昨日は美味しく朝ごはんを食べて、メールチェックして畑して、10時半に家を出て 紀伊国屋の隣のビルの中にあるシーボンへ。(フェイシャルエステ体験でポイント稼ぎ)
ポイント稼ぎのエステ体験はもう4件目になるけど、フェイシャルは初めて。 そしてシーボンはネットの情報によると勧誘が強力らしいので心の脇を固めて挑んだ。
入ったら、ビルの4階なんだけど路面店とかデパートの化粧品売り場みたいなカウンターがあった。 ちょっとカウンター前のはじっこの丸テーブルで待たされた。 そんなに仕切りのないワンフロアなので出入りしてるお客さんが見えるんだけど 年配の人とか、私と同じくそんなに身なりに構ってない人とか、普通にきれいにしてる若いOLさんみたいな人とか、さまざまだった。
最初に比較的明るくない場所で鏡の前に座らされ、 この肌の色をよく覚えておいてください後で変わりますから、と言われた。
そのあとガウンみたいなのに着替えをして、コールドクリームみたいなものを使ったクレンジングをされた。 額のここと頬のここが丸くつながってシミになってます肉眼で見てもわかるくらいだから。 とも言われたけど、素人目なせいかどこが普通の肌との境界線なのかわからず。
そのあと洗面コーナーに案内されて酵素とフォームを少量の水でものすごく泡立てたやつで洗顔。 担当の人は小柄(140�兮紂砲膿�白ポッチャリだけど、なんか勢いがあるというかせっかちな人で、 生え際との境目もきちっと落としたかったんだけど待ってくれない。 お客様は皮膚が薄くなってるから濡れタオルで押さえてこれでいいですから、みたいな感じで次工程に。
顔の写真(シミ部分を際立出せる青写真)を撮られるやつだった。 視力検査のときに使うやつみたいな顎を載せて額をつけて眩しい光がバシャっとなるあれ。
勧誘部屋みたいなのは特になくて、そのかわり、DVD見たりパソコンで顔データ見たりする化粧品が並んでるブースが説得の場だった。 腕の内側の皮膚と頬骨あたりの皮膚のサンプルを取った。 パテで塗ったら凝固するタイプのやつ。
備え付けの皮膚肌理見本みたいなのがあって、それの中の理想の肌とされる写真より、私の腕の内側のほうがきれいだからそもそも肌は強いタイプとのことだった。 でも頬骨あたりの皮膚は、摩耗(肌理の網がなくツルっとなってる)&乾燥(しわしわしてる)&肌理が荒れてる(肌理が三角に揃って網状につながってない)のトリプルだから栄養を与えて肌を肌理の整った状態に戻さなければ何を塗ろうが浸透しないみたいなことを言われる。 そのためにはシーボンの皮膚科医と共同開発の医薬部外品?を半年使えばいいのだと。
それが合計22万。最低でも18万。もっと譲歩して10万。 よくなってきたらこのナイトクリームは使わなくていい、次はこのナントカエッセンスを使わなくてよくなる、次はこれ、みたいな感じで順次経費が減ってゆくことを示唆される。
絶え間なく喋り続ける担当者に圧倒され、途中までは適当にハイハイそうですかですねと合わせていたけど 言葉のはしばしに「やってください」「はじめてください」のような有無を言わせぬ表現がまじっていることに気が付いた。
まずい決断を迫られてると思い、今日決められる金額じゃないです、とか、検討させてもらいます、とか言ってみる。 そしたら、そうですかまだマッサージもやってないですしとにかく効果を見ていただきたいですということで、ようやく施術台に案内され 美顔器とかハンドとかによるマッサがはじまる。
やれやれやっと黙ってられると思ったけど、そうはいかなかった。 ほらこんなに奥の脂が取れましたよ真っ黒ですよ真っ黒、これはもっとちゃんと続けてやらなきゃいけませんね! とか、なんだかんだと声をかけられる。
でもマッサ自体は、デコルテから腕指まで、顔への血流に影響ありそうなところのリンパとかツボとかを押さえながらしっかりやってくれたので良かった。 ネイルしてる人だったので、口輪筋やってるとき爪があたったり、首筋マッサのとき筋に指をひっかけ気味にやられたのでギターの弦みたいに何度も弾かれて内心ひやひやしたけど。 あと腕マッサも肘附近の刺激するとビリっとする神経をごしごしされて、私はなんともないってわかってるからいいけど、嫌な人は嫌だろうなっていうのもあったか。
それから、全体的にストロークが早くて落ち着かない感じだったかも。 というのは全部、以前クイックマッサのバイトで有資格者から研修受けたときに自分が注意された点を思い出したわけだけど。
セルフマッサージは最悪です有り得ない皺ができてる人はだいたい造顔マッサをセルフでやってますから絶対セルフではやらないでください て言われたけど、うーんどうだろうな。
終わってまた洗顔したんだったかな。そして顔撮影して服を着替えたかな。 そのあとまた最初のブースに戻って肌のサンプル取って前のと比べて ゴリゴリとセールスされ、でも明日の様子も見てみなきゃわからないしとか酵素洗顔には興味はあるんですけどとか気を悪くされない配慮を入れつつのお断り問答。 押し合いへし合いしてるうちに、腹が鳴った。
もう疲れたしちょうどいいなと思って、すみませんお腹減ったんで帰っていいですか?て言ったらやっと解放された。 サンプルもらってエレベーターまで見送りされて、外に出たら15時近かったかな。
また四季の小道を抜けて帰宅。 帰ったら増田さんがぐったりしていた。 けっこう気温が高いのに長袖着てたせいじゃないかと思った。
でも夕飯の予約(クーポン持ってる焼肉バイキング屋)が取れなかった(4月末までのクーポン持ってる人がすべりこみ利用してるらしい)ので 三徳(徒歩3分)まで夕飯の買い出し。 皿に盛って食べるだけの刺身などを買って帰宅。
そのあと増田さんは下の銭湯に入りに行った。 そのあいだに私はウォシュレットのはまりの緩いのを直したり。 あと内職も2枚だけやった。
16時半くらいから増田さんが里芋の水煮を煮始めたので、私も盛り付け開始して17時から笑点を見ながら晩酌。 飲んだのはなんだかわからない第三のビールとホッピー。 増田さんは私が当てたカロリなど。 肴:ぶりとイカの刺身、大根サラダ、里芋の煮つけ、増田さんが当てた小池屋ポテトチップ
テレビはそのあとバンキシャとスーパーからくりTVを見た。 からくりには久々に大江くんが出てて、パニック障害で休業してたと言っていた。 PDDにはパニック障害とか鬱とかを合併してる人がわりといるんだけど、やっぱりそういう系だよなあと思いながら見た。
そのあとは平清盛を久々に見たら初代の嫁が死んでいて後妻にその友人(フカキョン)がおさまっていた。 そしてATARUを見ながら布団に横になってたら増田さんより先に寝てしまった。
熟睡したので夢はあまりおぼえてない。 悪い夢とかエロい夢ではなかった気がする。 親戚のような雰囲気の落ち着いた女性が出てきていた気はする。 起きたのは6時前だったけど珍しく増田さんも一緒に起きた。
昨日は連休初日でしかもいい天気だった。 10時に電気屋さんが来てトイレ兼浴室を出たところの壁に電源作ってくれた。 そのあと増田さんが言いだして、ウォシュレット取り付けを頑張った。
まず発生した問題は、モンキーレンチがないとできないということだった。 明日にする?と増田さんが言ったので、先延ばしですか?と返したら即買いに行った。
そのあいだに私が便座を外しておいた。 一週間ぶりに掃除機もかけた。
再開したウォシュレット取り付けで、第二の問題が発生した。 やはり隅付タンクの位置だった。ごくわずかウォシュレットの一番厚くなってるところが入らない。 一気にブルーなムードに。
だがしかし、隅付タンクの壁止めネジをゆるめてみたら、タンクが少し持ちあがった。 持ち上げてる隙に挿しこむ作戦でギリギリウォシュレットが入った。
しかし今度はカチっとはまらない。 止水栓も低い位置にあるのでそれが邪魔になって置くまでさしこめないのだった。
ベースプレートとかいうのの位置を手前に調整してみて、どうにかカチっといわせることができた。 選びに選んでもうこれしかないという小ぶりなサイズのウォシュレットを探してみてこの状態だから ほんとのほんとにウォシュレットがギリギリな物件だったわけなのだ。
とりあえず、無事に?取り付けが終わり、水道の栓を開けたけど水が流れない。 何かと思ったら「止水栓」ていうのをゆるめてないせいだった。 水道の仕組みの勉強になった。
なんとか使えるようになったウォシュレット。 これいくらだったんだっけ。リモンコンプレートとあわせて3万円くらいだっけ。 てことはモンキーレンチ代と電気屋代入れて4万5千円くらいか。 4年はもってほしいところだな。 ていうか退去するとき原状復帰しなきゃいけないんだな。
そのあと増田さんがにゅうめん作ってくれてお昼ごはん。 一仕事終えて午後は平和な気持ちで日記の片付けなど。 そうだついでに心の重荷の一つであったパソコンの回収も今日のうちにやっておこうと思いたつ。
15時半くらいかな、増田さんと一緒に三徳に買い物に行って、そのまま私だけコドモの家に行ってパソコン回収。 仕分けとタクシー待ちで16時半くらいまでかかった。 カーナビで道案内してもらって帰宅したら17時。 階段で二回に分けて荷物運びしてたら増田さんが出てきて手伝ってくれた。
そしてさっそくモニターを取り換えよう(コドモ宅のモニターのほうが大きくて音もいい)と思ったら 富士通専用モニターなためコネクタが特殊で家のパソコンにはつかなかった。
ネットで変換アダプタ探したら、玄人志向が出してはいたんだけど、もう製造も出荷もしてない。 オークションで探しても出てこない。 しょうがなく押入れにモニターとパソコンをしまいこんだ。 パソコンのCPUが今使ってるやつのほうが倍あるからしょうがない。
ちょっとガッカリしたけどコナンを見ながら夕飯。 飲んだのはなんだかわからない第三のビールとホッピーと当たったカロリ。 肴:ジンギスカン
テレビはそのあと満天☆青空レストランとかめちゃイケとか見た。 増田さんは20時くらいから布団敷いて横になってて21時には鼾をかいて寝ていた。 私は三毛猫ホームズが面白くないとYさんが言っていたので、ヒットしたシリーズもの推理小説が原作なのに面白くなってないとはこれ如何にと思って見てみた。 見てる間に焼酎の水割り飲んで残ってたがめ煮を食べた。
言うほど不出来でもなかったけどすごく面白くもなかった。 でもそれは土曜9時の日テレ(子供向けドラマ)のクオリティだ。 そして終わったら寝た。
夢では、コドモがやってるモニターのバイトの事務所?商品置き場?みたいなところに行ってた。 さまざまなモニター品がロットで置いてあった。 コドモは友達らと来ていた。ほかにもそういうグループが来てて、どんどんモニターしたいものを選んでいた。 私はシステムがわからず、ひとつだけ選んであとはボーっと見てたんだけど どうやら一人でいくつも選んで良かったらしかった。 なんか挙動不審な細い男が寄って来たと思って身構えた。 よく見たら小学校中学年から高学年くらいの男の子だった。 人懐っこくしただけなのに私に身構えられたのでショックを受けたかなにかで男の子が涙を流し始めたので、ごめんごめんと抱きしめて嫌いじゃないアピールでなぐさめようとする。
夜明け前に元ダンナさんの部屋かどこかにいた。 私が入ってる布団に元ダンナさんが入ってくる。 親戚から女の人を紹介されており交際を始めていて、家に戻って来いって言われてるという近況報告をされた。 家に戻るというのはとにかく賛成なので、それはよかったねと返した。 右乳に刺激を感じたのでたぶん吸われたんだと思うけど、そういうのはそれで終わったので ちょっとした親愛の情の表現だなと思った。 私は増田さんが起きる前までに帰りたいので外に出て、穴八幡のあたりから送ってもらったみたいな感じだったと思った。
熟睡して、起きたら6時とかだったかな。
| 2012年04月28日(土) |
今日エステかと思ったら明日だった |
昨日はゴールデンウイーク前で、次の出勤日は月初だ。 なのでそういう心構えで過ごした。 新しい月の報告書のフォーマット作ったりとか。
また小雨だったので昼休みに仕事してしまい、残業するつもりだったのが やることがない状態になったので、定時にあがってCAN★DOで換気扇フード買っていったん帰宅。 ピグライフしたりコドモの誕生日の店を予約したりしてたら 増田さんが母の日に私のお母さんに物を贈ると言い出して 何がいいかねえとか住所はどことか電話番号はとか聞いてきたので 時間もないことで軽くイラっとする。
時間がないというのは、19時から職場の歓迎会兼決起集会みたいなのが新宿4丁目であるからだった。 そういう飲み会ではいつも微妙な思いをするので極力参加しない方針なんだけど 変に嫌いアピールだと思われたくないので3回に1回くらいは断らずに出ようとも思っていて そういうノルマ気分もイライラのもとだったかも。
場所はライオンの上だからすぐわかった。 行ったらまずどこに座る?っていうのでモヤっとした。 隣に座った人と何話す?とか一瞬のうちに頭をめぐらすのも脳力の浪費だった。 これは失言かおもしろ発言かと自分の発言を吟味するのも同じく。 あとYさんとわりとずっと席近だったんだけど(私が一カ所固定のため) 若い発言が多くてうーんこれまた微妙。 幹事のSさんが、誰々さんの所信表明タイム〜みたいなのを何回かやってくれたので そういうときは聞いてりゃいいから楽だった。
終わったのは22時。小雨の歌舞伎町を抜けて帰宅。 増田さんが焼酎の水割りを飲んでたので奪い合って飲んで、わりとすぐ寝た。
夢では、楽しんごと神奈川のバスに乗っていた。 バスの中にはコーヒーポットとか、お菓子袋とかが設置されていて 料金が高いぶん、何食べてもいいんだよと楽しんごが切り餅(加熱してない)などを齧り始める。 それじゃあ私もコーヒー飲もうかなあと思ったけど、なぜかうまく探せない。 着いた先では野外のオネエ大会みたいなのが開催されてて、美川憲一とかが待機席にいた。
あとは、カメ2匹と子猫を部屋に放した。 部屋は何人か(母方の親類?)と共同で使ってる部屋みたいで広かった。 他にも生き物が飼われてる?(服を着せられてるのもいた)みたいで、都合がいい感じだった。
起きたら6時くらいだったかな。
| 2012年04月27日(金) |
20日以降分は28日入力したもの |
木曜日は、小雨の日だった。 仕事はデイリー業務に加えて月初に備えて準備したりとか。 抽出の答えあわせみたいなので多少押したけど、定時20分過ぎには出られた。
そしてそのあとは馬場で内職の打ち合わせ?だった。 資料くれりゃいいじゃんと思ってそう申し出てみたりもしたんだけど それではダメなので、となったのは、社長がガンコだからだということが 担当の松田さん(幸薄いエンジニアふうの中年男性)の証言により判明。
儲かってるらしく、以前はつながってなかった4階と5階の事務所が内階段でつながってた。 社長以外の人も4人くらい見た。(社長はいなかった)
打ち合わせ?自体はちゃっちゃと終わった。 終わりかけたところで、他の内職の人が到着した。 50過ぎくらいの、まばたきしないし挙動がどうもぎこちないというか固まってるサラリーマン?みたいな男性だった。
松田さんも残業になってるわけなので、説明が終わったらとっとと支度して帰った。 地下鉄一駅乗るのもばからしく、小雨だったけど結局歩いた。
帰宅したら増田さんに、早かったねって言われた。 2時間かかるって言われてたから、そう伝えてあったので 19時帰宅だと確かにそう思うだろう。
肴:豚の生姜焼きとキャベツの千切り、ポテトサラダ、がめ煮の残り
もう一つくらいあったような気がするけど思い出せない。 飲んだのは麦とホップの黒で、これも美味しかった。
テレビは何見たんだっけ。 ぐるナイだったかな? そのあと増田さんはきっとケンミンショーを見たんだと思うけど私は先に寝たかも。
夢はあんまりおぼえてないけど、女の人と二人でいた。 何かの会で白い紙バッグに入った2台のカメラを土産にもらっていた。 それを寄附する。 でも同等の戻りがある。というような内容だったと思う。
起きたのはたぶん5時20分くらいかなあ。
水曜日は、なにかで1時間くらい残業したような気がするんだけど なんでだったか覚えてない。 夕方まではそんなに忙しくなかったような気もする。
帰宅したら、増田さんが洗濯機がおかしいと言ってブルーになってた。 すすぎが何度も始まっちゃうとかで。 それで洗濯物がそのまま入ってるというので、脱水モードで脱水かけたら 脱水だけできるの?とか驚いてた。
肴:おでん、きゅうりの糠漬け
おでんの季節が完全に終わったらしく、もう牛すじは売ってないとのことだった。 テレビは何見たんだっけ? はねトビだったかな? ほぼ100円ショップの高額商品高いバージョンとかだった気がする。
ドラマとかは見てないと思う。 だから寝たのはもしかしたら21時過ぎくらいかも。
夢には、セクシー部長だったIさんというかチュート徳井みたいな人が出て来た。 その人のホテルの部屋に、その人が不在のときに、その人の義父と一緒に潜入した。 木の棒で自作した、傘の枠みたいなくるくる回る、どっちかというとメルヘンなオブジェみたいなのがあった。 そしてディズニーのDVDが流れてて、そうか意外とこういう趣味だったんだと感心する義父と私。(本人は認めない) 部屋から出たら、ロビーに外人客とかがうようよしてた。
次の夢ではタモさんと夫婦だった。 なにかの果汁をしぼったらピンクになるホットビール?みたいなのを作ってくれた。 ガラスのコップにはいってて、そのまま持つと熱いので 一回りおおきいコップに熱いコップを入れて渡してくれた。 もてなし好きなんだなと思うと同時に、しっかり感謝のリアクションをして遣り甲斐を高めなければと思った。
起きたのはたぶん5時半くらい。
火曜日はなんだったかな。 仕事に行って、途中まで暇だったから油断してたらなんだかんだと依頼があって ぎりぎりまで仕事して定時で帰ったんだったか。
ジェフグルメカードがあったのでオリジンで買い物して帰宅して 飲んだのは麦とホップの黒だったかな。 火曜の肴:がめ煮、オリジンのパストラミサラダ
他にもあったんだけど忘れちゃったな。 ビーフンサラダみたいなのだったかな? 美味しかった。
天気がいいとここは気持ちいいよと増田さんがゴキゲンだった。 ベランダを開けてて、下の銭湯のにおいがしてた。
テレビは何見たんだったかな。 火曜サプライズか。
増田さんはお酒飲んだから早く寝たんだったかなあ。 私も22時くらいには寝たと思う。 でもこっちに来てから前よりは寝るのが遅くなったかも。
夢には、ちびまる子風なんだけどリナちゃんらしき小さい子とお母さんが出てきた。 二階が座敷になってるお汁粉屋。 リナちゃんらしき子がお母さんかお店のいいつけに背いたかなんか。 術(皿の上の物体と自分を交換テレポーテーション?させるみたいな)を使って逃げるリナちゃん。 お母さんが店のおばさんに、合計二杯分のお汁粉の料金を払いますと申し出ている。
プリンターとパソコンがないとできない女性ファッション誌の編集みたいな仕事をしてるらしい私。 場所を取るので、学校みたいなところで作業をする場所をさがしてる。 でも講堂みたいなところで学校集会みたいなのが始まってしまってそれどころじゃない感じになる。
Aさんが彼女のお母さんに言われてお坊さんになり、初めて葬式でお経をあげるらしく、 せっかくだから来てよみたいなことを言われる。 わりと豪華な寺での葬式みたいだった。
起きたのは何時だろう。たぶん5時半とか。
| 2012年04月24日(火) |
玄関のダンボールがなくなってすっきり |
月曜日の朝には朝ごはんもちゃんとしていて、増田さんは前より早く出発したがっていた。 少し近くなったから慌てなくていいのに、10分前からコート着てカバンしょって立ってた。
通勤の道は前より庶民的な感じだ。 職安通りもそうだけど、そのあと抜ける新宿8丁目の路地がなんだか生活感にあふれてる。 そしてそのあと、いきなり青梅街道がビルビルしいのでまだギャップに慣れない。
仕事は、月曜日はいつも不安な気持ちで始まるんだけど、特にこれと言ってなんということはなく。 定時に帰ったんだったかな。
あ、増田さんが前の部屋の退去の立合いに行ったんだけど ぼられて日割りの家賃も返ってこないって言うので、頭にきて不動産屋に電話したりしてヒートアップした。 そのあと帰宅してからも電話が来て応対したけどやはりヒートアップした。 よくよく契約書を見直すと、敷金1か月分しか払ってないからそもそもたいした金額ではないとはいえ 10万稼ぐのにどのくらい苦労をするかと考えてみると惜しいので、内容証明からの少額訴訟、やってみるかも。
飲んだのは、のどごし生。 肴:すき焼
くずきりが入ってて美味しかった。 増田さんが、昼間届いたクラフトシューズボックスを全部組み立ててくれていた。 テレビ見ながら組み立てて楽しかったと言っていた。
そのとき見ていたテレビは、月曜だから帰れまテン。 幸楽苑?とかいうラーメンチェーン店。 そのあと月9。増田さんがわりと見たがってた嵐の大野くんの密室謎解きもの。 だけど増田さんは疲れて寝ちゃって、私だけ最後まで見た。
そのあと見た夢では、誰もいないと思われる部屋に入っていた。 あとからジャンキーらが入ってくる。 そして私にもむりやり薬(なにか結晶的な)をやらせようとしてくる。 いやなので庭園のようなところに逃げた。 遊具もある奥行深い庭園で、インド人と思われる人などが休んでいたりした。
次の夢では増田さんのチンコを無意識にしごいている。 やがてパンパンになったけど射精はしない。 先の方がそのうちやわらかくなってくる。 増田さんの表情は変わらない。
起きたのは5時過ぎくらいだと思った。
また4時とかに起きてしまい、すだれの位置の修正。 ぐるぐる固定方式なので全外ししてからやりなおしになるためまた手が凍える。 そして冷えたので新居で初入浴しようと試みる。 バランス釜の風呂なんて早稲田鶴巻町に住んでたとき以来だ。 使い方なんて完全に忘れてるので増田さんに教わった。 そして水道の出がものすごく弱いのでお湯がたまるのに時間がかかるようだった。
鮭と納豆と味噌汁と玄米で朝ごはん。 だんだん普通の日常が蘇る予感で少しほっとする。 引っ越しの箱もほぼ開いたのでコーヒーメーカーやコーヒーの粉も出て来た。
午前中はハンガーラックを買いにドンキへ。 以前は押入れや三角コーナーに服を吊るすポールがついてたけど、今度はそういうのがなくて また押入れの横幅がありすぎてポールを渡すのも難しいため、部屋置きのそういうのが必要だった。 1980円でカバーのついたデカいやつがあったので、それを二つ購入。
帰宅して組み立てて服を収納したら、だいたい納まった。 増田さんはそのあいだにドラッグストアに出かけて風呂釜洗浄剤を買ってきた。 (朝風呂したとき増田さんが追い炊きしたら、なんか出て来たそうで)
収納してるあいだに、私の服が多いなっていうことに気が付いた。 開かずの箱が二つある。ダンボールには「服↓」って書いてある。 ↓はサゲの意だ。そのうち断捨離か。 押入れのスペースのゆとりに甘えず、せめて箱ひとつになるように取捨選択したい。
昼はアラビアータだった。 どうも増田さんの中で週末のどっちかの昼はペペロンチーノかアラビアータを食べる日と決めてる模様。
食べたあとも物のしまい場所とか工夫してたんだったかな。 増田さんにおねがいしてダックに箱回収の電話もしてもらった。 立てて置いても畳一畳分くらいあって、それが玄関横スペースを塞いでいるので邪魔だし落ち着かなくてしょうがない。
そして2時前くらいにまた前の家に出発。 ネットして掃除(洗面所とトイレの要所を磨いて光らせてきれいっぽく見えるようにした)して増田さんのパソコンとルーターなどを回収。 私がモニター、増田さんが本体を抱えてタクシーつかまえて帰宅。 着いたとき、ちょうど雨が降り始めだったので、天気を気にしてた増田さんが、間に合ったねと。
そのあとはなんとなく暇になり、内職を少しやった。 でもすぐ飽きちゃって、風呂釜洗いの効果を確認がてらまた風呂に入った。 最高気温13度とかの寒い日だったけど、前使ってたガスファンヒーターのホースの口が新居のガス線差し込み口に合わないので使えないから体が冷えるのだ。
増田さんが夕飯の支度を始めた。 笑点を見ながら、飲んだのは私が当てた、のどごし生。 肴:かつおのたたき、 あと一品なんだっけ、思い出せない。
バンキシャとからくりTVと、ATARUを見たと思う。 増田さんがATARUを面白がってなかなか寝なかった。
夢は見た。 山村紅葉が出てきた。 引っ越した先で屋上に出たら洗濯物が干してある。 増田さんがいつのまにか干したらしい。 建物から下を見ると川が流れていた。 大きなピンクのタオルケットがあった。飛んでったら拾えないなと思った。 雪が降って来たから回収しなきゃと思う。 回収してたら、子供服が混ざってることに気付く。 どうやらよその家のを回収しちゃったらしいので戻す。 戻してるところを人に見られたので、多少バツが悪い。
寝てたらムラムラしてきたという夢も見た。 わからないように股間を相手にこすりつける。 相手のを手コキしたら勃起してきた。 先端から黄色っぽい汁が出てきて、どうも野菜のみじん切りまじりだった。 チンコの中の海綿体があるべきところに赤や白や緑色の野菜のみじん切りがぎっしり詰まっていた。 さらに相手の口の中をのぞいてみたら、さくらんぼとか舞茸とかが区画に分れて詰まってた。 それを私が手でかきだしてみた。 なんか長いのがひっかかってるんだけど、ない? って言うのでみてみたら、もやしみたいなものが喉の奥にひっかかって出てきていた。
そして月曜の朝は普通の時間に起きたと思った。5時半とか?
また3時に起きた。 前日取り付けたすだれが(というかベランダの人目問題が)気になってて 頭の中で考えていためんどくさいけどビシっとした取り付け方(すだれの縫い目を端から端まで針金ですくいながらぐるぐる柵の横棒に巻きつける)を実践。 やっぱりそっちのほうがだいぶ良かった。
が、まだ朝の空気は冷たく、手がしびれるほど冷えた。 そのうち起きて来て増田さんがごはんを作ってくれて、味噌汁のお椀を持ったら手が温まった。
休みなので、なにはともあれ片付けだった。 とりあえずダンボールを開けたり、もうこれは開けなくていいなってものは押入れにつめたり(後々どうにかしなきゃいけないけど)
でも以前の住まいの掃除もしに行かなきゃならなかった。 増田さんはそっちのほうが気になってる様子で、そわそわしてた。 それで
11時過ぎには出発。 まずは萬興菜館(毎朝通勤時に店主の朱さんとすれ違ってた)へ行ってごはんを食べた。
私は麻辣担担麺で増田さんは焼きそばだった。(味は可もなく不可もなく) 会計のとき、もう引っ越したから朝逢わなくなる旨を増田さんが連絡すると、またよろしく!とさほど残念そうでもない様子の朱さんだった。
昔の住まいは、管理人室の前を通るとき、どういう顔していいのか少し困った。 もう住人じゃないので。 過ぎてみると、常駐の管理人さんがいる物件は安心だよなあ、守ってもらってたなあ、と若干悲しくなったり。 これからはベランダの鍵も開けっ放しにできないしドアの鍵かけ忘れにもこれまで以上に注意しなければならない。
部屋に入ると、オーナーが残していった白く塗られた籐のテレビ台の上に増田さんのパソコンが載っていた。 あとは掃除用具が点在する以外、空っぽになっていた。 新居のほうが平米数があるはずなんだけど、こっちのほうが広い気がした。
増田さんのパソコンがあったあたりと、ハイアールの冷蔵庫が置いてあったあたりのクロスに黒焼けがある以外はきれいだった。 あと台所のガステーブルの附近の壁の油はね。 でもクロスはどうせ全面張り替えだからそんなに拭かなくてもいいと思った。 オーナーさんがいたときから使ってたものだから、もう耐用年数(6年程度として)いってるかもだし。
増田さんが、ネットやりなよって強くおすすめしてくるので、畑をしようとしたらネットがつながらなかった。 光がもう切られてるんじゃない?って言ったら増田さんがコールセンターに電話してあれこれやりとりして30分後くらいにはつながった。 そのあいだに何してたんだったかな。 黒焼けの目立つとこ拭いてたとかかな。
そしてネットで畑してメールチェックをあっさりやって、台所のガンコ汚れと闘って、壁の埃取って、その日は終了。 夕飯はどうしたんだっけ。
増田さんに聞いたら、15分くらいして正解が出た。 山根商店に寄って、初めて中に入ってチューハイ飲んだ。 肴:煮込み
そしてそれそれ好みの串を6本づつ注文して自宅に持ち帰り、きゅうりの糠漬け出したり増田さんが当てたコイケヤのポテトチップ出したりして飲み直し。 飲んだのはなんだったかな。山根商店に行く前に以前の住まいの裏のコープで金麦かなんか買って、たしかそれ飲んだんだったかな。
テレビは何見たっけ。 なんかいろいろ見て、増田さんが寝たあと、私一人で世にも奇妙な物語を最初の2話だけ見て寝たんだったかな。
そして日曜の朝もまた4時とかそこらに起きた。
この日は3時に起きてしまったので灯りをつけてパソコン部屋の片付け。 まだ開いてないダンボールを開けて収納したり、増田さんの机のあたりの小物がカオスだったので仕分けたり。
そうこうしてるうちに朝になり、疲れもあって若干不機嫌を引きずったまま。 朝ごはんは増田さんが重慶飯店の中華まんをふかしてくれて、あとはもずくスープとお茶を飲んだ。
仕事へ行く道は職安通りに変わった。 夜は韓流な通りだけど朝はそうでもないというか駅周辺はやはり普通にサラリーマンが歩いてる出勤風景だった。 途中で貧富の差の激しい路地に入り青梅街道に抜けると人口密度が一気に上がり、いつものかんじというか、残念な感じで我に返ってしまう。
職場では、ちょっと風邪気味なのが悪化してたのでテンションは地を這い、体力温存て感じで過ごす。 一日しか休んでないのに浦島太郎気分だった。 でも周囲の人は前日に私が休んでたことなどもう忘れてただろう。 データ抽出室の人は引っ越しどうでしたとか聞いてくれなくもなかったけど 自分にとって何が変わるわけでもない他人の引っ越し話など実はそんなに興味ないだろうと思うので、残念エピソードをいくつかピックアップして話した程度。
たしか定時に帰れたはず。いや夕礼あったから10分遅れくらいか。 魚屋で本日のサービス品2つと、ドンキでベランダの柵の目隠し用のすだれを2本買って帰宅。 すだれはまだシーズンオフで店頭には並んでなかったけど、店員に声をかけたら入荷したばかりのを倉庫から出してきてくれた。 職安通りのドンキは外国人従業員が多くて、日本人対応ができるスタッフはそれほど多くないみたいで、その日本人の男の人はしょっちゅう無線でヘルプに呼ばれてた。
帰宅したら、まだ台所と寝室にダンボールが合計15個以上ある状態だけど、増田さんがごはんの支度をしていた。 増田さんは昼間、仕事のためネットを使いに前の家に行っていた。 そのあと赤札堂に寄って寿司を買ってきていた。 私は買ってきたすだれを北側のベランダの柵に、すだれの左右と真ん中の軸を2カ所づつくらいくくって取りつけてみた。 なんかだらんとしていた。
飲んだのは、ディスカウントストア系のとこでたまに見かけるベージュと青の缶の発泡性リキュール類。 肴:赤札堂の寿司、刺身二種類、あさり汁 寿司は10貫で400円くらいのもので、ホタテとかゲソとかサーモンとかネギトロとか入ってる。
寒さに負けて、もうすぐ5月だしと思ってしまおうとしていたコタツ布団を出してきて暖まりつつ 引っ越し前日に食べた松喜寿司と比べてどうかね?とか言いながら赤札寿司を食べてみた。 さすがに比べると松喜のほうが断然味があった。
テレビは、金曜だったから、何見たんだっけ。 めちゃイケのガリタ食堂みたいなのが始まったときには増田さんはもう寝ていた。 私は片づけとか多少してから寝たんだったかなあ。
また3時とか、暗い時間に起きた。
| 2012年04月20日(金) |
人生何度目の引っ越しだろう |
木曜日に引っ越してネット使えなくなったんだからそれ以降だよな。 引っ越しは8時半からと聞いていたんだけど、前日確認電話で9時からに変更となっていた。
なので倉庫から荷物を全部引き上げて来て、8時前に朝ごはん食べて、そのあとまた箱詰めしたり。 一週間もクエスト時間をロスするのだからという思いがあり、畑もしつこくやった。
間際だと思うと、どこから手をつけるのが一番効率的かとか、だんだんわからなくなる。 一番気が重かった冷蔵庫の中身出しは増田さんがやってくれていて助かった。
そうこうしているうちに9時になり、引っ越し屋の兄さんが比較的愛想のない感じでやって来た。 配線は全部はずしといてくださいね、とか言うのもリーダー口調で、ははい、て感じで腰が低くなる私達。 (代金が、最高業者の見積もりの半値以下の6万5千円?ていうのもあるし)
ただでさえダンボールで狭くなってるところに大人がわらわら3人くらい入ってくると身動きとるのもあれなので 私は増田さんに言われたもの(トイレットペーパー)を持って引っ越し先の鍵を開けとくために出発。
行く前に、私の代わりに日次の仕事をやってくれているYさんからの着信に気付いたので折り返すと、データ抽出時のIDがわからないということだった。 メールに書いておいたんだけど、見てなかったらしい(たぶんリンクしたマニュアルだけど紙で出力してるんだろうな)ので、あらためて教えた。
100円ローソンですだれを買おうとしたけど季節のものなので?入荷はGWくらいだと言われた。 しょうがないから何も買わずに向かう。
でも結果的に早すぎた。 先に届いてるウォシュレットをつけてみようかと思っていたのも工具が届いてないからいじることができず。
しょうがないから出がけに郵便受けから取って来たSPA!を読んで過ごした。 でもだいたい読んじゃって時間が余った。 できることと言えば、このところ睡眠不足だし疲れ気味だし、自分の身体を休めることくらいか、と思って床に転がってみたりしたけど バルサンたいたあと掃除機かけただけの床なので、リラックスは不可能だった。
退屈で増田さんに電話して進行状況をたずねると、ほとんど積み終わったところだということで もう少しの辛抱かと腹をくくる。
ようやく引っ越し屋のリーダーがやって来たのは11時半くらいだったか。 開口一番、エレベーターって聞いてたけど階段なんですねとプレッシャーをかけられる。 さらに、靖国通りに面してた以前のとこと違って、新居は住宅密集地の路地に面してるため車の停め場所確保で難儀してるようなことも匂わせるリーダー。
てきぱきと角の養生?を済ませるとまた車に戻り、しばらくしたら、まずは一番重い冷蔵庫から、リーダーが一人で持って上がって来た。 ちなみにうちの冷蔵庫は諸般の事情で2台ある。大変申し訳ない。
そのあとはたしかテレビ、こたつ、布団、本棚、机、ラック、ダンボールって感じだっただろうか。 テレビと机とこたつあたりは毛布に巻いてあったりしたので、回収されるはずの毛布をはずしたんだけど ひもの結び方が独特で、解く仕組みを把握するのに時間がかかった。
あとはダンボールをどんどん開けて箱をつぶしておかなければならない。 Aさんの引っ越しのときに学んだんだけど、箱はけっこうあとあと邪魔になるからだ。 特に業者が箱詰めしたものは、中がスカスカで無駄にスペースを取っている場合が多い。
基本的に家具が少ないせいか、最後に洋服かけにかかっていた洋服がどさっと運ばれ、13時半には業者の仕事が終わった。 私の古いカバン(歌志内のおばあちゃんちの2階でほこりをかぶっていた革ボストンを十代の頃にもらって来たもの)の持つところが破れた以外の瑕疵はたぶんない。
リーダーにへこへこして疲れていた。 けど目の前のダンボールと闘わなければならなかった。 増田さんが夕方(こっちはネットが繋がっていないので向こうで仕事してくるのだ)帰って来るまでには 通り道と座るスペースと寝るスペースくらいは作っておかなければ。
まずは、これは開かずの箱、と決まっている増田さんの古い資料と勘定元帳らを天袋にあげた。 小箱だけど書類なので重い。 そのせいか下のふすまの開きが悪くなってしまったのでイラっとした。 使わないものは全部天袋に押し込もうと思っていたのに、軽いものしか乗せられないとは。
そのあとは二つの大きな空本棚に物を戻す作業だった。 中身はたしか小箱でトータル10箱くらいあったので、だいぶ片付く。 と思ったらまだまだだったので、次は台所の上下にそっち用品を納める。 うちには食器棚というものがなく、食器は全部台所下収納だ。
それやってるときに増田さんが帰って来たんだったかな。 たしか17時半過ぎ。 もうすっかり疲れ果ててたので、夕飯は一番近所の韓国料理屋。 飲んだのは生とマッコリ。 肴:ペンユクなんとか、チョレギサラダ、お通しのナムルなど
チョレギサラダがちしゃもみみたいに酸っぱかった。 ペンユクなんとかは、牛の干し肉のスライスみたいなのと生ニラのヤンニョム和えだった。
疲れてたので、料理の味をじっくり感じることはできなかったけど クーポンサイトの人が店主にしつこい営業をかけてたので、その様子に聞き耳立てて過ごした。 クーポンサイトはクーポンが売れて決済されていても、買った客が店でクーポンを使わなければ、店には金が入ってこないシステムだと聞いていたので なんかタチ悪い感じに思えた。 でもその店はクーポン初めてじゃないみたいだったので、どうなったかな。
食べて飲んだら帰宅して、テレビをつけて、残ってた麦とホップを飲んだ。 増田さんも疲れてただろうけど、私に気を使ってる感じだった。 布団も敷いてくれて、いつのまにか泥のように眠りに落ちた。
そして翌朝はまた3時前とかに覚醒。
| 2012年04月19日(木) |
そろそろ引っ越し屋がくるはず |
昨日は仕事が忙しかった。 普段やってるのと違う抽出を依頼されたからだった。 その他にもメール配信用の抽出の説明会やらなんやらで 昼休みを取らないで残業も30分した。 地下鉄で帰宅。(おもえば西新宿から新宿御苑の丸ノ内線を利用することも今後ほぼないだろう)
増田さんは帰宅していて、なにやら箱詰めを頑張っていた。 夕飯は出前大好き松喜寿司から握り2人前を出前してもらった。 飲んだのはホッピーと麦とホップと日本酒。 すまし汁ともずくスープも飲んだというか肴にした。
テレビはなんだったかなあ。 そうだ、イカタコ?だったか、これは嘘かホントか?みたいなクイズ番組と あと、はねトビだ。歌い出しが「さ」ではじまる曲は?とかそういうやつ。
寝たのは何時かな。 21時半とかかな。
夢では、王様のブランチのスタジオにいた。 司会者テーブルの右端ゾーンに座ることになった。 そこはほとんどカメラがこなくて、ずっと料理を食べたりしていられるので居酒屋みたいなもんだった。 向かいの男と隣の男が常識人で、手の届かないところにある料理を取り分けたりしてくれた。 気は休まらなかった。
増田さんとL字型の部屋に引っ越していた。 じゅうたんというかラグが敷いてあって、それもL字型の製品だった。 増田さんはちょっと○○買ってくると言って出て行って戻ってきたけど ほんとは何してきたんだろうと思った。
生協にいた。 新しい大きなマンション?というかインテリジェント複合施設の一角みたいなところの地下にあるようだった。 一階から降りるとき、階段がなくて、でっぱりみたいなのに足をかけて降りなければならず怖かった。 他の奥さんたちも文句を言っていた。 下りたら、その階からも外に出られることに気が付いた。 そこの生協は認証して印紙をもらわないと入れないとのことで、えー、と思った。 でもすごい繁盛してる生協だったので、とりあえず認証の列にならんだら 私は登録済みだったみたいですぐ入れたけど、ひっかかってる初老の婦人(白髪のボブカット)もいた。 印紙というのは、並んで印刷機で自分で出すみたいだった。 無人なので子供も並んで遊んでたりした。 それを見た店のおじさんが飛んできて、あぶないから遊んじゃだめみたいなことを言って 私の分を作り始めた。 印刷された日付の入った○みたいなのが並んでる紙を上の1列(3つならんでる)で裁断する。 ナンバー1から3までしか有効じゃないからと言われた。 店内に入ったら最初のゾーンは服のセールだった。 ざっと見てパステルカラーの化繊の服が多かった。 なんだか暑かった。 自分が着ていたはずの黒いジャンパーとバッグがないことに気が付いた。 どこかに置きっぱなしにして盗まれたら困ると思ったけど でもせっかく入ったからなにか安いものはないかとどんどん進んだ。 順路の終わりの方はパンのコーナーだった。 不安と息苦しさで倒れ込んだ。 気が付いたら、ジャンパーもバッグも身に着けていた。
早く起きなきゃと思って意識的に起きたのが4時半くらいだったかな。
| 2012年04月18日(水) |
内職はネット環境いらないことに今気づいた |
昨日は午前3時に起きて朝から色々活動したせいか 会社に行ったときはメンタルが落ちていたというか 多少ささくれだっていた。
新しい派遣のOKさんは腰が低くない人で、普段はそれに対して何も感じないんだけど、昨日は微妙にカチンときたり。 あー、きてるきてるアンラッキーデー。いかんいかん。 と思い平和を祈りながら仕事。
幸いなことにつつがなく仕事は進み、あと引っ越し休みのための引き継ぎ (作業の手順とタイムスケジュールと関連ファイルとフォルダのリンクをYさんにおしらせ) に没頭して定時を迎えて帰宅。
多少雨が降ったりしつつも、4年使った折り畳み傘の骨が折れたりして傘ささず靖国通り直進。 よく考えたらあの帰り道も最終回前スペシャルだったんだな。
マンション前に着いたら増田さんが駐輪場で手を振ってた。 なんか電話してるので、荷物を預かって先に部屋へ。
そのあと増田さんも帰って来て、じつは、と新居の光がすぐ開通しない(現状設備の認識相違とオンシーズンの混雑のため)との報告。 そして何度も業者に電話。
えーじゃあ仕事とか内職とかどうすんのよ? と思ってブルーになる私。 なんか増田さんが焦りまくってるのと交渉がツボをおさえてないところもイラっとした。
すぐ使えないのはもう確定なんだけど、なんか多少のラッキーが起きて引っ越し一週間後には開通工事してもらえることになった。
夕飯は私が適当に準備した。 肴:とうふ三つ葉茗荷海苔しょうゆマヨサラダ、レタスと炊き込みご飯とチーズと紅生姜、前に当たったアサヒのカップ春雨スープ
冷蔵庫をなるべく空にするために食材があんまりないので適当だ。 飲んだのはホッピーと麦とホップ。 まだブルーな気分を引きずりながら火曜サプライズを見た。
そのあと何見たかな。 畑いじれるのも今日明日までかと思いつつチューリップ収穫したりとかして たぶん朝早かったぶん寝るのも超早かったんじゃないかな。
そしてまた3時前に覚醒。 夢は多少見たんだけど、引っ越しの手続き関係の微妙な不具合みたいな現実のおさらいっぽい内容だった気がする。
昨日は月曜日だったので、なんか変わったことが突然来たらやだなあという不安とともに出勤。 変わったことは、メール送信対象の抽出があったことくらいだった。 新しい派遣のOMさんにAccessのクエリについて教えながらなのでしっかりしなくちゃならない。 結局デイリーの作業は(週の始めで3日分とはいえ)慣れているので(新規の分もようやく)とんとん終わり、余った時間で検証をした。 それで10分残業して退社。
帰宅したら増田さんがコート着たまま台所にいた。 なんで暖房つけないんだろう。 いやついてたのかな。
室内干しの洗濯物を取り込んだり畳んだりしながら畑。 飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:まだある重慶飯店のえびしゅうまい、水菜キムチきくらげサラダ、ビーフシチュー
冷蔵庫一掃週間なのでそんな感じになってる。 でも美味しかった。 テレビは久々に帰れまテンだった。3時間スペシャルだったので、私は途中でお茶碗洗って畑。
寝たのは何時かな。21時台なんだろうな。 夢ではカジくんらといた。 けんちゃんというなつかしい人もいて、なんか私とカップル扱いされててカジくんらが冷やかしたりする。
あとは、鏡で自分の顔を見てる。 頬肉がゆるいなと思って右頬をつまんで引っ張ってブルブル揺らした。 なかなかリッチな揺れ具合だった。
気が付いたのが3時前。 ちょっとトイレに行ってまた寝るつもりだったけど、なんかそのまま起きている。 すると4時頃に外が真っ暗になってた。 窓の外に見える近くのタワーマンションは夜でもどこかしらの部屋が灯りをつけてるんだけど、珍しく全世帯消灯してたということか。
昨日は朝ごはん食べてメールチェックして、ガステーブルとじゅうたんの受け取りのため、11時半過ぎに向こうに出発。 いい天気で、途中の富久さくら公園ではピクニックシート敷いて集ってる人がいっぱいいた。
着いたら増田さんが持参した小さい折り畳みテーブルと折り畳み椅子を広げ、作って来たフランスパンのサンドイッチみたいなのを提供してくれる。 持参した麦とホップを二人で3本。
お昼なせいか、表のマンション群のベランダには、こないだほど人が出ていなかった。 先に食べ終わった増田さんが、モジュラージャックを探していた。 でもなかったのでNTTに電話。そして、そんなはずはないと言われて今度は管理人室へ。
そのうち管理人さん連れてまた戻って来たので挨拶してみてもらう。 最初は、あれおかしいな内装屋が埋めちゃったのかなーとか言ってたけど 最終的に、うちは3年前に完全に光にしちゃったんだよねみたいなことだった。
ということで埋められたモジュラージャックを回復する工事?かなんかがいるんだろうな。 あとトイレの電源工事と、アンペア増やすのと、ガスの開栓か。 やっぱり引っ越しは忙しいな。(増田さんが)
ガステーブルはそのあとすぐ来たけどカーペットがなかなか来なくて、やっと届いて奥の和室に敷き詰めて、出たのは14時半くらい。 帰りも富久さくら公園がにぎわってた。ちょっと近寄ってみたら、2丁目のお店系の集まりとか、そこらへんの学生の集まりとかのようだった。 あとは家族とか、友達3人連れ(男女混合手作り料理持参)とか。
帰宅して、午前中で終わらなかった日記打ちを終わらせようと思ったけど 日記打ってるうちに、引っ越し後の部屋のイメージがかたまってきたりして ラックの棚の高さを変更したり、その周辺のいらなそうなものを捨てたり。
そうこうしてるうちに夕飯支度をしはじめた増田さんも なぜかCD(主に朗読もの)の整理をしはじめる。膨大にあったといって自分で驚いてた。
18時半くらいかな、飲んだのは麦とホップとホッピー。 肴:まだある重慶飯店のしゅうまい、チーズミネストローネマカロニ、特製野菜炒め、炊き込みご飯おにぎり
冷蔵庫の中も軽くしておかなければならないので、いろいろ出てきた。 テレビはバンキシャとスーパーからくりTV(芸能人替え歌王決定戦) そのあと私はATARUを見た。増田さんも見たがってたけど途中で寝てた。
夢では、小さい子たちとお菓子を焼こうとしてた。 生地を作って、さあどうするんだっけ、と考える。 このままだとうまくいかないからたぶん寝かすんだろうなと思った。 すでに寝かし終わった小判型の記事もあって、それの上にチーズを千切って焼いたみたいなのができていた。 大きさがバラバラで、全員にわけてその家族にも土産、と思ったとき足りるかどうかギリギリな感じだった。
おばあちゃんの夢も見た。 あさごはんの支度が途中みたいだったから、私がちょっとやりはじめた。 おばあちゃんは色々こまごまと惣菜的なもの(小肌とか、かまぼことか)を買い込んでいて いろいろあるので今日の学校には弁当持って行こうかなあと考えたりしてるところに 台所の窓のところにピンクの弁当箱を発見。なかには飾り切りとかした可愛い弁当があと一歩で完成されようとしている。 おばあちゃんがやったんだと思うけど、あの不器用なおばあちゃんが、頑張ったなあ、とも思う。 おばあちゃんがどこからか戻って来て、これ持って行きなさいとその弁当を笑顔で差し出す。 おまけに昔風のたばこセットもついてた。 さすがにそれはかさばるしまずいから置いて行くけど、ありがたいことだった。 そういえば何時に家を出るんだっけ?7時だったっけ?と思って時計を見たら、もう8時近かった。 遅刻か、でもまあいいか(おばあちゃんのほうが大事)と思った。
増田さんが何度か起き上がってる気配がしてて(布団が寒かったっぽい)、気が付いたら5時11分だった。
昨日は朝から雨だった。 朝ごはんを美味しく食べた後は梱包をした。
現在の部屋には共同倉庫や造り付けの下駄箱や洗面台上下の収納があり、あまり物をしまうことには困らなかったけれど 今度はそれがないので計画的に押し入れを利用しなければならない。
まずは使ってないものを押し入れの天袋の奥に入れてしまいたいので 古い資料や勘定元帳?(儲かってたときの名残で青色申告)をそれぞれ箱詰め。
あとは増田さんのバッグコレクション、私のどうでもいい服靴などを、多少詰めたり捨てたり。 そのうち増田さんも、うなるほどあるファイル交換時代に使ってたHDケースからHDを取り出し始め、ケースを捨てたらだいぶスッキリ。
お昼ごはんは冷凍庫のカレーとボロネーゼかなにかを合わせたパスタだった。 メレンゲの気持ちを見ながら食べた。 もうマナちゃんはいなくて、ももクロの人になってた。
午後も引っ越し準備。ときどき疲れて畑。あと内職ちょっと。 17時半に家を出て増田さんがいらない本などを売るためブックオフへ。 そのあと大分郷土料理の店とど。
飲んだのは生ビールと焼酎お湯割り3杯くらい。 肴:お通しのつみれと野菜の塩味煮?、さつま揚げ盛り合わせ、鯖のりゅうきゅう、団子汁、鳥天
増田さんが、この店はいいねいいねって。 店のおかみさんがよくしゃべる人だった。恵子って名前らしい。 街路樹のいちょうの枝をもいできて飾ってたけど、税金払ってるからいいと思うのよ、なんて言ってた。
噂どおり、うまいけどそれなりにお勘定はいった。 でもこれは取材でもあるからいいのだった。
帰宅したらまだ20時前だったかな。 お母さんからお遍路のお土産が届いていた。 高野山のお守りと、タオルと、海産物系の酒の肴やふりかけや、あと増田さんが好きな穀類の甘い菓子。 ハガキもついてて、親って有り難いなあと、なんかしみじみ思った。
おまもりを首からぶらさげて、寝たのは21時半くらいなのかなあ。
夢では、雑誌の編集部にいた。 資料室から過去の誌面のコピーを束でもらってきていて その中からいいものを選択し、それをもとに企画を考えるみたいなことをしていた。 山さんもそばにいて、着々とそれをやっていたので、私もやらなきゃと思った。
増田さんと自転車で打ち合わせ?に行ってる。 先方の事務所は下町アーケード商店街みたいなところにある。 ビックリハウス的な個人がやってる雑誌の編集部かなにかだった。 私もイラストの仕事(官能の挿絵)をコネでもらっていた。 できるかどうか心配だったけど、過去のものを見せてもらったりした。 2色刷とかもあった。こういうテイストであればいいんだ、なんとかなるかなと思った。
起きたら7時50分くらいだったかな。
昨日は暇だったのでサイズのでかいマニュアル(パワポ)中の画像をPNGに変更したり縮小したり 手順の冗長なところや重複を削ったりして、サイズを小さくするのに熱中した。 あとは隣の席のYGさんが忙しそうだなあと心の中で同情したりしていた程度か。 そして向かいの席のYMさんがラムネの飴をくれたり美人のSさんが暴君ハバネロをくれたりと、貰い運のある日だった。
定時に退社して帰宅は17時45分。 増田さんが料理してる間、なんか落ち着かなかった。 引っ越し準備をやらなきゃと思いつつ、どこからやるか頭の整理ができてない感じだったかも。
飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:焼きビーフン、皿すき焼みたいなもの、プチトマトとキャベツのバジルドレッシングサラダ
増田さんがすぐお腹いっぱいになってしまい、残した分を肴に私がダラダラ飲み続けた。 テレビはなんだったかな。 ちょっと忘れちゃったけど、増田さんはお酒を飲んだので先に寝てた。 私もたぶん22時くらいには就寝。
夢は見た。 アスタロトみたいな人が出てきていて 凶運にとりつかれたらそれを司る神に身をゆだねてしまったほうがいい みたいなことをアドバイスする。 身をゆだねるというのは、司る神がそのまま肉体に乗り移るみたいなことを意味していて 実行してみたら意外と簡単なことだった。 しかし司る神は人間の姿になったはいいけどその人間の周辺事情を知らなくて戸惑ってた。
職場にいた。 昼休みなのか、会社の入り口から外に出た。 左側に電柱じゃないんだけど柱みたいなものがあって それに自分の目線の高さで落書きをした。 少女漫画みたいなタッチの美女の絵だ。 いったん中に戻った。スーパーマーケットみたいな職場だった。 しかし絵の出来栄えがたいしたことないってことが気になってて やっぱり消したほうがいいかなと思う。 考えながら、私が障害物を乗り越えて店内奥に行こうとしてるところを ぴったり後ろにOさんが付いて来てて視線が気になった。やだなと思った。
起きたら3時前くらいだったのでトイレに行ってまた布団に戻り いろいろ気になりだしてやはり寝られず、4時過ぎにはまた起き上がった。
昨日は木曜日で、木曜は週次の作業が何もない唯一の日なので他の日より暇になる。 案の定、デイリーの作業もいつもより早く終わった。 なので16時前に早退してみた。
帰り道、やはり来週の木曜日に引っ越し休みを取るのは好都合だなと確信。 増田さんが業者と適当に決めたんだけど、それがたまたま木曜だったので 地球は私を中心に回ってるみたいだ。
と思っていたら、焼き鳥を買って帰ろうと思って山根商店に行ってみたら まだ開いてなかった。 16時開店だと思ってたのにな。
そのまま医大通り経由で帰宅。 学校帰りの学生が結構いて、平日の昼間は人通りが多いんだなと思った。
今の住まいの手前まで来ると、絶賛再開発中のエリアがある。 どうやら結(焼き鳥屋)も再開発エリアに入ってるし、吉亀寿司の隣の中華屋が入ってる小ぶりなビルもなくなるようだ。
いまも白いトタンの塀がたってて空中3階建ての大きな飯場みたいなものができていて トンテンカン音がするんだけど、本格的な着工は来月かららしく、以降3年続くらしいので このタイミングでの引っ越しは正解だったのかもしれない。 寂しいけど。
帰宅したらDELLからパソコンリサイクルのハガキと封書が届いていた。 それを増田さんに渡すとさっそく郵便局に電話していた。
そして私が自分の服などを箱詰めしてる間に郵便局員が取りに来たそうで、いつのまにかパソコン2台(HDとメモリは抜いてある)が消えていた。
じゃあごはんの支度お願いしよっかな。 と増田さんに言われたので引き受けた。
飲んだのは麦とホップとホッピー。 肴:柳田の刺し盛と鯵酢、豆腐としめじと長ねぎの煮たの、おでんの残りを温めたものにパクチー添え
個人的におでんにパクチーはものすごくアリだった。 おでんてなんか足りないなあと思ってたけど、これだったのか。
増田さんはビールを少し飲んであとはゴハンをたくさん食べてた。 テレビは淳が司会のやつ?いやそれは前の日だな。ミミタコとかいうやつの芸能人親子大会だな。 そうだ、AKBのオネエ48。大島優子の踊りがバックダンサーぽくて(うまいということ)色気がないのでマジーが教えてた。
昨日もわりと暇だった。 使用者が2人増えてデータ室が混雑する問題は、Sさんがもう一台増やす申請をしてくれたのでそのうち解消しそう。 あとは次の月初までに素早く導入されるかどうかの問題。 日頃使ってるAccessが月次運用に変わったので、全体的に修正して1時間残業。 (使ってないモジュールとかがあって紛らわしかった)
帰宅したらおでんができていた。 増田さんは朝と同じ格好(室内なのにセーターにコート)だった。 昼ごはんもこの恰好で家で食べたと言っていたけど、そんなに寒い一日だったんだろうか。 そして部屋が洗濯物祭りだったけどまだ乾いてなくて取り込めなかった。
飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:おでん
牛スジとか大根とか玉子とか練り物とかじゃがいもとかキクラゲとか入ってて美味しかったけど、おでんて切りがなくて戸惑う。 テレビは、コドモデカの番宣を録画したのを見た。 そのあとピカルの定理だったかを初めて見た。 ゲストにスターとかが出ていて、たぶん深夜の輝きは失ってるんだろう。 渡辺直美の白鳥なんとか?は面白かった。
そして増田さんはテレビの続きを見てたけど私は21時半頃には?寝てしまったという前日と同じ展開。
夢では、服屋のツアーをしていた。 二軒目は路面店じゃなくてビルの一室にあった。 どうやらシャーリーテンプルみたいな可愛い系の服屋らしいんだけどショールームなのかそんなに服が並んでない感じ。 入り口近くのよくある廉価な会議テーブルの上には学園祭の展示みたいに小箱が並んでて その中には10円チョコとか小袋入りの小枝とかリング小枝とかが見えにくい感じで入ってる。 それらはご自由にお取りくださいだったので、わーい!お土産しよー!と張り切りつつ遠慮しつつカバンに入れる。 別の箱には一つだけ1リットル牛乳とかもあったので、それも入れた。 後ろの床に、アケミちゃんの妹のエリちゃん(2才くらい?)がはいつくばってる。 なんか様子が変だねってことになり観察してると、どうもきばっててお尻がもっこりしてきた。 うんこしたんだと思って、トイレに行こうと誘うと、なんかイヤそうにする。 それもそのはずで、その室内にあるトイレは仕切りが短冊みたいなのれんになっててほぼ丸見えなのだった。 しかしよく見ると室内の奥に、小さい子用のトイレのドアが見えた。 そっちに誘うとエリちゃんは納得してついて来た。
窓の外が白々してきた頃に覚醒し、起きたのは4時10分くらいだったかな?
| 2012年04月11日(水) |
昼休みに打ってたらOperaブラウザがフリーズして打ち直し |
昨日は早退できるかと思うほど暇だった。 でもウォシュレットさがしたり休む用の引き継ぎ書整備したりして過ごした。
定時に帰宅したら増田さんは撮影で留守。 そのうち帰って来て下ごしらえ済みの品々を調理。 飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:生姜焼きとキャベツ千切り、アボカドと海苔ごましらす和え、かぼちゃサラダ、豆腐と三ツ葉の煮たの←これだけ私作
テレビは踊るさんま御殿スペシャルで、加藤茶とラサール石井の嫁が出ていた。 あとはローラとか鈴木ナントカとか和泉もとや母とか。 私は先に眠くなって寝たけど、増田さんは一杯くらいしか飲んでなくてまだテレビ見てた22時以前。
夢では、姉が二人くらいいる一家の末っ子みたいな感じだった。 男が二人来て、どうも物盗りみたいだった。 包丁で刺すふりして威嚇した。
自転車みたいなスクーターに乗ってた。 おばあちゃんと姉?がいる。 ごはん作ってるふうだった。 スクーターでたどりついた駐車場には池田くんがいて もう一人の人は双子の兄弟だった。 そっくり!という感想が思わず口から出た。
夢じゃなくて、直腸がやたら鳴ってた。おならとは違って、腹の音みたいな感じだった。
あとは夢で、増田さんが体温計で体温計ってるんだけど なんかうまくいかなくて早々に諦めようとしている。 でもちゃんとはさんでないだけなので、それを伝えてやりなおさせる。
気がついたらもう6時近い5時台だったので慌てて起きた。
昨日は、月曜日だったので朝から3日分のデータを取るんだけど やっぱりボケボケしてしまい、一部ファイル名を間違ったかなにかしてとり直しなど。 新しい関係者が二人増えて過渡期なため、データ室は相変わらず混乱している。
あと隣のYGさんが、規則に厳格な人で、いままでみたいに必要なところだけチェックするっていうやり方ではなくなった。 要は先頭から行末まで全部追って行くやり方になった。
YGさんは真面目でおとなしい推定45前後の女性。 自席から別の席に移動するときは必ずひざ掛けとウエットティッシュと何かの細長い缶を持っていく。 お昼は誰か(たぶん親)が作ってくれた小ぶりな弁当持参で、このところは自席で食べてる。
ただしYGさんはつい先月までの派遣時代のどこかで、なにかの提出期限について、過剰に威圧的な体裁の催促メールを関係社員に送ったらしい。 皆それなりに期限を守ろうとはしてるけどなにせ忙しいのだからそういう怖い言い方?の連絡は今後控えてほしいというふうに、 誰か(Mさんか取締役のKさんという二説あり)が社員を代表してYGさんに言いに行ったそうな。
ちょっと面白い?ので成り行きを見守る。 (基本まじめすぎて何でも受ける系っぽいので、労わっておかないと病気になりそうなタイプと見ている)
そしてSさんが己の連絡不行き届きも大いにありつつ、何かでまた私たち派遣ズにキレて?いたので 新しい派遣のOさんが、自分がなにか悪いことをしたのかと、ビクビクしてた。 慣れないうちはそうだろうし気持ちはわかる。 Sさんのダメなところ?に諦めがつくまではプチショックの連続だろう。
そんなこんなで1時間残業して帰宅。 この頃全体的にバタバタしていて(私以上に我関せずのIWさんも連日残業してるくらい)今月は残業代が稼げそう。 早く帰りたいけどね。
帰宅したら家が無人だった。 台所には生春巻きの具が用意されてる。 何かが足りなくて買い物に行ったんだなと思っていたら、そのうち増田さんが帰って来た。
19時過ぎ、飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:生春巻き、ヤムウンセン、タバスコの効いた肉じゃが
テレビはHEYHEY(なつかしのあの歌やKARAやぱみゅぱみゅや加藤茶)と貧乏脱出大作戦(低IQのラーメン屋さんズをコーチの指導でどうにかする企画)と コンビニでいいのに(タモリと中居くんがゲストを家に招いて宴会するみたいな設定の番宣番組) を見た。増田さんは貧乏脱出のラーメンが終わったあたりで寝てたけど、私は眠くなかったので番宣番組で大島が誰かとヘビーローテーションをカラオケしたりするとこまで見てから寝た。
夢では、増田さんと一緒に寝てる寝室の天井が高いなと思ったら 動物園の屋内サル園みたいに上がガラス張りになってて2ちゃんねらーみたいな男の人らに見下ろされてた。 おまけに何かの電波を受信する機械みたいなのを持ってる人がそこにいるらしく 私の携帯の認識番号がそこに出ているようだったけど、それが私のものかどうかはバレてない模様。 なのでこっそり手元が物陰になるようにして携帯の電源を切ってしまおうとする私。
次の夢では、そんなに好きでもないような男なんだけど、一応浮気という設定で会いに出かけるところだった。 お出かけらしいワンピースなどを着ているけど我ながら似合ってない。 増田さんが薄々気づいていて、私なんで行こうとしてるんだろう?と自分で疑問に思ったりする。
起きたら5時15分だった。
昨日は、メールチェックしてたら増田さんが入浴してたので 増田さんのあと連続入浴。(その前にヘナ←温まると色の入りが良くなるっていうので)
あがってシャワーキャップ被ったまま、増田さんの髪の毛(前日ビッグダディ見ながら私が散髪した)が気になって チョキチョキして掃除機かけて、ヘナを洗い流して、内職して、お昼ごはんは増田さんが作ってくれたアラビアータだった。
ウチくる!?にLilicoが出てて、しょこたんが10歳前後のとき、しょこたんの母・桂子がやってたパブみたいなところでLilicoが5年間働いてたときの話しなど。 鬼奴も出てて、久しぶりにシャスザハーをフルで見た。様式美だった。 Lilicoもウイットニー歌っててすごくうまかったけど、てことは本物はものすごくうまいんだと思った。
そのあとお皿洗って内職に戻る。 やっと終わってヤレヤレと思ったら、増田さんが待ってたらしく さあいこまいか!みたいな感じだったので上着を着る。 掃除機持って新居へ。
バルサンたいた後なので掃除機をかけた。 前日(土曜の遅い午前)みたいに三方のマンション群のベランダで布団干ししてる奥さんたちの姿は見えなかった。 そのせい(人目がない)なのかな、今回はメンタルとか体調とか特に悪くならなかった。 増田さんがベランダに花の植木鉢などを置いていた。
そのあと軍艦マンションへ。 亡くなった下着愛好家の遺品展だった。 それはこのあいだ南新宿?のギャラリーで遭遇した増田さんの知り合いの兵頭さんがやってる展示。 場所はレンタルオフィスみたいなところで、すごく狭いんだけど常に人が入れ替わって盛況だったと思う。 私は人のプロフィールが気になるほうなので、故人の写真とか生い立ちとかの文章に目がいった。 兵頭さんが書いているらしく、面白かった。
帰宅して、赤札堂で買った88円の秋刀魚など焼いて晩酌。 肴:さんま、大根おろし、天かすポン酢ごま油ネギ奴、コロッケ2種類とキャベツの千切り
増田さんは大人ぶって秋刀魚のワタを食べてブルーになってた気がする。 コロッケがうまいうまいって何度も言ってたから、コロッケに癒しを求めたんだろうな。
テレビはバンキシャ!と、さまあずのなんか。 増田さんがこないだの定期検査で尿酸値が高めって言われて、プリン体を気にし出してることを言い訳にワインをガブガブ飲んでた。 その結果21時には寝てた。そして私も22時前には寝た。
夢では、実家にいて高校生だった。 おばあちゃんがいて、お母さんがいないと文句を言っている。 食べ物の支度がしてないとかそういうことっぽかった。おばばやおじじも一緒に暮らしてる感じだった。 何か誤解とか決めつけがあるような気がしたのでどうにかしたかったけど、私は塾に行かなければならなかった。 英語の授業があるけど久しぶりなのでついていけるかどうか心配だった。 そういえば教科書を持って行かなきゃならないはずだと思って、カバンにつめるついでにパラっと見てみて、これならなんとかなるかなと少し安心した。 玄関を出たら車庫前にお母さんがいて、おばあちゃんが、車の荷物おろして寝てるんでしょ、などと文句をつけている。 私は急いでいるので車庫をあけて自転車を出そうと思ったら、紺色のローファーがあったので、久しぶりに履いてみたらブカブカだったけど、 まあ転ばない程度だからいいかと履いて行くことにした。
気持ちが昔に戻ったまま覚醒したので現実を取り戻すのに数秒要した。 時計見たら5時14分とかだったかな。
| 2012年04月08日(日) |
これから新居に寄って軍艦ビルの展示見に行く |
昨日は朝ごはん(かれいのアラの潮汁)食べてしばらくしてから新居を見に行った。 が、やはりなんか気が滅入る。 単に目先の引っ越し作業の段取りが気になってるのか それともやはり方位がアレだからなのか。
一方増田さんは非常にごきげんで、なにもない部屋で寝転んだり座ったりしてスマホいじって遊んでる。 私は早く帰って内職しなきゃと思い始める。
増田さんはドンキ(わりと近い)にカーペット見に行こうって言う。 それにバルサンもたかなきゃねと。 (仲介の不動産屋が消毒サービスを勧めて来たけど断ったのだ)
ドンキは職安通りにあって、昨今の韓流ブームで観光客がワイワイしてる。 ドンキの迷路のような店内と圧縮陳列もなんか不快指数を上げる。
なにはともあれ買ったら戻って、またのびのび寝転んでる増田さんを横目にバルサン準備して炊いて外に出た。 煙探知機がピッピ言ってるのが聞こえて、増田さんにそれを告げつつ でもあれってどこかに通報行くとかではないんですよねと確認したらそうだとのこと。 じゃあ大丈夫かと思ったら、増田さんが戻ってドアを開けてしまい毒煙を浴びる。
すっかり内心不機嫌になったところで増田さんが昼ごはんを帰り道のどこかで食べて行こうと。 いつものごとくあれこれ逡巡した挙句、まねき通りの砂場っていう蕎麦屋へ。
おかめ蕎麦と瓶ビール。 増田さんはカレーつけ蕎麦と瓶ビール。 飲んで帰って、内職やらなきゃ、と思うんだけど、なんか眠くなったりして くそー時間泥棒め…と内心毒づく。 こういうことはあまりないので、やっぱり方位なのかなとますます思ったり。 短距離だから影響はすぐ現れて消えるらしいけど、水晶でも買おうかな。
なにはともあれ使い物にならなくとも何かしなきゃならないので とりあえずガステーブルとカーペットの安いのをネットで注文。
そして16時くらいに酔いが醒めてきてやっと内職。 18時半からビッグダディなので内職終了。
飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:焼肉と焼きそば
ダディは離婚を決意とか言ってたけどやっぱり離婚しなかった。 嫁が要するに子供なのだった。多少成長して終了、みたいなオチだった。
終わる前に茶碗洗ったりしてたら最後を見逃した。 なんか金曜日から薄着なせいか微妙にダルくて薬飲んで寝た。
夢は見てないかもしれない。 いや見たけど忘れた。わりとぐっすり寝たということだ。 起きたのは7時15分くらいだったかな。
金曜日のことか。 なんだっけな、結構ひまだろうなと思っていたら、質問してたことに回答が来たため それに従って抽出とかしてたら1時間残業になっていた。 誰も帰れって言わないから調子にのって、気になってたバグみたいなのをどうにかしたりしてますます時間くって19時帰宅。 やっておかないと、引っ越し当日(安いから平日)に代わりに作業してくれる人に引き継ぐ説明が長くなる事だったからしょうがないともいえる。
地下鉄で帰って増田さんがそこから調理開始。 食べるタイミングとかも気にして計画立ててるところが健気。 飲んだのはホッピーと麦とホップだと思う。 肴:ぶりの味噌漬け焼き、大根おろし、鮪のやまかけ、サイコロカットした高野豆腐の焼いたのにピリ辛だれ
テレビは何見たんだったかなあ。 たぶんこれまたスペシャルだったんだろうな。 でも憶えてない。 そして寝たのは22時前な気がする。
夢はメモがないからもしかしたら見てないかも? いや、これそうかな。一応うつしとく。
子供カーに乗って移動してる。 2階から1階に降りる階段でも乗ったままだった。 力を入れると軽く浮くことができたからだ。 1階に行ったのはなぜかというと、私が見たものは2階にいるオダジョーにも見えるからだった。 私が1階を見て来たら楽しめるだろうと思ったのだ。 1階にはアート系の若い男が住んでる部屋があり、横長のビートルズのデザインポスターみたいなのが壁に貼ってあったりしてギャラリーみたいだった。
次はたぶん実家。 1階のベランダから外を見たら、植物の後ろにしゃがんでる男が見えた。 なぎらケンイチをふっくらさせて若くしたような男なんだけど 大人しそうに見えて強盗か空き巣らしかった。 私は中華鍋と包丁を持って来て対抗したほうがいいかどうか夢の中で考えてた。
次はレジ打ちの仕事をする人だった。 レジの人は何人もいるが、事務所の人たちが透明ガラスに大きな長丸と正の字と同じ意味の線を書いてレジ人たちの間違い率みたいなのをカウントしてる。 Yさんが一番間違う人だと出た。 私はYさんにあげるものをダンボールに縦に詰めていた。 でもYさんはいらなそう。 しかし中身はYさんの仲間の懐かしい個人情報的なものなどが詰まっている。 ネットで拾ったものだけど、素人の検索では拾えない系だから貰ってもらいたいなあと思った。
すごいよく寝たなあと思いつつ7時半起きくらいだったような。
昨日はわりと暇だなーと思って昼は早めに出てビッグカメラとLABIでガステーブルとウォシュレットをチェック。 午後はちょろちょろと依頼が入り、指示が曖昧だったりして時間をくう。 でも物要りな時期だし稼いでおくのもいいかと思い、やりきって18時に退社。
帰宅して、飲んだのは麦とホップとホッピーと乙類焼酎梅昆布茶割り。 肴:しめ鯖、椎茸しゅうまい、茄子と油揚げの含め煮、きゅうりとトマトとブロッコリのヨーグルトサラダ、レーズンコールスロー?
テレビはぐるナイ見た。家賃合計70万は誰と誰の組み合わせ?とかそういうの。 面白かったけど、すぐ眠くなった。たぶん梅昆布茶割りがきつかったんだろうな。 あと今週早朝覚醒続きだったし。
夢は見たけどわりと忘れた。 研修施設みたいなところにいるけど、わりとやることない。 トイレで本読んだり、ベッドで寝転んだり、その横に誰かが寝に来たりする。 林さんが「なんでここきたんですか」と誰かに聞かれる。 研修、って言われたから。みたいな返事をする林さん。 要するに業務命令だから当然従ったよみたいなことだった。
足の毛穴のアップ。いちごみたいなマークに見える。 左右から押したらなんか出てきそうになったので力を入れたら脂が白いところてんみたいにピューって出た。
一回1時に起きてトイレに行ったけど戻ってすぐ寝た。 最終的に5時半起きで、台所に洗ってないお皿がわんさかしてた。
昨日は、まだ忙しいのかなあとビクビクを引きずりながら出社。 増田さんがいなかったら通勤時間も仕事のことばっかり考えて苦痛だったろうな。 いやそれは毎日のことか。それを思うと改めてありがたい。
とりあえずデータ抽出室に変化が起こった。 隣の席に来たYGさんが、実は業務でデータをいっぱい抽出するので それまでは別フロアでやってたことをこっちでやるようになり 2つしかない端末がさらに奪い合いになるという流れになった。 もともとそれもあってYGさんあっちに行ったのに、とYさんがぼやいていた。 (YさんもYGさんと同じく3年選手なので、過去の異動など事情に詳しい)
でも昨日は私は無事データを取れた。 Kさんていう男の社員の人が隣にいたので、新しい席には慣れましたかと振ってみたら 正直やかましくて慣れないです、などと意外によく喋った。 やかましいというのは、ジャニーズ好きでずっと雑談してるあの人のことだなとすぐわかった。
あと、Yさんがそっちの部に戻ったから少しは楽になったのでは?みたいなことも聞いてみたら いやー、Yさんはすぐやってくれるからいいんだけど間違いが多いから とのことで、まえにIWさんが言ってた噂話的なものが単なる悪口じゃなかったことが判明。 表情と口調に悪意を表現しつつ真実の発言をされると内容を疑いたくなる法則なのかな。 発信するときも受け取るときも気を付けよう。 そして作業のうっかりミスにも気を付けよう。
部長がなんかしてセルの式がどうにかなってる日次報告書をなんとかした程度で昼には手が空いたので 昼休みは増田さんの口座に引っ越し費用を入れに行った。 帰りはマックに寄って無料のアイスコーヒーを貰った。
午後もわりかし暇だったかな。 ただ作業が変化してまだ一日の流れがつかめてないので うっかり何かを忘れそうになる。 アウトルックのスケジュールを何度か確認してようやく納得。
しかし実際新しく来たOさんへの引き継ぎで漏れがあったことには会社を出た瞬間に気が付いた。 今日行ったら声かけなくちゃ。
帰宅して、飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:重慶飯店のフカヒレ餃子、ほうれんそうの胡麻和え、コールスロー、なまこ酢
テレビはまだスペシャルだった。 はねトビで、料理対決してた。 VSイケメンで、天才中野とか太陽くんとかが出てたと思う。
寝たのは21時くらいだったのか、また2時くらいに覚醒。 今日は増田さんも起きてた。(増田さんに時間を聞いた) 1時間くらい布団の中で寝ばってみたけど飽きちゃって3時に起き上がり。
早く起きちゃったけどその間ぐっすりだったのか、夢の記憶が薄い。 たしか確定申告っぽい何かの書類があって それは年月日とかの所定の項目を更新するだけで使いまわしてるものだった。
| 2012年04月04日(水) |
これも4月5日朝入力 |
3日の火曜日分。 この日もまだ気を許すことはできなかった。 突然誰に何を頼まれるかわからなかったからだ。
案の定いろんな人が、なんちゃらを明日頼むかもしれないみたいなことを言ってきた。 そしてYさんの後任にあれを引き継げとか、隣の席の派遣から社員になった人にあれをお願いしてとか。 席もまだ慣れない。 というか今までのように社員の人の様子が見えなくなったので、動きが読みづらい。 だから依頼が突然に感じるんだろうな。 慣れなんだろうけど。
時給も上がったことだし多少の試練は我慢しなければ。 とは思えないけど。 そもそも安いもんな。
そういえば時給上がった話は嬉しかったので誰かに言いたかったけど YさんもIWさんもなんかどうも変化なかったみたいなことを言ってたので 危険過ぎて誰にも言えない。(増田さんには言ったけどイマイチ喜びのスケールを分かち合えなかった。そりゃそうだよな)
近頃わかってきたのは、IWさんもあれだけど、むしろYさんが自分の能力にプライドありすぎということだ。 今度来た新しい人は自分と同じくらいの能力の人が選ばれているはずだという思いがあるらしく 変なライバル意識じゃないけど微妙な心理戦が(たぶん一方的に)始まっているようで 私が一人でデータ室にいたら意味もなくやってきて、イライラする旨をこぼして去って行ったり。
まあ今度来た新しい人Oさんも、多少腰が低くないというか、教わる姿勢が乏しい雰囲気ではあるんだけども。 でもYさんよりはたぶん5以上年上だし、それは大きく問題ではないわけで。
思っても口にしないということを学習した昨今。 日記に打ったらサッパリした。
とりあえずこの日は昼休みなしで定時ちょっと過ぎ帰宅って感じだったかな。 昼休みなしのこの2日間、翌朝の体重が増えていたのは、たぶん運動量が足りないからかな。 ちょっと待てよ、たしかこの日って暴風雨で地下鉄乗って帰って来たんだよな。 2日も遅くなったし残業代ついたからいいやと思って地下鉄乗った。 だからか。
ちなみに親会社では15時くらいに帰宅してもいいよ令が出たみたいだったけど 私がいる会社では16時過ぎだった。 早く帰ってもタイムシートは定時でいいって書いてあったから、得したかったけど仕事の続きがあったので帰れなかった。 仕事の続きっていうか、確認待ちか。 新しく社員になった隣の席のYGさんが、皆の嫌がるその作業を引き継がされて、慣れてないから遅くなったという展開だった。
風は強かったけど雨はそうでもなく、夏だったか秋だったかの台風の日みたいに魔太郎髪にはならずに帰宅。 飲んだのはホッピーと麦とホップ。 肴:味噌ロース?とつけあわせ、前日のバーミセリにコーンなどを添加したサラダ?、鶏挽肉ブロッコリシチュー
よく考えたら、たぶんシチューは前日で、前日の日記の肴のどれかがこっちの日だと思われる。 テレビは何見たんだったかな。 火曜サプライズはやってなくてなんかの特番だったと思われ。 思い出せないからまあいいか。
しかしテレビが思い出せないと寝た時間も思い出せないな。 とりあえず夢では、サッカーやってた。 私は中ほどの手前にいて、観客席から誰にかわからないけど「もっと体動かせー!」って声が飛んできたので、なんかやってるふりをする。 そしてこっちにボールが来ちゃったけど止められず。 まあまあ責任を感じたり。
小林旭みたいな顔の元ヤンみたいな先生がいて、オレンジチークの女子生徒3人。 丸顔でロン毛でくりっとした目のオーバー30な女の人が、先生に対して女子生徒と関係があるのではないかと疑惑を投げかける目をしている。 そしてその人はデジカメで4人のショットを撮影している。
よく知ってるどっちかのチンコ。 入れたら納まった。上から握ってって注文された。
たぶんここまでが2時半過ぎに起きる以前に見た夢。 起きてからトイレ行って畑してなんかして、また4時前くらいに布団に入ったのかな。
そして見た夢では、引っ越しをすることになっていた。 引っ越す部屋とは違う階の安い部屋を内見。 間取り図より広々した感じで悪くない。 窓の外を見てみると、高速のIC?の入り口が目前だった。
エンジのキャラ入りTシャツにグレーか黒のなにかをはおったアキバ系の太った男にカッターで脅されていた。 父性を刺激する作戦が有効に違いないと何故か思って 頭をそいつの肩に乗せてみた。 口にあたったTシャツの縫い目をなんとなく噛んでみたら、苦い味がして眉間に皺が寄った。 視界には、部屋の中に作られたもう一つの部屋。 それは人間大のくまプーぬいぐるみ用の部屋で、ロッキングチェアーに木枠の窓。壁紙はアーリーアメリカン。 そうかこの人はこういうのが好きなんだ、と思った。
起きたらもう6時過ぎてた。
やっぱりここからか。現在4月5日の早朝。 2日の月曜日は週明けで月初で新年度だったので憂鬱だった。
しかも組織も変わったばかりで、違うチームとはいえ同じ部に新しい派遣の人が入ってくる。 基本はYさん(仕事ができない人扱いされていた当時のチームが嫌で、本人の訴えにより古巣の部に戻った)の後任だけど私の作業も一部引き継ぐという話は聞いていた。
カオスな一日になることは間違いなく、大残業になるであろうという覚悟を決めて会社入り。 忙しいのに朝礼があるのは仕方ないとして、新しく入って来た人の紹介が長かった。人数が多かったからだ。
心を無にして諸作業を実施し、やってくる依頼もこなす。 昼休みも取らずトイレにも行かず迎えた定時後、席替えもあった。 私の席は入口から最も遠い窓側の角の観葉植物の前になった。 コピーも遠くて不便だけど、爽やかでサーフィンするには良い環境といえる。
隣の席に、派遣で3年勤めてこのたび社員になった、もしかしたら私より年上かもしれない女の人がいた。 あの人は怖いだの、そんなことはないだの、人によって意見が分かれている噂の人だったけど 単に社交的でなく真面目な、たぶん責任を背負い込みがちになりそうなタイプという印象。(観測3日目時点)
とりあえず19時20分に退社。 昼休みを取ったら20時20分だったんだな。
帰宅して、飲んだのはホッピーと麦とホップだろうな。 肴:バジル味のバーミセリとエリンギ、重慶飯店のえびしゅうまい、白和え、いくら大根おろし
重慶飯店のは、増田さんがモニプラで詰め合わせを当てた。 毎週なにかしら3つくらいは当選の品物が届く近頃だ。
テレビは月曜だから帰れまテンかと思ったら、やってなかった。 それで大家族もの見たんだ。島根の再婚大家族。 バツ2の次女だったかが夫ともめて家出してきたり、ものすごく軽度の知的障害(おそらく東京では発達障害と診断されるレベル)の三女?が成人式に出たりしていた。
寝たのは22時くらいかなあ。 夢はメモをうつす。
女子プロレス出ることに 素人2人1人は私 足元あぶない
すごい部屋(たぶん豪華なという意味) 男がすんでる 雑誌があって、顔をあててみたら その男の相手の男が見えた(宇梶)
向かいの棟に引っ越す コピー
あとは、微妙な便意があって、でも絶対出ないという確信もありつつ 寝てるんだけどきばったら膣の方でビクビクした。 その刺激で覚醒しはじめて起きたんだと思った。 たしか早い時間だった気がする。何時起きだったんだろう。
| 2012年04月02日(月) |
月曜月初は忙しいんだよなあ |
昨日は内職を頑張ろうと思いつつ、なかなかやる気も起きなかったので 引っ越しのための片付けを始めた。 とりあえず自分の所有物が密集している机周辺。
それで気づいたことは、私は箱やパッケージ類を捨てられない人だということ。 よく考えたら実家にいたときからそれはそうで、輸入バナナの箱とかを拾って来てインテリアにしたりしていた。 そして今はプレーンで変わった規格の箱を捨てられないでいる。 ものすごく小さいダンボール箱とか。 (だいたいZOZOTOWNとケンコーコムとAmazon)
あと、傷のない透明ビニール封筒みたいなのも捨てられていない。 なのでそれらを厳選してどうしても捨てられなかったものを活かす方向で小物を収納。 あとは、たまりにたまっていた紙類。 これも裏紙をメモに使おうと思っていたものや、あとで熟読しようと思って居た保険の説明、決算報告書などなど。 増田さんは見ないで捨てるということをやるので、もしかしたら私のほうが溜めやすいのかもという気がしてきた。
とりあえずシュレッダーがあるうちに(あまり使わないので引っ越し先には持って行かないことにした)と思って 相続とか就職活動関係の書類などは裁断した。
ほんのわずかに机周りがスッキリしたかもしれないけど変わってないような気もする。 あんなにゴミが出たのになぜだろう。
それは午前と午後をまたいでやっていたので遡る。 お昼はキャベツ入りペペロンチーノだった。 休みの昼はペペロンチーノ率がものすごく高い。
諦めて内職を始めたのは15時半過ぎだった。 17時半近くまでやったか。 そして予約しているので「ばさら」へ。
最初はビール、次に白ワイン(ボトル)を飲んだ。 肴:タコマリネ、タラの芽のフリット、ばさらピザ
増田さんと話に店の人が入れ替わりやってきた。 一人は若い店主で、増田さんは昼間によく道端で遭遇するためすっかり顔見知りの人。 あとはデパッチに出入りしてた人がフリットを持って来がてら 「このあいだヒゲさんがお子さんと来てましたよ。いまあそこのタワーマンションで金曜だけサロンやってて」 みたいな話を。
焼牡蠣を頼んだけど来なかったので、お詫びにサービスで生牡蠣が出て来たりした。 そしてお勘定はVJAギフトカードとぐるなびギフトカードと現金。 家まで3分くらいなのに増田さんが我慢できなくて植え込みで立ちション。 目立たない裏側に回ってすればいいのに、交差点からお尻が丸見えのポジションでやってたから見てて動揺した。
帰宅してテレビをつけたらスポーティーな番組ばっかりだったので 久々にビフォーアフターを見た。佐渡の元牛舎の家のリフォームだった。 土壁とか木造の土台作りとか、なるほどああやってやるんだと思って見入った。
麦とホップ飲んで柿ピーぽりぽりしてたらそのうち睡魔に襲われた。 夢では、男の医者がやってる、通わせようという勧誘のしつこいエステみたいなところにいて 正論で勧誘に勝利した。 しかし更衣室に行ったら、カバンのふたがパカーン開いてて、小銭入れや二つ折り財布やらがモロ見えになってる。 焦って中を確認したら、一応大丈夫だったんだけど それを見ていたメガネの白髪のおっさんが、横から手をカバンにつっこんできた。 必死でカバンの金を守る私。もみあってるうちに札束が足元に落ちてしまい、いかんと思ってハイエナのようなおっさんからそれも守ろうとする。 しかし手がふさがってるので足しか使えず心細い。
同じ夢の続きかどうかわからないけど、屋内に自販機があった。 TMレボリューションが、アテンションプリーズみたいなポーズしてるバストショットの横に「コンポタボーイズ」って丸ゴシックで縦書きされてる。 字は中途半端な小ささだ。 なんかださいなと思ってたら西川が出て来て直接意見を言ってくれみたいな挑戦的な様子。
気が付いたら3時半とかだった。 畑のマジカルウイートが気になったのでいったんパソコン起動して収穫し トイレに行ってからまた横になったのが3時50分。 寝られはしないんだけど、体を休めることに集中して次に起き上がったのが5時10分くらい。
昨日はわりと内職がはかどった。 ストロベリーナイトの最終回とかハングリーの最終回とかみながらやったけど ハングリーのほうは最後まで見てられなかった。
お昼は増田さんがアラビアータ作ってくれた。 食べてたら不動産屋から電話が入って審査が通ったとのこと。 先週の同じころ、1週間後に引っ越しが決まってるとは希望も予想もしてなかった。 再来週には向こうに住んでるのか。 どっちに転ぶのか不明だけど、それが気運ということだろう。 (と割り切ることにした)
午後も内職。 14時半過ぎに増田さんが入浴。 そのあいだに掃除機かけて、そのあとバントンタッチで入浴と風呂掃除。 服選んで身支度して時間つぶして17時半くらいに出発したんだったかな。 途中でばさらさんに遭遇して、増田さんが翌日の夕飯の予約入れてた。
品川には18時前に着いた。 22階の宴会場では、既に睦月さんが入口で皆さんと挨拶してた。 会費制じゃないのでご祝儀を受付で差し出す、大変申し訳ないが物入りなので二人で1万円。 二次会(最上階でやる)も込みだけど一次会で帰るから辻褄合わないこともないだろう。 というか睦月さんはお金持ちで、儲けるためにパーティーする人とはわけが違うと思うので気にし過ぎだ。
挨拶では睦月さんが、昨年父親が亡くなりまして遺影を飾ってあるのでよかったら献杯してください、なんてことも言ってた。 睦月さんは50歳くらいだと思うので、やっぱりうちのお父さんは若干早死にだったのかなとか思う。
有名人は、志茂田カゲキとテレンスリーと舘さんと京さんとキャンディミルキーと内藤みかさんてところだったろうか。 増田さんはテレンスリーと名刺交換して喜んでた。 志茂田カゲキは何度かパーティーで見たことがあると思う。 ていうかテレンスリー以外は見たことも挨拶したこともあるか。
余興の手品を見たり、セクシー会計士ベラさんとお話したり、寿司食ったり鴨食ったり天ぷら食ったりビール飲んだりワイン飲んだりして あと増田さんは知り合いと挨拶したり、紹介したり紹介されたり名刺交換したりして 1時間半くらいかなあ、増田さんがアルコール的に限界に来たみたいだったので私は腹八分目というところでお先に失礼した。
山手線で新宿まで戻る電車の中では、増田さんのとなりの中高年男性がイビキをかいて寝ており あれはもう何周かしてるだろうと増田さんが言った。
向かいの席では、十代と思われる華奢な女の子が、体格のいいギークみたいな彼氏にもたれかかっており その彼氏はもっとデカいギークみたいな鼻に輪っかを入れてる同国人ぽい男と会話していた。 女の子の隣の席の単独男性(30前くらい?)は一人電車内自警団だったみたいで、マナーの悪い別の外人に、通路を開けなさいとか指示したり、外人がそれに従うと拍手したりしていた。
新宿からは増田さんを励ましながら徒歩で帰宅。 行く前は、タクシー帰りかなあと予想していたので上出来だと思った。
テレビつけたら20時40分くらいで、めちゃイケやってた。 ソウルに行って少女時代に替え歌歌ってもらったり、学生服姿の男タレントたちが教室でバカを争ったりするやつだった。 その中にテレンスリーもいたので、芸能人なんだ、と思った。(ライターかと思っていた) 一番成績が良かったのは角田で一番悪かったのはムサシだった。ケツから二番目が綾部。
増田さんは最後まで見ないうちに寝てた。 私も麦とホップ飲んで柿ピー食べて、そのうち寝た。
夢では、鰻屋の跡取りの阿部サダヲ。 すごく才能があるみたいで色々工夫を重ねる。 鰻と肝吸いを提供する前に、表面に火をつけて沸かしたり炙ったりすることによって美味しくするみたいな方法を編み出し まずは自分の息子(1ケタ才)に食べさせてみたら、美味しいけど何かの味がするのはなに?みたいなことをきかれて それは大人の秘密の水を使ったんだよ!と説明するサダヲ。要するにお酒のことだと思った。
相方(女)と町にいたら米国のSPみたいなの?に拉致られた。 と思ったら、何か任務を遂行するために選ばれたみたいで、カブトムシくらいの大きさ形状の秘密の装置を与えられて バッグのベルトにそれを装着した。 開放されたあと、街角のテレビで事件のニュースが流れており、見入っていたら相方が これ(装置)をつけているときは電磁波が出てるから、人混みにいるとその人らの健康にに影響を及ぼすのではなかったかと咎められる。 でも事件の情報を知りたいのでわかっていながら目が離せなくてイラっとしてケンカ別れ。 自分の部屋に戻ると、自分の部屋の入り口は和風というか中国風の4枚ふすまで、赤茶色の光沢のある木枠に、施錠ができるように南京錠が一応ぶら下がっているんだけどその鍵がみあたらない。 そのへんの木端をかませてふすまを開けなくしようと思ってやってみたけど、その木はしなって役に立たない。
よく寝て、起きたら7時10分くらいだった。
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