ゆうべの酒日記

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2009年01月31日(土) 数字が生涯所得だったら最高

昨日は、仕様書の続きをやったけど、果てしないのでやっぱり退屈になり。
適当に関係ないこと織り交ぜたりしながら根気をつないだ。
一ヶ月の締め日だったので客先に作業報告したけど、心が痛んだわ。

待ちきれません!という感じで定時で退社し、自宅最寄り駅階段途中で増田さんと合流。
飲んだのは、大田区土産のにごり酒と、いつもの合成清酒。
にごり酒、いつも安いのしか飲んでないせいか、なんか違和感あり。
肴:トマトに自作マヨとパセリとブルサン黒コショウチーズの残骸、鶏胸薄切りと舞茸を自作バジルオイルで適当に炒めたやつ、焼き豚の鍋にニンニクの芽を投入したやつ、大田区土産のカレーパンとあんぱん

カレーパンは、細かい食パンみたいなのがボコボコついてて、こんなウルトラ怪獣いましたよね、って言いながら食べたら美味かった。
あんぱんも食べたらしいんだけど、今増田さんに「おぼえてないの?」って言われるまで完全に忘れてた。
やっぱり私もADHDなんだろうか。

テレビはミリオネアを最初見ていたんだけど、増田さんとクイズを見ているのが辛すぎてチャンネルを替える。
ぐるナイやってたのでそれ見た。
ワカサギ吊りやってた。あれって30匹くらいいっぺんに釣れないとやる気しないだろう。
20世紀少年を見たかった気がしたんだけど、当然そんなこと忘れていつしか寝た。

夢はたくさん見たと思う。
でも一個しか憶えてない。
風雨の音が不安過ぎて、コドモは大丈夫だろうかと気になったせいだろう。

ジョナサン備え付けのモニターで泰葉が主役の映画を見ていた。
なんか食べたんだろうけど出てこなかった気がする。
何故か席を一回移動した。
泰葉が主役なのにほとんど出てこなかった。
白人の中年夫婦がいて、その周辺の人がどんどん死んでいく。
死因は全部、建物の壁あるいは天井を壊して開けた穴から建物内部に落下死。
「なぜ周りの人がこんなに死んでしまうのかしら!?」と嘆く中年太りの妻。
慰めるのはブルースウイリスみたいな夫。
でもある夜、どこかのビルの屋上(駐車場?)みたいなところで、嫁が壁を拳で破壊して穴を開けた。
目がクワッ!となってる。
ビビる夫。
夫を少し穴から遠ざけると、妻は少し後ろから加速をつけてドーンと前方に彼を突き飛ばした。
穴から落下する夫。
「なぜこんなことするんだ!」
「ウィリアム(仮称)おじさんのあれに決まってるでしょ!」
そうか、親戚のおじさんの莫大な遺産を独り占めするためにみんなを殺してたのはこの嫁だったのか。
と思った。
夫が落ちた場所は屋内プール施設だったので死なずに済んだ。
なにかがはじまる。
一方、名探偵の松田優作も真実に気がついていた。意外な展開に目を見開く泰葉。
映画を見ながら、そろそろ帰ろうと思って、そういえば何も注文していなかったなと思う。
だから隣の席の男が変な目で見てるのねと。
でも私はずうずうしいから平気よ、と、そういえばさっきの席ではなんか注文してたんだったわ、と伝票見ると3000円以上の金額。
飲んでいたタンタカタンが瓶に少し残ってる。コップにもだいぶ残ってる。
こりゃもったいないわと、容器に移して持ち帰ることにする。
そうだ瓶にもどせばいいね、と思う。
でも口が狭いから、コップからダイレクトに入れようとすると零してしまうだろう。
まず、水差しを空にしてそこにあけようとした。
でも間違って醤油さしに注ぎそうになる。
おっとと違った、こっちだった。
てなことをやってると、しっかり者で責任者っぽい可愛いウエイトレスさんが寄ってきて、「やりましょうか?」などと言ってくれる。
大丈夫ですから、って言いつつ、ウエイトレスさんが隣に座って、一緒に映画の続きを見上げた。

5500325315
っていう数字も浮かんだ。

増田さんがうっすら起きて、まだ雨降ってるねって言うので、不安になりますよね、って返した。
新聞配達の人たいへんだよね、って言われて、不安の原因がなんとなくわかった。
子供の頃に新聞配達だの牛乳配達だのやってて、あれって休むわけにはいかないので
私は北海道の早朝の悪天候の真っ只中の様子とかをリアルに体験してるわけで、そんなような音が聞こえると、
あのときの気分が蘇ってくるのだ。

というわけで、そんな体験もないコドモが、不安になってると思うのは、ちょっと違う気がする。
なんか安心して、4時に覚醒してから1時間くらい寝付けなかったけどウトウトし、
7時前くらいに起きたんだったかな。


2009年01月30日(金) さあごはん作るか

昨日は、仕様書作るため、次のプログラムソースを開いてみたら、また5000ステップとかだった。
萎えるし元々の仕様書が存在しないゾーンだし。
しかし元々の仕様書なくてよくやってるよな。
相当ないよ。ていうかほとんどないよ。
まあ近年リプレースのようだから、そのときにはちゃんとなるよね。
(私がやってる作業はそれまでの期間の監査に対応するため)

飽きちゃうので増田さんの原稿見たり。
あと午後は恒例の面談があった。
自己申告シートとか自己評価シートとかを上長に出して説明するやつ。
私の面談は他の人よりアッサリと終わる。
今回もそうだった。
でも以前私が打診してた短日数勤務について、人事に問い合わせしてくれたみたいで
それは現在の規定を変えなくても可能らしいと。
ただし週3日以上は出勤してもらわないとパートになっちゃうからまずいと。
3謹4休ヌゲー。
常駐先からもういいよって言われるまでは実施されないけど
実現したら、たぶんお互い願ったり叶ったり。
(あっちも願ったりラジバンダリしてるのは、総括部長?がわざわざ飲み物買い与えてくれたことから明白)

定時まで原稿なおしと仕様書を交互にやって、一本早い地下鉄には乗り遅れ、最寄り駅で増田さんと合流。
半額セールをやってる中華屋さんに人が入ってない話とか。

飲んだのは白ワインと焼酎お茶割り。
肴:柳田のしめ鯖としめヒコイワシ、増田さん作の焼き豚と玉子、キャベツにんにく炒め、春菊ナムルみたいなの、カレーまん

テレビはうたばん見た。キンキキッズとジェロと友近が出てた。
キッズも30か。

寝たのは何時かな、22時過ぎてるから寝よう、って感じで寝た気がした。
増田さんは21時くらいかな。いや、結構ねばってたな。
県民性の番組見てた。みのもんたが出てるやつ。
「沖縄手帳」っていうのにそそられてた。MAXの人がすごい便利なんですよ!と熱く語っていた。純粋な人だと思った。

それはいいとして、夢はまたいっぱいみた。
いっぱい見てるから、また寝坊してるんではないかと思ったほどだ。
私は赤パンツ(下着)赤パーカーで黒ショルダーバックと白トートバックを肩にかけていた。
顔は実際より若い子みたいな感じで、イケ気味なことに気づいた。髪の毛もキリっと上げていた。昔のヤンキーみたいな片側ポニーテールだった。
景色とか堪能できない幹線道路をズンズン歩いてた。新宿に向かってた気がする。
そして、前にも夢で通ったことのある、高速下の川沿いの、階段上がった通路みたいな細いところ進んだ。
通路は細くて、左側が空いてて怖かった。柵みたいのは1メートルくらい向こうにある。
左側の空いてるところには、プランターが置いてあったりとかした。
色とりどりの花が育てられてて(高速下で日陰なためか、あまりきれいな色は出てない)、水害があった場合に水を吸ったりする効果がありそうだと思った。
前に見たときもそうだったけど、通路は柱で行き止まりになった。
柱の向こうからはまた続いてるんだけど、乗り越えるにはちょっと厳しい太さの柱。
右下(3〜4メートル?)は川で、干上がり気味。
そこを中年男が私と逆方向目指して歩いてる。サラリーマンとかではなさそうな。
そういうのがそのうちゾロゾロ出てきた。
なんだかおまわりさんが誘導している。
どうやら住民?を追い出してるっぽい。
ここから歌舞伎町に出たいんですけど、どこ通ればいいですか?って聞いてみようかと思いつつ、信用できない感じがしてちょっと怖かった。

もうひとつ思い出した。
マッサージ店で働いてた。バイトしてたところだ。
スタッフがたくさんいて、結構気さくに話をした。
私はどういう店で働いてたんだけど、こうでこうで、とか、私はスポーツ系のナントカマッサ出身なんだけど、とか。
邪馬台国みたいな髪型で声が高くて笑顔が張り付いた小太りの店長は、コうるさいのでやっぱり皆に嫌われていた。
ヒステリーのようになにか指示している。
奥の部屋から「落ち着けって!」と男の大声がして、異常な雰囲気に皆が静まった。
酔っ払いみたいなキチガイみたいな客が、バッキャローナローうるせーんだよお〜コラァ的な感じで腕をブンブンさせながら揺らめき出てきた。
小男で痩せてて職業不明な感じで、目を合わせたくなかった。
チラシで顔を隠して座っていたら、わざわざ顔を覗かれた。
とりあえず危害は加えられなかった。

さらにもうひとつ思い出した。
会社の広い女子トイレだった。人は何人かいて活気が若干あった。
タイル貼りで公衆トイレみたいだった。
手を洗う蛇口がいっぱいあって、台所風に赤と青の冷水温水式だった。
入り口ドアを背にして、タイル貼りの衝立みたいなのがあって、そこにも蛇口がついていた。
あれ、これって前からこの蛇口でしたっけ?なんか新しいけど、と私が言うと、オンダさんが「これ前は無かったのよ、新しくつけたの」と皆にも説明していた。

起きたら意外と4時10分くらいだったので一安心した。


2009年01月29日(木) 寝坊したけど入浴もした

昨日は、原稿みなおしながら仕様書を。
仕様書、気がついたらおしまいに来てたから嬉しかった。
今日からは簡単プログラムばかりだといいな。

最寄り駅から増田さんと帰宅して、飲んだのは白ワインと日本酒。
肴:金駒のホタテとコハダ、味付け鶏をぐるっと巻いて焼いたの、春菊サラダ?、レンチン白菜、ブルサンチーズとクラッカー

そんなもんだったかな。
テレビは何見たんだっけ、リンゴポリフェノールがNT細胞を活性化させるとか
リンゴジュースを4年間飲み続けた弘前大学教授は薄毛がなおったとか。

増田さんはたぶん21時くらいに寝て、私はmixiのニュースに反応していらんこと書いたりして22時半くらいに寝たようだ。

夢は、3時前と、その後2時間でいくつも見た。
デパッチなのか、今泉さんのパーティーに行ってた。
でも席とかちゃんと決まってて、私は立派なケーキとブーケ持参だった。
何か、その席で、誰かが私のお祝いしてくれるってことだったので、土産のつもりだったようだ。
今泉さんは増田さんが作ってきたぜんまいの煮物みたいなのに目をつけ
それちょうだい、と言って、自分で生卵を用意し、ぜんまい卵とじゴハンにして食べていた。
うさんくさい誰かが便乗してイラスト展をやってるんだけど
ぜんぜん口ばっかりで準備がないらしく、誰かイラスト出さない?って言って、私にも聞いてきた。
じゃあ2点出します、って言いつつ、イラスト描いてる友達の顔を頭でリストアップする私。
その席で、女の人たちにつかまった。
増田さんをつかまえればいいのに、なんか犠牲になった感じだった。
009さんていう人がいて、その人は難病で手術して回復したばかりだったようで、みんなにいたわられていた。
どうやら彼女はニューハーフらしかった。
17時半くらいに、高速バス乗り場までみんなに見送られて去る009さん。
そのあと、私は女の人から、もっと009さんについて聞いてあげなければならなかった、とダメ出しのようなことをされつつ
見覚えの通りで別れる。多村町っていう聞いたこともない町名だったけど、少し歩くと新宿5丁目くらいだった。
帰宅すると、電話が鳴り、ツチダさんだった。
千葉のローン会社に赴く約束だったのに、忘れてしまっていた。
でもそもそも、親しくもない私より、チーム千葉の人に頼めばよかったのにと思ってそう言った。
そしたら、あいつらに迷惑かけるわけにいかねんだよ、って言う。
それって私に失礼だよね?サヨナラ。
と思った。

時計見たら5時半。


2009年01月28日(水) 今朝は久しぶりにつながってた

昨日は、仕様書やる気しなくて、でも一応たまに手をつけつつ
だいたい原稿直してたかな。
オガワさんがインフルエンザ休、前の席の人は前日に引き続き休み、私もハナが出たりして、でも唇のヘルペスはみるみる治っていた。
本社の出張査定?が始まってるみたいで部長が疲労していた。
私も自己診断シートみたいなの書くのめんどくさい。私の順番は最後のほうで、たしか明日だったか。

定時に退社して、自宅最寄り駅階段を見逃さないように気をつけて上っていたら、増田さんが降りてきて無事合流。
荷物は軽かったけど持ってくれた。

私が図書館に予約してた本を取りに行ったら、それが面白そうだったって話とか。
散歩の本が順調だってこととか話す。

飲んだのは、日本酒。
肴:秋刀魚と大根おろしとかぼすと大葉、春菊にんにく削り節炒め、切干大根、キムチ穂紫蘇大葉海苔納豆、ブルサンガーリックチーズとクラッカー

増田さんが寝た時間もちゃんと覚えて記録しようと思った。
それで昨日時計を見たんだけど、もう忘れてる。21時とか、半とか、きっかりな時間だった気がする。
まだこれから飲みに出てもいいくらいだなと思ったから21時とみた。

数日前からあって、惹かれてた辛ラーメンを半分煮て食べた。春菊と大葉も入れた。
日本酒1.8リットルパックが一晩でなくなる日々。でもたぶん500円くらいのだから大丈夫かしら。
増田さんが運ぶの重くて気の毒だけど。おそらく22時就寝。

DTPやってた頃の会社にいた。
全員すんごい忙しそうでバタバタしてて、ほんとに人に構ってる時間がないので質問も会話もない。(逆に楽な感じがした)
出戻りだけど、猫の手も借りたいみたいで私も簡単な仕事を振られた。
下絵をフロッピーで渡される。
いつも誰も使ってない、コンソール的なPCでエディアン開く。
「あとでエンドウさんがこっちに取りにくるって」って連絡が入った。
エンドウさんは近くの分室で働いてる寡黙なアネゴみたいな女の人。
下絵をなぞって矩形を作る。簡単だけど、写真はめこんだり文章流したりするのにこれだけでいいんだっけ?
と思いつつ、そういえば下絵って「イメージで開く」っていうのをやらないと
サイズがデカくてロスなんだっけな、と思ってフロッピーのことを忘却して下絵どこだっけ、と探す。
ミステリーだな、見つからないよ、と思っていじっているうちに、何故かエディアンを初期化してしまっていた。
やべー!もとのエディアンになんか大事なデータとか入ってたらどうしよう!とりあえず復旧しなきゃ!
でもこれLANにつながってないから日々のバックアップ対象外じゃなかったっけ?それとも手作業で取ってるんだっけ?
と焦って歳若い同僚に聞いてみたら、ああこのパソコンは3.5で容量ちっちゃいから使えないんですよ。てことだった。
あーよかった、じゃあいいか。と思ってるところにエンドウさんが来た。
私が作ったデータは消えてるので、エンドウさんが作ることになった。
私がやったときはカンタンだったけど、丁寧って言うか、わざわざ大変なやり方で始めてた。
カジムラくんがでっかい布の端っこを持つ手伝いをしていた。

オシャレ中高年女性がやってる会社(といっても10人くらいでやってるホームエステみたいな?)で働いてた。
一階には、朝がた社長というかオーナー(ジャパネットたかたみたいな人)が何人かで来て雑談してく。
オフィスだけどデスクとかなくて、エステっぽい社員が女座りして待機してる。あんまり同僚との交流を深めるタイプの職場じゃない。
結構雑然としてるので、化粧品かトニックかなにかの青っぽい瓶を蹴っちゃった。
女社長(茶色のショートカットで細い人)と2階に上がると、黄色とオレンジのムームーみたいなのを着たハノアキみたいな若い女の子が
社長に「今度私外国映画に出るのが決まったんですよ!」と人なつっこく報告。
「へー、ちゃんと映る役なの?」「いやまだぜんぜん聞いてなくって」「どうせあれじゃない?外国にある日本料理屋の店員の一人とか」
女社長、テンション落ちるようなこと言う人なのねと思った。
「7年やってて初めて決まったから嬉しいんです」
結構苦労人の女優の卵なんだなと思った。

会社(何故か暗い)の机の引き出し開けたら誰かから前にもらったイチゴがあって、痛んでたけどまあいいかと思って食べてみた。
後ろに同僚が一列に並んで座ってた。オガワさんが何か笑顔。

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一度起きたら3時半で、トイレ行ってまた寝て、次に起きたら4時47分だった。


2009年01月27日(火) 昨日は三つ葉まじりで本格的に兎になったかと

昨日は、こないだ調査したプログラムの改修依頼が来たので気分転換にそれをやった。
テストしてたら思わぬ展開を一個発見し、ちょっと時間かかった。
終わって時間余ったけど、仕様書に戻る気が起こらず、原稿の見なおしをやる。

定時に退社して、自宅最寄り駅では増田さんとすれ違い、一人で帰宅。
飲んだのは白ワインと日本酒。
肴:増田さん作チリコンカンとレンコン甘酢あん?と大学芋、鶏天を目指した揚げ物とキャベツにパセリすだち辛子醤油、クラッカー

大阪の救急精神病院のドキュメント半分見て、増田さんが「苦手〜」と言うのでチャンネルサーチ。
ネプリーグと尾美としのりのチョンマゲのところで「得意」と言ったので
ネプリーグ嫌いだから尾美としのりにした。
そしたら「で、これはどういう話なの?」とか言うので結局NHKニュースに。
ニュースも何か苦手があったんだったか、単に終了しただけなのか、今度はNHK総合にしてみた。
英語でしゃべらナイトJrっていうのと、たしか「伝える技術」っていうのを見た。
参考になるなあ、と言っていた。
そのあと20時になったのでヘイヘイヘイを見た。東方神鬼?が面白かった。
魚肉ソーセージ皮早むき日本一の木村カエラよりジェジュンが速かった。
あと、ユニコーンが眼鏡男子ぶってみたような釧路出身のバンドが効き水やってたっけな?
増田さんが途中で寝た。

絹ごし豆腐があったので、なめたけととろろ昆布と醤油をかけて肴にした。
日本酒1杯2杯。

21時半過ぎくらいに寝たら、夢では勝間和代になっており、原稿の構成をしていた。
見出しをガンガン並べ替えるみたいな作業だった。
夢の中で頭脳を使ってしまったせいか、異常な寝汗が出た。
寝てる間の体温上昇、前はよくあったな。
何かの菌を退治している可能性があるとも思ってるんだけど。
なんだか昨日は三井さんはまあ体弱いからあれだけど、隣の席の人(私と同様に体調不良休みがなかった人)まで早退してたしな。
太り気味で明らかに人として不自由な向かいの席のTさんなんかは朝から休みだったし。
でも私も調べたら、出るんだけど兎糞なのは、過敏性大腸症候群の症状かもしれないんだとかって。

とりあえず4時半起き。


2009年01月26日(月) イビキが聞こえる

昨日は、ずっと家にいた。
午前中にやることやって、昼にアッコにおまかせ!を見ながら、適当に作ったお好み焼き的なものを食べてお茶飲んで
午後は増田さんの原稿修正してた。
短いコラムが変な順番で並んでいる感じの、わけのわからない入り組みようで、疲れたので17時くらいに終了して夕飯作った。

18時半前から、飲んだのは日本酒(合成清酒)。
肴:バンバンジー的なもの、豚肉とパセリのカリカリ炒め?、チルドしゅうまいとキャベツ、炊飯器鶏作った残りの汁でキャベツと春雨と玉ねぎと三つ葉を煮てナンプラーと白コショウを入れたやつ

バンキシャ、さんまのスーパーからくりTV、天地人と見て、増田さんは寝た。
いや、天地人見始める前に寝てた。
しめしめと思って番番へ。

厚生年金で何かやってたみたいで、靖国通りはすごい人の流れだった。
シュっとしてるけど言葉に訛りのある若いカップルが「なんだろうねこの人の波、総じてイケてないけど」と言っていた。
(ハロプロのコンサートの日よりはイケてるよと思った)

番番は日曜日やってないのかなと思ったけど幸いやっていた。
ハツ・タン・砂肝・お通し(大根の漬物)でチューハイ×2。
勘定は800円。

次にスパイシーなものを求めて玉蘭に行った。
サンラータンとビールを注文した。
ぜんぜんスパイシーじゃなくて注文を間違えたことに気づいた。
勘定は1200円。

たぶん帰宅は22時くらいじゃないかな、番番出たとき21時半くらいだったから。
即寝た。
夢は見たと思うんだけど、増田さんが一人でなんか喋ってる声で覚醒し、寝かしつけようとしている間に完全に忘れた。
ようやく増田さんが寝る気になった頃に起き上がった。4時半てところか。


2009年01月25日(日) ここ一週間ほど何故か兎糞なのが気になる

ためてしまった。
金曜日からだよな。
仕様書作ってて、あまりにめんどくさい内容だったので、古い仕様書(紙をPDF化したやつで、画像なのでテキストのコピペもできない)を丸写しすることにした。
フィールドへのセット条件とかは変更なさそうだから、そのへんを。
でもイヤイヤ作業だったな。

退社して、自宅最寄駅で増田さんに荷物バトンタッチ?して帰宅。
なーんかテレビ見た気がする。
ゴチみようとしたら終わってて、太田総理かなんか?
飲んだのはスーパーブルーと日本酒?あるいは白ワインと日本酒?
肴:野菜薩摩揚げ、逆皿うどんみたいなの、挽肉キャベツ巻きレンチンケチャップ味

逆皿うどんみたいなのっていうのは、白菜とかネギとかにんじんとか椎茸とかシーフードミックスとかを炒めたやつをあんかけにして、
その上に揚げ麺をふりかけたようなので、マスタードをチェック柄のようにかけたもの。
麺が購入してから半年くらい経ってる気がするので油の酸化っぷりがバレやしないかと心配だったけど
「これ美味しいねえ」って言ってた。
白い野菜のあんかけなら何でもいいんだなと思った。

寝たのは22時くらいかなあ。増田さんは21時前だったと思った。

夢は見た。
メモをそのまま写す。

4〜5人で、女社長がやってる会社が入ってるオフィルビル訪問
 同僚の中高年男「そっちの左沿いにあるみたいですよ」指差す
社長(ミヤガモリさん風)は携帯のナビをいじっていたけど読み取れなかったみたいで「そうかそっちだったのか」画面見つめながら
一階エレベーターホールで、過去に同じようなシチュエーションで遭遇した、スーツ姿が板についてない若い男の子(モジャ頭)
まだ就活続いてるんだ、大変だな、と30くらいの同僚男二人がクスクス。
陽気なノリのまま、はしゃいでエレベーター前に立ちふさがり、兵隊ごっこみたいにビシっとして女社長が降りてくるのを待つ。
プレッシャーかけようとしてんの?wと私。
エレベーターが開き、真っ黒なレイヤーカットの女社長に体育会系挨拶をする二人。
二人に隠れて女社長の顔は見えない。濃いグレーのスーツにシャツはダークレッド。

「○○の葉はソケイバツ弛緩しやすいから抜いて食べよう」

起きたのは7時半くらいだったのかなあ、忘れたな。
夢見ながら、一日の行動計画立てたりしてたな。

朝ごはん作って食べて、片付けは増田さんがしてくれたんだったか。
洗濯機まわして入浴して、メール片付けて、昼ごはんの支度して
11時に増田さんが出かけて、掃除機かけて、昼ごはん仕上げて、振込みしたりとかして
コドモが約束より1時間遅く12時半にやって来て、30分で慌ててごはん食べさせて
13時に家出て二人で池袋。
コドモは14時にハンズ前で友達と待ち合わせ、テニミュ関係の映画を見に行った。
私はスゥエディッシュマッサージスクールの無料体験に。

思ってたよりもよかった。
アロマみたいに流し系の緩いやつかと思ってたけど
オイルはごく少量で、皮膚からしっかり温めて、温まりきったところで筋組織にアプローチするっていう
しっかりしたやつだった。
トリガーポイントも突かれるので痛かったけど、でもそれで楽になるのだ。
バイトの店ではお客さんが嫌がるようなことはしないのでそれは避けるところだ。
(あと、いきなり強圧も、ほんとはダメってわかってるけどお客さんが望むからやる)

なにより、講師の人が愛想笑いしないのがよかった。
なんか自由人で職人な感じも良かった。
安心したりするのは、触ったり触られたりすることで放出されるオキシトシンの作用なのだということで、スエーデンでは保育園のお昼寝前とかに、スキンシップ系の遊びを取り入れてるとかいう話を聞かせてもらった。
女の人なんだけど、外国一人旅とかが趣味みたいで、海外だから緊張感があって体が硬くなるんだけど、そういうときエロおっさんに肩とかポンポンされるだけでも緩んでいく、面倒が起きるからそれ以上付き合いはしないけど、と。

フットケアとかもやってもらって2時間半。整った設備と、当たり前な(病院並の)ホスピタリティ。
あんまり真逆の世界で、もうバイトには戻らないでおこうと腹が決まった。
あの労働環境を不幸だと知らず、当然に受け容れている良心ある皆さんのことに、複雑な思いを馳せたりラジバンダリ。

17時頃、新宿三丁目駅は女装祭りだった。
一見女な人、ビジュアル系バンド方面になってる人、「キャンディミルキィ」レベルな人、さまざま。

家に戻ると増田さんがいつものようにパソコン前に座ってるわけだけど、
なんか呆然としていた。みずほ銀行の他行振込み無料サービスについてググったりして。
昼の会食の件を聞いてみたら、顔合わせレベルの集まりで、仕事の依頼というわけではなかったそうな。

晩酌は18時くらい開始。飲んだのはワイン赤白。
肴:かぼちゃとベーコンにんにく玉ねぎパセリ炒め、さつまいもフライ?、きゅうりと鶏と茗荷のなんか、昼に作ったビーフシチュー、チーズとクラッカー

めちゃイケ見ようと思ったけど、そこまで辿り着けなかった。
増田さんを早く寝かせて歌舞伎町に行こうと思ったけど、うっかり私も寝てしまった22時前。

夢は学校ものだった。
エンドウさんとかアケミちゃんとかがいた。
学校の上の方の階で、放課後の部活かなにかだった。
私は部に入ってるわけじゃなく、一緒に帰るために終わるのを待ちながら見学という感じだった。
邪魔者扱いされるでもなく、フレンドリーな感じで受け容れられた。
机の上にはフルーツなんかが山盛りにあって、食べながらワイワイやってた。
なんの部なのかはわからないけど、習字とかもやってた気がする。

その同じ学校の中なのかな、吹き抜けになってるところを、階段とか使わずフリークライミング方式で一階まで降りる大会だった。
上の階から次のステップを見下ろすと、男の先輩(モジャ頭でちょっと意地悪げな)がいて待ち構えていた。
先輩はちょっと怯えてるようだったけど、私はできた。
こういうのはすごく苦手だったはずなんだけど、過去の経験が私を強くしていると思った。
順調にステップをこなすと、そのたびにシスターみたいな女教師がトレイに乗ったオレンジジュース入りグラスを運んで来て私をねぎらう。
ついに目指す一階まであとワンステップ、というところでジュースを持ってきた浅野ゆう子シスターは「ゴールにはお食事が用意してありますよ」と言った。
一階に辿り着いた。
でもゴールの部屋がわからずウロウロ。
突き当たりの大講堂を開けてみると、大勢の生徒がフルーツポンチを作っている最中か何かだった。
エンドウさんもいた。
何かワンステップ工程を抜かしてしまって、大会とは関係のない時空に来てしまったかもしれないなと思った。

次は、増田さんと二人で工事とかやってる山みたいなところの道路脇で昼ごはん(弁当)を食べていた。
向こうに見える切り立った山の上から、車や物資?がどんどん流れ落とされてる。
そういう運び方なのだ。
すごーい、とか言って眺めていた。
なにか縦長のコンテナみたいなものが空を飛んでいて、逆さになった。
何かの材料なのか、鉱物の塊みたいなのが整然と下に落ちる。
見てみてほら!あんなふうに!と増田さんにそれを教える。
空中には色んなものが浮いていて、大きなワゴン車みたいなのがこっち方面にもいた。
それは、私達がいる近くの鉄塔に向けて落下した。
事故でもなければ私達が狙われたわけでもなく、ここはそういう工業地帯なのだ。
危ないですよ!早く移動しましょう!と置き忘れそうになった弁当を回収しつつ焦る私。

起きたら7時とかだったかな?


2009年01月23日(金) 今日は私は給料日で増田さんはつけ麺はしご

昨日も、仕様書なんだけども、長くてやる気が途切れがちだった。
なので午前中、献血のアナウンスが流れたときは飛んでった。
ヘモグロビン量がギリギリセーフだった。
(千葉限定ナースキティ手帳と箱ティッシュとブリックパックゲット)

定時に退社し自宅最寄り駅で増田さんと合流。
今日は一日家から出ないで原稿打ってたよ〜という話を聞きながら帰宅。

飲んだのは、スーパーブルーロング3と日本酒。
肴:しめさばとルッコラときゅうりとレモン、絹厚揚げのあんかけみたいなの、がめ煮、ほうれんそうゴマ和え、春菊ベーコンにんにく炒め

ポストとオールアバウトとネタリカやったっていう話を聞いたけど、テレビもなんか見たよね。
なんだっけなんだっけ。

忘れちゃってるな。
パソコン前で追加肴のきゅうりと鶏のなんかを食べながら日本酒飲んだんだったかな。

寝たのは22時くらいだろうか。
夢も、見たんだけどもほぼ忘れた。
仕様書ノイローゼがきてるのかもしれないけど、フィールドにセットする夢だった。
セットしまくってた。
セットしてる内容は文字や数字じゃなく、人の日常みたいなものだった。

4時過ぎくらいに増田さんがトイレ行って戻って来た気配で覚醒。
起き上がったのは5時過ぎ。


2009年01月22日(木) 今日は木曜だし明日は給料日だから頑張ろう

昨日は、仕様書群の1カテゴリーが片付いた。次のカテゴリーが終わると、あとは見えてくる感じだな。
WEB更新と月次ジョブの立会いで残業中、増田さんの原稿見たりした。
退社は19時15分。ギリギリ図書館出張所の貸し出し終了時間に間に合った。

OKに寄ったら、まだ早いかと思ったけど、店の兄さんが「50%引き」の赤くて丸いシールを鮮魚コーナーでベシベシ貼ってる最中だった。
興奮してカツオのたたきとしめ鯖を購入。130円と150円くらいかな。
あとスーパーブルー。100mlあたり25円くらい。
あとめかぶ。味ついてないのがOK以外であんまり売ってないから。

昼に白菜とキャベツと三つ葉と卵(ピカソで99円※つるかめの88円は128円になっている)とアップルティー(1リットル59円)買ったから
マイバックから15センチほどはみ出してる食品たち。

家に着いたら20時40分過ぎだったかな。
増田さんがキムチ鍋作っといてくれて、がめ煮出してくれて、かつおのたたきの薬味とかは私が用意して、
飲んだのはスーパーブルー(二人でロング缶3本)と日本酒(合成清酒)。

21時過ぎくらいから1時間ほど、テレビ見ながら飲んだか。
久米ヒロシの報道バラエティも始めて見た。
22時半になったので、やばいと思って二人とも寝た。

夢では、マンションのエレベーターで一緒になった夫婦が、同じ階で降りたあたりで秋篠宮夫妻だと気づいた。
紀子さんのおなかは膨らんでおり、二人ともうれしそうにそこに視線をそそいでいる。
紀子さんがおなかのボタンを開くと、そこから乳児の顔が見えた。
そうかお腹に赤ちゃん隠してたんだ、と思った。
しかしそれを私達に見られたことは彼らにとってまずいことのようだった。
彼らが入って行った隣の部屋は、次の日には空き室になっていた。
中に入ると羽のついたおもちゃなどが入ったダンボールなんかがいくつか残っていた。

職場で、誰かのパソコンがウイルスに感染してるという話だった。
誰だろうと思っていたら、まーちゃんがいて、ウイルス担当の人に、まーちゃんのパソコンが感染源だと言われていた。
私のだけウィンドウズ95だしさあ、とまーちゃんは行っていた。

私は田舎の実家で朝のトイレ(屋外)に行っていた。
ウンコしようとしたら、脱ぎが足りなくてあちこちについちゃったみたいだった。
親戚である、おぎやはぎの病気顔のほうに似た人が話しかけてきた。雨上がりの宮迫もいた。
いまウンコしてるのに面倒だなあと思いつつ応じた。
そのうちに、そういえばウンコ流してないやと気づいた。
病気顔に見られた気がするけど、まあいいかと思いつつ流したら
流れて行く先は目の高さにあるダクトのようなところで、
ウンコのように見えたものは、前日の祭りの売れ残りかなんかのバナナソーセージドックだった。
たくさん流れ損なってた。

起きたら4時半くらいだったかな。


2009年01月21日(水) 今日は残業

昨日も仕様書。あとWEB更新。
定時に退社して一本早い地下鉄に乗れたけど、増田さんの原稿読んでたらひと駅乗り越した。
戻って自宅最寄り駅で増田さんと合流。

帰宅して、飲んだのは日本酒。
肴:柳田のコハダとシメサバ、増田さんが作ったカボチャ煮とがめ煮、エリンギ木の芽炒め

テレビ見たっけ。ほとんど私が作らなくて済んだので、晩酌のスタートが19時とかだった。
増田さんが眠くなったときにはまだ20時くらいで、なんだかんだで21時半くらいには寝た。

夢は、TOKIOの長瀬くんだった。
本人も軽度発達障害で行いがやぶれかぶれなんだけど、遺伝子が一本多い系の病気?の、別の男の子に慕われてた。
とある商店に入ったら、お正月が近かったせいか、くじ引きやってた。
手前のテーブルには縮緬のハギレが色々置いてあり、くじで当たった人は、好きなのを選んで手提げバッグが作って貰えるようだった。
店番の女の人は控えめで清楚で優しそうだった。

寝たのが早かったので早起きしようと思っていたら、2時ちょっと前に目覚めた。
あまりに早すぎるので、寝なおし、4時ちょっと前に起床。


2009年01月20日(火) 一番安い主食は小麦粉ということなんだけど、すいとんが上手くできない

昨日は社員のTさんも向かいの席のTさんも休みだった。
仕様書作ってたら若手さんが来てプログラムのバグ調査を依頼された。
あんまり時間はかけたくないんですよね、って言うからプロトタイプ(5行足して1行削っただけ)作って動かしたらなおってた。
そんな些細なバグだらけのシステムだけど、2年後くらいにはリプレースなんだなあ。
よく頑張った。

帰りは、また一本早い地下鉄に乗れた。
どうやら足が速くなったらしい。
増田さんとは駅を出た路上で遭遇した。
悪いお知らせがあるっていうからドッキリしたら、オールアバウトの支払い口座が変更できなかったっていうことだけだった。

飲んだのは白ワインと日本酒。
肴:麻婆豆腐的なもの、刻んだ長芋にまぐろのあらのたたきとネギと海苔、チーズとクラッカーとオリーブとトマト、レンチン白菜油削り節味の素醤油

テレ朝のドキュメンタリー見た。長野智子がナビゲーター?で、山谷のホスピス?とかNPOとかの。
山谷の人は実年齢よりかなり老けている感じがした。
増田さんは、いつものように「もう限界だわ」と言って寝た。
私もちょろっとパソコンでなんかして寝た。22時前かも。

夢では、山谷みたいなところに、無料の飲み屋みたいなのがあった。
メニューはぜんぜん豊富じゃないみたいだけど、すごいなと思った。
ビートたけしが、芸人仲間か誰かを怒らせていた。
本意じゃなかったみたいだけど、かなりの裏切りと思われてしまっていた。
「ゆーるーしーて〜だいすーきだ〜♪」っていう歌を自作して歌っていたけど
あんまりいいアイディアじゃないと思った。

起きたら4時半。


2009年01月19日(月) 今週末は給料が出るんだな

昨日は、家から一歩も出なかったなあ。
増田さんはニコチンガム噛んでしゃっくりしてた。
原稿考えるために一回散歩に出てた。
夕方、寒かったので入浴した。次に増田さんが入浴した。

晩酌は、白ワイン2本。
肴:焼き豚と煮卵、白菜に卵とタイムと合いびき肉と塩コショウをこねたのをはさんで5層くらいにしたやつを一口大に切って持ってポン酢をかけたやつ、ほうれん草コーン長ねぎベーコン炒め、長芋海苔わさび酢醤油

テレビは、TOKIOの山口くんがナントカ博士っていう白人の有名ブリーダーを呼んで、内弁慶で躾をしてない大型犬をどうにかするというのを見た。
どんな小型犬でも一律恐怖の対象である増田さんに、犬にも気の弱いのがいるということが伝わったようだった。
一瞬ヒゲじいも見た。イカだったので、犬に戻った。
20時になったら大河を見た。男の世界で生きる妻夫木が愛くるし過ぎるので、ますますBL臭がした。
昼間さんざんキーボードを打っていたので、夜のメールチェックはせずに
増田さんと同時くらいに21時台に寝た。

夢はたくさん見たなあ。
あれは会社なんだろうか、オガワさん(同僚メガネ女子)がいた。
ミツイさん(同僚女子)もいたなあ。
それで、大学行ってないの私だけだなあとか思いながら、オーディション?みたいなのに挑まなきゃならなかった。
オガワさんは実は音大系の出身みたいで、練習なのか、講堂的な場所で美しい声でオペラを歌っていた。

次の夢では、実家?に一時的に帰っていた。
まだ保育園に通っているコドモと、元ダンナさんと、父と祖母が住んでるようだった。
コドモは電動のおもちゃの汽車で遊んでいた。ポッポーと音がするやつだった。
なにかぎこちないと思ったら、元ダンナさんが「コドモはおまえのことが怖くて震え上がるくらいなんだぞ」と言う。
そうか深く傷つけているんだと思い、見守るように接してみた。
するとちょっと話してくれるようになり、一緒にトイレに行った。
トイレの便座の左上には、失敗してウンコがついていたので、避けるように変な向きで使用した。
コドモは、「あそこでおしっこかけられたことある」って教えてくれた。
あそこっていうのは、トイレの手前の短い渡り廊下に面した中庭で、向こうは他所の家というか古い寮かアパートみたいな建物だった。
そこの住人の男がどうやら窓から中庭に向かって放尿するらしい。
私は学校に行かなきゃならなかったけど、元ダンナさんに時間を聞いたら9時20分だった。
遅刻して二時間目からか、と思った。出席回数がギリギリなので若干不安になった。
洋服どうしようと思った。
今来ているのは着替えとして置いてってもいいやと思った。
台所の奥の洗濯機置き場で祖母が洗濯機を回していたので洗ってもらおうことにする。
まったく手伝わないけどこれでいいのか?と思った。
幸い、昔着てた学校の制服(冬服セーラー)があったので、それを着ればちょうどいいなと思った。その姿で自分の家にも帰るのだ。
元ダンナさんは、私が学校、コドモが保育園に行く前に、大型スーパーの飲食店街のような黄色い壁のところに連れてってくれようとしているようだった。

時計見たら1時半だったのでさすがに再び寝た。
次に時計見たら5時過ぎてたので起きた。


2009年01月18日(日) ガッチリマンデーを見た

昨日はのんびりした。
先週末はバイトしてたからなあ。

増田さんが原稿共有してくれて、それに付け足ししたりしてた。
あらかじめ土台ができてるものに補足だけするのは気楽でいい。
力仕事だよなあ、土台を作るのって。私にはできる気がしない。

お昼ごはん作って食べて片付けて、あ、掃除してないやと思いつつ
駅裏の八百屋が気になってチェックしに行き
里芋と長芋とほうれん草と椎茸と人参を買った。全部で450円くらい。

増田さんは仕事してるのかと思いきや、画像整理をチクチク集中してやっていた。
19時に出ようって言われた気がしたんだけど、気づいたら19時40分だった。
結局19時50分頃出発したんだったかな。
徒歩で三平ストアビルへ。
明治通り越えたあたりから靖国通りが混んでて、増田さんがガンガン肩を人にぶつけながら進む。
ほんとに、人が多いとこに出ると余裕を失う人だ。

宴会場所は、太陽の間、だったかな?大広間だった。
あらかじめ予約入れなくても人数わかんなくても全然OKというシステムで、大丈夫なのかと思ったけど
ほんとに全然大丈夫みたいだった。

普通の出版関係者ばっかりっぽいんだけど50人〜いて
その中に「くらたま」みたいな人がいるなあと思って増田さんにそう言ったら
本当にそうで、増田さんが名刺私に行ったので、間近で見るために私も近寄った。
当たり前だけど普通の人だった。バンキシャで見るより輪郭がゆるくなかった。正面顔のほうが綺麗な人ってことだろうな。
福岡在住でたまに仕事で東京に来るのは楽しいだろうなあ。
増田さんはペンネームを言ったら「知ってます!」みたいに言われたので喜んでた。

22時くらいまで、必死で少ない料理をあちこちから持ってきて食べたり飲んだりした。
あと、占い雑誌マイバースデーで「先生」と呼ばれている血液型占いの著者さんに勧められて「くるくるカード占い」っていうのをやってもらった。
なんて言われたかあんまり覚えてないけど「当たってます!」と言いまくった。
ちょっと変わったケースで、○○したいとか△△してあげたいとかがあんまりない、受身で子供に近い感覚って言われたっけな?
でもすごく体系化されたカードを使った簡単な心理分析方法で、新しいと思った。
占いのネーミングがあんなに弱くなければ、もうちょっと話題になる気がしないでもない。
「超心理占いくるくるカード」って、タイトルのどこにも目新しさがなさ過ぎて、目も耳もスルーしちゃう感じで残念。

それはいいとして、22時くらいに歌舞伎町のどっかの地下のバーに移動。
そこでもなんかの集まりをやってたけど、「人がいまいち集まらないねえ」とショボンとしてたみたいだった。
そういうわけで顔出しが必用だったのね、案外優しいじゃないのと増田さんをちょっと見直した。
自分は買わなかったけど、立場を省みずに清々しく物販にも協力してた。

1時間くらい居たんだろうか、もうフラフラだよ〜って言いながらヨロヨロ帰宅。
増田さんは布団を敷いたらすぐに寝て、私は鶏の仕込みとかしてガンモ煮たりして日本酒飲んで寝た。

夢は見た。
増田さんと話し合いして、「じゃあ私はここに行って来ます」と旅に出ていた。
近畿か中国地方の田舎で、気がつけばバスに乗ってる最中。
「一の代」というところで降りる予定。
文豪ゆかりの土地かなんかのはずだから。
でもバスの中で他の乗客や運転手に「一の代で降りる」と言うと
「あそこは見るものがなにもないところで」と、メガネの女子高生にもいぶかしがられた。
ここから先、つながった夢かどうなのか、とにかく東京に戻っていた。
機能的なマンションだった。洋室で、女の子っぽい装飾でガチャガチャしてる。
そこではコドモと二人で暮らしてるんだけど、いるはずのコドモの姿は見えない。
バスルーム?でもない広々した室内に白い洋式便器が二つ。
奥の便器の中に、何本か聳え立ってるものがあって、
あれ、コドモがうんこ流してないよー、と思った。
室内をもう一度確認してみると、制服姿のコドモが毛布か何かから眠そうにはみ出した。
うんこタワーのことを話すと、あれうちが作ったやつ、とのこと。
学校の美術の授業かなんかの粘土工作。
よく見ると、確かに柄が描かれてる。
まだ乾いてない、とコドモが言うので、ベランダに出したほうがいいよと動き出す私。

気がついたのは夜明け前だった。
でもなんだかんだで起きたのは7時半。


2009年01月17日(土) 悩む力くらい売れれば儲かるかな

昨日は仕様書、いや、昨日も仕様書、そしてWEB更新。
しかもまた定時前ギリギリに依頼が来たので残業(ひたすら圧縮終了待ち)だった。
土日のバイトのシフトを聞くため店に電話したら、
「成績が、大変よい1・よい2・ふつう3だったから、研修やりなおし」
って言われたので超ガックリきて残業中は出張マッサージの求人を検索したりしてた。

増田さんは駅に来ていた。
開口一番「あんまり煮えてないかもしれない」と本日の自作料理のことを。

飲んだのは141円スーパーブルーロング3と89円レモンハイショート缶2。
肴:焼き豚と煮卵、野菜スティックに失敗自作マヨネーズを味噌で硬くしたやつと同じくマスタードと砕いた麩で硬くしたやつ、大根葉と鮭中骨缶にレモンと味の素と醤油、厚揚げオーブン焼き

増田さんがいろいろ慰めてくれて、マグロのゴーストやればいいよマッサージより儲かるよって。
あとテレビ見たよねえ、なんだったかな。
よくわかんないけど23時くらいだったんだよな、寝たのは。
オナニーでもするかと思ったら、電池がことごとく切れてたんだよな。

夢では、私の誕生日か何かだったのか、兄が同じバンドのメンバーを呼んでいた。
愛嬌のある顔のヘビメタだった。
大麻にある家に帰った。誰もこんなところまで来られないだろうなと思っていたら、大野さん遠藤さん笠谷さんがわざわざ来てくれていた。
増田さんと泊まった。
朝起きて、チンコを触ったりしてみていたら、絶好調だった。
でも早起きの父が挨拶をしに入って来てしまった。
慌てて隠そうとしたとき、射精の兆候がみられたので、父の話に合わせながらも最後のひとこすり。
増田さんが苦しげな顔をしたのがチラっと見えた。
膨張率が相当だったので、うひゃ〜入れてみてぇ〜という気がした。

なんだかんだ増田さんとゴニョゴニョ語って7時起き。


2009年01月16日(金) あゆみの通信欄に毎回書かれてたことを思い出してる今

昨日も仕様書とWEB更新。
でもCさんがやってきて、飽きただろうから仕様書一区切りさせてプログラム改修をやってくれって。
確かに飽きたけど、プログラムも触るのもなんかちょっと…

増田さんは17時から打ち合わせで、私のほうが先に家に着いた。
でも同じ地下鉄に乗ってたらしい。(昨日は奇跡的に一本前の地下鉄に乗れた)
増田さんは通常私が乗って来る地下鉄の到着を駅で待っててくれたそうだ。

飲んだのは白ワイン2本。
肴:増田作の里芋挽肉あんかけ及び味噌けんちょ、ねぎ椎茸にんにくチヂミ、ブルサンガーリックチーズと野菜クラッカーとトマトに塩とパセリ

仲良く黄金伝説を見ている最中、明日離婚届を貰って来るからサインしてくださいとお願いしたら
本当に離婚するときならサインするよって言われた。
危機感があったほうがいいからと説明したけど通じなかった。
でも諦める気はしない、前にうまくいったから。

メールチェックして22時になる前に床に入った。
(増田さんがいつものように手を触って来たけど私の手は湿っていたので握り返すのはためらわれた)

夢では、元ダンナさんとどこかに行こうとしてた。夜だった気がした。
あっちはバイクで私は自転車、もしくは、あっちは自転車で私は徒歩。人通りはない。
途中までは距離を開けず着いて行ってたんだけど、馬場下あたりで向こうが急に速度を上げ
視界がいいから着いて行けるけど、ギリギリな感じで慌てた。
早稲田通りらしき大通りを渡って住宅街エリアに入ると、通りで小学校低学年くらいの夏服の女の子二人がしゃがんで何か描いて?遊んでいた。やっぱり日中だったのかな。
目的地らしきところでダンナさんに追いついたとき、何故急にスピードを上げたのか確認。
急に、おまえがやったあのことを思い出したら腹が立ったから、と言われた。

気がついたのは4時過ぎくらいだった。
増田さんとも一緒にいるのが当たり前というわけではないんだよなあと改めて思うと、そのときが貴重な気がした。
大鼾の増田さんの隣にしばし潜り込んでから4時半に起床。


2009年01月15日(木) まずは独り立ち資金口座を設けよう

昨日の仕様書は、やっと1カテゴリー終了できるかなと思ったら、最後にまた無駄に長いのが登場して、次のカテゴリーに取り掛かれなかった。
幸い前日のようにTさんに捕まったりすることもなく、定時に退社。
駅で増田さんと合流し、荷物(味噌と小麦粉とチーズ)を持ってもらい、一日バタバタしてた話などを聞きながら帰宅。

飲んだのは日本酒とお茶割り。
パックから容器に移して飲んだせいか、飲みすぎなかった。
肴:柳田のあじ、きゅうりと茗荷漬和え、漬けておいた鶏胸巻きを焼いたの、れんこんと小松菜とにんにくと削り節のカレー粉炒め、増田さんがふかした薩摩芋

酒が足りなかったせいか、増田さんがいつものようにポックリ眠らなかった。
私がパソコンしてたら、何度も部屋に入って来て、手帳と携帯を隠すように持って出たりした。
なんかぁゃしぃ

気持ち悪くなったらいつでも出ていけるように準備しておこう。
と思いつつ、床に着く。
話しかけて来たりするので、1年2ヶ月くらい前のことなど話してみる。
あの頃は罪人かつ秘密の妾のような気分だったから、どんなことも理不尽と感じなかったんだよなあ。
そうか、一生そんな気分でいればいいのか。
なにはともあれ22時くらいに寝たと思う。

夢は、なんかガッツリ見てたんだよなあ。
人はたくさん出てきたと思う。知っている人だったと思う。
何かを受け渡ししたような感じもする。
前夜、増田さんに話した内容が復活して来たりして、消えてしまった。


2009年01月14日(水) プラチナ現物の申し込みとかもした形跡が

昨日も仕様書。
永遠に終わらないかに思えた長いやつは、やっとゴールした。
次のはすぐできた。(ものの30分くらい)

もうすぐ定時というところで、Tさんがやってきてドス暗い顔で「公開処理依頼来たんだけどお願いできますか」と言う。
しょうがないから引き受けた。
いつもなら残業されると金がかかると思うせいかTさんがやるんだけど
昨日は朝から全社的にウイルス騒動があって、Tさんより年上の3人が不在だったから、問い合わせとかで大変だったのかな。
と思いきや、帰り際チラっと見たら、わりと呆然と、今やらなくてもよさそうな確認をしているように見えた。
放心状態か?

自宅最寄り駅では増田さんが待っててくれた。
こちらも本の原稿の提出要求が来ていて、半分くらいしかできておらず
あと週刊ポストのデーターも催促されてるとかで
あわわあわわ、ってなってる。脳内が。
落ち着いて整理して端から片付けるのが苦手だから、溜めちゃうとそうなるんだな。
(こればかりは手伝えないのが残念)

飲んだのは赤ワインと日本酒。
肴:増田さんが作った牛肉しぐれ煮、ふぐ浜焼きとレモンと青ネギ、せり御浸し、小松菜を卵とじにしようとして思わずオムレツみたいな形になったもの、アーモンドチーズ(ラスト)

テレビは「なんでも鑑定団」見た。
出張鑑定は大分の佐伯市で、会場はパンチパーマっぽいヘアスタイルの中高年女性で埋め尽くされていた。
代々つたわる掛け軸やら骨董やらが豊富な土地柄みたいで、いろいろなものに結構な高値がついた。

増田さんは脚を揉んでいるうちに寝た。
私はネットして(また色んなところに余計な書き込みをして)23時近くになって寝た。

夢では、コドモと一緒にどっちかの家にいて、そろそろ帰るとこだった。
冬休みに友達と遊んだりしてお小遣い減っちゃっただろうと思い、いくらか渡そうと財布を出したら「ちょっとでいいよ」って言うので千円札二枚。
コドモの財布に入れようとして中身を見たら、千円札ばかり随分詰まってる。
数えたら3万5千円分もあったので「たくさん持って歩くと落としたときガッカリするよ」と忠告した。
「大丈夫だよ」みたいなことをコドモが言ったんだか言わなかったんだか。
テレビでは、軽い感じの番組がいいと思って私がチャンネル合わせたんだけども、ADみたいなラフな男にフェラして。ニッコリしながら口から精液を床に落としてるスッピンだけどまあ可愛いロングヘアの女の人。
精液は一塊の繊維みたいになってて、案外少量。
コドモに合わせたつもりで選んだつもりだったのに、やたら低俗な番組であることにハッと気づいて、自分のセンスのなさを痛感した。

気がついて時計を見たら5時5分前だった。
まだ眠くて、ちょっと寝て5時25分くらいに起きた。


2009年01月13日(火) 肉体疲労がありありと残ってる

昨日は朝ごはん作って食べて片付けて、入浴してメールチェックして10時に家を出て11時から東池袋でバイト。
と思ったら、「すみません、今日もヒマなので12時出勤にしてもらえませんか?」って言われて、1時間そのへんをブラブラ。

まずはジャムピクシーに500円のピーコートがあったので買った。
次に池袋中央図書館を探して行ったら閉館日だった。
戻ったらちょうどいい時間だったので着替えてシフトイン。
14時までって言われてたけど、店長の勘違い(4時を14時って思ったらしい)で16時までだった。

最初に揉んだのは、きゃしゃな若い女の子だった。
肩が私と同じくらい硬かった。背骨が、むしろ脊椎って感じでクッキリ形が指に触れて怖かった。
強めでお願いしますって言われてそうしたけど、ときどき何かにグリって当たったりパキって鳴ったりした。
でも一切痛がらなかった。

次に揉んだのは、旅行カバン持った私と同じくらいの歳かなと思われる女の人だった。
呼吸が浅くて荒く、寝ているようで寝ていなかった。
本人が指示した肩腰よりは、ふくらはぎが張っていた。

そのあとビラ配りをした。
中学生の頃、牛乳配達新聞配達以外で言えば初めてやったバイトがガソリンスタンドのビラ配りだった気がするんだけど
その頃はプライドがあったせいか何か嫌だった思い出がある。
でも昨日は、タイミングとかセリフとか組み立てながらビラ配るのが楽しかった。
人と一対一続きだったせいかもしれないけど。

赤塚不二夫みたいな軽いおじさんがやってきて、今すぐ入れる?って聞くので、適当に、ハイどうぞ!って言ったけど
やっぱり受付行って聞いてみた。そしたら「あなたが入ってくれるならOK」とのことで
おじさんを揉んだ。固太りで指が入らなかった。
首が鞭打ちで、そこだけいじらないでと言われた。
お喋りな人で、適当に相槌打ちながら相手した。
パチンコしてきたとかで、右側が不自然な硬さだった。
楽になったよありがとうと言って、パチンコの景品のミネラルウォーターと菓子をくれた。

それで時間になったのであがった。
来週は新宿西口支店か歌舞伎町店だろうと言われた。
ロッカー室(ランドリー室でもあり、常に洗濯機と乾燥機がゴンゴン回ってる)では、ベテランの陽気そうな男の人が事務椅子に座って寝ていた。

ワンダフルと図書館に寄って帰宅したら17時過ぎだった。
増田さんは仕事してて、なんかテンション低かった。

飲んだのは白ワインと日本酒。
肴:しめさば、肉団子と残り野菜の汁もの、増田さんが昼ごはん用に作ったけんちょの残り、レンチン白菜に油と醤油、わけぎの八丁味噌ぬた

テレビ見た。18時台のニュース。歌舞伎町の花屋のドキュメントやってた。
ホストクラブでシャンパンタワー作ったりしてた。装飾代10万の酒代290万だった。
注文したのはホストで、支払いは女性客(普通の若い人)だった。

そのあと憶えてないなあ。
どうやらパソコンの前で大学芋を肴にお茶割と白ワインを飲んだようだ。
寝たのは22時くらいなのかなあ。床に入るとき、間違って寝巻きの紐を引き千切ったのは憶えてる。

夢は、山奥にいたから、おばあちゃんの家だと思った。
お兄ちゃんが送れてタクシーで到着した。皆喜んで表に迎えに出た。
母はやむを得ず父と同じ部屋で二人で寝ることになり、入って行った。
台所に居たら、夜中にコドモが起きてきた。
しばらく一緒に過ごしてまた寝た。
次に起きたら、台所のあちこちに生クリームがついていた。
テーブルの上などは、ヘタクソだけどケーキみたいに飾り搾りしてあった。
私が寝た後、コドモがやったんだろうなと思いながら、ゴミを片付けたりしていたら、カップヌードル(×2)食べた形跡があったので
元ダンナさんもいたんだなと思った。
私が住んでるアパートに面した長〜い通りは、そこを挟んで向こう側がスラムになっていた。
通りは狭く、向こうの窓が開いていれば、そちらへ簡単に渡れた。
(私の部屋は7階くらいだった)
黒人の子供は別に訝りもせず、一緒に遊んだ。
私が修学旅行に行くときも、紛れ込んで着いて来た。(私は心配だったけど)
先生がとぼけた大泉洋だったせいか、紛れ込みはうまくいった。
大広間でのオリエンテーションなどでバッチリ対面しても、黒人の子らと普通に話したりしていた。
大泉洋は私にばかり絡んできた。気があるのかと思うほどだったけど、戦略のような感じもした。

気がついて時計見たら5時だったけど、いいやと思ってまた寝て、最終的に5時半起床。


2009年01月12日(月) これからバイト

昨日は、増田さんの朝ごはんだけ用意して(6時に寝たのに9時半に起きた)
風呂入ってバイトへ10時出発。
なんかやだなあやだなあ、と思いながらも、Iさんのとこの仕事の緊張感とかプログラム初心者の頃の緊張感とか
そっちのほうが内心の灰色の塊の面積がデカかったことを考えると、大丈夫だろうと開き直れる。

とりあえず、行ったらビックリされた。
店長の独断シフトだったようで、スタッフが誰も私のシフトインを知らなかったのだ。
でも色々教えてもらう。「お迎えの仕方」「お会計」「お見送りの仕方」「おなおしの仕方」とか。
(サービス券の説明とかがややこしかった)

とりあえず、11時から12時までは説明で、それから稼動だからという話だったんだけど
「今日ヒマだから13時からにしてください」って言われて、一時間外でブラブラするのもなんだから
ジェフグルメカード消費がてら、デニーズで教わったことを書き出して憶えた。
(苺のミルクプリンなんちゃらパルフェ、だったかを食べて、110円現金化)

午後からは、別の店のように忙しかった。
60分コース3人連続受け持った。
一人目は日立市から来てる中高年。
ガッチリした体つきで、全体的に凝り固まっていた。(立って働く人と見た)
次の人はカップルの片割れで、きゃしゃなんだけど、背中より上、肩甲骨付近がガチガチだった。
そしてグースカ眠っていた。結構疲れてる。
終わりに職業を聞いてみたら、案の定「パソコン系」とのことだった。
最後の人が、猫背が激しいとは思ったけど、終わってから「障害があってリハビリをしている」と言われた。
変なことになってないといいけど、心配だ。
とにかくその人の場合、全身フニャフニャ(肉も少ない)なんだけど、左の胸鎖乳突筋が、骨かと思うほどガチガチだった。
アンバランスこのうえない体癖、というか障害。

終わってもお客さんは途切れず、「もう一人できない?」って言われたけど時間通りに帰った。
部屋は全部で15くらいあるんだけど、ほとんど埋まってた。
てことは、スタッフもそのくらいいたわけか、スゲーな。
3人やって私が3000円もらって、店は7500円くらいの売上げで、備品代とか引いても7000円は儲かってるだろうから
人を雇えば雇うほど儲かる仕組みか。

まあそれはいいとして、コドモとハンズ前で待ち合わせ。
コドモのお友達見送り都合で40分待った。
んで焼肉屋へ。
へとへとだったので、一口目のビールがうまかった。
肴:いずれも食べ放題のタンタレ、ハラミ、ロース、塩カルビ、塩黒豚、ウインナー、カルビ、サラダ、キムチ

食べ放題のわりに美味しかった。
ビール2本とオレンジジュースも飲んで、7800円とかだった。
東池袋から地下鉄に乗って、乗り換えしてコドモを家まで送り、家の前でお喋りしていたら
上の階のシマダさん夫妻が通りかかったので挨拶。
でもどうやら私だとは認識してなかったみたいで、コドモが後で会ったとき「お友達もう帰ったの?って言われた」とのこと。

私は徒歩で帰宅。21時くらい。
お茶割一杯飲んで、NHKで男女のなんかをサイエンスしていたので見た。
なかなか合点がいった。

相手のすることに対して自分の何かが脅かされる→批判となる
批判を受けた相手は恒常性維持機能が働きノルアドレナリンを放出→防御となる
ここから先は単なる口喧嘩となってしまい、冷静な話し合いにはならないのだと。
一部私が脳内で補足を入れたものだけど、だいたいそういう内容だった。

なんだか疲れてたので、増田さんを待たずに(実際はちょっと待ってこの時間)22時半就寝。
増田さんは24時に帰って来てハミガキして眠った気配だった。
長い夢を見たんだけど、朝増田さんに「昨日はどうだった?」って言われた瞬間に忘却してしまい悔しい思いをする。
7時くらいだったかな。


2009年01月11日(日) 今日はまったく擦れ違うし今晩も不在

昨日は、朝ごはん作って食べて、メールとか片付けて、増田さんは東中野の図書館行って、掃除して、
昼ごはん作って、帰って来た増田さんと一緒に食べてテレビ見て、日記打ったり領収書整理したりして、駅近くの安い八百屋チェックして
増田さんはデパートメントHに行くのでそわそわ動き始めて、ごはん作って食べて。

飲んだのは焼酎お茶割り。
肴:鍋、増田さんが前日作った焼き豚とゆで卵の残り

この鍋が美味しくなかった。
作ったポン酢の酢の割合が多かったみたいで、胃壁を異常な感じで刺激した。
鍋の具自体はヘルシーすぎるほどヘルシーなものだった。
(たぶん増田さんも私も、そのあと飲食するだろうなと思ったので)

テレビ見てたら唐沢俊一?が出てて、なんとか意識を半出しにしながら凝視してる増田さんだった。
いや、飲むなって言ったのに一杯二杯飲んじゃったから目が座ってただけか。

時間が来たので教えてあげたら出発した。
私は日記の続き打って、バスに乗って元我が家方面ちょっと先へ。

コドモの友達の両親がやってる居酒屋に行ったのは書いたからいいか。
ショックだったのは、店でコドモを待ってる間にマッサージのバイトのシフトの電話が来てしまった。
(せっかく休み気分だったのに)

というわけで、今日から行く。一日5時間。
マッサージはせいぜいやって1人だろうと踏んでいる。
タオルの洗濯とかビラ配りとか受付とかの説明がメインだと予想。
これまでの無理な仕事のあれこれを思い出し、プレッシャーに耐えろ自分と言い聞かせてみるテスト

それで結局コドモを送った後、徒歩で家に辿り着いたら24時近かった。
増田さんにメールしてすぐ寝た。
夢は見ないで、増田さんが帰って来た物音で6時起床。
(今日はお昼過ぎが満月)

増田さんの荷物片付けてて、あることに気がついた。
なんでこの人の名前だけ頑なに会話に登場させないようにしてるんだろう増田さんは、とまた思った。

そういえば今回のイベントは「一緒に行く?」って言われなかった。
ブースを出すと、トイレ行ったりするのに交替要員がいるはずなのに、この遠ざけられっぷり、そういうことだったわけか。
よくよく思い出すと、私にも予定を入れるようにと妙にプッシュしていた気もする。
暮らし始めて一年経過したし、こうして徐々にすれ違って行くんだな。
頑張って手に職つけよう。(一人で一生誰にも迷惑かけないで食っていけるように)


2009年01月10日(土) 結構いろいろ時間がなかったな

昨日は、仕様書の合間にノーツのセットアップとかWEB更新とか。
定時に嬉々として退社して、自宅最寄駅で増田さんが傘持って待っててくれて、たくさん料理した話なんかを聞きながら帰宅。

飲んだのは金麦ロング2と合成清酒と白ワインだったかな。
肴:増田さん作�‐討�豚と卵�△韻鵑舛膈B膤悵髻∋阿塚佞發笋祁槝造─△△鵑�も、かぼちゃサラダと水菜

テレビはぐるナイと、世界のなんたら(例の音楽歴史番組)。
増田さんは世界のなんたらの最中に寝たので(お題はステージロック)
私は最後まで独り言を言いながら見続けた。
クイーンとかU2とかポリスとかがブルーススプリングスティーンと一緒のジャンルだったなんて意外なことだった。
そして増田さんはブルーススプリングスティーンが大好きみたいで、私はわりと嫌いで、オネスティな性分ゆえ傷つけたかもしれないな。

寝たのは、金曜夜ということもあり、なんとなく23時前後だったと思われ。
夢は見たけど夕飯食べさせなきゃならないのでまたあとで。

****
夕飯も終わって増田さん見送って、コドモの友達の両親がやってる居酒屋に行って
塾帰りのコドモにゴハン食べさせて本屋に付き合って家まで見送って帰って来た。
コドモが付けまつげしてて直視しづらかった。
本人も、「友達にいじられて汚くなったから」とは言っていたものの。

あと、昼間友達と待ち合わせしてるときに、ヨハン早稲田教会とやらの女子大生に声をかけられて
すごくいい人だと感じたとのことで、誘われたゴスペルナイトに行くべきかどうかみたいなことを暗に問い合わせられた。

2ちゃんでモリタポ使って調べたところによると、いい人も多いのだがノーと言える人以外は安易に参加すべきではない、みたいな雰囲気と読み取れた。
コドモにもなんとなく伝わった気もした。
私も自分のことなら絶対一回覗いてみると思うんだけど、コドモはなにせ思いのほかピュアだから、慎重にならざるを得ない。
かといって、私が何か決定するのも違うと思ったり、ラジバンダリ。

大いにそれた。
これは昨日の分の日記だった。

金曜夜に寝て、土曜の朝型夢を見た。
メモしたのを、たーっと打とう。

たくさんの人が集まっててパーティー
小路にある「ゆい」っていう居酒屋の前の路地に丸テーブル。
中国人っぽい人たちとそれを囲んでる。
持ち寄りの料理が提供される。
「ゆい」からも提供される。
野菜のナムルみたいなのが主流で、たんぱく質っぽいガツンとしたのは、モツ系の炒め物みたいなのがあった。
なんだか飛んで、広いところから洗濯機を見下ろしてた。
洗濯物がたまっているので洗濯をすべきだと思った。
集まってる老若男女の洗濯物がいろいろ出てた。
右側で回ってる一つじゃ時間かかっちゃうから、隣の更に下方に見える穴みたいなのもたぶん洗濯機だからと
蛍光色した子供用ジャンバーやらなにやら、そのへんに出されてるのをどんどん放り込んでみる。
子供用っぽいピンクの毛糸の靴下が的を外して下の床(黒っぽいコンクリートの景色)に落ちた。
結構なはるか下方だ。
男の子供がどこからかそこへ紛れ込んで来ているのが見えたので、拾ってもらった。
こちらへ来てもらうために出口への方向を指示したら、柱とかにその子の持ち物や洗濯した靴下から出ている毛糸がひっかかってしまった。
不器用で、ずいぶん毛糸を引き出してしまったけど、どうにかこうにか外すことはできたみたいで、男の子はその場から自由になった。

とまあ、そんな感じ。
7時半くらいだったかな。


2009年01月09日(金) 今日も仕様書か

昨日も仕様書。
10個くらいのファイル(フィールドは50前後)に(ナントカ勘定とカントカ勘定とホニャララ勘定を自動付与しながら)
レコードを追加するプログラムの仕様書が長すぎて、今月中に全部(でいくつあるんだったか思い出したくない)終わるか先行き不安。
この感じだと全部は無理って15日くらいには連絡しとこ。

16時半くらいには自分の中で営業終了だった。
なんかググりつつ定時を待って退社。

家に着いたら増田さんはまだ打ち合わせから戻ってなかった。
炊飯器鶏仕込んでさつま芋(こないだ買った筑波の細いやつが美味くなかったので、千葉の紅高系っていうのを)洗ってたら帰って来た。

飲んだのは、日本酒をぬる燗で。(3リットルキクマサピン終了)
肴:柳田のしめ鯖とアジ刺とアンキモ、水菜リンゴコーンサラダ、レンチン白菜サラダ油削り節醤油、ふぐ浜焼

テレビは何を見たんだったかなー
増田さんの仕事が順調っぽい(とりあえず編集の人とケンカとかしていない)話とか聞いたんだよな。

それから、音楽歴史番組を見たんだな。ヘビメタの回だった。
ヘビメタはブラックサバスから始まったらしい。
確か、工場で指先を切断した男がテーピングかなんかで指の長さを調節してギターを弾いてリフ?が素晴らしく、どうのこうの。
途中、モトリークルーとか出てきて、最後がアイアンメイデンだっただろうか。
ボーカル(デイブリーロスっぽい歌い方)がゲイのグループは名前忘れた。

見ながら、控えめに白ワインを飲んだ。
追加肴:きゅうりとフキ味噌、パンとカマンベール

終わったら寝た。22時くらい?
そして夢は見た。
3時55分に一回時計見て、5分寝ようとして30分寝たその間に。
私は家でパソコンに向かってたか何かだった。時間的には夜のようだった。
(部屋の中の配置が実際とは違う感じだった)
増田さんもいたんだけど、何か必要に迫られて、クラブのようなところに出かけて行った。
私の机の右側には、使用済のナプキン(丸めて個包装袋に入れてあるけど血が透けて見える)が10個くらいまとめて置いてある。
たぶん一つの袋に入れてゴミに出すため、外出時に取り替えたものまで持ち帰って来ているのだと思った。
私は先に寝たのか、増田さんがいつ帰って来たか知らず、気がついたら二人で電車に乗っていた。
増田さんは、自分の右隣、座席の一番端(ドア側)に座っている男の人と話してた。というか相槌を打っていた。
男の人は、一見普通の冴えない人なんだけど、ずーっと難しいことを喋り続けた。
どうも相手がいてもいなくても、喋り続ける人のようだった。
増田さんはこっち(増田さんの左隣)を向き、「こういうことだからしょうがないんだよね」と苦笑い。
前夜も同じ目に遭い、そのため遅くなったのだ、と言いたいのだと思った。
言い訳はいらないんじゃないかとも思った。

4時半起床。


2009年01月08日(木) 今朝も雑煮にしようかな

昨日は朝ごはんを増田さんが作ってくれた。
山口のお雑煮と、がめ煮とお茶。(おいしかった)
会社では仕様書千本ノック。
正月明けで体がついていかないのか、社員さん2名がお休みだったな。

定時に退社して、駅で増田さんと合流し荷物持ってもらい、ワニマガジンから仕事の依頼があった話を聞いて
帰宅してから飲んだのは白ワイン。
肴:柳田のコハダとアジ酢、がめ煮、水菜と豚蒸し、鰻風味のごぼう巻き、スティック状の焼いたパンとブルサンガーリックチーズ

テレビ見た。世界仰天ニュースと、あと芸人の公表してないエピソードがどうとかっていうの。
M−1で優勝した人がジェロと親友っていうのが一番記憶にある。
あと、ハイキングウォーキングの卑弥呼の人が丸鶏を胸肉と手羽と手羽元とササミにさばいてた。
前には別のものもさばいてた気がしてならない。
増田さんによると、スーパーでバイトしてたからだと。
私も、うっすらした記憶だけど、挽肉の機械ならスーパーのバイトで使ったことある気がする。
あとパッキングする機械。

増田さんは21時過ぎくらいに寝て、私も22時くらいに寝た。
例の番組録画がセットされていた。

夢は見たかもしれないけど記憶がなくて、布団の中で考えてたのは週刊ポストの連載マンガのことだった。
この回いらないんじゃないの?っていうのばかり続いてる。
でも売上げに貢献してるのかなあ。
てなことを。

起きたら4時35分だった。


2009年01月07日(水) 水曜か

昨日は、午前半休だったのでゆっくりした朝だった。
雑煮みたいなものを作って食べて、9時に家を出て東池袋へ。
10時からの実技チェックは30分近く、いつものように待たされ
なんだか決め手に欠けたせいなのかどうか、2時間くらい揉まされた。
そしてどうにかギリギリ合格。いつからどこ支店で働くかは連絡を待てと。

おかげさまで、会社は午後の業務開始時間が12時50分からなんだけど、30分遅れた。
とりあえず仕様書千本ノック。
そして定時にシャラっと退社。
自宅最寄り駅で増田さんとシャラっと合流し、シャラっと荷物を持って貰う。
任意整理の残金が40万じゃなくて110万だった理由など聞きながら帰宅。

飲んだのはキクマサピン。(3リットルパックなのでどのくらい飲んだかは謎)
肴:増田さんが前からディスカウント待ちをしていたワンダフルの鰻風味のゴボウ巻き、増田さん作がめ煮、ターサイと豚ニンニク炒め、オクラ納豆と梅、まだあるゴーヤ佃煮、まだあるアーモンドチーズ

仕事をいっぱいした話とか、今泉君とランチしたけどお互い忙しいからすぐ別れたという話とかして、
あとはテレビ見たんだったかな?「世界のバカVTR」みたいな番組だったけど、中途半端だったなあ。
そのあと、増田さんが前日から見てる音楽歴史番組みたいなのを。
なんと前日は最後まで見たそうだ。
でも昨日は途中で寝てた。
私も22時には寝たよね。夢は記憶にないけど、「地下鉄の9番出口の案内」っていうのが残ってる。
尿意で覚醒したらキッカリ4時だった。


2009年01月06日(火) 朝ごはんは雑煮的なものを適当に

昨日は会社だった。
月初なので、売上げまとめたりしてる人(エンジニアなのに)たちが忙しそうだった。
最近慣れてきたせいか、隙あらば私にも八つ当たりしようという姿勢が稀に見られるので要注意だ。
こんなご時世だから踏みとどまるけど、派遣に心惹かれる。

仕事は比較的真面目にやった。
仕様書千本ノックに着手したから。

定時に退社して、浅草で伊藤さんと着物用品買ったあと新宿で本の打ち合わせしてた増田さんより早く家に着いた。
飲んだのは日本酒と白ワイン。
肴:煮込み、長芋に海苔と野菜のだっし、下関から送られたフグ浜焼、豚キムチ、ゴーヤーの佃煮

増田さんの浅草話を聞いた。ヨシカミで奢ってあげると申し出られたけど断り、大衆的な中華店で湯麺を食べたそうだ。
(有名店はいずれもすごい行列だったとか)
んで、バンキシャで仲見世のおじさんが言ってた通り、外国人がいなくなってたって。

テレビ見た。NHKで益川さんともう一人の人が学生の質問に答えたりしてた。
クラゲの人がVTRで、南部博士は本人が出て来なかったんだったかな?

終わったら増田さんは寝た。
と思いきや、クリームとかフーとか出てる音楽歴史番組見てた。
私が青梗菜と焼いた豚肉にレモンと塩コショウかけて食べながら焼酎お茶割り飲み終わってもまだ。

私のほうが早く寝たんだったかな?

夢は見た。
相馬先生(中学のときの担任で生理的に嫌いだったため攻撃していた)とデート?の約束をしたのに
先生は約束をしたことを口で確認するのが恥ずかしいようで、私もそのことに触れずにいた。
約束は流れるようだった。

お父さんに缶コーヒー買っといてあげるんだと、お母さんが急に思い立ったように宣言した。
お父さんがいつも飲んでるのはジョージアかダイドーだと、お兄ちゃんがアドバイスしていた。

なにかの集まりに参加していた。
私の隣に座ってるオッサンは、独り言のように怒ってる人だった。
その人が私に生ビールを要求したので、探しに行った。
そしたらピッチャー持ってるスーツの人が歩み出て来て、ジョッキに注いでくれた。
あんまり泡が立たなかったけど、それをオッサンに渡した。
そして体育館か練習スタジオのようなところに私は移動した。
久本雅美と、何人かの素人がステージで歌の練習をしていた。
ハーレムっぽい歌だった気がする。
私に「コーラスやらへん?」と久本が声をかけた。
どうしようかなと思っていたら、「あのー、○時から練習の予約入れてる××ですが」と、文化的な女の人二人組みがやって来た。
女子トイレが工事中だった。
床下工事で、床下に私のベリーダンス用のアクセサリー(安物)を散らかしてしまっていた。
回収できるものはしたけど、全部は集めなくてもいいやと諦めた。

4時頃に覚醒し、そうだ今日はAM休だったと気がつき、咽喉も痛かったので布団を被って加湿した。
最終的に6時過ぎに増田さんと一緒に起きた。


2009年01月05日(月) いやだなあ(出勤)

昨日は、朝から腰が痛かった。
午前中は、メールチェックとかしてるうちに、朝ゴハンのときテレビで見た「ダンドリ力」を発揮するとき活性化してる脳の部分の名称が思い出せなくてググりはじめて
そうこうしてるうちに図書館から借りた人体解剖学アトラスとか見て「帯状回」だったんじゃないかってことに思い至り
それでさらにググってたら、うつ病の人が「直接刺激する方法はあるのか?」と言っており
うつと言えばお父さんだなとか考えて、お父さんの一番心地良い思い出ってなんだろう?とかも考え始め
おばばだな、と結論し、写真とか見せるといいんじゃないかなと思ったけど私は持ってないし、しょうがないから似てないけど似顔絵描いてみたりして
増田さんが新宿中央郵便局に出かけて、牛スジ煮て
昼ごはんの支度して、食べて、お茶飲んで、増田さんは年賀状書いてて、私もコドモに1枚書いて、片付けして、牛スジ煮て
クリニカルマッサージって本見ながら、どこが痛いのか確認して触ってみたりして、テレビではエディットピアフの伝記映画が流れてて、それが終わっても増田さんの年賀状は仕上がらず、17時近くになってやっと終わって、投函がてらクックYに酒買いに行ってくれた。

ついでに100グラム50円台の肉(クックYにはたまにある)があったらお願いしますって言ったら、100グラム128円だったかの豚切り落としを買って来た。(しかも400グラム)

それはまあいいとして、飲んだのは合成清酒と赤ワイン。
肴:スジ野菜煮込み、きゅうり茗荷漬和え、厚揚げ、なめこおろし、スジ入りきんぴら、アーモンドチーズ、ハートチップル

テレビは、なにかくだけたやつを見ていて、20時になったら増田さんがNHKにチャンネル替えた。
阿部寛が出てて、なにやら昨今流行のBL臭がした。
増田さんは最後まで見ないで寝てた。

見終わったら私は煮込みお代わりして合成清酒を。
でも22時前には寝たと思う。
夢はいっぱい見た。

旅先でやったスロットの支払い要求音(英語)が突然パソコンから流れた。
私はやってないので関係なくて、その音は小川さん(メガネ女子)の席から聞こえた。
小川さんがビックリしてた。

次は、ピンボールがもっと原始的になったようなのをやっていた。
供給される球をためてから複数はじくと良いことに気づいてそうした。
よく球が出た。海みたいな様々な色合いをしていた。
私が打った球をザリガニが運んだりもしていた。

深夜だった。私はたぶん自分のベッドにいた。
灯りはついてて、お兄ちゃんがギターかなんか持って帰って来ていた。
お兄ちゃんのベッドの横のテレビはゲゲゲの鬼太郎を映してる。
お兄ちゃんはギターでゲゲゲの鬼太郎を演奏したりして、カラオケボックスで余興として見せたんだろう。
一階に下りると父(髪型が微妙にオシャレ)がソファに座ってて、餃子に箸をつけていた。
電話がかかってきて、誰かと話しはじめてた。なんかちょっと込み入った話ぽくて、父の眉毛は釣りあがってる。

3時過ぎ頃、増田さんが寝られないようだった。
でも私の出勤に影響させたくないのであんまり構わず、そのうちイビキが聞こえ始め、起き上がったら4時22分だった。


2009年01月04日(日) 明日は会社かー

昨日は、コドモが一日中家にいた。
お昼ごはんの買い物に誘ってみたけど家にいた。
午前中は、ずっとHERO再放送見てた。面白かった。

ちなみにお昼ごはんは、焼肉が食べたそうだった。
昼にランチ営業じゃない焼肉屋はそんなにない。
いや、大久保に行けばあるんだけど、なんかめんどくさかった。
なので肉買って家でやることにした。
でも、近くのコープの肉売り場には、焼肉用の肉が豚一種類しかなかった。
結局、一種類の肉でどうにかなる、すき焼きにした。
(肉としらたき以外、ほぼ家にある材料を使った)

私の気弱な味付けなので、案の定薄味だった。
(キムチとかサーモン刺とかも出したので、それで乗り切ってもらった)

午後は、イロモネアの再放送かなんか見てたのかな?
それから昨年10月のバカ殿の録画。(増田さんがウェット&メッシー場面蒐集のため録画)
あと、筋肉番付みたいな番組の番宣。

スエット姿でくつろぐコドモは、なかなか動こうとしなかったけど、18時13分のバスで帰ってもらった。
見送りがてら、ハナマサで買い物。
何もかもが値上がり気味だったので、結局牛スジしか買わず。

19時半前、増田さん帰宅。
日本酒と、ひね鶏ポンズ和えっていうのと、実家で貰ってきたゴーヤーの佃煮と茗荷の酢漬けを持っていた。

飲んだのは、お土産の日本酒(酒樽型)と家にあった播磨灘とかいうカップ酒とハイボール各1。
肴:サーモン刺、ひねポン、けんちょ、紅白カマボコにわさび漬け、きゅうりにフキ味噌、季節物かっぱえびせん、ほうれんそうゴマ和えにキムチ混ぜたやつ

大阪はやっぱり面白いよ、っていう話を色々聞く。
はるな愛に似たアラフォーの男に「5000円でチンチンしゃぶったんでー」って声かけられて、
辞退すると「チンチンだけやあらへんで、タマもやでえ!」って元気に言われたので笑ってしまった、とか。

テレビは見たんだったかな?
見てないな、たぶん。
そのうち増田さんが限界を迎えたので21時半には寝かせた。
私はお茶割りとか飲んで、mixiに恥ずかしい日記を書いて(朝見て気がついた)22時には寝たんだろうな。

夢では、マレーシア人留学生みたいな女の人が「フライドポテトかドーナツを食べたい」と主張。
「パーム油を使ってるのはあるか?」のような注文もつけていた。
心配しなくても、フランチャイズの店はだいたい値段の安いパーム油を使ってるよと思った。

次は、教室でみんなと居た。
雑に並んで立ってる感じだった。
先生が「欽ちゃん劇団に入りたい人!」と言った。
私は多少興味が湧いたけど、なんとなく恥らって手を上げずにいた。
私の両隣の人たちはビシっと手を上げていた。

次は、違うフロアに打ち合わせ資料を持って行ったようだった。
ミドル階級の社員が寄って来て、「Q1の資料をくれ」とか「R1あるか」とか言って、渡したら打ち合わせの席に戻った。
一人が私に正月っぽい和菓子折?をくれようとした。
熨斗がついてて「情報システム様」みたいなことが書いてあった。
別の50がらみの小太りの偉そうな男が、そんなことしなくていいからみたいに制して、
その箱を開けて自由に持ってけ形式に机に置いた。
もともと私というか、私の部署宛だったはずなので、権利があると思い、うぐいす味っぽいのとピンクのと、4個くらいむんずと掴んだ自分。
紙に包んで持って帰ろうと思った。

次は、ミウラさん(職場の同僚40くらいの背の高い男の人)が元気にトイレに入って行くのが見えた。
私は自分の持ち場に戻る階段を探していた。
ミウラさんが来た方向に行けばいいと思い、そっちにあった階段を上り始めた。

次は、入居した部屋にいた。
浴室を使うためにドアを開けた。
木の壁だった。
三方に扉があり、一つを開けると他人の居室で、誰かが布団に入って仰向けで寝ているところだった。
三部屋共同の浴室なんだと思った。
これは使用中にドアを開けられる可能性があるので、カーテンのようなものが必用だと思った。

気がついたら7時くらいで、起き上がったのが7時半。
そこから増田さんをマッサージすること30分。


2009年01月03日(土) よく寝た

31日の朝からだよな。
出発して、まずは地下鉄改札で私のパスモがチャージ不足ではねられ、到着していた地下鉄に既に乗っちゃってる増田さんの背中を確認し、
気づかないで行っちゃえば面白いなと思いつつ冷静に3メートル後方の券売機でチャージ。
改札に戻ると、さすがに気づいてしまったらしく、ホームに佇んでる増田さん。
(そこで5ポイントくらい焦ったはず)

そのあと、東京駅に着いて、改札を出ようとしたところで増田さんのパスモがなかった。
カバンの中まで開けて、さんざん探したけどないので、駅員さんに事情を説明すると、改札を出るためのキップをくれた。
そして、すぐ先の遺失物センターみたいなところを示されて、探してもらう手続き。

該当の地下鉄はいま御茶ノ水あたりにいますね、ってことで、なにやら手配してくれている駅員さん。
増田さんはポケットをゴソゴソ。そして「あった!」と。
こういうときって、「忘れ物を捜しています」って言って、ホームで発車待ちするんだよね、地下鉄って。
推定百人以上の人に迷惑かけたわけよね、と思いつつ、増田さんも目の周りを黄緑色にして焦ってるので穏便に次の工程へ。

新幹線の改札を探してくぐり、いつものお土産を買わなければならない。
動揺からか、いつもの倍くらい方向感覚を失っている増田さんを、わさび漬け売り場に誘導。
さば寿司はホームの売店でおkということを前回学習したので、そこらも誘導。
どうにか発車5分前にちゃんと座席に着けた。
でもビールは1本しか買ってないので、自宅からワンカップ持ってくるべきだったと後悔。

車内でどうにか増田さんは落ち着きを取り戻し、前夜の忘年会の影響か、下し気味なのを心配していた腹具合も平静になったのか、しゅうまいやら寿司やらバウムクーヘンやら食べていた。
隣の座席の人がアンパン食べてるのを見たとかで「アンパン食いたい〜」とまで言った。

車内販売で日本酒(缶コーヒーみたいなキャップ式)買ってもらって飲んだあたりで、私は一眠り。
そのせいか、これまでと比べると随分あっという間に着いた。
(滋賀県とか愛知県とかその間らへんは雪が積もったり降ったりしていた)

おなかすいてなかったけど、新山口駅でゴボ天うどんを食べた。
増田さんが言う、歯ごたえのないうどんが食べられるのかと思いきや、いまどきの流れに乗った讃岐系シコシコ麺だった。

おうちに着いたら双子の泣き声がしていた。
女性陣がご馳走の支度をしていたので、おずおずと参加。
たいした手伝いもしないまま、支度ができたらすぐ食事が始まった。17時前だった。
日本酒少し飲んだけどゴハンも一膳食べた。
お刺身やらお煮しめやら伊達巻やらカマボコやらフグ刺やら、モチ系が無いことを除くと、完全におせち料理だった。

テレビでタカトシが「北海道は大晦日におせち料理を食べるのが常識」と言っていたけれども
私が大晦日におせち料理を食べたのは39歳にして人生初だった。

19時になったら紅白を見た。
これは、増田さんの弟嫁の提案だった。
コドモの友達が東京少年少女合唱団に入っており、ポニョの歌の後ろで歌うと聞いていたので、食い入るように探したら、一回映った。
(その子はコブクロだったかゆずだったかのCDにも参加してるので、そういうのは慣れている)

22時くらいまで、部屋を移動しながら紅白を見る。
増田さんは紅白を見続けるのが辛いらしかったけど、頑張っていた。
私も昔は辛かったけど、成長し、何事にも見所があることを知っているので、概ね興味を持って見られた。

灯りを消して寝たのは22時半くらいだったかな。
夢は見て、メモしたので写す。

インド人達が下手な日本語で不器用に雑貨店を営んでる。
店の中の一人が厚揚げのかけらか何かを餅焼き網みたいので焼いている。
私も自分の持ってる餅のかけらをそこで焼かせてもらう。
本当は、そこで買ったものじゃないとだめなんだろうけど、前にここで買ったこともあるのだからと、日本人の女性客を介してお願いしてもらった。

起きたら7時半くらいだった。
日の出が7時10分くらいで、近くの低い山に日の出を見にいくと、振る舞い汁粉が食べられると聞いていたので行きたかったけど
増田さんが「寒いからいいよ」と言うので従った。

台所で仕事が始まってるようだったので起き上がり、手伝おうかと思ったら、特にすることがなかった。
朝ごはんは増田さんのお母さんが小さい頃から食べていた、大根輪切りと丸餅のお雑煮。
かつおだしが効いていて美味しかった。
あとカニ脚とか伊達巻とか地元の美味しいカマボコとか。
増田さんはアンコの餅も焼いてもらって食べていた。
ほんとこの家に来ると増田さんは殿様のように偉そうで、ある意味大人気ない。

その後は、恒例の写真撮影会。
庭で全員のデジカメ分撮るので時間がかかる。
冬なので寒かった。(東京より気温低い)
でも双子がいてキャッキャしてるので明るいムード。
子供って重要な存在なんだな。

それから駅向こうの天神様に一家でお参り。
片道30分くらいかかるのでいい運動になる。
帰りは駅前サティで買い物。
増田さんのお父さんの姿が見えなくなり、一同焦る。
ひととおり探していなかったので、回転寿司でごはん。
やっと連絡ついたら、増田さんのお父さんは家に帰って一人でゴハン食べてた。

帰宅後は、お茶飲んでお茶菓子(下関のごぼうとぎゅうひの正月のお菓子)いただいてテレビ見て
皆さんにお別れして、増田さんのお父さんに車で送ってもらって新山口駅。
コンビニで地元っぽいもの(カップ酒中心)を購入して新幹線に乗って飲む。
隣に座った団体さん(埼玉の印刷屋の皆さんで、ジャスト隣は社長らしき人)が分けてくれと言うので
合計700円で、五橋と広島の酒を譲る。
さけとば等、おつまみもいただいた。
社長の家族好きな話を聞いたりしつつ、あっという間に東京。

急いで帰ってけんちょ作った。
コドモがしばらくしたら(格付け見終わったら)来た。
何も食べてないと言うので、ポプラで買った5つの味のオニギリを9分割したやつと、けんちょと、紅白カマボコと、瀬戸内みかんジュース。

そして22時過ぎには私は寝た。

夢は見た。
ひとつは、ほぼ忘れたけど加熱した長いニラが出てきて、結んだりしていた。
失敗したり、できなかったりする仕事っぽい内容だった気がする。

次は、どこか学校施設のようなところのトイレに入った。
手前の個室に入ると、上から下までビッチリ棚になっていて、スッチーの帽子やら、たぶん看護帽やら、頭を飾るようなものがズラリ縦に並んでいた。
振り返ると、個室の仕切りは低くて、何個か向こうにキャンディキャンディばりのふくらんだヅラをつけた男の頭が見える。
おびえていたら、案の定こっちの個室に来て性器などを押し付けられる。
でも弱そうだったので、引っ張り出した。
そこは繁盛してるスーパーの一角みたいなところで、あっという間に人に囲まれて晒し者になるオッサンのキャンディキャンディ。

セブンイレブンで働いてる有吉。
私か私の友達の家庭教師でもあるようだった。
すごいヤリチンだった。何度も何度も抜き差しされるけどイカない男だった。
何を考えているかは結局わからなかった。

起きたら7時くらいだったんだろうか。
朝ごはん作ってコドモと食べる。
そして「ビッグダディ」っていう大家族ドキュメンタリーを見始めたら12時過ぎても終わらず、結局事故後どうなったのかわからないまま、昼ごはん食べに外出。

前に拾ったジョナサン家族優待券が使えるか試したかったので、ジョナサン行った。
そのあと新宿の東宝跡地あたりにできたシネコンでK−20の券買って、2時間近く時間があったので
自宅へ戻る間になんだかんだと話にならない口論。
コドモは風呂に入り、私は着信があったので正子さんに電話をかける。
父のうつ病が良くならず、正月の一時退院ができなくて、という話など、色々。

それからK−20を見るためにシネコンに引き返す。
すんごい音が大きかった。
ウォーリーほど良くはなかったけど、お正月っぽいハラハラドキドキな映画だった。
簡単に言うと、ダイハードとジブリのアニメを合体して金城アニキの魅力を引き出したような内容だった。
コドモは仲村トオルですら「ちょっと良かった」と言っていたけど、私は本郷カナタくんの顔が成長につれてどんどん崩壊していくのが残念だと思った。

それからコドモは元ダンナさんの家の新年会?に行くためバス停へ。
一緒にバス待ちしてたら、「もう終わった」のような電話が元ダンナさんからコドモの携帯に。
なんか行き違いがあったのか、ガンを患いつつ延命しないで自宅で過ごしてる元ダンナさん母の体を気遣ってなのか
まあとにかくそういうことなので、靖国通りの交差点あたりでチーズおやきを買って私んちへ引き上げる。

元ダンナさんが寿司届けてくれた。
コドモが下で受け取って、二人で部屋で食べながらテレビ見た。
ヘキサゴンだったので残念だったけど、羞恥心の活動休止で泣きながら歌ってる様子は良かった。

私は22時半に眠くなって寝た。
(ワンカップと白ワインちょっとしか飲んでないけどちゃんと眠くなる)

夢は見た。
なんかの競争大会に参加していた。
私はあんまり障害物とかをちゃんとこなせなかったけど、皆さん私に親切だった。
掘北マキ?より親切にしてもらえていた。
ランニングに短パンのまま、元気なおばあさんがやってる村の美容院みたいなところで、4人くらいの中高年婦人に混じって座ってた。
顔がパーンとした50代くらいの田舎の先生っぽい女の人が、顔に金色のなにかを塗られており
「自分はこれを定期的にやっており、すごくいいんだ」というようなことを皆に語った。
実際、その肌は結構きれいだった。
なんだか「あなたちょっと」みたいな目配せを周囲の人からされた気がした。
時計を見て、ああここはたぶん17時くらいで終わる店で、私は順番的に4番目くらいだから
閉店までにやれないということだろうなと、居続けると、店の奥さんの仕事時間が延びちゃうんだなと思った。
そもそも自分が何故そこに居たのかもわからなかったりして、とりあえず失礼した。

次の夢?では、刺身用の魚のかたまりがあった。
これの単位ってそういうんだー、と何か感心したんだけど、その単位がなんだったかは忘れた。(サクではなかった)
持参した?かたまりというか、下手に切っちゃったやつを、市場の人?なのかイナセなサラシにハッピのお姉さんに預け、10人で食べるんですが、と言うと
少ないけどどうにかするよみたいな感じで、きれいなお造り用の切り方をしてくれて、見事だなと思った。

起きたら8時半だった。