
文房具は自分で用意ですか? ってずっと誰かに聞きたいんだけど聞けないでいる。
フジモトさん(指揮命令者)も午前休ということだった。 とりあえず与えられた作業を黙々とやる。 (バージョンアップの検証)
昼は、傘さしてオペラシティの本屋に行ってみた。 途中に住宅展示場とかあった。
本屋では海街ダイアリーの試し読み冊子を立ち読み。 いい話だけど試し読みの部分で完結してもいいような話だった。 屈託がなく責任感もない朗らかな人に対する嫌悪が現れた話でもあった。
すっかり気分転換したところで午後の仕事を引き続き。 でもちょっと終わり気味で時間持て余し気味。 ただわからないこともあるので調べたりして時間が埋まる。
定時になったら帰った。 その時点で私も含めて人員は4人だった。
帰り道は清々しい。 西新宿のビル街というかホテル街は綺麗だ。 そこを抜けて大久保感のある道に出る。 それもまた悪くない。
家に着いたら増田さんが、お盆休みのことを聞いてきた。 そのとき防府に行こうという話だった。
あれ北海道行きたいって増田さん言ってなかったっけ? と思ったら、お父さんとお母さんが今日病院に薬もらいに行ったら お父さんの調子が急に悪くなって、調べたら脳梗塞だのナントカ癌だので余命3か月で緊急入院なんだそうな。
増田家の人々はなんというかミラクルが多い。 お母さんのほうがミラクルだと思ってたけど、お父さんもミラクルだったのだ。 昨日まで我慢してたんだろうか?それともぜんぜん気づかなかったんだろうか?
増田さんはあんまり動揺してないようにも見えたけど明らかに心細そうだった。 増田さんにもついにこのときが来ましたねって言ったら、いやでもまだ死んだわけじゃないから、って。
帰りに買って来た材料でなんとなく料理した。 あと増田さんに言われて刺身を盛りつけた。
ワールドとかしないで、飲んだのは極ゼロとホッピー。 テレビは、帰れまテンだったのに見る気分じゃなかったのか、増田さんが録画した映画をみた。 いけちゃんとぼくで、前に見たやつなんだけど増田さんはすっかり忘れてたようだった。
それが終わったらどうしたんだっけ。 お茶碗洗って、そうだ増田さんはもう寝てて、私はサマーヌードつけたけど 音だけ聞きながらワールドしてたんだっけ。
翌日飲めないことを思うとまだ飲みたくて、冷蔵庫から短いの出して飲んだ。 肴はIさんからもらったおつまみこんぶ。
寝たのは23時くらいかな。 夢では、お母さんとお兄ちゃんと歌志内線の駅の待合にいる。 お兄ちゃんがなにかで、私はサポートしていたようだった。 5千円札使わないで済んだよ、みたいなことを言った。 汽車の中でお母さんと西条秀樹が新曲出したみたいな話をしていて ちょうど砂川の駅を通ったとき、駅前に看板(秀樹の新曲の)出てるんじゃない?とお母さんが言った。 よくよく探したけどみつからなかった。 「なんとかの湯」っていう店?みたいなのがあって、ああいうところには入らないほうがいいよね(たぶんしょぼいから)などという会話。
暑くて起きたら6時寸前くらいだった。
| 2013年07月29日(月) |
今日も不安を押し殺しつつ出勤 |
昨日は起きたら7時過ぎてたので午前中があっという間だった。 ごはん食べてアゲハの幼虫チェックして(緑になったばかりのがいなくなってたので探してた) メールチェックしてワールドして。
11時半くらいになったら増田さんと一緒に出発してまず図書館に寄って本の返却。 予約の本も届いてたので受け取ったり。
そのあとはIさんち。 信者?のSさんが来てた。 本物見るのは初めてかもしれない。 いやそんなことないかな。
SさんはIさんにHPの指示うけてた。 Sさんがちゃんとできる人なら私のほうまでまわってこないからいいんだけど 正直、私が見たところというレベルですらそうじゃないので微妙だ。(Iさんの要求のそっち系に関する要求は無茶ぶりが多々あるので) どうもいろんな話をつなぎ合わせると、双極性障害の人っぽい気がする。
その日は常連さん祭りだった。 次にはIさんの信者その2?のハンドルネームモンキーさんが来た。 愛さんによれば、そっちの人は相当人間ができてるらしい。でもMなのだ。 普段しっかりしなくちゃいけない人ほど裏でM性が高まる傾向がある気がしてるんだけど、まさにそれなのかなって少し思った。
Iさんが接客してるあいだに、Sさんのお土産のコーヒーゼリーを食べた。 久々に食べるとうまいもんだった。 あと洗濯物干しとか台所洗いとか。
そのあとはビッグカメラにプリンターのインクを買いに行った。 が、戻ってきてテストプリントしてみたら、買ったばかりのインクがちゃんと出てない。
純正品にしなかったせいだろうか。 それとも長いことその二色が空だったせいだろうか。 マゼンタのほうは何度かヘッドのクリーニングとかいうのをしたら出るようになった。
しかしクリーニングとテストの繰り返しで今度はイエローが減ってきた。 ほんとは全色買いたかったんだけど、経費が厳しいので明らかにインクなしエラーが出てる二色しか買わなかったのだ。
そんなわけで名刺プリントがうまくゆかず、とりあえず出た変な色の名刺をIさんに見せたら(というか見に来た) これでいいわよ芸術的じゃない。ということで、非常に申し訳ないのと そもそも失敗が苦手なのとで悶々としたまま帰宅。
こんな日こそ晩酌してスカっと忘れたいところだけど この日は置き換えの日だった。
とりあえず増田さんに失敗事件のことをぶちまけてワールド。 そのあと食べたのはトムヤムクンスープ。 増田さんがこんにゃくの麺を買ってきてくれていたのでそれを入れたけど 味があんまり絡まなかったな。
あと増田さんがDVD借りてきていたので見た。めがねだ。 思ったとおりの薄〜い話だった。 やっぱりあれ系では後にも先にもすいかだけが最強で、かもめ食堂ですらちょっと苦手な私だ。 でも与論島の海はきれいだった。あの元モデル姉妹の女優も好きだ。
ビールをステキなジョッキで飲むシーンが何度か出てきて、思わず増田さんにお願いして極ゼロの短いのを一本だけ飲んだ。 (やはり食い物がないとそんなに飲み進まない私なのでそこで飲み止まった)
それが終わったら洗い物してワールドとアイランドとカフェと畑をやりまくる。 そして六平ナントカじゃなくて、おぼえられないタイトルの銀行マンドラマを見た。
そのあともなかなか眠気がやってこないので、結局おしゃれカンケイ?のあと有吉裁判とガキ使まで見てから寝た。
夢では、私のおばあちゃんのいる町の駅の小屋に増田さんといた。 他の夫婦もいて、寝袋持参で汽車待ちだった。 小屋は狭く、増田さんが他の夫婦の嫁(三十代くらいに見える)の隣になにげなく陣取って寝ようとしてる。 嬉しそうにしてるので私は腹がたってくる。そして町に出る。 海の方に歩いていたら、そこらへんは漁港かなんかで、漁師の嫁みたいなおばさんがコロッケとか惣菜パンとかを売ってるスタンドをやってる。 商品は残り少なく迷ったあげく何も買わず通り過ぎる。 そんな私の横を、コロッケを食べている小学生が通過する。 一巡していったん小屋に戻る。 私の場所が空いたので、増田さんを残して別の夫婦はそっち側でくっついて横になってた。 私の親戚らもそこに来ていた。 私がいないのに増田さんがそこにいて話を合わせるのは辛いだろうと思いつつ、まだ腹立ちが終わってない私は増田さんから家のカギを没収し外に出る。 増田さんはやはり追ってこない。 しょうがなく、あてもないしブラブラしている私。 ゲーセンみたいなのがあるので立ち止まる。 中に少し悪そうな中学生男子とかがいるのが見える。向こうは私に用事がない。
起きたら6時ちょっと前。
昨日は憩いの土曜日。 ベランダの植物チェックしてメールチェックして 昼は増田さんと推定復興住宅エリアの寿司屋で600円の握りと生。
入店したときなんか古い家臭がしたけど居るうち慣れてきた。 他の客は理工学部の学生集団が2組ほど。 土曜日なのに結構繁盛してた。
寿司は噂どおり握りが大き目でネタが小さ目だけど味噌汁に海老頭が入っててうまい。 カウンターにいろいろメニューが貼ってあって、寿司だけじゃなくて色々頑張ってる様子がうかがえた。
食べたら勘定して戸山公園を抜けコープに寄ってお買い物して帰宅。 そのあと内職を少し頑張る。 そしてすごい蒸し暑さの日だったので、17時くらいに入浴。
風呂からあがって飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:厚揚げ二種(チーズしらす、みそ胡瓜茗荷)、ゴーヤスパム和え、こんにゃく玉、朝の残りの鮭
テレビは、また増田さんが映画を録画してあったので、たまには普通の番組が見たいと思いつつも鑑賞。 扉をたたく人っていうアメリカ映画で、9.11?以降厳しくなった難民の強制送還問題をほのぼのと(嫁に死なれた老経済学教授が主人公)扱う意外と社会派な内容だった。
それが終わったら増田さんは寝たんだったかな。 雷雨があって昼とは一転涼しくなってた。
私は、酒が飲める日を楽しもうと思って起きていた。 敢えてピグに縛られるのをやめて、普通にドラマ見てた。 水谷豊が主演の騙し絵師歌麿とかいうやつ。 水谷豊にひっかかってイマイチだったけどまあよし。
終わって寝たのは23時半くらいかなあ。 コドモにメールしたけど軽くあしらわれた感じ。 もうあんまりこっちから連絡するのはよそう。 既に己の世界の住人なのだから。 心配だけど。
夢では、なんかの行政のミッションにかかわっていた。紺色。 お兄ちゃんが、背中かいてくれって頼むのと同じくらいのテンションで いれさしてと言ってくる。私も事務的に引き受ける。 が、治療中で中にオレンジのカラーボールの塗料が入ってる。 それを告げると入れていたお兄ちゃんが、どうにかしてと言うので 抜けばいいじゃんとこっちから体を引いてやると、角度が間違ってたのかイテテイテテと。
他の夢では、山さんに婚約者がいた。 山さんはまずはセックスを実験しなきゃだめだと思ってるらしく 私に立合いを依頼してきた。 「まずは」が間違ってないか?と思いつつ、それが山さんのこだわりなのだからと引き受ける。
気温がちょうどよかったのでよく寝られて、起きたら7時半近かった。
| 2013年07月27日(土) |
もう16時になるのか |
新しい職場二日目だった。 出勤路は、昨年までの慣れた道にちょっと続きがある程度で爽やか楽々。
仕事は、またバージョン移行の動作テストだった。 前日やったときは環境間違ってたらしくて、まずOffice2007をアンインストールするとこから。
黙々とやる。でもテストだから眠くなる。 昼は再開発エリアを散歩してみた。 団子屋がまだ営業してたので一本買って食べてみた。
並ぶこともあるという噂の店だったけど、至って普通の良心的な醤油団子。 注文してから焼くため待ってる間周囲の現場の壁を撮影したり。
焼けた団子はぬれティッシュで棒をくるんで渡された。 歩きながら食べるでしょ?って聞いたらそうだった。 口の周りも拭けるので便利。
職場へ戻りながらそのへんの住宅街をブラブラしてたら、ものすごくいい感じのエリアにぶちあたり、写真を撮りまくる。
私んちのあたりもまあそうだけど、生活感のある路地の商店街の店が、少なくともまだ他の用途に使われてなくて形が残ってるっていうのに興奮する。 しかもまとまって何軒もあった。
団子屋は、どうやら再開発地区立ち退き後はこっちのほうに移転するらしく その通り(路地なのに名前がついてる通り)を流してみたら、一軒新築してる家があった。
土地は小さいけど新築できるほど立ち退き料が出るんだなあ。 隠居の頃になっても商売真面目に頑張ってるから蓄えもあるかな。
職場に戻ったら半分くらいの人が寝てた。 といっても全部で7人くらいしかいないんだけど。 ガリガリとプログラムしてるのは若い男の子たちで平均年齢は低そうだから みんな夜型なんだろうなっていうか残業しまくりなのかも。
そういえば客先に行かないことが確定してる日だからなのか私の指揮命令者も赤っぽいポロシャツで服装はどうでもいい感じだ。 楽そうだからクビになりたくないなって気がしてきた。 スキルがアレな分、平身低頭で行けばどうにかなるかなあ。
午後も眠かった。 でもとりあえず、することがないということはないのでいい。 18時になったら退社。
この日は葛藤があった。 新宿中央公園の先を曲がるべきか否か。
まっすぐ行けば、山本さん飲み会があるやまとに辿りつく。 だがしかし、家では増田さんが新作DVD借りて私と一緒に置き換えスープ食べるつもりで待ってる。
前日の朝、増田さんには飲み会のことを伝えてあった。 でも当日の朝、増田さんはそのことをすっかり忘れたみたいで DVDなにがいい?とか今日は何スープにする?とか聞いてきたのだ。
予定の変更連絡が当日というのは頭が切り替えにくいと私は身を持って感じている。 忘れてる増田さんに再度飲み会の連絡をしたところでそれはイコール予定変更なわけで。
考えてるうちにめんどくさくなって、今日飲み会だって言ったじゃないですかとは言いださないままになっていた。 行って楽しいのかそうでもないのかもジャッジできなかったし。
それを結局どうするのかという問題を、中央公園付近でつきつけられる。 置き換えより酒飲み会のほうが遥かに魅力的だった。 でも会話が止まるとかやかましいとか喋る人がいないとかの可能性はあった。
結局なんとなく家方向へ歩いて、山本さんには 今日向かいの席の男が病気みたいな咳しまくってて飛沫浴びまくったから自粛で直帰するとメールした。 斜め前の席の指揮命令者が実際咳してて15時くらいからマスクしはじめたので全くの嘘ではない。
しかし心は煮え切ってなかった。 飲めないことが確定したからだ。 ついでに朝、増田さんが冷蔵庫に入ってた深谷の味噌豚の存在を忘れてて腐っているのを発見した事件も思い出した。
豚喰いたかった。しかもIさんからもらったいい豚だ。 ここんとこ魚ばかりだし豚喰いたかった。喰いたかった。しかもいい豚だ。
朝のうちに諦めようとしてたのに飲めない恨みからか、豚がこだまのように返ってくる。 恨みのかたまりとなって帰宅した。
たぶん終始不機嫌気味だったけど私のアクションといえば所詮微妙中の微妙なので増田さんが気付いたかどうか不明。
増田さんは桐島部活やめるってよを借りてきていた。 新作DVDってなにがある?ってきかれて最初に思い浮かんだので言っただけのことだった。
あとからそういえばと面白そうなのがあったと思ってテッドとか鍵泥棒のメソッドとか挙げておいたのに 馬鹿正直な増田さんはおそらく、一番に挙げてしまったことから 私がそれを一番見たがってると思った可能性もありつつ桐島を借りて来た。 これにもまたガッカリだった。
しかも桐島はもう準新作落ちしてるそうで一泊二日じゃなくて七泊八日だったらしい。 なんだよだったら飲み会行っても後日見ればよかったっていう顛末かと一層どんより。
ワールドして、ところてんとグリーンカレースープとプチトマトを喰う。 明日の夜は飲めるんだ今は消化時間だと自分に言い聞かせる。
桐島は、そろそろ面白くなるのかなと思いながら見てたらいきなり終わった。 面白いところが一カ所もなかったわけではないけど、オチはなんだったのかよくわからなかった。 想像力の欠如と言われればそれまでかもしれない。 でも機嫌悪いんだからしょうがない。
お茶碗洗ったらワールドして畑してカフェしてアイランドして23時過ぎに寝た。 楽しみが欲しかった夜だった。
夢では、チーズかバターなんだけど、とにかく代わりのきかない固有の商品らしかった。それを買いに行くという内容だったと思う。 指示した人なのか、男の人が出てきていたはず。 起きる前に何度か反芻したのに、起きたら忘れてた8時近く。
| 2013年07月26日(金) |
新しい職場はつるんでる人がいない |
昨日は新しい職場一日目なのできれいめにして出かけた。 でもやはり靴が痛い。靴擦れ防止クッション貼ったけど、30分くらい歩くとさすがに。
そして東池袋よりは近い。 初日なので営業と駅改札前で待ち合わせてたけど、約束の時間が10分過ぎても現れない。
これまででたぶん一番変な営業なので、そういうこともあるかなと思いつつ、しょうがないから一人で職場へ。 でも着いたら着いたで、私の指揮命令者にあたるフジモトさんという若い人が、昼くらいまで外出してて帰って来ないという。
こういう放置プレイは過去にも体験してるので、はいはいわかりましたよと座って大人しく待つ。 というか今度のところは仕事内容が私にできるものか不安なので もっぱら不安を押し殺すタイムだった。
わりとあっというまに昼になる。 10時から勤務だからな。 フジモトさんがその頃戻ってきた。
そして、お昼に行ってくださいと言われるも、私のお昼は契約書では13時からとなっているのでその旨伝える。 私が希望したわけじゃないので職場のシステムだとばかり思ってたら どうもこれも変な営業が独走してるらしい。
そういえば営業は10時15分に電話をかけてきた。 別件の打ち合わせが今終わりましてとかなんとか言っていた。
その電話番号が名刺の番号とは違う携帯番号だったのと 朝に名刺の電話番号にかけたとき「お客様のご希望でお止めしております」とかいうアナウンスだったことから 携帯なくしたんだなこいつと思った。
それはいいとして結局お昼休みは12時からということになった。 13時からだと街がすいてていいよね、と思ってたのでややガッカリ。
あと準備ができてないから今日は13時半まで休んでいいということになった。 とはいえ私は昼飯を食わないので何して過ごす? ってことだ。 入ったばかりの職場の仮PCみたいなのでピグワールドとかするのもなんだし。
ということで、附近を適当に散策。 隣の丁は再開発が始まってるけどこっちはまだみたいだった。 古〜い歯医者とか古〜い飲食店長屋とかがあったりする。
小雨が降ってきたのでファミマ行ってミルクティー買ってDVD屋ウォッチして戻る。 職場は人が少なく、たぶん10人くらいしかいない。 聞いてみたら、今日は少ないほうだとのことだった。 でも面接に来たときは正直応対してる二名以外の人の気配を感じなかった。 人口密度低くてまあいいけど。
午後はAccess2003のアプリ?を2007に変換して使えるかどうかテストした。 なんかやり方わかんなかったりして戸惑った。何度か質問した。
テスト用のデータがそろってなくて、自力で作ろうとしてSQLでひっかかってというか 結局終わらないまま18時になり、今日はとりあえず18時ってことで、と言われて帰る。 えっ、18時じゃない日も多いってことか? 残業代いいからまあいいか。
靴がきつくなってて靴ずれがさらに痛かったので地下鉄で帰った。 大江戸線深いから正直下ったり上がったりの徒歩すら辛い。
帰宅したら増田さんがアンケートやってた。 ワールドして、飲んだのは極ゼロとホッピー。 肴:ゴーヤトマトこんにゃくサラダ、柳田の鮪しめ鯖あわび刺、餃子スープ
テレビは、またもや増田さんが録画してた次郎長富士ナントカ。 市川雷蔵とか長谷川一夫とか勝新太郎とか中村玉緒が出てて、意外と面白くなくもなかった。
増田さんはそれが終わったら寝たんだったっけ。 私もわりと早く寝た気がする。
夢では、元ダンナさんが出てきたのと、1460円のものが出てきたことしか覚えてない。 仕事っぽい内容だったとは思う。 暑くて起きたらすっかり内容忘れた。
起きたのは4時37分だった。
水曜日のことか。 この日は休みだった。 なので普段の土曜日と似たような過ごし方。 でも会場調査とかはなく、もっとのんびりしてたかな。
午前中はメールチェックとかして昼は増田さんと大久保のケナリっていう焼肉屋。 ほんとは焼肉食べるはずだったんだけどランチがあったので純豆腐鍋定食。 あと生ビール1.5。 出てくるのが遅い店だったので随分のんびりした。
そのあとは公衆トイレ(怖い!)に寄って、戸山団地エリアの復興住宅があったと思われるところを散策。 やっぱり当時そのままみたいな住宅はさすがにない。 でもなんとなく周辺とは違う区画の感じ(地方都市によくある新興住宅街みたいな)が、やっぱりここなのかなという雰囲気。
そのあと戸山団地および戸山公園を通り抜けて帰る。 マンモス団地なので住民はたくさんいるはずなんだけど物凄く静かっていうか セミとカラスの声しか聞こえない。
家に着いたら明治通りの建物取り壊しの音がけっこう気になる。 でも緑のカーテンもふさふさ繁ってるし爽やか。
酔いも醒めたところで内職少々。 夕飯は置き換えスープでコーンスープにした。 あと、こんにゃくてっさ。(こんにゃく薄切りにもみじおろし)
テレビはどうしたんだっけな。 そうだ、お兄ちゃんの花火っていう、これまた増田さんが録画しといた映画を見た。
えー?と思ったけど普通に見続けられた。 若い役者がうまいんだな。谷村美月と、あとおひさまのダンナ役の高なんとか吾。
最近思い出せないことが増えてて困ってる。 アルツハイマーの入り口とかじゃないといいけど。
寝たのは何時かなあ。 明日仕事だからと思いつつ、ショムニとか見ながら23時近くに寝たんだな確か。 見ながら寝てたから増田さんが眼鏡はずしてくれた気がする。
夢では、大阪?かどこかに旅に出るんだけどギリギリまで支度してない。 お父さんとかおばあちゃんとかがいる。 (旅先の宿には)蛍光灯あるよね?っておばあちゃんに聞いている。 電器のソケットだったかはめる何かをカバンにつめる。スポンジ製だ。 寒いかなあ?と思ってニットのカーディガンの上に冬の一番暖かいジャンバーを着てしまい出かける。 いくらなんでも暑くないかと思うけど夜なのでよくわからない。 札幌行きの列車が一番線にきてる。切符は中で買うことにして慌てて乗る。 乗ったらそれはバスで、料金は5040円だと言われる。車掌さんは女の子だった。
起きたら5時半くらいだったのかな?
昨日は最終日なので、リラックスしてた。
お昼はサンシャインの成城石井に行って、増田さんに手巻き納豆を買おうと思ったら 適度なサイズのやつが600円近くもして、しかも10個くらい入ってるか入ってないかだったので これなら時給下回ってるし会社で配ってもいいかなと、その4倍くらい入ってるように見える1500円くらいの大袋を購入。
両隣の島の人達に適当に配った。 (説明がめんどくさそうな女島には会議中で誰もいないときに撒いた)
自分の島は帰りに日々の挨拶があるだけに帰る寸前でいいかなと思った。 もろもろ身辺を片づけて、定時になったところでナカヤマさん以外の3人は会議室だったので ナカヤマさんだけに直接菓子を渡し、あとは机に撒いて タイムシートにサインもらわなきゃいけないしということで会議室におしかけサインもらいがてらお別れの挨拶。 ゴトウさんが意外とすまなそうな顔してた気がしたのは気のせいか?
ナカヤマさんにお世話になりました言ったら、えっ?って言うので、私今日で終わりなんです、と説明。 確かにナカヤマさんは7月の人事で隣の島に所属が変わっているけど、そこまで蚊帳の外にしなくてもいいのにって感じだ。
会社を出ようとしたところで、レイアウト変更で別部屋になった元隣島の女の人が出てきて、連絡先を教えてくれという。 花でも買ってこようかと思ってたのにすぐ行っちゃうの?とかって。 定年過ぎて派遣で入りなおした人なので金銭的に余裕あるのはわかるけど、もったいない。お気持ちだけ、と辞してメアド教えて徒歩帰宅。
たぶん当分通ることのない道なんだから味わって歩いたほうがいいんだろうかとか考えつつ いつものように何気なく通り過ぎたなあ。 水車小屋の主が孫っぽいチビッコと都電ウォッチしてた。 上州屋のおじいさんとキャッシュには会えず。
戸山団地を抜けながら、ここも近いけどこっち側に来る用事もほぼなくなるなと思った瞬間 大粒の雨がぼとぼとと降り出す。 そこからはたいして距離もないので、手巻き納豆が入ってるスーパー袋を頭の上にかざして帰宅。 増田さんが玄関開けて待ってた。
ワールドしたりして、飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:こんにゃく麺とゴーヤのサラダ、しゅううまい、ササミしめじポン酢、おとといの朝の塩鮭の残り
テレビは、増田さんが録画してた映画を見た。 ベガスの恋のなんとか?だったか、キャメロンディアスが失恋旅行で行ったラスベガスで酔っぱらって結婚式あげたダメなイケメンと 翌朝やっぱり結婚は解消しましょうねとなったところで二人で?スロットしてたらジャックポットが揃っちゃって300万ドルの権利のために離婚できなくなってどうのこうのみたいな。 意外と面白かった。
それが終わったら増田さんは寝て、私はさんま御殿とナイナイアンサーズ見て飲んで寝た。 夢では、成田とか東村山とかとにかくはずれのほうの駅前。 Iさんが仕事で来てて、仕事が終わったのでエンジ色の三本線ジャージに着替えてタクシー待ってる。 駅前の反対側に私のお父さんがいるのが見えた。 茶髪の若い女に声かけられてて、あそこのホテルに行って遊ばない?とか言われてるけど、いやその先にそういう店いっぱいあるからいいやと断ってる。 でもなんだかどこか店につきあうことになったみたいで引っ張られるようにして歩きだすお父さん。 私はIさんと乗ったもう走り出してるタクシーの中からそれを見てて、あの店のあの感じはぜったいボッタクリだなやばいなとか思ってる。 Iさんに、止めたいがどうかと尋ねたら、ああいうのはこれこれこうだからどうにかなるわよ勉強よ、みたいな感じで重大には受け止めてもらえないようだった。 まあIさんにとったらそりゃそうかという出来事ではあったけど、さらに見てたら案の定お父さんは誰かを振りほどきながら店から出て来たようだった。
起きたら6時くらいだったかな。
昨日は何してたかな。 ドキュメントの整理とかシュレッダーとかだっけか。
お昼はサンシャイン攻め。 いつのまにかセールの季節だった。 本来は、履くと痛い私の中で一番きれいめの靴(次の職場で顧客に仕様を確認しに行く機会があるそうでそのときは「きれいめ」でお願いしますと言われた) をちゃんと活用しようと思い靴中に貼るクッションを買いに行ったんだけど アースというショップの前を通過したとき、「タイムセールやってまーす!ついてる値段から更に30%引きでーす!」と叫んでるお姉さんがいたので どれどれと入ってみた。
どれもこれも、色の薄いヘナヘナのカットソー祭りでつまりは用事ない服ばかりだった。 がしかし、「きれいめ」の服といえばブラウス、と思い立ち、ノーブラでも乳首が目立たない前飾りのついた半袖ブラウスをあたってみた。
私が思うような限りなく短い袖で木綿でかつ洗濯しても皺が悪目立ちしない尻が80%隠れる無地のブラウスはなかった。 が、化繊シフォンの前プリーツびらびらのパフってる七分袖のが3980円の70%引きだったので そこから更に30%オフって100%オフ?いやいやそれはない、と冷静にスマホ電卓で計算すると800円ちょっとだったのでそれを購入。
着こなせるだろうか。 見ようによってはものすごく町の婦人用品店テイストのブラウスなんだけど。 まああんだけプリーツ入ってて袖もパフ縫いしてあってくるみボタンで837円?はわりかしバリューだと思うので、まあいい。 客先行くときだけ羽織ればいいんだし。
あとは自席に戻ってワールドとか。 午後も午前と似たようなもん。 暇苦しいというほどではなかったけど、バッカスに行って記念昼酒しようと思い、体調不良と偽って15時退社。
がしかし、バッカスは臨時休業だった。 仕方なく、北口?方面を開拓してみることに。 でも暑さで根性がくじけて「かめや」っていう適当に大衆的なところにそそくさとイン。 ほぼ串しかない店だった。酒の安さレベルもそこそこ。
特筆すべきは、雑居ビルの二階にあがる階段の急さが酔っぱらいには過激に危険ぽいのと 看板デカいのに入口こぢんまりしすぎじゃないかという点だった。
レモンサワー2杯飲んで、お通しのぬか漬けとえのき巻き(強制2本)とピー肉(強制2本)。 特製ピリ辛だれというのがあって、多少におう豚肉とよく合う。
他の客は脱サラしたみたいな私と同年代かちょっと上くらいの男二人だった。 一人はメガネ業界を脱した人みたいで、海外にダミー会社作ってどうのとか、フレームはどんなものでもこの程度の原価で、などと相手に話していた。
食べ物の選択肢がさほどないので御勘定1500円くらいだったかな。 まだ時間が早かったので、ふくろへ。
こちらは相変わらず繁盛していた。 さっきの店では他の客との距離が4メートルはあったけど、今度は30センチ。 とりあえずチューハイ注文。
焼酎と割りものが瓶で出てきて氷もついてくる式なので2〜3杯飲める。 腹が減ってないのでお通し(コハダかなにか青魚の〆たのが魚卵にまみれてるような正月っぽいやつ)で1杯飲んでから 椎茸の焼いたようなのはないかと優しげなお姉さんに聞いてみたら、ごめんなさい天ぷらしかないんですよ、と言われる。
熟考して焼きたらこを注文。 しばらくして、案の定しょっぱいのが出てきたのでそれでチューハイを飲みきった。 勘定はここもたぶん1300円とかそこらじゃないかな。 あれなんか高くないか?1030円かな?
その時点でまだ16時40分くらいだったので、適当に山手線沿いっぽいところをブラブラ家方面へ歩く。 そういえばこのへんて工藤くんが上京当時か2軒目かで住んでたあたりだと気がつく。 そこは西池袋だ。住宅街に目をこらさないとわからないような旅館が2軒あったりした。
そのうちなんかシャレた店が現れはじめたなと思ったら目白だった。 明治通りを目指して左折し、いつもの通勤ルートへ。
帰宅したらいつもより5分早いくらいの時間だったかな。 ベランダにいた増田さんに手も振れた。
ワールドしてちょっと休憩し、置き換えの日なのでボルシチにしてみた。 腹が減ってないので何も感じずに食べ終わる。
テレビは帰れまテンで紅虎餃子房で綾小路きみまろ。 それが終わったら小泉孝太郎のドラマ。続いて山Pのドラマ。 それが終わったら寝た。 増田さんは山Pのドラマが始まったくらいで寝てた。
夢では、ツナカワさんが人んちの庭で黄色い菊の花を摘んでいた。 私はなぜかお巡りさんのとこにツナカワさんを突き出す。 職業とかきかれる。 ツナカワさんは華道の先生(若い美人)がそれを探していたので摘んでいたらしい。 私は返しに行こうとする。 テレビに庭の主である老夫婦が映っていた。 界面活性剤を半分と粉せっけんを半分入れて液をつくってどうのこうの っていう説明を、園芸の話だと勘違いした私は、それを菊の鉢に入れる。 がしかし、違うとわかって慌てて土を洗おうとする。 でもこれなんか影響しちゃってるよね?回復するまで返せなくなっちゃった!と思った。 老夫婦は下宿(洋館)をやっていて、一緒にごはんを食べた。 あの菊は夫が買ってきてくれたもので、娘が小さいころよく根元で遊んでた思い出があるのよ、などと言うので心が痛む。 私が口をつけたカップに石鹸水が入っていたので思わず口から出す。 老婦人が何が起きたのかという顔をしていぶかしがっているので慌ててカップの中身を流した。
起きたら5時10分くらいだった気がした。
| 2013年07月22日(月) |
しあさってから新しいとこかー |
昨日は朝ごはん食べて少しメールチェックしたあと 9時半に増田さんと一緒に投票に行き、増田さんはそこから取材の仕事にお出かけ。 私は帰宅して、洗濯掃除洗髪と内職ちょっと。
洗濯が終わったのがギリギリだったので11時40分すこし過ぎて出かけた。 着いたらIさんはもう準備万端という感じ。 2時に寝たのに6時起きだったらしい。
化粧とか身支度はもちろんリラックスモードだけど 要するに、シャッキリ元気そうだった。微塵もけだるくなかったのだ。
ひとしきり屋久島のお土産ばなしなど。 Iさんは本当に楽しかったみたいで実に楽しそうにいろいろ語るので 本当に楽しかったのが私に伝わって少しうらやましくなる。
がしかし、旅の移動が苦手なので現実的には真似できないことはわかってるので 結局は、心底からIさんよかったねと思うにとどまる。
ちなみにもっともうらやましかったポイントは 居酒屋で馬刺しとか魚とかを食べたという箇所だった。 (海の近くの居酒屋で爽やかに新鮮な酒肴を楽しむ夜を脳裏に思い浮かべた)
マリリンのお散歩はIさんが早起きして済ませていたため 大歓迎されたけど連れてってあげず。 (そのうちウンコ散歩に出たがるかと思ったけどそれもなく)
世間のボーナス祭りが終わったみたいで電話もたいして鳴らず。 でも飛び込みっぽい感じで「いま駅にいるんですけど」という客が電話してきたのでIさん接客イン。
FBの承認したり鍋磨いたり洗濯もの干したりしてる間に接客も終了し、Iさんは投票に出かけた。 その間にピンポーンてチャイムが鳴って、出てみたら、これまた飛び込みの整体希望者だった。
まずは料金受け取ってお茶出してIさんに電話したら、整体だったらやってくれないかという流れ。 悪い予感的中だった。
マッサージだったらいいんだけど、整体っていうと資格とかもあるから心のハードル高いんだよなあと思いつつ お待たせするのもなんだし心を決めて接客。 涼しかったのでお客さん(パンイチにタオル)は問題なかったと思うが、エアコンつけるの忘れちゃって私は大汗かいた。
Iさんが帰ってきていて、私だけだとやはりリピートしないのではと心配になったんじゃないかと推測するが 仕上げをやると言ってくれたのでバトンタッチ。 お客さんが蚊に刺されていたので自分の部屋から薬も持って来てあげたりしてたので、サービスいい感じで締めくくれたと思う。
17時半くらいになっちゃてったけど、Iさんからお土産のきびなご刺など貰ってウキウキ帰宅。 増田さんも戻ってきていて、飲んだのは極ゼロ。(このごろ飲み過ぎてる) 肴:ローストビーフサラダ、きびなご刺、刻み昆布煮の残り、焼き鳥レバたれ
もうレンタルしたものはないので、増田さんが録画してた寅さん見た。 冒頭で宮本信子が出てくるのでヒロインかと思いきや、若尾文子だった。
文子は人妻で、一時的に家出して遠縁の例の団子屋に住み込んで働いてるんだけど最後は小説家のダンナが迎えに来てあっさり戻って行くという話だった。 増田さんは、バカだねえ!とか言いながら見ていた。寅さん大好きらしい。 そういえば独り暮らしのときも寅さん見てるとこに遭遇したことあったな。
それが終わったら増田さんは寝る体勢に入ったので選挙番組つけた。 まだ山本太郎の当選が決まってないのを確認したかしないかで増田さん入眠。 私はしばらく見てた。選挙に関心があるからというより、まだ酒飲んでたからだ。
寝たのは22時くらいなのかなあ。 夢では、何かの学校の同級生たちがいた。 謎を解いて何かを手に入れるためめいめい活動しているようだった。 そのために私のお母さんのところにみんなで泊まり込んでた。 私が一人で夜に帰宅したら、ベランダに缶とか空いた納豆パックとかのゴミがいくつもあった。 几帳面なお母さんが手がまわらないんだからそういう準備も量が多くて負担なんだな思い黙って片づけをやる。 そしたらフジムラくん?タイプの男の同級生から呼出しをうける。 指定された町中に行ったら、その人はロボコップみたいなヘッドセットをしてるんだけど、それを外して私から隠れてるつもりでいた。 でも私は素顔を知っていたので発見し、ビルの中の店について行く。 暗くて広くて高級な店だった。 メニューはコースの三拓で、私は飯食って来てるので絶対食べきれないし何より高くて馬鹿らしい。 でも何か出てきて、やる気なくつついてるせいかなにかオイルにひたった食材をコロンと膝に落としたりする。 早く拭かなきゃと思うけどそれよりそもそも虚しいこの食事を中断してロスをカットするべきかみたいなことを頭半分で考えててナプキンも探せない。 そしたらもたいまさこみたいな店の人がテーブルの右側にあったナプキンを渡してきた。
起きたら5時半くらいだったかな。
| 2013年07月21日(日) |
猛暑じゃない涼しめな日が続くけどこれが7月の普通なのか? |
土曜日は、朝ごはんを抜いた。 水分も極力摂らなかった。 昼頃計測されるからだ。
なのでメールチェックの時間はゆとりがあった。 と思ったら、気が付いたら10時だった。
今日何時だっけ?とカレンダーを見たら、大門10:40と書いてある。 えっ、もう間に合わなくない?? と慌てて出発。
ほんとは増田さんと一緒に出る約束だったんだけど、1人で行った。 地下鉄の中で日時が書いてあるメールをチェック。 11:40分の間違いだった。 たぶんカレンダーの10:40は8月の面談時間だな。
あーあ時間余っちゃった。 と思いつつしょうがないので大門のホームで椅子に座ってスマホでメールチェックの続き。
時間になったら会場に行った。 計測したら家で測ったより重かった。
でも前回と同じ条件(用意された水着っぽいもの着用)なので、比較は正確で 幸い2キロ減だった。 あんまり減ってないとこの人だめだわということで今回で終了ということがあり得たので朝抜きしてきたわけだった。
みなさん着々と成果出てますねーとか言われながら 次は面談だった。 なんか反省とか次の目標とか、脱水で気力が低下してるせいかいつにもまして面倒くさく感じた。
終わったら次の置き換え食品4週間分を受け取って領収書にハンコおして終了。 増田さんと待ち合わせしてるので電話かけた。 浜松町から来てるということで、お互いの方向に歩くことに。 交差点ですぐ見つけた。
適当に歩きまわって海山っていう二階の店に入り、ビールと定食。 私は黒鯛塩焼きで増田さんはチキンカツ。 上品な小鉢がいくつかついてて、ごはんが釜炊きらしくて美味しかった。
大江戸線で帰宅。 メールチェックの残りと内職を多少やったんだったかな。 18時くらいにお湯沸かして置き換えスープ。 4週間分もらってきたので選び放題だ。 といってもどれも既におなじみの味ではある。
すいかの4本目見たのはこの日だったっけ。 感動した。馬場ちゃんはどこに走って行ったんだろう。 でもともさかりえの高校生を助けるエピソードはトゥーマッチだったかも。
そのあとは土曜日なので夜更かししたと思う。 でも一応夢は見た。 仲間ゆきえみたいな人が出てきた。 金子たかとしもいた。 これは○○さんのじゃないでしょって何かの安そうな身だしなみセットみたいなものを指さしている。 それは前に貰ったものだ、私がそこから櫛を抜いた。ほらそれも櫛だけないのが証拠だ。 みたいなことを言う私。
起きたら普通に5時半くらいだったかな。
昨日はユーザーサポートみたいな仕事をチラッと振られた程度で あとはいつものオペレーションとか雑用。
お昼はいつもどおりだったかなあ。 西友に行ってフルーツ牛乳とストリングチーズ買った程度か。 西友は2個買うと300円になるものが多いのでお得。 しかもそこの店舗は24時間営業だからすごい。 深夜はどんな人がレジしてるんだろうなあ。
午後は残り2営業日だということを意識して、在職中毎日係った部署の人達および ぜんぜん関係ない部署なのに何かと話しかけたりしてくれた気のよさげな人に 最後の日の定時になったら、退職しましたメールを同報で送信しようと思い、内容を練ってた。 半分は普通の挨拶で半分は増田さんの本の宣伝だけど。
あとは資料にしてた書類をシュレッダーにかけたり、次の人に多少助けになればと思い そこの会社の業務の流れ図とかを作り足したり。
そして定時退社で徒歩帰宅。 私物の資料(ハルタン先生とかオブザイヤー先生とかに習ってた頃作ったノートとか、どこぞの会社で使ってた研修資料とか)は持ち帰り。
あと二日だから月曜日あたり早退して池袋昼酒とかしたいよなあ火曜日は夕方会議で座ってりゃいいだけだから早退したらもったいないし などと考えつつ、我が家の建物の下でガリガリのおじさんが小さくなったオニギリか何かを立ち食いしてるのを気にしながら中に入り 玄関でただいまーと言ったら増田さんが、手振ってたのに気が付かなかったね、となぜかニコニコしてた。 上から見た私は機嫌悪そうに見えたけど、いま見たらそうじゃないことがわかった、 みたいなことを言ってた。 上から見るとおそらく(頬もたるんでるし)口角下がってるんだろうなあ。
ゴーヤチェックしてワールドして、飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:柳田の刺し盛、さしみこんにゃく、冷奴、刻みこんぶ煮、ストリングチーズ
すいかの3本目を鑑賞。 増田さんが途中からワイン飲んだりして危ぶまれたけど、最後までちゃんと起きてた。 でもそのあと寝たけどね。
私は後片付けとかして増田さんよりは後に寝た。 夢では、小さいサルが家の中(ピアノのペダルのあたり?)にある瓶に入ってた。 その小さいサルと同じ種類のサル(女の子)がもう一匹いて、それはフリーで暴れてた。 背中の毛がリスみたいな模様だった。まるっとなると可愛い感じだ。 最初は抵抗してたけど、そのうち言葉が通じるようになり、瓶がいいか箱がいいかときくと、箱にする、ということだった。 箱っていうのは気の利いた洋菓子屋が使ってるような紙製なんだけどセロファンの窓があるような三角屋根っぽい形のやつだ。
そのほかには、問屋街のビルの中みたいなところにいて、エスカレーターで階を移動してたら 広めのショップみたいなところがあって、それはクドウくんの住まいだった。 おしゃれなことやってんなあ、と思いつつ、プライバシーを侵害しないようにそっと通り過ぎた。
起きたら6時くらいだったかな。
昨日はなんだったかな… 午前中は社内レイアウト変更でPCのアドレス変更とかプリンタードライバインストールとかでまあまあ時間がつぶせた。
昼はだいたいいつもどおり。 ワールドして日記打ってファミマ行ってホットのカフェオレ買って。
今の職場、冬のあいだはずっと節電とか言って空調制限してたのでえらく寒かった。 この調子で夏もエアコン制限するんだろうなと思ったらぜんぜんそうじゃなくて寒い。 冬寒く夏寒い会社だったのだ。 昨年夏がどうったかは9月後半からの稼働なのでよくわからない。
午後もいつもどおり。 あたらしい室長?だか部長?だか(よしもとやananの例のランキングで岩尾や出川をぶっちぎり首位に躍り出そうな)が同じ島に来たので それはそれでちょっとって感じだ。
客観的に見て首位なのにコンプレックスがなさそうな男の人が苦手なんだな私。 コンプレックス持ちだということを前面に押し出しても鬱陶しいから隠してるだけかもしれないけど見抜けないし。 女の人なら大丈夫なんだよな何故か。男嫌いなんだよな要するに。 いやむしろ、女に怯えてるだけか?
定時に退社して、帰り道はいろいろ考え事をしていた。
コドモの自分軸をたぶん奪ったのは私であり、しかし獣の檻にいる間は処世術は使いこなした方がダメージ少ないだろっていうのは今も思うことであり コドモが進学したところは若干獣の檻要素がある仕組みの大学ではあるけど 行動の選択肢が増して世界が広がっているのは確かなことで そうなれば大切になってくるのは自分軸を取り戻すことだろうと。 (嫌われたくない症候群のままだと己がやりたくないことをやったり参加したりし続けるわけであるから時間と体力と気持ちの無駄が多い)
あとは増田さんが朝言ってた話。 学校の先生が「選挙のポスターを破ったり落書きしたりすると選挙法違反で警察につかまる」と言っていたのが印象的で いまだに選挙ポスターには接近したり触ったりしないようにしてると。 瓜田に履を納れず とか 李下に冠を正さず とか 増田さんがお父さんからよく聞かされたそうで、増田さんがそれをおぼえているということは 増田さんの両親に経験からくる教訓と教養があったこととか学校の先生の道徳教育?とか、いろんなことが功を奏しているんだなあとか。 (私もそうだけど増田さんも、もとは犯罪に対するハードルが通常より低かったと思うので)
そうこうするうちに団地の大樹の下を通り抜け家に着いた。 増田さんは久々に新書の依頼があったのがよっぽど嬉しいのか、苦手なジャンルなわりに早々と手をつけていた。
エアコンつけてなかったので汗かいたみたいで増田さんがお風呂をいれた。 連続入浴で二人ともさっぱりして晩酌。 飲んだのは極ゼロとホッピーと冷酒。 肴:柳田のコハダ?、まぐろ山かけ、こんにゃくサラダ、刻み昆布煮
すいかの2本目を見た。 やはり面白かったけど、増田さんが冷酒をぐいぐいいきすぎて途中で寝てた。
私は何時に寝たんだろうなあ。 飲み足りなくて極ゼロ短いの1本冷蔵庫から取り出して パソコンのとこに行ってワールドしたのはおぼえてる。 梅雨明けしてからどうも1日おきの飲酒がはしゃぎ気味。
たぶん22時くらいには寝たんじゃないかな。 夢では、いまの職場のエンドウさんみたいな堅実な感じのする女の人が出てきて何か手渡したりなどやり取りしてる感じだった。
起きたら4時過ぎだった。 明るいし気温が快適だったのでそのまま起きあがり。
昨日はなんだっけなあ。 異動にともなう社内のレイアウト変更にまつわる設定変更の準備とか マニュアル整理とか更新とか?
昼はコドモにマンガを送るためビレバンチェック。 セレクトができたら購入は楽天ブックマート。 ポイント使えるから。
午後もボチボチと。 定時になったら退社。雨が降ってたので地下鉄にした。 自宅最寄りのツタヤに寄って返却とレンタル。
CD二枚無料券の消費には困った。 聴きたい曲とか取っておきたい曲とかがもはや思い浮かばないのだ。
DVDは迷わず「すいか」にした。 1枚に3話入ってる。 Tポイント消費。
帰宅したらワールド。 置き換えの日なので時間消費は重要だ。
お湯沸かして置き換えスープ(サンラータンにした)に入れて混ぜ混ぜして 食べながらすぐさまDVD。 なんつったっけあの姉妹モデルの片割れの女優、特にあの人のシーンで増田さんはよく笑ってた。 評判上々。
10年前のDVDなのでさすがに擦り切れてて2カ所飛んだり止まったりしたけどまあまあ見れた。 終わったら増田さんにCDの曲を取りこんでもらう。 空洞ですと幻のナントカ。
空洞ですは増田さんが既に自分のPCに取り込んでるものだった。 そうじゃないかなとは思っていたのでまあいい。 (音楽欲も最早ゼロに限りなく近い)
あとはワールドして(これもあまり面白くてやってるわけでもなくハマリ度も低下している)寝たんだったかな。
夢では、お笑いコンビだった。 相方はダイエット芸人のまぁこみたいな女子。仲がいいわけではない。 まぁこだけ何かのイベントメンバーに選ばれてて仕事してる。 私は普通に素人としてイベントに参加して楽しんで?る。しかもなにか目立つこと(エアギターとか)をやっている。 そうこうしてるうちに時間が遅くなる。 相方と一緒に帰ろうってことになってた。しかも私から誘ったのだった。 軽くやばかった。 相方は楽屋があるのでそこで着替えしてた。 私は土地勘がある場所だったので、近くの地元企業かなんかが使ってるけど一般人も使える更衣小屋みたいなのを利用。 疲れちゃってたのか動きが定まらず、カバンの中に入ってるいつ買ったんだかわからない中高年向けの基礎化粧品みたいなのをぶちまけちゃったりする。 相方は横浜から3駅のとこに住んでるんだよねと言う。 遠いのにあんたのせいで遅くなっちゃって困るという意味だと思った。 うち近いから泊まれば?お母さん出かけててゴハン作れるか自身ないけど。 とフォローみたいに言う私。
起きたら5時半くらいだったかな。
昨日は、北海道みたいに涼しい朝だった。 仕事では色々作らされたツール類の仕様書みたいなのを作って時間つぶし。 昼は、住民税の振替口座の残高不足で払い込み用紙が届いてしまっていたので郵便局に払いに行った。 外は暑いんだろうなあと身構えたものの、昼になってもそんなことはなく。
午後も午前と似たような感じ。 打鍵がうるさいゴトウさんが長く打ち合わせに入ってたので比較的静かな一日だったかな。
定時に退社して徒歩帰宅。 帰りに自宅最寄りのツタヤに寄って熟考の末、一枚レンタル。 家に入ったら増田さんが煮物してて、ラブレタブレットが届いてた。
飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:柳田の刺盛り合わせ、刻み昆布の煮物、冷奴、ゴーヤとプチトマトとこんにゃく麺サラダ
スーパーニュースちょっと見て、すぐDVDにかえた。 マルタの優しい刺繍っていうツタヤ全店押しのやつ。
ストーリーは予想してなかったけど、イメージ的にはだいたい予想どおりだった。 面白かった。遠い外国の片田舎の事情すぎて(シチュエーションの架空の程度など推測もできない)現実逃避できる。
増田さんがこないだ買ってきた美味しい日本酒をガブガブ飲み過ぎて、終わったら面白かった〜いい映画や〜とか言いながら酔い酔いで寝てた。 私はまだ飲み足りなかったので極ゼロの短いの飲みながらテレビサーチしてたら ナイナイの番組にVTRで美奈子が出ていてすっかり賢者扱いだったし森永なんかミーナとか呼んでたし。
寝たのは22時半か23時かくらいかなあ。 村で熟女が当たりのもの(ゴーヤみたいな複雑な表面のもの)を配ったりそうじゃなかったり。 という夢を見て2時半に起きた。 もうやめようと思っているピグに手を出し3時半にまた就寝。
元ダンナさんが老後のことだか死後のことだか、要するに将来のことを比較的楽しげに私に相談?するというか語っていた。 コドモは泊まりに行ってるの?って聞いたら、「そう」って言う。 じゃあじいじと寝てるの?(ばあばは亡くなったので)と更に聞いたら、「やべ」って言って隣の部屋に行った。 ついてったら、コドモはベッドの奥側(窓のあるほう)にお尻を高くしてうつ伏せになってる。というかうずくまってる? 視界の手前には私のお父さんがイビキかいて寝てた気がする。 コドモは赤白ボーダーのパーカーにチャコールグレーのスエットズボン。 おしりがもっこりしてるのでオムツがパンパンなのかもしれないと思った。 どうも泣いてるようなので抱っこすると「○○ちゃん(←自分)死んでたの」と泣き顔で少し赤くなってた。 事情は呑み込めないけどもう大丈夫だよと思わせたかった。
最終的に起きたら5時10分くらいだったかな。
| 2013年07月16日(火) |
コドモが失恋?したというかケリつけたっぽい |
昨日はメールが少なかったので朝ごはんの後は洗濯物干し手伝って、ぼーっとピグ三昧だった。 でも昼過ぎに増田さんと高田富士祭りというか、祭り自体は夜なのでやってないんだけど 年に2日だけ解放される富士塚に登ってきた。
夜は賑わうんだろうけど昼の人出は走り回る小学生男子軍団と背高な若い男の外人とすれ違った程度。 山頂?の鐘を注意書きのとおりにカーンカンカンカンカンカーンと鳴らして一年の無事と幸運を祈願。
そのあとは早稲田の街を懐かしく流しつつ、サイゼリヤで昼ごはん。 ジョッキ生2。 肴:イカ、アンチョビキャベツ、肉サラダ、なんとかチキン、ほうれんそうチーズ焼き
静かな戸山団地周辺を抜けて帰宅。 増田さんは酔い酔いで、お茶飲んで昼寝してた。
私も内職やらなきゃと思いつつ、戸山団地に対する関心が再燃し、まちBBSを流す。 27号棟だけが分譲で設備が良く住民事情が違うらしい。 あと、復興住宅ってまだあるんだろうか。戸建なんだろうか。どのへんがそれなんだろうか。
夜は、置き換えの日なのでグリーンカレー味のにした。 増田さんはクラムチャウダー。
テレビは帰れまテン。叙々苑で松岡修三。 そのあとは名もなき毒をスマホであらすじチェックしながら見た。 そのあともドラマでサマーヌードだったか。 そっちはさほど見る気がしなかったのでクエストしながら。
スマスマが始まったのでそろそろ寝るかと思ったけど眠気が訪れず、ギャル曽根無理して喰ってるんじゃないのかなほんとに、と思いつつローレンバコールの自伝をちょっと読む。
ゲッターズ飯田のSMAP占い聞きながら、寝たのは23時過ぎだったんじゃないかな。 あんな年齢になっても個人にまつわる占いに興味を持ってもらえるってすごいなSMAP。
朝方見た夢では、駅で駅員さん二人の手伝いとして雇われてる。 大きな植栽ポットにとりあえずそこにあったネギみたいな苗を植えてる自分。 もう一人の手伝いの男が、「これはそろそろ仕上げが必要かい?」と駅員から質問されてる。 その視線の先にあるのは大きな油絵で、空と海と砂浜が描かれていた。 ラインの太いポップな絵柄で、色もきれいな単色ピンクと水色と白と黄色だった。 手伝いの男は質問されて悩んでたけど、私はなんとなく、そろそろだと思った。
防犯上窓閉めて寝たんだけど涼しくて、起きたら5時10分くらいだった。
| 2013年07月15日(月) |
逆さまになって寝てた |
昨日は朝ごはんをおいしく食べて メールチェックして掃除して入浴して ワールドして11時40分に増田さんと出発。 私は麦わら帽子で増田さんは雨傘を日傘に使ってた。
Iさんとこはまた閉め切ってるんだろうなと思ったら 窓も開いてたしカーテンも開いてた。 タッパでデカい氷を作って、それごと水槽に入れるという方法でグッピーが元気でいられる水温を保持してるらしい。
暑いからお客も出かけてこないわねーという感じだったけど 水曜日からIさんが出かける島の話などしながらスイカをご馳走になってたら 電話がかかってきはじめて、14時半にお客が2件なので一方の剃毛は私がやることになった。
刃物を使うことなので大丈夫なのか?と思ったけど仕方がない。 注文はIさんが聞いてくれて口頭で作業の説明を受けてぶっつけ接客。 Iさんは外に接客に出てしまったのでもうやるしかない。
堺正人をぬいぐるみにしたようなあたりの柔らかいお客さんだったのでどうにか助かった。 ミャンマー出張の話など、様子を見ながら雑談も適当に。
そのお客さんはラッキーな人だったみたいで、たぶん駅につくまでには大丈夫だったと思う。 その後はゲリラ雷雨だった。
Iさんも近くだったので雨脚の様子を見てさほど濡れもせず帰ってきた。 次のお客さんもあんまり降ってない頃に駅について電話してきた。 その人が接客に入った後から雷雨は本格化。
今日は早めに帰っていいわよと言われたものの、小降りになるまで様子見してたら結局17時近くになった。 帰り道、図書館に寄るまでは傘ささなくてもいいレベルだったけど、図書館を出たらまた本格豪雨。 しょうがなく本を守りつつ靴の中ガブガブで帰宅。
ほんとは増田さんと高田ふじづか祭りに行くはずだったけど、雨が苦手な増田さんからキャンセルをくらう。 ワールドして飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:こんにゃくラーメンサラダ、カプレーゼ、朝のこしたポテサラ、蓬莱豚まん、ひじきの煮物、前日の朝残したタコワカメきゅうり酢の物
テレビはバンキシャとスーパーからくりを見た。 渡辺直美がタコ漁に行ってきて幼稚園に生きたまま持って行き、板前さんが調理をし、タコを食べたことがないという男の子らにふるまってた。
そのあと堺正人のドラマをリアルタイムで見ようと思ってたはずなんだけど 飲み過ぎたらしくて早々と寝てた。 逆流性食道炎に悪い。
夢では、元ファミリーで深夜まで何か活動してたみたいだった。 帰って来てもコドモを入浴させたりとかやることがあるわけで、私は翌日仕事を休むことに決めた。 風呂場でコドモの身体を洗っていると、腕がやけに黒ずんでる。 自分で洗わせてたから汚れがよく落ちてなかったんだろうなと思ってよく洗う。 黒ずみは角質化しててめくれそうな感じだった。 それを剥くときれいな肌が現れてくるんだと思った。 コドモは入浴中だというのにふざけてばあばのダンス衣裳を着ていた。 フリフリなので気に入ってるんだろう。紺色に白い水玉でチューブ型でフリフリが広がって女性らしいラインだった。
次の夢ではカジムラくんと服の卸街みたいなところにいた。 私は慣れない町で、人が大勢行き交ってるのでカジムラくんの服の端をつかんで迷子にならないようにしてた。 でも離される。 カジムラくんがどこかの入り口に入って行った。 でも取り残されてる私に気付いたようで迎えに戻ってくれた。 店の中も混んでて、私にピッタリくっついている河原崎長一郎みたいなおじさんがいる。黒ずくめだった。 そのうち私のカバンをあけて中のチャックも開けようとしてるので、私は「そんなとこに財布入ってないって」と言って 店の人らにスリにあってることをアピールした。 店の人(イエスキリストみたいな髪型)はそのオジさんが自分らと同じジャンルの仲間だったからと言ってお咎めなしにするようだった。 えー?と思ったけど、そうこうしている隙にポケットに入ってる財布が抜かれたんじゃないかとあわててズボンのポケットをまさぐった。
起きたら6時過ぎだった。
| 2013年07月14日(日) |
皮膚がひりひりするのはどうも日焼けらしい |
昨日は11時から三鷹だった。 起きてから朝ごはん食べるまでピグ(×3)ばっかりしてた。 朝ごはん後はいくらかメールチェックというかアンケートさばきをこなしたかな。
出発は9時50分。 大久保駅まで20分くらい歩くけど、乗ってしまえば早い。遠いのに。 総武線が地下鉄に比べて速いってことか。
ちゃんとちょうどいい時間に到着し、今回の試食はうまかった。 500円以内だったら食べに行ってもいいレベル。
さくっと30分で終わった。 (全品完食してる緩い体型のめがねの男性が一人だけいて、その人は他の人より10分くらいおしてた)
駅前で女性から道を尋ねられたけど、私よくわかんないですと言ってしまった。 行先聞いてみればよかったな。もしかしたらアンケート会場探してる人だったかもしれないし。
とか思いつつ、終わったらまた総武線に乗る。 西荻窪まで来たあたりで、そうだこのまま東西線で元我が家の近所のauに行けば一件用事が片付くぞと思い付く。
コドモにメールしたら来れるというので乗り換え。 12時過ぎに着いた。本屋で立ち読みしようと思ったら、3分の1くらいが雑貨スペースになってて読みたい本がほぼなかった。
でもしばらくしたらコドモがauから電話してきたのですぐ移動。 がしかし、浴衣姿のギャル(店員)が言うことには、今日は本体の分割を次回一括精算にする申し込みしかできないという。 分割払いの状態では譲渡はできず、auショップでは金銭のやりとりもできず、7月の支払いは既に金額が確定してるため一括精算は8月25日になるという。
コドモは自分の都合しか考えてないので物事の飲みこみがよくないことがある。 譲渡と解約とNMPの件が頭の中で一体になっててたりもする。 (最終的に自分が手にするであろうiphone5sかなんかのことしか考えてない) そのため若干不思議なことを言ったり提案しようと(それができると思って)したりしてイラっとする。
結局は、それ以降にコドモ一人が出直すことになった。 戸籍謄本と免許証のコピーを渡して喫茶店に入って書類書き。
コドモに飯でも食わせようと思ったら、ツイッターに書いてたとおり、先日まで熱出してたとかで食欲がないと。 なので生りんごジュース飲んでた。
そのあとコドモを家まで送ったけど、コドモが買い物したいと言うのでつきあって、まいばすの前でお別れ。 恋愛とかに夢中なのでやはりそれほど感慨のないサッパリとした感じになっている。
帰宅したら増田さんがケンミンショーの録画見てた。 夜に行こうという話だった富士塚祭りが明日だったということで 富士塚の帰りに源兵衛でも行こうという話だったのが流れたので置き換えの日にすることに。
置き換えスープはトムヤムクンにした。 増田さんはクリームシチュー。
テレビはコナンと満天☆青空レストランとジョブチューン。 だんだん置き換えに対する寂しさも薄れてきて普通にテレビを見る。 あとは片づけしてワールドして22時に寝た。
夢では、合成した桁の長いキーをつかってユーザーのPCのチェックをかけてた。 私のモニターはでかくて背中側にあって、席を外すとき、あたりさわりのないメールを画面に映し出して他のものを隠して仕事してるふりをした。
起きたら6時半だったかな。
昨日は、テストも終わっちゃったし ゴトウさんは10時半に外出直帰だし 部長がちょこっとなんか依頼してきたけど すぐ終わるような作表だったので あらゆる作業をゆっくり、ゆっくり、やった。
あとは残り7営業日だしなと思ってマニュアル類を 部長の言うとおりファイルサーバーに移動したりとか ついでに次の仕事の練習をかねて 途中で放置しちゃってたExcelマクロを完成させたりとか。
お昼はいつもどおり。 朝置き換え食だったためお腹が鳴ったりして 11時半にフライングでファミマに行ってマンゴーパインスムージ買って飲んだ程度か。
午後もたらたらと。 定時になったら徒歩帰宅。 じゃなくて家の近くのかぶらやを目指す。 18時半に歌舞伎町で税理士さん飲み会なので その前に休憩会というかソロプレ飲み会。
まずはガツ刺しでハイボール飲んだ。 私と同じくらいの年齢のような気がする女の人の後姿がカウンターにあった。 店の若い男の子を隣に座らせて何気なく腕に触ったりとかゴキゲンさんだった。 喋り方なども、なんか水商売っぽいかなと思って顔が見たかった。
店の男の子の休憩が終わったら、その女の人は隣のおじ(い)さんとお喋りしはじめた。 新宿3丁目で店やってたのがどうの、バツイチで子供がいるからどうの、みたいなことを言ってた。
まだ1000円いってないからと思ってマッコリと大根(静岡おでん)を注文。 飲んで食べたらちょうどいい時間になったのでお会計しながら女の人の顔をチェックした。 髪型以外はハイヒールリンゴっぽい面長な熟女だった。
3回くらい行ったことあるのに軽く迷いながら店に着いたのが定刻数分遅れ。 もう6人か7人くらいは揃ってて、増田さんもいた。
例年になく店が繁盛してて、音が入り混じってたせいか増田さんがもしかしたらイライラしてるような気がした。 話しかけても聞こえてないみたいなことが何度かあって、どうもBGMに集中するという選択をしていたらしい。 (昭和のヒット曲チャンネルみたいなやつ)
何故か喫煙組の集合が早くて、遅れて来た人は非喫煙組ばかりだった。 あと共通点はエロ系ライターってところか。 なんとなく、細かい仕事で忙しいらしい。 (そして業界の衰退についてシビアな顔で語っていた)
安田さんが痩せていた。 なにかの数値が悪くて?お昼ごはんを家弁当にしたらみるみるそうなったらしい。 安田さんの事務所がある高田馬場のランチは総じてハイカロリーなんだそうで。
あとは何の話してたかな。 私がようやく緩んで来たところでアイスクリームが出てきてお開きだった。
お開きというか、ほとんどの人は二次会に行った。 増田さんは今年はパスしたのだ。 後ろ髪ひかれるところもあったけど、フラフラの増田さんを一人で帰すわけにもいかず一緒に徒歩帰宅。
増田さんはたぶんすぐ寝て、私はホッピーあけて飲みながらワールドして ホッピー残してパソコンつけたまま寝たようだった。
夢とか記憶にないまま脱水ぽくて覚醒したのが5時くらい。
| 2013年07月12日(金) |
前より睡眠時間減ってるけどこれが普通なんだろうな |
昨日はなんだっけ。 テストも午前中で終わっちゃって、昼は西友行ってダノンビオとカロリー低そうな食材買って、午後はもっぱら暇つぶしてたかな。
定時退社で徒歩帰宅。 このごろ夕方は曇ってたり小雨だったりしてたけど、昨日は西日がジリジリしてた。 新目白通りあたりでときどき見かける樹木っぽいおまわりさんを久々に見たので挨拶した。
帰宅したら増田さんが風呂上がりだった。 増田さんはみずみずしかったけど、ベランダのゴーヤがミイラになりかけてた。 あわてて水やってからワールドとかしてトイレ掃除して入浴。
飲んだのは極ゼロとホッピー。 肴:柳田の刺盛と〆鯖、ところてん、いんげんのライタ
テレビは、増田さんが録画していた「ひばり捕り物帳」ってういのを見た。 増田さんによるとひばりはチャンバラに出るのが好きじゃなかったらしい。 でも芸達者だった。ひばりの魅力(だけが)満載の娯楽映画。 東ナントカ介みたいな人が誰かに似てた。
そのあとはケンミンショーを録画することにして、熟女がどうのっていう番組を見た。 ミナコが出てるからだった。
最初はマロっていう、あゆの元彼で既婚子持ちがバレてフラれたダンサーだった。 なんかやらせっぽい部分をさっぴいても、ものすごく発達障害っぽい人だった。
結局ミナコの重大発表っていうのはシングルマザー支援のNPOを作るという話 。 増田さんはそこらへんで寝た。
そのあとはヤル気元気いわきの生い立ち再現VTR。 貧乏と兄の冤罪で楽しみにしてた社会見学に行けなかったくだりがかわいそうだった。 あと結婚したい相手がいたにもかかわらずお母さんが教育者の道に突き進めみたいな指導?をしたため男の姿をするようになったくだりも気の毒で いい人なんだろうけど結論からしてアダルトチルドレンすぎて国や政治を任せたいという気にはならないのが残念だ。
見終わったら寝た。 テレビ見ながらさんざん飲んだな。 いやでも寝る1時間以上前に飲み止めてたから。
夢は見た。 なにかのNoが1レコードに3種類ほどあるデータの14610のレコードについて ナントカNoを116724に変えるみたいなことをしていた。 次はまた別のレコード群についてちょっと違うNoを入れる作業。それは3件くらいしかなかった。
増田さんと住んでた。窓を開けると下がすぐ浜辺になってた。 風呂場に行ったら広くて、あっちとこっちに浴槽があってプールの足洗い場みたいだ。 と思いきや、一方の細長い浴槽のふた?が動いてる。 どうも隣の住人(若いイケメンパパ)が入ってたっぽい。 この部屋が1階なため、実は隣の家との間に海からあがったあと体を流す場所みたいなのがあったらしいんだけど 使わなくてつぶしたというか壁を作ったとき、うちと隣の風呂が合体させられちゃったらしかった。
起きたら6時とかだった。
| 2013年07月11日(木) |
増田さんは検査で尿酸値が下がってたらしい |
昨日はなんだっけ。 前日に引き続きテストしてた。 昼も普通にワールドしたり日記打ったり。 午後も引き続き。 定時になったら退社して徒歩帰宅。
家では増田さんが仕事してたんだっけか。 ゴーヤがしおれてなかった。 おやつの時間にも水やりすることにしたらしい。
ワールドして、置き換えの日なので専用食器を出して粉スープに沸かした湯を注ぐ。 あと増田さんが買っといてくれた刺身こんにゃく。
テレビは、増田さんが録画しといたマルタの鷹っていう相当昔のアメリカ映画を見た。 ハンフリーボガードって有名だけど、あんなバンツマ?みたいなバランスの人だったなんて。
昔の人間は日本人だろうがアメリカ人だろうがああいう顔デカ4等身なんだ。 50年たつと人間って随分進化というかが進むんだな。 見ためがこんなに変わるなら脳内だって相当変わってるってことだな。
それはともかく、昔の作品は渋い探偵ものとはいえ、やはりどこかほのぼのとした印象を受ける。 今の物語は標準でも裏切りとか拷問が(同じく)進化していてえげつなく、そういうのに慣れているためだろう。
それが終わったらどうしたんだっけ。 そうだ増田さんが忍たま乱太郎の映画見てた。 私はワールドとかアンケートとかで忙しかった。
私が寝たのは増田さんより後で、22時半くらいだと思った。 一応エアコン(家に一台+扇風機で風向調整)つけてるけど寝室は窓なし部屋なのでむわっとする。
夢は見た。 お兄ちゃんと共同の子供部屋で、私の学習机の足元に、お兄ちゃんのとこから持ち出したオタクっぽい理屈こねる系の漫画が隠すように置いてある。 でもお兄ちゃんの目に入ったっぽいのを感じた。適当にごまかす私。 ゲイの男の所有物らしき皮ボストンバッグがあった。 中から迷彩柄のズボンがぐちゃっとはみ出している。 開けるとまんなかに細い仕切りがあって、グレーのスーツを注文した内容みたいなメモがあった。 丈が短いジャケットより合うので、みたいなことが書いてあった。 仕切りの中をよくよく探すと、ターコイズブルーに白いラインが入ったニットのタイが入っていた。 合うとは、それに似合うということだろうかと思った。
あとエミュレーターのウィンドウの左下らへんのメッセージが出てくるところに 2バイト文字でなんやかやと長めのメッセージが出ていたのでコピペしてメモ帳かなんかで読んでみたけど なんか内容が変だった。
明るくて気が付いたら5時だったので、もうちょっと、と目を閉じて最終的に6時くらいに起きたんだったか。
| 2013年07月10日(水) |
名義変更いつ行くんだろう |
昨日はなんだっけな。 ひたすらデータ作ってはテストしてエラーをつぶして みたいな感じだったかな。 ゴトウさんいなかったし、あんまり合間にちょこまかした変な依頼もなく。
昼はなにしてたっけな。 いつもどおりか。
午後も似たような感じ。 定時になったら退社。 西池袋の店で増田さんと待ち合わせしてたのでまっすぐ向かう。
西口公園の劇場の裏の裏って感じのとこだった。 10分くらい早く着いちゃったけど先に入ったら 中国人の男性店員が、まだだというようなことを言う。
準備できてなくても入れて座らせるくらいの融通はきかせられないのかと思ってイラっとした。 いっそそうまくしたてようかという衝動すら湧いた。 やっぱりこのごろおかしい。
でもとりあえず待ってた。 よその店に入るそぶりを見せつけようと思ったけど そんなことには関心がなさそうなので、なんか調子に乗ってる店だなあと思った。
しばらくしたらカップルが来た。 入ったらやはり、まだだと言われて出てきた。
そのうち自転車に乗ったギャルがやってきて中に入った。 日本人に見えたけど、実は中国人で店員だったようだ。 さっきの男が出てきてすぐさま入れたので、ウエイトレス待ちだったことが判明。
とりあえずギャルは開店時間1分前とかにちゃんと到着してるのでルール上は間違ってないわけだ。 男も雇われてる人で、言われたとおりの働きをしておけば無問題というテンションなわけだろう。 納得。
入ったら生とバンサンスー(干し豆腐の和え物のことだと思う)を頼んだ。 増田さんもしばらくしたら来て生を注文。
前日のリベンジで戸籍謄本取りに行ってもらって無事取得できたという連絡を受けていた。 増田さんの中ではそれが本日のメインイベントだったみたいでまずはその話だった。
どうやら前日は区役所に行ったらしい。 でも今回は出張所に行ったそうだ。 区役所はなちゃない職員が杜撰な対応をする。 けど出張所は民間に近いサービスの姿勢がある。 区役所はおまけに混んでるし、行っちゃいけないのだ。
増田さんが麻婆豆腐を注文した。 辛さを聞かれて「辛く」と言っていたので慌てて私が「普通で!」と制した。 大汗かいて青黄色くなってく増田さんを見ながら食べるメシはまずいからだ。
出て来た麻婆豆腐は豆腐がきっちり賽の目に切られてて私好みのルックスじゃないうえに、やはり普通より花椒が効いており増田さんがさっそく苦役な様子を見せていた。
口を癒すために汁なし坦々麺(増田さんはこれ目当てだった)は辛さ控えめとオーダー。 ナッツが効いててうまいのかもしれないけど、麺がわりと太くて油っけが控えめなせいかモソモソするものだった。 (なので私は麻婆豆腐の有り余るソース?を絡めて食べた→カロリーアップ!)
レモンサワーがなかったのでグレープフルーツサワーと瓶ビールをおかわり。 麺は残したけどどうにか完食した体になったあたりでお勘定。 店も混んでるしさほど居心地よくないし。
孤独のグルメも悪いよね、と言いながら地下鉄で帰宅。 くどくど言わなかったけど、孤独のグルメに出てくる店って3分の2以上なんかちょっとに私には見える。 でも食いつく人の多いことよ。
増田さんの意向でコープに寄った。 真っ赤な顔してるんだからまっすぐ帰ればいいのにお買いもの好き。 辛い思いしたあとはお買いもので癒されるって感じなのだろうか。
トイレットペーパーとか極ゼロとかが安かったので購入。 (やはりこれという目的があって入ったんじゃなかったらしい)
帰宅したら冷蔵庫からきんぴら出して食べながら極ゼロ。 明日飲めないしと思うとどんどん飲んでしまう。
テレビは何見たんだったかな。 増田さんが録画していたリタイアした殺し屋が復活するアクションものか。 疲れるなあと思ったけど意外と面白かった。
それが終わったら増田さんは寝てた。 私はナイナイが司会の番組を見た。 こうして私は浮気をされました、だったかな。 最後に池上きみ子が発言して場をさらってた。予定調和。
ワールドして寝た。
夢では、どこかの会社に入ってた。 同じく入ったばかりの男?がいて、あの人変わった人だよな〜と うれしそうにタカノさん(最後に社員だった会社の部長)を見てる。 ああこの人もタカノさんと知り合いなんだと思う私。 お昼休みをとれなかった事務員の女子が、一緒にどうですかと言いながらバッグからパンの包みを出してきてそのへんのテーブルで食べ始めるところ。 もうお昼終わったよ、と中堅の男性社員が言いながら通り過ぎる。 彼女はお昼取れてないんです、と言ってみる私。 岡村さんが電話の取り次ぎ係をしていて、記録用紙に履歴がびっしり書いてあるのを見せてくれる。んへ〜と思う。 私の席に案内された。 タカノさんのいる小部屋で、四つの机が向い合せに、その両端に中心に向かってあと一つずつ机。 みたいな感じ。 私の向かいはタカノさんで、両端の一方(窓側)は社長の席らしかった。
起きたら5時くらいで再び目を閉じて、また気が付いたら6時過ぎてた。
昨日はテストデータ作ってた。 最初から最後までそうだけど、どこをどう紐付けて何を参照したら動くデータになるかというのが資料なし説明なしなので偉く大変。 千点以上のデータを確認しなきゃならないので、あちこちの属性を紐付けまくって取りこぼしのところを修正していくんだけど 最終的にエクセルでいじってるところでなんかおかしいことになったりする。 慎重にやろうがどうしようがここのエクセル(2007)はかたまり始めると暴走データができたりするのでかなり嫌。
昼は何してたっけ。 増田さんに連絡してたんだっけ? 戸籍謄本取って来てもらうのに、申請書ダウンロードして見てたら ああこれは増田さん迷いそうだなと思って特に悩みそうなところを ここは私の名前、あっちは増田さんの名前、チェックはこれ、といろいろ打ってメールで送った。
午後も引き続き。 ゴトウさんがいないのでいいといえばいいんだけど やってることがジリジリする作業なので早く帰りたかった。
定時になり、フロアを出てメールチェック。 なんと増田さんからメールが来てた。 あなたの本籍地が現住所と違うって言われたんだけど、どこ?
入籍してんだから増田さんと同じだろうよ! (婚姻届には入籍したときの住所を書いた)
とかいう激しい突っ込みはできない。落ち込むからだ。 まるで小学生に遣いを頼んだようだとイライラしながら 言葉を選んで選んで返信。
つーか増田さんは私と入籍してること自体が意識から抜け落ちてるんだろうか?? それすらあり得るから怖い。
なんかこのごろ過剰にイライラするなあと思いつつ、ぐったりしちゃって地下鉄帰宅。 雨はパラリパラリだったけど雷鳴ってたし。
帰宅したらやはりその点について抑えて指摘してしまう。 置き換えの日ということもあって癒され要素がないのだ。
ゴーヤも水不足でしなしなだった。 水やってワールド。
晩御飯は置き換えスープのサンラータン。 食物繊維不足を補うためにところてんもつけた。 増田さんがベランダのプチトマトを冷やしておいてくれて、あとはパセリとバジルシード?
テレビは帰れまテン。無印良品でQさまチームだった。 片づけしたらワールドとメールチェックと内職ちょっと。 寝たのは22時くらいだと思った。
夢では、ゴミ屋敷にシャコタン所有してる若いヤンキーが済んでるっぽい。 家の中では服やなにかの山の中に穴を掘って居場所作ってるような感じだった。 その人が出かけてるときに私が入っていった。 出るとき500円玉を右側に置いて出た。 がしかし、マルチボーダーのチュニック着てるんだけど、上に茶色いニットブルゾン着て来たはずだった。 やばいあそこに忘れてきちゃったと思って取りに戻るんだけど、玄関の隣の部屋に寝たきりの中高年女性っぽい人がいたはずで、見てるかもしれないし気を悪くしてるかもしれないと考えて迷った。 でも取りに行った。
学校の昼休みにトイレに行った。 個室に入ったら焼き鳥(タレ)が30本くらい入った袋があって、床にはピンクの合皮バッグが置いてあったりした。 誰かが忘れて行ったんだと思い、落ち着かないから個室から出した。 気が付いたらもう授業が始まってるようだった。 この時間の授業はもうパスしてしまおうと思い、紀伊国屋が入ってる複合ショッピングビルみたいなところへ。 紀伊国屋は1階と2階部分で、読みたい本を探してたら2階に出た。 そこをまた出ると、服のショップみたいなのがあって、白いライオンの顔のニット帽子がワゴンセールで607円だった。 たてがみも別でついてて、よだれかけみたいなピンクの何かもついていた。 これは何かのパーティーのとき増田さんが扮装するのにもいいから買おうと思った。 ワイドショーのリポーターみたいな男の店員が出てきて、カードで払うと安いという。 何持ってます?って聞かれたのでとりあえずVISAを出す。 なぜカードで払うと安いか仕組みの解説が始まった。
起きたら4時過ぎで、早いなと思ってまた寝て、次は6時前くらいになってた。
| 2013年07月08日(月) |
今年初のエアコンつけっぱなしナイトだった |
昨日は10時からアンケートだった。 三井ビルだったので楽々だけど、第一回目の時間帯だったらしくて 15分前集合したのに10時5分になってもスタッフ説明会みたいなのが終わってなくてイライラした。 その20分があれば家で何かできたのに! てことだ。
でもとりあえず40分くらいで終わったので予定どおりそこから地下通って歌舞伎町へ。 地上へあがるサブナードの階段がおしっこ臭かった。サブナードの夏はいつもこれだ。
目的のトムキャットっていう美容院は歌舞伎町大通りの小さい雑居ビルの4階だった。 そんな立地なのに、カット1950円なせいか、待ってる若い女の子が4人くらいいた。 次は1時半からじゃないと入れないと言われてしょうがなく東新宿方面へ歩き出す。
空からも地面からも熱気がムンムンしてる中、さまよってるうちに赤札堂の二階が「あい美容院」で大人女性カット2000円て書いてあったのでそこに入った。 幸い客はいなかった。店の人は30前後?の男二人で窓辺でぐったりしてた。
そして知ってたけど韓国人の美容院だった。 できるだけ放っておいてほしい私にとっては、シャンプーどうしますかとか荷物預かりますとか言わないところが非常にいい。
短くしてくださいと言うと、長さどのくらいにしますか、と聞かれて指でこのへん、と示す。 ケープをかけられ霧吹きされてすぐさまカット。 髪の毛は朝シャンプーしたばかりだけど汗で湿ってた。
外よりぜんぜん涼しいけど、なんか汗が噴き出すなと思ってたら、すみませんエアコン故障してて、とのことだった。 そうかその状態でケープで蒸されてるから汗が出るんだと納得。 ティッシュで拭いてくれたりドライヤーの冷風あててくれたりと結構親切。
カット中は、どんなに目をこらしても鏡の中の自分は見えないので休もうと思って目を閉じてた。 (雑誌とかは手渡されなかった)
20分くらいでできあがったかな? メガネかけて鏡見たら予想よりいい。 前回(1年以上前)QBハウスに行ったときより軽快な感じ。 やっぱり美容師は違うんだな。
毛先そろそろ染めたほうが、と言われ、そうですねと言いながら上機嫌で会計は看板に偽りなしの2000円。 体の内側の乾燥を感じたので下の赤札堂で2リットルの麦茶を購入してIさんちへ。
ちょうどいい時間に着いた。 上にあがると、なんかあやしいムードだった。 Iさんちはいつも全部の窓が開いて風通しを重視してるんだけど、それがほぼ全部閉まっててカーテンも全部締め切りだた。
Iさんいないのかな?と思ったらグッピーの水槽の前に立ってた。 前日からの猛暑で水温が上がって魚が何匹も死んだらしい。 家中の扇風機やらを総動員で絶賛水質管理中だった。
朝8時からずっとこれにかかりっきりで何も食べてないのよと言いながら、ようやく一瞬時間を取って食事するIさん。 そのあと水槽の水代えを手伝った。
水槽が落ち着いたところでIさんは着替えてAUショップへ。 前日スマホをATMに置き忘れ、気がついたときに戻ったけど既になかったそうだ。
私はすることがそんなになくて、魚用の薬剤がはねて青くなったところを片付けたりとか。 猛暑すぎてマリリンの散歩にも行けず。
そして比較的すぐ戻ってきたIさん。 月曜日になったら警察から連絡くるかもしれないからとりあえず使用止めてもらっただけで帰ってきたようだった。
猛暑のせいか電話もほぼ鳴らず、私もグッピーについてググったりとか気温の推移見たりとか。 16時半くらいに、曇って来て気温が下がったところでマリリンを散歩に連れ出す。 戻ったらいろいろお土産いただいて帰宅。有り難い。
家に入った途端、それまで大粒だけどパラパラだった雨が激化した。 雷が鳴ったりして増田さんがヒャー!!とか言いながら怯えてた。
ワールドしたり洗濯物畳んだりしてから飲んだのは極ゼロとホッピー。 肴:かつおのたたき乗っけ盛り、さつま揚げと刻み昆布の煮物、けんちょ、モロきゅう、谷中生姜
テレビは、昼間増田さんが録画しといてくれた陰陽師�兇鮓�た。 フカキョンが出ててなかなか良かったけど安部の清明?が女に扮装して踊るシーンはどうなのよと思った。
そのあとは平塚一平太でもなくてなんかそんなような堺正人ドラマを見た。 下町ロケットの人が書いた話でエンターテイメント度が高く引き込まれる。 増田さんは酔っぱらって途中で寝てたけど。 私が寝たのは22時半とか23時くらいかな。
夢では、ワールドみたいに街を俯瞰してて、一つの家屋の敷地の中に二つのステージがあった。 土台が青でステージは桃の形と色をしていた。 家屋を挟んで反対側の敷地内には事務所があって、いずれも家主が何かを思って作ったものということだった。
起きたら5時だったかな。
昨日はいきなり真夏日だった。 11時から治験だったので10時までメールチェックとかワールドとか。
丸ノ内線で東京まで。 大丸あたりから外に出た。 真夏の東京駅前は隠れどころがなくて暑い。
今回は採血もないので45分程度で終わった。 触診のやりかたが前回とぜんぜん違ってて、該当の病気ではなさそうだと言われて終了。 今回は中高年の男性医師で前回はアラサーくらいの美人女医だったけど、いったいなんだったんだろう?
それはまあいいとして、地下街でセールやってたので3足525円のスニーカーソックスを買う。 迷いながら丸ノ内線まで辿りついてようやく乗り換えて自宅最寄駅。 三徳で刺身こんにゃく買って帰宅。
夜が置き換えの日なので、さしみこんにゃくを肴に昼から極ゼロを飲んだ。 そして2時間くらい昼寝してしまう。 早起きしすぎたんだよな。
18時頃、置き換え食に湯をそそいでイカ刺こんにゃくを皿に盛り、増田さんが出してくれたプチトマトで夕飯。 お茶をガブガブ。あとラブレも飲んだ。
シラフの夜は長い。 テレビの音を聞きながらワールド。 21時から容疑者Xの献身を見るのかなと思いきや 増田さんがアド街にチャンネルを替えた。
終わったら、増田さんはテレビ消して寝てた。 私はさんざん後回しにしている内職を少しだけやって寝た。 シャワー浴びたいのは我慢だった。 どうせ朝にはまたベトベトだからと思って。
夢は見た。 中学のクラスメート(錦戸くん?)のうちに行っていた。 ベッドが二つある木の壁の部屋に案内されて、これは両親の寝室ではないかと思った。 テレビがあっちとこっちに合計2台ある。 なんで2台?って錦戸くんにきいたら 引っ越すときに家の廃材で区が作ってくれたんだよと、木製の収納ボックスみたいなのを指差す。 テレビと関係ない話じゃないかと思ったけど、木製のボックスを見てみると 傾斜がついた変わった形をしていたので、これ階段下収納?とまた質問してしまう。 うつぶせにベッドに寝転んでいた私の上に錦戸くんがいつのまにかサンドイッチのパンみたいにぴったり重なっていた。 そういうつもりだったのかコノヤローと思った。
区の集会だった。つまらなかった。 本来この場で語るべき事案として… と自転車条例改定討議が始まったあたりから盛り上がっていく気配だった。 賛成の人と反対の人がいるからだ。
起きたら5時くらいだったと思う。
| 2013年07月06日(土) |
内職がぜんぜん終わらない |
昨日はちょこまか仕事してた気がする。 なにやってたかは忘れた。
思い出した。 PC調査の表をまとめて提出したんだけど、やっぱりこの項目も追加しろってゴトウさんが。 最初から言えよ!二度手間多いんだよここの仕事は!
このフォーマットを埋めろって項目決めて渡してきたのはゴトウさんなのに すまんもゴメンもなくて偉そうでイライラしたので 大きなため息ついて「つーか人に物を頼む言い方がなっちゃねえよ」とか「あーモチベーションさがるわー」と聞こえるように言ってみた。
もうやめちゃうからね。 怖い人と思われてもあと11営業日くらいの差支え。無いも同然だ。
そうだあと午前中にまた今期の目標だとか報奨制度だとかの発表会?があった。 3代目ぼっちゃん社長が尊大で、あそこの会社の雰囲気とはまた違った意外にモンテローザとかワタミとかゼンショーなフレーバーを放つ。
前回もそうだったけど時間がおした。 スピーチの手法にのっとってるんだと思うけど、話の間をけっこうあけるせいだ。 スピーチじゃなくて業務報告レベルのスピードでOKだと思うんだけどな。ちっこい会社なんだし。
それはいいとしてお昼はファミマでドロリッチ買って飲んだ。 なんか甘いものが欲しかったのだ。 前日置き換えだったから反動なんだろうか。 酒飲んでないから糖質を欲したんだろうな。
午後もなんだかんだと。 部長から、資料にするから(私用に)作ったマニュアル等のドキュメントを削除しないでサーバーに入れといてって言われてるので それも準備しとかなきゃねとか思って。 Accessのはいいか。来年サポート切れの2003だし。
定時で退社してコドモとauショップで待ち合わせ。 コドモは学校のあといったん家に戻って保険証取りに行ったため遅れた。
池袋駅前なせいか混んでてさんざん待たされた挙句、コドモがキャッシュカード持ってなかったのと、手数料無料にするためには戸籍謄本が必要だったのとで 目的のスマホ名義変更はならず。
近辺の単独経営携帯ショップなどで軽く情報収集。 (MNPするのが一番安い・直営ショップ以外のほうが安い・コドモのパパの同意書と保険証要持参)
そのあとカジムラくんが鬼子母神前の外人(ギークだがイケメン)が持ってる民家ギャラリーで展示初日だと知っていたので コドモが外人好きなこともあって連れて行くことに。
ちょっと早かったので、並びの割烹の前でメニューを物色してたら中から人が出てきたので ここって予約いらないんですか?って聞いたら、そこは要予約だけどすぐ先の同じ系列の店は予約いりませんよってことでそっちへ。
若い人とかOLとかがいない店で静かで照明も落ち着いてて感じ良い店。 コドモは刺身御膳とオレンジジュース。 飲み会などには行くけど何杯か飲むと気持ち悪くなるしビールは相変わらず苦手らしい。
私はハッピーアワーで生が250円だったのでそれを注文。 あと鯵のなめろうと水茄子の冷製スープ仕立てサラダとかいうのを。 お通しは瓜の塩もみにふりかけと刻み海苔をふったやつが出てきた。 おかわりはチューハイだったかレモンサワーだったか。
こういう和食はパパと一緒だと食べれないからとコドモは喜んでた。 パパは食に興味がないので細々ついてる定食みたいなのは食べるのがめんどくさいため どうしても麺とかカツとか生姜焼きとかになっちゃうのだ。
食べたら民家ギャラリーへ舞い戻り。 地面に座ってノートパソコンしてた外人と日本人も既に中に入ってて 何人かがのどごし生飲んでた。
玄関から上がったたたき?と次の間(四畳半?)をギャラリーっぽく開放してるけど残りのスペースは住居で立ち入り禁止なので 大人が中で6人くらい立ってるさまは軽く混んでる地下鉄くらいの人口密度。
壁に作りつけられたシンプルなでっぱりの上に並んだ一体9800円の小ぶりな作品たちを眺め あれなんか意外と安っぽいなあと思ったら、そっちはカジムラくんの作品じゃなくて民家の主の作品だった。
型は同じだけど塗装のクオリティが段違い。 カジムラくんは昔から作業が繊細。 6月16日生まれってそうなんだろうか。 カジムラくんは私のお兄ちゃんおよびカサヤさんと同じ誕生日なのだ。
コドモは民家の主(日本語できる人)から「あれ日本人ですか?」って言われてた。 そこで嬉しそうにするところがポジティブシンキングなコドモらしい。
せっかく来たのでカジムラくんお手製のガチャガチャを一人ずつやった。 無欲の勝利で当たりアイテムが出てしまい、ハズレばっかりひいてるソフビ好きのロンゲ外人がチャレンジ精神を再燃させていた。 国境を越えたソフビ仲間に壁はないって感じでカジムラくんが本当に楽しそうというか幸せそうに見えた。
帰りはなんとなく歩きだった。 当然のようにコドモの家経由だったのでちょっと疲れた。
あと、コドモのバイト(前回のは半年やって辞めていていまフリー)の話しで やはりちょっとうんざりした。 料理憶えられるバイトがいいーとか言い出してるからだ。 (家でゴハン作ってりゃ憶えられるのにそんな気はない)
あと自分に与えられた当然の特権みたいな感じでパパの弟から小遣いもらってるのも気になった。 それがコドモの人生なんだから私がどうこう言うべきことじゃないんだけども。
というわけで家に着く頃にはせっかくの夜の散歩気分も若干台無し気味。 まだミッション(名義変更とMNP)残ってるし。
疲れた疲れたと思いながら帰宅したらテーブルの上に、とうもろこしとけんちょが乗っていた。 増田さんが支度しておいてくれたのだ。 ありがたくいただいて、極ゼロをごくごく飲んで癒された。
そうこうするうち、ワールドしながらジブリの映画をテレビで見てたら22時に増田さん帰宅。 このごろと比較して早いなと思った。
一本飲んでとうもろこし食べて布団敷いてすぐ寝てた。 私はジブリ見終わってから寝た。うっすらもんまりした話だった。 タイトルがどうしても覚えられないが、聖蹟桜ヶ丘あたりに住む少年少女の自己実現とほのかな恋心みたいなのがテーマなやつだ。
それはともかく、夢は見た。 いや今メモを探したらなかったから起きたとき既に憶えてなかったのかも。 寝たの23時半くらいなのに起きたの4時半くらいだったからな。 もしかしたら見てないかも。
| 2013年07月05日(金) |
今日の面談は安い案件と発覚しドタキャン |
昨日はなんだっけな。 ぼちぼち仕事して、昼は普通に席で過ごして 午後もぼちぼち仕事。 エクセルでひたすら行を削除したりする作業がむなしい。 こういうときに練習でコード書いたりすりゃいいのかな。 でも条件が微妙すぎてそんな気も起らない。
定時に退社して徒歩帰宅。 帰り道の100円ローソンでところてん購入。
マンションが見えてきたあたりで、増田さんがベランダから手を振っているのが見えた。 ニコニコしながら私に向かってカメラを構えていた。
早稲田鶴巻町に住んでた頃、ああやって上から子供に手をふりながら撮影したなあとか思い出した。 あれも思い出、これも思い出になるんだな。
置き換えの日だった。 食べること自体がめんどくさく、支度に立つ気が湧かず、だらだらとピグを一巡二順。
そのうち増田さんが支度をしてくれた。 パセリを刻んでバジルの新しい種を収穫してプチトマトも添えてあった。
テレビは何見たんだっけなあ。 思い出した。徹子の部屋の特番みたいなやつ。たくさんロケしてた。
あとはお皿を洗って、増田さんの提案で入浴した。 たぶん、翌日増田さんがポストの打ち合わせ飲み会だからだ。
ワールドしたあと、増田さんがマツコと矢部の番組見てて、それが面白かったので私もなかなか寝られず、結局就寝したのは23時半とかそこらだと思われる。
夢は見た。 でもよく覚えてない。 林田さんの代理召喚ができるショートブレッドみたいなバーを渡されて納得して淡々と任務を遂行するというような雰囲気だった。 起きたら5時20分とかだったかな。
| 2013年07月04日(木) |
いろんな案件の電話がかかってきて心が揺れる時期 |
昨日はPCの調査の続きで、メールに返信がない分に対する訪問調査みたいな感じだったのでわりと時間がつぶれた。 あとなにやらマスタメンテの依頼もあったりしたし。 毎日このくらいの仕事量があれば新しい仕事探さなかったかもね。 もう遅いけど。
昼はいつもどおり。 ファミマでキレートレモン買った程度。
午後も引き続き。 定時に退社して徒歩帰宅。 なんか体力落ちてるのか、いままで楽勝だった道のりが若干辛い遠足みたいに感じる。
帰宅したら増田さんがステテコ姿で元気に出てきた。 このごろふたたび愛想が良くなっている気がする。 置き換えの日じゃないので、疲れてはいるものの私も比較的上機嫌だったかな。
ワールドしてゴーヤチェックして飲んだのは極ゼロとホッピー。 肴:鶏とじゃがいものローズマリー焼き、ローストビーフサラダ、いんげんピーナッツバター和え
テレビは、増田さんが録画していた酔いがさめたら家に帰ろうを見た。 嫁は西原理恵子という頭があるので、永作博美が可愛らしすぎることが若干ひっかかり続けたけど、おおむね身にしみた。 アル中の話だからだ。
ドーパミンが出にくい人はアルコール摂取しないとリラックスできずに後天的に習得した作法に必要以上に縛られて社会生活がやたらしんどいのだという法則がまず頭を占めていた。 あと一番病をひきずっているアレな人種は何物でもない自分に違和感がありまくるのでますますなのだと思った。
増田さんも飲み始めると飲みすぎる人なので怖そうに見てた。 それが終わったら後片付けして増田さんは寝ちゃって、私はワールドしてから寝た。 今のクエストがこれまでと違ってどこで区切りをつけていいのか難しい。 やめようと思ったところでこれだもの。 (東京タワーみたいなのを建てるやつ)
寝たのは23時くらいだったと思われる。 夢では、増田さんと一緒にオールアバウトの取材散歩みたいな感じだった。 地下鉄降りたところで増田さんが なんかさっきから女の人たちに鏡越しにウインクされるんだよねえ などと調子に乗ったような勘違いしたようなことを言う。 それはマスカラとかが目に入って痛くて鏡をチラ見しただけですよと教える私。 上にあがると、恵比寿とか、山本さんちの近くに出た?と一瞬思った。 でも住居表示が「横浜博物館入口」だったので違うとわかった。 三階建てバスが近くにいて、三階は遠足なのか幼稚園児ですし詰めだった。
起きたら5時10分くらいだったかな。
| 2013年07月03日(水) |
どうなるんだろうなあ |
昨日はなにしてたんだっけなあ。 XPサポート切れに伴うPC調査ってやつか。
更新管理ができてなくて台帳がまったくあてにならないらしく 根こそぎやってほしいみたいな感じだ。
ゴトウさんに与えられた表に基づいて空欄を埋めればいいのかと思いきや ググったら調査項目が不足だった。
いっそ明らかに年数的に無理みたいなのは全とっかえしたら? と思うんだけど、台帳に導入年月が書いてない。 いや書いてあるけどあてにならない気配で更新されてない。 リース返却済みっぽい物件にもそれらしい印がない。
あと13営業日なのでベストを尽くそう。 ゴトウさんはマスタの不備が原因で発生し続ける不整合を埋めるのに日々追われてる。 (ちなみに打鍵がやかましい)
昼はいつもどおり。 もうサンシャイン探検にも行かない。
午後も午前に引き続きって感じ。 あそうだ、午前はプログラムの修正も急いでって言われてちゃちゃっとなおしてデータ出たら検証もせず引き渡した。 (用途からしてそんなクオリティでいいらしい)
定時になったら退社して徒歩帰宅。 置き換えダイエットの日なので楽しみがない。
と思ったら、増田さんが録画していた映画が意外とおもしろかった。 アバウトアボーイっていうやつで、前に何をレンタルしようかググってたとき候補にあがってたけどハリウッドなのかと思ってやめたやつ。 意外とサブカル寄りというかきれいごとが少なくナイスカメラワークの良品だった。
それが終わったらどうしたんだっけな。 酒を飲まないと夜が長い。 なんかテレビ見た気がするんだけどどうたったかな。
なにより、寝る間際に増田さんのスマホから音がして、なぜか寝室から出てって確認してたのが気になった。 交際期間に私から守るように携帯電話を抱いて就寝した不自然な増田さんの姿がフラッシュバック。 (その翌日の私との約束をドタキャンしてKさんと女子キックボクシング観戦に出かけた増田さんの行いを添えて)
もうあのときとは増田さんへの執着の加減がぜんぜん違うのでそのうち安らかに眠りに落ちた。 そして夢も見た。
古くて広いキャンパスみたいなところにいて、乙武くんと一緒だった。 敷地内の寮みたいなところにたどりつき、階段を下りている。 ほらこういうところも僕は普通に降りられるしさ、と言って軽快に先を行く乙武くんは義手義足をつけているのか小柄で多少ぎこちないけど五体満足に見える。 私も降りて行くんだけど、途中からいきなり勾配が急になってる。 あとからそこだけ作りつけたみたいだった。 こういうのは直したほうがいいと思いますよとそこの管理人なのか先生なのか、長老みたいな人が居たので言ってみる私。
眠った時間がおそらく23時くらいだったせいか、起きたら6時20分くらいだった。
| 2013年07月02日(火) |
まだ朝方はうすら涼しい |
昨日は、派遣会社から電話かかってきて次の仕事が決まった。 なので今の派遣会社にメールして月末で終了の旨伝える。
行きたいのか行きたくないのか決して熟考しないことでこうして職場を転々としてるわけだが 今回は賃金が上がるわけじゃないのでまさにそれだ。
残業とかありそうなので収入的には増えるだろう。 あと10時出勤になりそうなので朝がゆっくりだということに喜びを見出そうと自分に呪文をかける。
昼は西友にラブレ買いに行った。 次のとこは近辺に西友もサンシャインもないので買い物不便だな。 と思った。
午後はなんだかバタバタした。 今の派遣会社の営業が来て、どういうとこが嫌だった(暇)とか伝えたせいかな。
いや関係ないな。ゴトウさんが勝手にバタバタさせただけだ。 (とうに過ぎ去ったプログラム作成の仕様変更とかPC調査のやり方に文句言ってきたりとか※フルタニさんが決めたやり方で私はメール投げただけ) 定時退社で徒歩帰宅。 なんかダイエットのせいか疲労感がある。
家では増田さんが仕事中だった。 何故かささいなことが微妙に神経に触る。 ストレスに侵されると実はお父さん似な自分を発見。 前の家族と暮らしてるときもそうだったかも。
帰れまテン(塚田農場で沢村一樹と高島弟)を見ながら飲んだのはホッピーと極ゼロ。 肴:エビアボカド水菜サラダ、冷奴、鮭アラカマ醤油漬け焼き
飲んだ途端に自分がゆるくなるのがわかった。 なんなんだろうなあ。 酒がないと心狭い人間なんだなあ。ガッカリ。
そのあと何見たんだったかな。 そうだ吉田類の番組が始まるまで面白いのがないからってとりあえず吉田類の前番組流してた。
で、そのうち増田さんは仕事へ戻る。私は皿を洗う。 増田さん、仕事あるんだったら私に「何見たい?」とか聞かなきゃいいのに。
今時期、見たい番組なんてないし。 まるで私がテレビタイムは絶対みたいなルールを強制してるかのようだ。 私はむしろ酒を控えなければならないならパソコンにへばりつきたいのに。
最近うまくいってないなあ。(私の中で) 朝の通勤時も増田さんの話に以前より興味が湧かない。 話す内容が急につまんなくなったんだろうか?
なわけないよな。 些細な話でも、私はこないだまで面白く感じてたはずなんだよな。 ダイエット恐るべしだ。
吉田類が始まる頃には増田さんは寝てた。 私は一応終わりまで見てから物足りないなと思いつつ就寝。 一体何が不満なんだろう?(酒以外で)
夢は見た。
田園地帯みたいなところでお昼になったので、そこらで唯一発見した民家カフェみたいなところへ。 同時に婦人客が何人か行った。店をやってるのも婦人て感じの人。 メニューはあんまりなくて、パンケーキとか小麦粉メニュー主体でしょっぱいものがほぼない。 蜂のケーキっていうのがあって、ハチの巣並に蜂の幼虫がブロックごとに詰まってて、遠くから見るとタイガーの顔に見えるものだった。 しょうがないからパンケーキを注文。 でもよく見たら「ヘルシーケーキ」っていうバターとか生クリームとか使ってなさそうなモソモソ系のものがあったので それとコーヒーに変えようと思った。
起きたら5時くらいだったかな。
| 2013年07月01日(月) |
さきほど職場変更が決定 |
昨日は朝ごはん食べてメールチェックしてたら 増田さんが絶賛DVD製作中だった。 フェチフェスで売るということで。
11時40分になったら一緒に出発してIさんちの前でお別れ。 上がって行ったらIさんが思いのほか元気だった。
前日有力な知人のパーティーで3次会まで行ったとのことだったので ヘロヘロなのかなあと思っていたため超意外。 大神島パワーあなどれない。
まずは元気いっぱいのマリリンの散歩。 天気も程良かったせいか、久々に張り切って駈け出すマリリンだった。
戻ってPCが起動しにくい件を解決。 アナログとデジタルのケーブルを両方つないでたのをアナログをはずし、あとは本体の電源をタコ足じゃなく壁直結にしただけだけども。
あとはいつものようにFBの承認や受付を。 ボーナス期のせいか電話もよく鳴ったし予約も入ったし高いコースの客が多かった。
途中、エアコンの不調を確認したり扇風機のほこりを取ったりなどの作業。 Iさんは接客に入ってたけど17時になったら言われた通りにお先に失礼した。
帰り道、また390円リサイクルショップが出てたので一着買った。 職場を改めることを意識して、できるだけビジネスカジュアル寄りのものを と思ったけど結局そうでもないシャツワンピースみたいなのになった。
増田さんにもなにか、と思ったけどメンズは点数が少なく、またナイキなどましな商品はあらかた安くもなかった。 エアリズムのパンツやらシャツやら1点1000円くらいするものを先ごろ連続で買っているのでまあいいかな。
帰宅して、お楽しみタイム。はない。 置き換え日だからだ。 せめてなにか、と思ってトクホのペプシを買ってきていたので多少ごまかせたか。
しかし増田さんは、置き換え食品が意外とおいしいのと体重が簡単に減る(血圧も下がる)のとで負担に思ってないようだった。 一方、酒を飲まないと一日に働くドーパミン量とかギャバの量が足りないんだろうと予想してるんだけど 私はどうも調子が悪い。
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