| 2006年01月31日(火) |
さて、e-taxでものぞいてみるか |
昨日は午前10時半くらいに上司が支店に出かけた。 一人になったので早弁したり内職したりひとしきり満喫したあと、しょうがなく めんどくさいテストを始めたりしつつ、運用のオペレーションなどもしていて ハッと先週犯していた失敗に気付いてしまった。 こ、これは…とリストを出したり上司の携帯に連絡して指示を仰いだりバタバタして 関係支店に電話をかけまくって謝りまくって、1時間くらいで収束したので定時にカギかけて帰った。
余波とかなければいいんだけど。。 と考えつつ駅に向かう途中、そういえばコドモがドラムレッスンの日だなと思い出し 正月明けから気になってた歯肉炎を見てもらおうと、そこにあった歯医者に入った。
先生いわく「うーん見たところ全然たいしたことないねえ」 みたいな感じだったのでホッとした。 気になりだしてから自力でかなり(強引な)歯周ポケットケアをしたので、 確かにだいぶ収束してる手ごたえは感じてたのだ。
とりあえず全体の様子を見るためにレントゲン撮ったりして、そのあとまた口開けて 「4番インレー、アンレー、SK�供覆燭屬鶲磴Α法�反対側1番メタボロ(これもたぶん違う)」 みたいなことを女の子にチェックされて、そのあと「一応機械で掃除しときますね」ということで 何かが口の中で起きてたけど見てないからなにがなんだか。 そしてまた先生がやってきて「どうだった?」と女の子にたずねて 「いえ特には、若干でした」みたいなことを女の子が答えて 「前回歯石とか取ったのいつですか?」って先生が私に聞いて 2年半前と答えると、じゃあそのうち全体やっといたほうがいいかもしれませんね、って。
とりあえず、一ヶ月前に職場から失踪した女の子(といっても33か)が 「Sさん(上司)たまにものすごい口臭しません?」と常々言っていて 実際のところ、33さんのほうが毎日ものすごく臭っていた(私は臭いに鈍感)りしたので 口の臭いってほんとに自分じゃわからないんだなと真剣に恐れていたここ一ヶ月のビッグプロジェクトが終わった。
そういえばプロジェクト中、ずっとライオンキングのキャラクターが 4倍くらい憎たらしくなったような、ジャングルが舞台のアニメ映画が流れていた。 アンディとかいうライオンが主人公だったけど、彼はニューヨーカーだそうだ。 一体何の話だったんだろう
帰宅したら家族が帰ってきたばかりという様子だった。 飲んだのはグリーンラベルロング4。 肴:タンドリーチキン、しらすネギ、きんぴらごぼう、前日の残りのスジシチュー
タンドリーチキンは前日スーパーでペーストを買ったので、朝漬けて出たやつだ。 辛いかと思ってコドモには塩コショウ味のチキンを出したのに、 「一本味見する」とか言って、食ったらハマっちゃって、私の分とトレードさせられた。
最近ではキムチも国産なら洗わずに食えるようになったし、 そのうち全ての料理の辛さを統合できるかもな。 と内心ほくそえんだ
テレビは、ネプリーグが垂れ流されていた。その次はヘイヘイだった。 しょうがないから私は、飲んだら内職をコンプリートした。 (今日は完全に1日関わらないで済む)
その間にも、コドモとケンカした。 喧嘩っていうか、風呂に入れって言ったら逆ギレされたっていうか。 しかしなんで子供ってあんなにすぐ汚れるんだろう。 風呂からあがったらコドモは自室にこもってフテ寝していた。 私はスマスマをなんとなく見て、22時半くらいにコドモの横に潜り込んだ。(あたたか〜い)
夢は、私が寝ていたら、兄の金城武がドアをあけて「おまえ、いないんだったよな?」 と言うので、眠いから適当に「うん」と言ったところ、階段を降りてゆき なにやら電話の相手に「ケイコはいません」と応えているようだったので ダダダっと私も階段を降りて「このキチガイが!」と意地悪な兄に言って電話を奪った。 (芸能人の兄のことを、他人が聞いてる前でキチガイよばわりするのはちょっとまずかったかなと一瞬思った) 電話の相手は、選挙に当選した議員の事務所の自動メッセージみたいなやつで 「当選のお祝いを、元気に吹き込んでください」とかなんとか言っていた。
そんな夢のあと、トイレ行くだかハナをかむだか言ってコドモが起き出した。 私はウンとかフーンとか言ってそのまま寝ていたけど、やがて隣室から微かに話し声が聞こえてきて 気になりだしたので起きてしまった。 声は、早すぎる時間にフテ寝したため夜中に起きてしまったコドモに対して なにやら忠告してるダンナさんの声のようだった。 それが3時くらいだったのかな。 隣の部屋にコドモの分の掛け布団を運んで、私もまた寝ようと思ったけど 案の定寝れなくて、琴欧州のことやら将棋少年のことやら、内職のことやら本業の失敗のことやら 挙句の果てには確定申告のことなどを思い出し、もう諦めて起き上がった4時半。
昨日はまた外に出ない日、と思ったら、結局また内職デーだった。 コドモは友達の家に遊びに行ってて、16時半くらいに買い物してないことに気付いて ダンナさんと一緒にスーパー行った。
飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン少し。 肴:春菊おひたし、刺盛、きんぴら、スジ、高野豆腐
スジって、シチューにしたんだけども家族に「こういう噛み応えのないの苦手ー」 みたいなことを言われ。 まあ「輪舞曲」見たら寝た。
夢は、脇坂じゃなくて誰だあれ、泉小のほっぺた赤いヤンキーみたいな子が出てきた。 私の席に同級生の悪事が楷書で書かれた巻物っていうか木のお札みたいなのにはさまれたやつが回ってきて そうかそういえば私がこういうネタを消す係りだっけと思った。 これ他人に見られたら私が非常に恨まれるだろうと重責を感じた。 外は雪で昼休み家に帰ろうとしてエレベーターで上着を忘れたことに気付いた。
あと中学の煮雪が出てくる夢も見たと思う。 高橋マミと付き合ってたっていう噂ネタだった。
母と朝ご飯(焼きいも)を黙って食べて、なんかお母さん機嫌悪いのかなと思ったら 台所で「あんた六本木」って切り出されて、夜遊びの事で叱られるのかと思ったら 「引っ越すんだって?!」と怒ったように言われて、ぜんぜん私は引っ越したくないので 心外のあまりハッと目が覚めた。
でもそのあとまたウトウトしてたら、秩父のほうに誰かと何かの取材に行く夢を見た。 船越の父が出てきて諦めたように「西武もあんなことになっちゃったし、秩父鉄道もナントカカントカ」 って町の現状を語りつつ、澄んだ夜空を見上げながらぐるっと散歩して、貨物船のとこに行き あれはどのくらい速いんですか?とか連れが質問したり 東雲(しののめ)も前は見えたんですけどねえとか言ったりしてた。 貨物船は、秩父鉄道と並びの線路から川に出て行くみたいだった。
ダンナさんがガバっと起き上がってカチ!カラカラ!ゴクゴクゴクと音を立てて薬飲んでて 私とコドモが起きた。6時半。
| 2006年01月29日(日) |
今月の内職がだいたい終わった |
昨日は洗濯して洗濯して内職して料理した。 飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン半本で、労働のあとの晩酌は楽しかった。 肴:豚バラニラモヤシニンニクゴマ油炒め、ビーフカレー
テレビは島田シンスケのPSがどうのこうのっていうやつを。 シンスケがPSの達人でナントカって。 要するに、空気嫁るヤシが多いチームが優勝するというクイズ番組だった。
そのあと喰いタンを見た。 そういえばダンナさんは番組名を誤って「タン塩刑事」と記憶していた。 コドモにそのことを話したら、「私もタン塩が好きな人の話と思った」とのことだった。 親子だな、と思いつつ終わったら寝た。
夢には、善波くんが出てきた。私はまだ独身だった。 どこかに二人で泊まりに来ていて、手コキしたあと本格的にやろうってことになって じゃあ風呂に入ってこようと。 その宿泊場には同じ学校の人達が修学旅行か何かに来ていて、大浴場はごったがえしていた。 私は生理だったので、一番手前の使いづらい感じの蛇口のところに陣取って、 普通の人が使わない感じの鉄の黒ずんだ桶を使った。 血が出ているので、近くの人に気を使って様子を見ていたら、同じ学校の大地真央が 別に気にしないわよみたいな顔でいた。 部屋に戻ってやることやった。けっこうすぐ終わった。 一人で外を歩いていた。国道沿いかなんかで、マックとかのロードサイド店が点々とあって 人は歩いてなかった。 家に帰ろうと思いつつ、自分の家がどっち方面なのか、半分くらいしかわかってなかった。 変な男が着いてきている気配があったので、すぐそこのトイざラスに入った。 中に入ると広いけど天井が低い感じだった。 書籍とかゲームとか売ってるみたいだったので、時間つぶし用のゲームなんかを物色。 でも特に目に留まるものはなかった。 私はギャランに乗っていた。 でも、悪党の梅津栄みたいなオッサンに乗っ取られた。 身長は一緒くらいだけど、体重はあっちのほうがありそうなので 勝てるかどうか微妙だと思いながらも、表に出て闘った。 闘いながら、車のカギはちゃんとかけてきたのかよこのオッサン と盗難が気になった。
起きたら9時半。
昨日は、十幾つかのファイルをチェックに使ってるプログラムの動作をテストしてたわけだけど 途中でデバッグツールの所在がわかったので楽になった。 そしてなんとなーく、できたような気がしないでもないけど定かじゃないのでまた来週。 昼は、蕎麦屋の暖簾をくぐって着席し、壁のお品がきに目をやると 鰻重 蒲焼 白焼き とか書いてあって、蕎麦屋じゃなくて鰻屋だったことが判明。 そのときおばさんが注文を取りにきたのでしょうがなく「並」(1260円)と注文し 不幸な気分で食い始めたら、案外うまかったので幸いだった。
帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング3。 肴:サーモン刺、ニラ玉丼
のんびりしてて、トイレに行ったら大出血。 お尻の下になってた足に履いてた靴下やらクッションやらも、血まみれだった。 タンポンもナプキンもしてたのに、なんか生理のたびに血の量が増えてる。 大人の女なら誰にでも大なり小なりあるという子宮筋腫が 私の中でも着々と大きくなってるんだろうなと、完全に諦め気分だ。
金スマみながら内職して寝た。
夢は、スマップが出てきてイチゴの料理を作っていたんだったかな? このイチゴはすごくウマイとかいうことで、みんな美味しい美味しいって食ってたけど わたしはイチゴがあんまり好きじゃないので、 付き合いみたいな感じで内心めんどくさいと思いながら食べた。 幸い思ったより酸っぱくなくて良かったけど、イチゴジャムがたっぷりついてたから そのせいじゃないかなと思いつつ、口には出さなかった。
次は、沖縄系のライブに行っていた。客席はパイプ椅子だった。 暗い中、私はカバンを椅子に置いたまま、前の方に見に行っていた。 しばらくして「そういえばカバンにダンナから預かった給料が入ってるんだった」 と思い出し、椅子を振り返ると、沖縄出身の女の子が私のカバンから慌てて手を離したところだった。 なにしてるの!とカバンを奪って中をあらためると財布が入っておらず、 女の子につかみかかると、一生懸命口の中に財布を隠そうとしていたところだった。 唾液にまみれた財布を奪い返して、とりあえずもともといくら入ってたか知らないので 確認もできないなと思いつつ、ざっと見てまあこんなもんかと納得。 そのあとカバンの中を確認したところ、給料が抜かれてる感じがした。 私は家の金を守るという使命感に燃え、ちょっと!返しなさいよ!と言いつつ、 もう一回確認したところ、お金がお金じゃなくて、何かの金券になっていた。 さらに確認したところ、後ろ側半分くらいがクーポン券だった。 なんか大袈裟に騒いだ責任を感じて気まずかった。 とりあえず沖縄の女の子は、特別悪い人のような感じがしなかった。
起きたら9時半くらいだったか。
昨日はテストばっかりしてた。 ファイルいっぱい使ってるからなにがなんだかもう。 昼は油そば屋でもやしトッピングしたら、味が薄くなった。
帰宅は5時55分。 夕飯開始は6時20分。 飲んだのはグリーンラベルロング3。 肴:ダンナさんの叔父さんの法事で行った料亭の何かいろいろ
テレビは何みたかな、けものみちとガチバカか。 寝たのはそれが終わってから。
夢は、Iさんのところで一緒に働いていた中国人かタイ人の女の子と一緒だった。 札幌駅の地下街かどこか、すごく庶民的というかむしろ山谷的な食堂街だった。 そこでタイ人のかわいい男の子達がいっぱい働いてる店に入り、ごはんを注文した。 すごくおいしそうなのがいろいろ出てきて、だけど何故か全部食べないで次の店に行くことになった。 タイ人の店員さんはすごく愛想がよくって、知り合いになった。 連れの女の子が、迷いもなく超有名ホストクラブに向かった。 私はあんまり気乗りしなかったので、私に連れまわされる誰かの気持ちがよくわかった。 でも臆してるみたいなのも嫌だったので、前向きに「この時間じゃまだ開いてないよホストクラブは」 と連れの子には教えてあげた。 そして開いてる店を誰かに聞いてみようと思った。 そこはソープとホストクラブばかり入ってるようなビルだった。 声をかけたそのへんの人に「だったらあそこの店がいいよ」と教えてもらったのは 吉本の売れない芸人みたいな必ずしもホストっぽくない人達が笑わせてくれるような店らしかった。 それはいいね!と思ってその階に向かうと、中庭みたいなところにIさんの携帯とバッグが置いてあった こんなとこに置いてあると盗まれちゃうから預かっとこうと連れの子と話し合っていたら 向こうにドレス姿の若い女の子とIさんがいたので声をかけたら、 「ホストに入れあげて借金作っちゃって、返済のためにここのクラブで働いてんの」 ということだった。そしてカバンは 「持って行けないからそこに置いてるの。そういうふうにあからさまに置いておくほうが返っていいの」 と言っていたので元の場所にもどした。
次の夢は、ユニオンジョイントができないとかただのジョイントもできないとか そんなようなまたデータベースな夢だった。
そしてハッ!という感じで起きたら外が白くって、時計みたら一瞬8時。 でもよく見たら7時でセーフ。
昨日は帳票出力のシステムでメニューを一個増やしてくれってことで、取り掛かった。 説明聞いて、卸しの仕組みがちょっとだけわかった。 ちなみに仕様書とかもないのでソース追ってると発見が多い。 テストデータ作るのが大変で、1回だけ動かして会社を出たわけだけど、謎多し。
そういえば昼に入った寿司屋(琴の音が聞こえた)がうまかったので、 ネットで検索したら出てこなかった。 タウンページにものっておらず、名店の予感。
帰宅して、飲んだのは最初の一杯だけ日本酒、あとはグリーンラベルロング4。 肴:サーモン刺、カキ味噌煮、舞茸にんにく葱炒め、梅めかぶ
テレビはヘキサゴン見たらぜんぜん違う番組風になっていた。 そのあとはねとび見て、内職関係のメールした。 そしたらすぐ電話が来て「至急振り込みます」みたいな連絡だった。 なんか最近動きが胡散臭いので、ライブドア関係だったとかで何かバタバタしてたり? と疑っている私。
コドモとまた何かあって(内容忘れた)、私の収入なしで二人で暮らしていきなさいよとか 今のアナタならきっと一ヶ月一万円生活もできるよとか、激励するふりして追い詰めてみたら コドモがショックで(?)眠りだしたので一緒に寝た。
夢は、リアルだったので気が付いたときハッとした。 ダンナさんが自分のお母さんに、「お祖母ちゃんが母ちゃんのことこんなふうに言ってた」 と、要するにお祖母ちゃんが悪口を言っていたことをお母さんに楽しげにばらしたので またそんな何も考えずに不仲を助長するようなことを!と私が怒ってダンナさんを叱り飛ばしていたら それを見たお母さんが私の息子に何を!みたいな感じになって私が嫌われて 何かお母さんなりのひどい言葉を私にぶつけてきたりした。 しかも私は学校を遅刻しているかサボっているか何かで、学校から電話がかかってきたりして そっちとも闘わなければならなかった。 学校には難しい問題が待っており、心底逃げたかった。
あとは、何かリアルな問題を管理する番号を入力して一覧が出てくるシステムみたいなので それの説明のメモ帳ファイルがあって、左側に文章、右側に画像、 というレイアウトになっていたので、これどうやって作ったんだろうと考えて メモ帳じゃなくてワードで段組したんだなと思った。 ちなみにシステムは私が実際やってるCUIなのじゃなくてGUIなやつだった。
あー何時だろう、外の明るさ加減はどうかな、と思っていたら コドモがゴソゴソしだしたのでヨシヨシして、結局「トイレ」と言って起き出したので 一緒に起き上がって時計見たら6時ジャスト。
| 2006年01月25日(水) |
早く行かなきゃならない日らしい |
昨日は上司が久しぶりにずーっといて、私は大人しく座学&作業。 昼に食った坦々麺が柚子入りでまあまあ美味しかった。
帰宅したらコドモが隠れてた。 ちなみに毎日隠れてて、探すまで待ってる。 ダンナさんがいないので、コドモに確認したところ、 その答えもクイズ形式だ。これもいつものことだ。 私としては、何人分の夕飯を作ればいいのか質問してるだけのことなので とっとと答えてもらってとっとと準備して晩酌したいといつも思っているので だいたい答えが出る前に推定で準備を始める。
でコドモと二人で夕飯と晩酌してたわけなんだけども、しばらくしたらダンナさんが帰って来た。 大急ぎでまた料理だった。
夕飯食ったあとも、ダンナさんがテンション低かった。 負けたのかと聞いたけど、いや、とかなんとか言っていた。 その後私は少し内職して、22時くらいに寝たかな?
夢では、帳票設計があって、それらは色んな性格(人格)をしていた。 それを慮りながらなんか作業した。 次はなんだったろう、↑これよりはなんか普通の生活寄りの内容だった気がする。 さっきまで憶えていたおに、コドモが妙な歌うたってる間に忘れてしまった。
私はアラームメロディで6時に起きて、そのしばらくあと、コドモも目覚ましで起きている。
昨日は寒かった。 すれちがったベビーカーの中で、厳重にくるまれた毛布の上から出ている赤ちゃんの顔が 非常に怪訝そうなというか、ツキのないオッサンのような表情をしていた。 そして職場の自分のフロアに着いたら、ドアが閉まってた。 いったん一階に降りて警備を解除してカギ開けて荷物置いてしばらくしたら 「カゼひいたので一日休みます」と上司から電話があった。
定時少し前に帰宅しようとしたら、フロア内にあるミーティングのコーナーに 暇そうな男二人が居座っていたため、最終的には追い出したけれども定時は過ぎてしまった。
でも自宅最寄駅には17時50分着で、ゴハン炊いてないのを思い出し 焼き蕎麦用の麺を買って帰ったところ、ダンナが出てきて「今日コドモが作るって」 とのことで、また白玉を丸めていた。フルーツポンチだ。
私は「先に食べてていいよ」と言われた。オリジンの惣菜が6種類並んでた。 久々に、コドモを生んで良かった、と力強く思い、飲んだのはグリーンラベルロング4。 肴:ブロッコリとエビとゆで卵のサラダ、肉じゃが、こんにゃくとししとうと厚揚げ炒め、チキンボーン、タコとわかめときゅうりの酢の物
ダンナさんとコドモは、キティちゃんのマカロニにナポリタンソースをかけたやつをおかずに スパゲッティミートソース(各1.5人前量)と餃子と味噌汁を食べていた。 あとフルーツポンチは私の分も提供された。
そんなに作っちゃって絶対食えないよ、って私は言ったんだけども 二人ともムキになったのか完食していた。
テレビはホリエモンニュースとネプリーグとヘイヘイと西遊記とスマスマみた。 クサナギーニョっていうのにちょっと衝撃受けた。 ブラジルの強いサッカー選手の真似で、ダンナさんに聞いたら似ているそうだった。 終わったらコドモの隣で寝た。
夜子ママの店へ行ったんだか、メニューだか雑誌だかを見たんだか そんなような夢を見た。おにぎりが3000円だった。 誰かそういう店に用のある男の人を案内していたのかもしれない。
口の中を洗面所の鏡で見た。 舌にゴマみたいなのがプツプツついてて よくよく見たらそこから色の薄い芽が生えていた。 もっとよく見たら、そこから枝豆みたいなのがニョキっと生えてて その先からはもやしが成長して花が咲きそうみたいなのが出ていた。 自分の体の一部だけど、植物なんだから痛くないだろうと思いつき まずはもやしをプツっと摘んでみたらやはり痛くなかった。 気持ち悪いのでもやしを全部取って、枝豆は食べることにした。
綾瀬はるかと一緒に赤ちゃんのお世話をしていた。 そのあと私はトイレにいってウンコした。 その私の目の前に、綾瀬はるかがしゃがみこんで、人懐っこい顔をしてしきりと話しかけてきた。 私は大人用紙おむつを持っていた。便器に座る前に自分で脱いだやつだ。 ちょっと失敗して部分的にウンコがついてた。 綾瀬はるかは「(捨てるから)貸して」と屈託なく言ったので、赤ちゃんのおむつだと思ってるなと感じた。 捨てるため、綾瀬はるかは紙おむつをクルクル丸めた。 そのとき大きさの違いにきっと気付いたと思う。 でも何も言わない綾瀬はるかだった。 そして私は履いていたズボンにもちょっとウンコつけてた。 おしりを拭くときに失敗したようだ。
平日にふさわしく、感じの悪い夢ばかりだった。 6時15分にコドモの寝息とダンナさんの鼻ズビ音で起床。
| 2006年01月23日(月) |
「LI_」って出てキーがきかなくなってた |
昨日も家から一歩も出ないで洗濯したり長風呂したりゴハン作ったりゴハン作ったり てな感じだったよな。家族もずっと在宅。
朝はちなみに、バリバリバリバリいう音で目が覚めた。 表を通る車が氷結道路を踏んでく音だ。
コドモがどこからかマリオDSの攻略本探してきて、今更ながら熱中しているため 思う存分録画見たり内職の週次報告書(めんどくさい)書いたり出したりできた。 ゲームとかはしてないのに、なんか一日があっという間だった。 長風呂が原因だろう。(ぬるい風呂だったせいか、なかなか出られなかった)
飲んだのはグリーンラベルロング3と天鷹しぼりたて。昼にも1本飲んだ。 肴:かれい煮付、豚とキャベツと生きくらげと卵の炒め物
天鷹しぼりたて、一週間以内に飲みきらないと味が変わっちゃうっていうんで 頑張って飲もうと思っちゃって昏睡。 いつ寝たのかわからないけどロンドを見てないこと及びからくりテレビも見てないことから 19時くらいだったのかなという予感。
夢は憶えてなくて、午前3時に起きてトイレに立ったら寝れなくなって 昔係わった岩佐とか綱川とか、一緒に遊んだ宮下さんとかのことを思い出したりして 間違ってデフラグかけちゃったDドライブのリナックスは起動するのかとかも気になったりして 結局4時過ぎに起き上がった。
昨日はローラさんに貰った「疾走・上」を読み終わってから寝た。 ミキちゃんから着信があったようだった。
夢では、都会にある大きなお屋敷で働いていた。 何かのデータの結果を変えるために、たったひとつのフィールドにあけアプローチして どうにかこうにかしていた。 妙な感じだけどなんだかできていたのが不思議だった。 でもこれでいいんだと思った。
次の夢では入院をした。 並びのベッドが遠藤さんで、壁のフックに服やら物やらをかけているわけだけど どれがどっちのかわからなくなって困った。 でもほとんど遠藤さんのだということが判明した。 そういえば私1000円も持ってないやって気付いて、この病院ATMあるの? って遠藤さんに聞いたら、よくわかんないんだか無いんだかで ダンナさんに連絡したら、トラックだけ貸してくれた。 しょうがないから運転してみたら、前に乗ってたときより深くシートに座れず ギアやらブレーキやらアクセルやらの位置感覚が変で、ものすごいスピードが出ちゃって 命からがら前の車をかわして追い越して赤信号も突っ切った。 一応大丈夫だった。
で、起きたら9時半。 パソコンに次回起動時にチェックディスク(1時間以上かかる)するように設定しておいたため コドモが嫌がらせかと思っているらしく、何か態度がよそよそしい。
| 2006年01月21日(土) |
たまに閉ざされる分には嬉しい雪 |
昨日は何してたかな 久しぶりにコーディングとかしたりして、用は足りるけど疑問は残るみたいなやつを作って 上司に意見伺ったら、実行だけはしといてあとは宿題、みたいなことになって のんびりやってたか。
あとはなんだ、帰宅して神田川敏郎の牛丼とかいうの温めて あと他適当に用意して家族にメシ出して、飲んだのはグリーンロング4か? 肴:肉豆腐、モツに込み
何かしらテレビを見たけどなんだったのかなー 夜王は録画して、時効警察も録画して一人で寝た。 コドモからは手紙もらって仲直りした。あれ、その話は前日だったかな?
夢は韓国の昔っぽい薬局みたいなところで、「うずまきアイス」っていうのを 世に広めたいと純粋な人達が頑張っていた。 それは胡麻アイスの上にグルグルソフトクリームが乗ってて黒蜜ときなこがかかっていた。 胡麻アイスの部分をプラスチックスプーンですくって味見したけど、たいそう美味かった。
次は、大野さんとロープウェイに乗って上に行った。 すごく景色が良くってビックリするほど清々しい気分になって、 そうかイヤなことがあればここにくればいいなと思った。 その場所からはすぐ降りて、市内の三越らしきところに行った。 大野さんが遠藤さんに連絡していて、遠藤さんの案内で美味いらしい鰻屋へ。 そこは持ち帰り弁当もやっていて、行列ができる店だった。 私達はイートインなはずだったのに、間違えてお弁当にしてしまったと店の人が謝ってきた。 店で弁当食うのかなとおもってたら結局持ち帰りになった。 途中、ショッピングモールでクリーニング屋があって、そこは何か見覚えがあった。 そういえば遠藤さんのお姉さんがここにいるとかで前に来たことがあったんだと思った。 大野さんも、私がその話をしたら、そういえばそうだったみたいなリアクションだった。
コドモが部屋に入ってきて、安らかに起きたのが10時半くらい? コドモは昼前にマリちゃんが迎えに来てバアバんちに出かけた。 そこでスライムを作ったりすると言っていた。 (後から聞いたら、積もった雪で雪だるまも作ったそうだ)
私は洗濯してから内職デーだった。 やや溜め気味だったので、今後のためにたくさんこなした。 と言ってもテレビだの録画だの見ながらやれるのでどうということもなく。
気が付いたら17時とか。夕飯作った。 できる頃にコドモ帰宅。一家でメシ食ってコドモは風邪気味で早寝。
昨日は上司が休みだったので、言われてた作業をやっちゃってから 内職しようと思ってたのに、内線で呼ばれてトラブル対応してたら午前中がほぼ終了。 昼前くらいから内職して、昼過ぎくらいに内職終了。 あとは勉強くらいしかすることがないなと思うと、他になにかないかなという気がしてきて 放置しっぱなしだったアンケートっていうかインタビューみたいなのがあったので 依頼者に電話して質問に答えたりした。 それ終わったらmixiに日記書いて、FAXで流れてきた仕事やって、 最後の最後にちょっと勉強して、時間2分前に支度と戸締りを開始して帰った。
5時55分とかに家に着き、誰もいなかった。 掃除とかしてたらコドモから電話がかかってきて、ダンナさんは遊びに行ったと コドモはゴハン食べちゃったと。
内職してたら19時前くらいにコドモが帰宅したので、酒の肴を用意して テレビを見ながら天鷹しぼりたて、というのを飲んだ。 肴:叩き割りきゅうりに梅肉となまりぶしみたいなの和え、モツ煮込み
なんだかまたコドモに逆ギレとかされつつ、うたばんを見た。 さかなクンとか出ていた。 そのあと白夜行を録画しながら「けものみち」を見て、 ガチバカの録画を確認して、コドモとはケンカしたまま、自分の寝室で本読んで寝た22時過ぎくらい。
学校で、やりたくない科目の授業があって、その前に家に帰ることにした。 その前後の授業もその科目の感想を言ったりしなきゃいけない授業で もう今日は学校に戻らなくていいやと思った。 雨が降っていて、樋口さん(高校で違うクラスだったおしゃれな子)が一緒に帰ろうと言ってきた。 なんでまた樋口さん?と思いつつ、会話しながら歩いてて、線路とか越えたところで 「私あそこだから」と樋口さんがマンションを指差して、別れた。 あのマンションに住んでるなら私んちとわりと近所だったんだなと思った。
帰宅してから、コドモ(5歳くらいでまだ痩せている)を連れて、元同級生の白石まるみの家へ。 白石まるみはいいとこに嫁に行ったみたいで、比較的いい家に住んでいた。 玄関で白石まるみの子がローラを使って掃除だか遊びだかをしていた。 私んちのコドモよりちょっと小さい子で、コドモがその子に親切にしていた。 そのうち他の同級生の誰かもやってきた。 白石まるみは始終落ち着かない様子だった。 今度は白石まるみの夫が帰宅した。 ペンとハガキをくれって言うので私が探しまわったけど見つからず いつのまにか白石まるみが出したのか、夫はハガキに何か書いていた。 そうか、家の人に聞けば早かったんだなと思う私。
次の夢は、関数を入れるフィールドがあって、そこに何か情緒的な物事を入れていった。 わかるところから埋めていって、案外完成に近づいた。 数字とかはぜんぜん出てこなかった。
アラーム(エンターテイナー)が静かに流れて、聴き終わってからちょっと寝て 起きたら6時15分。
昨日は何しようかなって感じで業務ソフトの再インストールとかしたのかな? SQL使ってるソフトが二つあって、入れる順番なのか場所なのか、何かうまく動作してなかったやつ。 結局違う場所にインストールして、元あったやつはアンインストールできなかったので 下の階層から順番に削除した。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:つぶ貝刺身、きゅうりゴママヨ和え、もやしナムル、豚汁
愛エプ見て銭金見て、ちょっと水10見て寝た。 夢では、母と貧乏アパートながら2人で清潔に暮らしていて、 ある日トイレ(ボットン)で下痢したら、遥か地底からボコボコ音がしてきて せりあがってきて便器からあふれそうになって慌ててドア閉めて母を呼んだとか そんなような内容。 他にはとんねるずのノリタケの独演会みたいなのを師匠(痩せたメガネ老人) が見て、芸が荒れてるとかナントカ言っていた。 老人には「自分が楽しいことをやる」っていうのは通用しないんだなと私は思った。 他には、洗濯場の夢もあった。ダンナさんが洗ったらしい黒い手袋とかあった。
カンで起きたのが6時25分。
昨日はまた課題を与えられて、I/O戻り値フィールドみたいなのを使ったら いきなりコンパイルできなくなったりして1個作るのに15時くらいまでかかった。 あと携帯忘れたので昼に家に取りに帰ろうかと思ったけど 駅まで行ってから「昼の大江戸線は10分間隔くらいじゃなかったか」と思い出し 行くのをやめてインド人のカレー屋でカレー食って会社に戻った。 上司は入れ違いで支店に出かけて直帰だった。 ということで一人だったのでいつにも増してとっとと定時に出た。
待ち合わせはまたコメ兵で、ローラさんが化粧品買ってたとかで遅れてきて コンシーラーとチークで1万円、なんでつい買っちゃうんだろう… というような後悔をしていた。
こないだ行って開いてなかったエソギエ行ったら、今度は開いてた。 店長?が前日ナイジェリアから帰ってきたばかりで、今年のオープン初日だと言ってた。
飲んだのは、名前忘れた輸入ビールとワインクーラーとレッドアイとギネス生かな。 肴:ゴォンゴォン、羊と赤玉ねぎのなんか、ヤムイモと鶏シチュー、ナイジェリアのおふくろの味とかいう白身魚のスープ
アフリカ料理が美味いってことはあんまりないだろうと思ってたけど 意外にうまかった。 特にローラさんはヤムイモが気に入って、「ナイジェリアで暮らしていける気がする」 と二人で意見が一致した。
しかし普通の1Kルームくらいの広さしかない小さい店の、やっぱり極小の調理場で よくもまあ、あんなに色々本格的な料理が出せるもんだ。と、感心。
19時くらいから21時半くらいまでいて、まだ早いからと次の店に行った。 思い出横丁でてきとうに入った「埼玉屋」っていう店だったけど なんだか飲み物もすすまなかったし食い物もすすまなかった。 飲んだのはウメサワー(ウメッシュ) 肴:とろろ昆布が乗ったおでんの大根、もつ煮込み(味噌味でネギもりだく)
ローラさんは私の隣の男が、連れと店の人に喧嘩自慢をしてるのを聞いて 聞こえる音量で文句を言っていた。
で、食い進まないのでローラさんが頼んで1本未満しか消費できなかった串盛6本を お土産できますか?と聞いたら「できません」と言われたので、 ああ私はこの駄店にはもう来ないだろうなと思った。 焼き鳥のお土産なんて、お父さんのお土産の定番じゃないのよ! しかも、しょうがないので一片だけ食ってみたハツかなんかが、激しくガス風味で 口に入れた瞬間に不幸な気分が広がった。
もう飲めないし食えないしっていう私の様子を見て、ローラさんがお勘定した。 駅で別れて帰宅が0時前くらいか。 ローラさんが「疾走」っていう本くれたので、道々読みながら帰り、 面白かったので家でもちょっと読んだ。 そしてコドモの布団に潜って寝た。
夢にもエソギエが出てきた。 私が扱ってるメインフレームで店のメニュー画面を作っていたりした。 最初は何がなんだかって感じだったけども、だんだんしっくりいった。
次は、パチンコ屋にいた。 私はスロットやりつつパチンコもやってて、パチンコやってる間に ダンナさんの図々しい友だちが私の台からコインを持って行っていたので ちょっとそれダンナのじゃなくて私のなんだけど!と怒っていた。 ダンナさんからも注意してもらった。 そのあと事務所に行って、事務机の下にエロ本の付録のようなものがあるのを発見し それが漫画だったので読んでいたらダンナさんが帰ってきたので慌てて隠したら ビニールパッケージに入ったお守り(それも付録)を見つけた。 付録にしては、鈴のついた凝ったもので有名神社のものらしかったのでダンナさんにあげた。
そのダンナさんの鼻ズビ音がうるさくて起きた。 5時40分。
| 2006年01月17日(火) |
めざまし占い見ようと思ったらホリエモンが |
昨日は、課題(既存プログラムの修正)を与えられて渋い顔でやっていたら 意外と昼過ぎには(たぶん)できていたので どんな言語でも、直しくらいならできる!という妙な自信がついた。 ただし野生のカンでやっているので、何故できたのか理屈はわかっていない。
上司は忙しく、できたところで次の課題が出てくるわけでもないので オンラインのチェックの合間はローラさんとメールばかりしていた。 ネットで拾った学校のチャイムのWAVで、アラームをセットしたので 定時になったらキンコンカンコーンて鳴った。 気持ちよく帰った。
帰宅したら、コドモとダンナさんはドラムの日だったので不在で この隙に内職用のファイルを便利に改善しようと思い、取り組んだらイライラした。 関数やらマクロやらピポットテーブルやら、色んなことを試した形跡だけがゴチャゴチャ残って 「上手にできたらこれを提出フォームに」と思っていたのだけど とっても無理な感じだ。
コドモが帰ってくるなり「ばんごはんこれから作るの?」などと言うので なんで全部私なのよ!と定番の文句がこぼれ、ダンナさんが惣菜を買いに行った。 飲んだのはグリーンロング3本と半分? 肴:ゴーヤー椎茸ハム卵にんにく炒めにデミグラソースみたいなの、刺盛
ゴーヤのは、家族が嫌いなのをわかっていながら怒りに任せて作った問題作だ。 卵がおいしい、とコドモがおためごかしを言った。 ゴーヤだけ圧力鍋で加熱したら、家族達も気にならず食えたかもなと後悔した。
テレビはネプリーグを見ていた。 そのあとヘイヘイ総集編だ。 そして内職に戻った。結局諦めてデイリー作業だけやって終わった。 西遊記はコドモだけが楽しく見ていて、ダンナさんは風呂に入り、私は見てなかった。 内職終わったらコドモにくっついて寝た。23時半?
夢は、重泉?とかそんなような「重」がつく名前の男が出てきた。 ストレート真ん中分けのほどほど若い男で、データベースのレコードの内容だった。 それをソートしたりだの色々だ。 他には昔のアイドルのレコードを売っている特設会場みたいな夢も見た。 特徴のあるマッチョマンが写っているLPレコードがあって、コドモが指さしたので 見てみたら、デイブリーロス。 それは、デイブの前のボーカルの追悼アルバムみたいで、黒パーマの老けた男が デッキチェアーかなにかでくつろいでる写真が一番デカかった。
そろそろかな、と思って起きたら6時半。
昨日はまた家から出なかった。 ペットボトルを回収に出したり、ラックススパモイストの空き容器を宅急便で送ったり そういうのはダンナさんがやってくれた。 ラックススパモイストって、どうも蓋を開けるたびに指の甲の皮が剥けていたので お客様窓口に連絡したら改良品を送ってくれて、 「今後の参考のために着払いで不良容器を送ってくれ」と言われていたものだ。
それはいいとして、コドモに洗濯教えたら、干すのを拒まれたのでケンカした。 コドモは出かけて、3時間くらい帰ってこなかったので電話したら 「ばあばんちで編み物してる」とのことだった。 18時前には帰ってきた。 こないだコドモがやったように、ポストに手紙を書いて入れておいてくれるとうれしいなっ! というメールが帰る前に届いて、夕飯の支度の最中だったのでウザかった。
飲んだのはグリーンロング3。 肴:カキシチュー、サラダ
テレビは「からくり」と「ロンド」を見た。 ロンドは昼間の宣伝番組の印象より軽々しかった。 終わったらコドモの隣で寝た。23時くらい。
夢では西村会館てとこに行った。 派手な美容整形外科みたいな趣味の悪い建物で、一緒に行った人(明美ちゃん?)が 玄関上のアールになってる青い縁飾りを指差して 「あれ失敗しちゃって今なおしてるんだって」と言った。 受付したら、なにかもめた。 ここはトラック乗ってる人かその家族じゃなきゃ入れないんだよねー みたいなことだった。 トラッカーが払ってる税金で作った施設なのだ。 トラックなら家族が乗ってます、って言ったら「大きさも関係あるんだよねー」 みたいに言われて、2トンです、って応えたら「あはは、そういう大きさじゃなくって」 って周りのオッサンとかも笑ってて、どうやら単位はccで言うのが正解らしかった。 なぜか、一緒に来たと思われる兄が先にプールに入っていて、出てきて頭拭いてた。
アラームは聞こえなかった。 窓の外が白っぽい事に気付いて焦って起きたら6時45分くらいだった。
昨日は「仲直り会」ということでコドモが昼も夜もゴハンを作ってくれた。 のはいいんだけど、やっぱり散らかる。 とりあえず片目を瞑って、たまってたドラマ録画を見たり洗濯したり内職したり色々できた。 家からは一歩も出ないで済んだ。 飲んだのは天鷹とかいう日本酒とグリーンラベルロング2。 肴:カルビ、ロース、スナックえんどう、アスパラ、ナムル、タコ刺
コドモは自分の作ったゴハンをとても満足しておいしそうに食べるところが可愛らしく とっても癒される。 でもなんせ片付けないので怒ったりもした。
テレビはビデオ持ってるくせにバグズライフを見てた、コドモとダンナさんが。 私は「食いタン」見た。 森田剛くん…
終わったらコドモの隣に横になって安らかに眠った。 夢では、ローラさんが出てきた。 大きなカバンを持って、どこかに行くところだった。 私は古い旅行カバンとボストンバッグと黒い布バッグを持っていた。 工場の生産ラインみたいにベルトコンベアーの上を寝て移動したりしなければならず 絶対に私はどっかでひっかかって取れない気がしたけど大丈夫だった。 それで何かの集団のでかい集まりに参加して、私達は知らない人に囲まれたわけだけど 何故かローラさんはそのうち馴染んでいった。 料理がいっぱいあって、居心地悪いから食うしかないなと思った。 林家ペーパーの出し物とかあった。 なんでか牛を引っ張ってたので協力したりしてるうちに料理が片付けられてた。 おひらきになり、ローラさんはボクシングのチケットをもらっていた。 荷物がどこにあるかわからなくなって探したりした。
エンドウさんとコンサートに出てた。 色んな国の人が歌ってて、知らない人ばかりだなーと思っていたら 聞いたことある歌声が聞こえてきて、よくよく聞いたらナターシャアトラスで 私は興奮した。 その次が金色にピンクのフリフリをあしらった衣装のエンドウさんで、 自信満々に明るく歌っていた。 よくよく聞いたらマツケンサンバ�兇世辰拭� 私も後で歌わなきゃいけないんだけどその前にエンドウさんと昼飯を食う。 なんか落ち着かないようでいて、練習したから大丈夫な気がした。 ココロコのHALさんとすれ違った。
起きたら10時くらいで、そういえばゴスペルの発表会だったことを思い出した。 でもコドモに相談したら、練習も2回出てないし、100人いる集まりなので 別にいいかってことになった。 コドモは本当は出たかったんじゃないかって気がするけど、 そういうスカしたリアクションする子なのだ。
| 2006年01月14日(土) |
今日はコドモがゴハン作る |
昨日は、その前日よりは勉強がはかどった。 定時になったら新宿三丁目へ。 待ち合わせはコメ兵で、やや早く着いたので服売り場へ。 ローラさんが先に居て、服見てたので挨拶合流。 ひととおりGパンやら毛皮やら見てから、目的のナイジェリアバーに行ったら 開いてなかった。
しょうがないからすぐ近くのタイ料理屋へ。 前日の合コン話などを聞きながら、腹いっぱいになったので メイドバーにでも行ってみようということになりゴールデン街へ。 扉が小さくて、結構探し回った。 ほんとにわからなくて何度も素通りしたあと、回転準備のどっかの店主に場所聞いてたどり着く。
「おかえりなさいませお嬢様」って言われたけど店はあいにく満席だった。 っても10人も入れない小さい店。 メイドさんは一人はファーの猫耳で一人はギャルだった。
席があいたら電話くれるってことで店を出て、お礼がてらにさっき道を教えてくれた人の店へ。 道路公団で働いてて34くらいで店はじめて四年目で、子供は3歳だっていう つんくみたいな見た目の店主は水商売のわりには話ベタっていうか話題が少ない人だった。 でもそういうところが逆に悪くない感じでもあった。 4杯くらい飲んだかな?お通しは乾き物ではじまり手作りものが3つ出てきた。 で1杯おごりだったので、支払いはたったの2000円だった。
そのあとローラさんの提案でタダ酒飲みにBBへ。 金曜深夜はだいたい盛り上がるに決まってるけど ほんとにモリモリと人がいて、チンコやらマンコやらがたくさん見えた。 そのときはマンコなんてそんなに珍しくない気がしたんだけど 今思えば他人のマンコは前から観察してみたいと思っていたはずだった。
ローラさんが先に帰った。 汚い男の裸が目障りだったらしい。 私は、青森から就職活動に来て童貞を今夜捨てたいという人が 店の楽しみ方をレクチャーしてくれみたいな感じで寄ってきていたので 無難なところでカップル部屋を覗かせたりして振り切ろうと思ったら、まだついてきたので ポールで踊ってたレースクイーン服の常連熟女に押し付けて帰ってきた。 そういう私も失礼で悪かったけど、私も彼女と同じような目で見られていたんだろうなと嫌になった。 (日々の中で明らかに、そこでしかちやほやされないであろう常連熟女は多数いる)
職安通りまで歩いて明治通りも渡って、タクシー拾えなさそうで 歩いて帰ろうかなとも思ったけどまだ1時半とかだったのでダンナさんに電話してみた で結局迎えに来てもらった。帰宅して、コドモからの手紙がポストと新聞受けに入ってて 読んでからコドモの横で寝た。
夢は、広域障害物競走みたいなのだった。 若者が勝手に普通の通り道を封鎖して関門設けてたので頭にきて 私はいつもこの道を使ってる住民なのよ!って嘘を言って突破しようとしたら オロオロした女の子とかが「でも区に許可もらってるんですけども」みたいな感じで ハンパに邪魔されつつ結局突っ切った。 コドモが作ったボードゲームみたいなのもどっかで出てきた。 市販のチップを使って遊んだ。
起きたら9時半。
昨日はまた11時くらいから一人だった。 CASEツールの本みてたら「作ってみたほうが早いですよ」って言われて 簡単なのかなと思っていじりはじめたけどサッパリだった。 定時になったらとっとと帰った。
ただいまーと機嫌よく家に入ると誰も出てこなかった。 朝、コドモの逆ギレ被害にあった私だったが、忘れていたのにコドモが気にしてたらしく せっかく圧力鍋でカレー作って18時40分には出来上がったのに ダンナさんがいくら声をかけてもコドモはフテ寝から起きなかった。 ダンナさんによると「朝ママにやつあたりしちゃった」と言っていたらしい。
飲んだのはグリーンショート4。 肴:朝コドモが食わなかった蕎麦、豆腐サラダ、カレーの骨付き鶏
うたばん総集編みた。 ジャニーズときみまろが面白かった。 そのあと内職して入浴して「白夜行」録画しながら「けものみち」見て寝た。 コドモ不足で少し泣いた。
夢は見たけど起きた(6時半)ら忘れた。 「しろまつたけ」っていう言葉と、ブスでも美人でもない50前くらいのバイプレイヤー女優の顔がうっすら。
昨日は午前中、CASE(コンピューターアシストなんとか)ツールの概要を教えてもらった。 上司が研修に行ったときのテキスト本なんかも出てきて、これからは暇なときそれを読んで どうにか理解してできるようにならなきゃならない。
帰宅は18時、飲んだのはグリーンロング3。 肴:エビイカホタテサラダ、角切りステーキ
テレビはくりぃむしちゅーの常識あてクイズみたいなやつを見た。 見所は叶姉妹。 それが終わったら特にすることもなく、コドモと一瞬ケンカして 仲直りして一緒に布団に入り、宿題の音読などを聞いて 東京の夜は電灯消しても明るいという話や、以前住んでた部屋での話しなどをしながら寝た。
夢は、スーツ着ててたぶん仕事の昼休み、地下通って食堂に近道した。 列に並んで、セルフサービスのごはんと納豆と大根おろしを茶碗に盛った。
次も並んでいた。 自分の部署じゃないところだけど、大きい会社だから「いいよいいよバレやしないよ」 みたいな感じでオブザイヤーさんにそそのかされて、お酒とホットケーキの提供を受けた。 でも実はホットケーキがきっちり人数分で、特に食いたくないということもあって 列の一番最後の人にホットケーキをスライド。
アラーム時刻と音を変更してあったので、今日は6時20分くらいには起きた。
昨日も午後から一人でやっぱり黙々と。 といってもそんなにすることはなかった。 伝送相手からの連絡が送れて帰りが20分遅れた。
帰宅して、飲んだのはグリーンロング3。 肴:水餃子、鮭のバター焼き、野菜炒め
テレビは何見たのかな、フルハウスとぴったんこカンカンか。 そのあと何見たか憶えてないけど、コドモがまた一緒に寝ようというので そっちの部屋で22時には寝た。 そうだ、コドモに言われて「ナースあおい」ってドラマを録画していた。
夢は、テレビに内藤ヤスコが出ていた。(顔は小野みゆきだった) 今は未婚の母として幼い息子を子育て中で、歌手の養成学校で先生をしているらしかった。 歌番組で歌を歌ったあと、激しい横顔がアップになり パカっと悪魔のように開いた横顔の、上前歯の裏側あたりから太いよだれがたれていた。 やがてそれは、きしめんくらいの太さの細い滝になり、それをポケモンのヒトカゲソフビが受けていた。 その内藤ヤスコ(小野みゆき)が向かいのマンションだかアパートだかに 住んでるっていうんで、コドモと窓から「どの部屋だろうね?」と見ていたら 窓際にちょうど内藤が出てきて何かしているところだった。最上階(6F)だった。 私は台所に行って、半分残っていた梨を剥こうとしていた。 すると石橋貴明が来て、ちょっとちょうだいと言う。 梨は端っこがボケていたので切り落とそうとしていたのに、それを奪われた。 一端それを口に入れ、ヘンな顔して「まずいよコレ」と出した。 言わんこっちゃない、と思いつつ、似たような部分は全部落としてからじゃないと コドモには食べさせられないなと思った。 そのあとコドモと雛飾りの新聞チラシを見ていた。 ずいぶん豪華で3部綴りくらいの新聞紙大のやつだった。 吉川ひなのみたいな豪華な顔のお雛様とか、SM雛とかがあって、わーかわいいー なんて見ていたら、SM雛の広告のほうは物語なんかも書いてあって、 内容は阿部定事件に添ったものだった。 定は普通に縛られてたけど、相手の男は自分の体や顔も肉を数箇所つまんで縛ってあって 目鼻がうずもれて見えない状態で作業している挿絵があったりした。 なんかフェアでいいなと思った。 普通の浮世絵みたいな変な昔風体型の女のいやらしい挿絵もあったので、 これは何かのために保存しておこうと思った。 でもなんとなく、コドモもいるしトイレとかで隠して読もうかなと思ったけど コドモが幼児だったので、まあいいかなと思った。 みかんがあって、半分くらいカビていた。 大丈夫そうなところを房の区切りで取り出して、胞子が残らないように きれいに洗ってからコドモにあげようと思った。 私は味見したくないけど、おそらく甘いはずだった。 外に出たら田舎道だった。 「実家を出てからこの町でずいぶん寂しい思いをしたけど、この町の綺麗な花にはずいぶん心を救われた」 と思った。 何の花が綺麗だったんだろう?そうだ、季節のピンクや黄色の花、 そういえばあっちの方に私ぐらいしか知らない桜のスポットがあった と思って歩いていると、あたりにちらほら桜が咲いていたので ちょうど季節で良かった、と思った。 秘密の桜スポットの手前までくると、私の入る墓が新しく入荷していて 透明ビニールをはがすと「善波家の墓」って、結婚前に一緒に住んでた人の名前だったので 覚悟を決めようと思っていたのに決まらなかった。
隣の部屋にウィルコム置きっぱなしにしたのでアラームが聞こえず 時間が気になって起きたら6時10分。
| 2006年01月10日(火) |
冬の間の早起きは諦めよう |
昨日は家から出ないデー。 コドモは午前中から昼過ぎまで友だちと遊び、そのあとバアバとコマに小林幸子を見に行った。 ダンナさんは仕事に行ったりコドモを送りに行ったり、出たり入ったりだった。 私はゲームしたり掃除したり洗濯したりゲームしたりして、夕飯作って酒飲んだ。 でもグリーンラベルロング2とレモンハイ。 肴:肉野菜炒め、鮪とハマチ、ガランティーヌ
ガランティーヌは正月出すの忘れてて、やっと解凍した。 テレビはニュース見て、ゲームして、西遊記見ただけだ。 コドモが西遊記の途中で帰ってきて一緒に見た。 西遊記は脚本がいまいち。 コドモに乞われて3人同じ部屋で寝たのが22時半。
夢は、実家で宿題の録音していた。 音質にこだわって録音する機械を吟味したりしていた。 夜中までやってたら父が部屋に入ってきて何かおあいそを言って行った。
目覚めたら一家3人違う部屋で寝てた。 そうかこの部屋誰も使ってなかったもんなと思った。 よく見たら父方のお婆ちゃんの古い家の客間だった。
父方のお婆ちゃんの家でダンナさんの親戚が集合してた。 朝、誰かが勢いつけて起き上がったところ、親戚の子の新生児女児にぶつかった。 その子は目が開いていて、おとなしくしていたけどヨダレなのか嘔吐なのかしていて それを片付けたりオムツ換えしたりした。 それからもう一人赤ちゃんがいた。 それはダンナさんのイトコの三男で、その子のオムツ換えもした。 1歳に満たない子だけど喋れて、自分でオムツを指定したり歩いたりもした。 でも自分のウンコは拭けないみたいで、私が「おしりの表面についたウンコ拭くの忘れちゃったけど、いい?」 と聞いたら、拭いといてくれないかと頼まれた。 母親がオムツ換えするときに汚れを見られるのが嫌なのらしい。 なんかニヒルな子で、一般的に三男坊にはどんな傾向があるのかな?と思った。
アラームを聞き流して、起きたら6時55分。
昨日は何したかなー とりあえず泊まりに行ってたコドモは16時半前に帰って来た。 ダンナさんはパチンコ行ってて21時頃帰るとのことだった。
コドモが昼?寝。 19時頃に起きて夕飯を要求される。 なんだか体の内側が激しく乾燥している感じがして、 水道水を一杯飲んでから晩酌はグリーンロング2。 肴:鮪、えんがわ、豚汁
ダンナさんは22時近くに帰ってきた。 なのでメシを出してから、買ってきてくれたグリーンショート2本飲んだ。 マリックとマギーの手品やってる番組見て、一家揃って同じ部屋で寝た。
夢は池内順子?だっけ?(ファッションジャーナリストじゃなくて昔の女優) が出てきて、私のお母さんということになっていた。 どうやら後妻みたいで遠慮深い感じだった。 コドモと一緒にお風呂に入ったらぬるかった。ワイン色の入浴剤入れた。 そのあとファミレスでそのお母さんと一緒にバイトしてた。 彼女は熟練のウェイトレスみたいな感じで、私は久々のバイトで最初待機がちだった。 そのうち要領をなんとなく思い出して、巡回して食器を下げはじめた。
誰かから電話があって、無視してから、起きたら9時半。
| 2006年01月08日(日) |
そしてもう笑点の時間 |
1/6は出勤して、午後からやっぱり一人で黙々と働いて、 夕飯は家族呼び出して近所の韓国料理屋で。 飲んだのは生と瓶ビールとレモンサワー。 肴:タコ炒め、豚バラ、大根ナムル
満腹して帰宅したけど更にグリーンラベルロング2。 ダンナさんにおでんとか食わされる。 テレビは女王蜂を見て、どうせ犯人は熟女って決まってる!と言い残して昏睡。
夢は、わりと欲求不満的だった。 古いビルの上の方、馬場にある変態達が集まる場所みたいなところ。 いろんな種類のが変態がいた。 新年会みたいなかんじでスナックかどっかに移動。 スポーツ新聞を使ってクイズみたいなゲームをする。 私は司会か演者。 フジイアキラみたいな弱そうな男と何故か毛布の中に入り、だんだん興奮してきて 片乳を差し出したら嬉しそうにチューチュー吸いまくるフジイアキラもどき。 そこにいるダンナさんにはギリギリバレないかなと思ったけどバレちゃって嫉妬される。 その影響で一人になっちゃったので馬場駅のとんかつ屋のビルでウロウロしてたら 休日出勤の上司が声かけてきた。 今まで奥さんとそこでとんかつを食ってたそうなんだけど、これから一人で出勤するところだ。 私も仕事手伝いましょうかって言おうかと思ったけど、遠慮されるに違いないなと思い そのへんの唯一の服屋をブラっとのぞいてみたら、バーゲンしてた。 そのあと変態仲間達に車で拾われて眠る。 隣でさっきのフジイアキラ男が逆さまに寝ていたので、私の目前にあったチンコを どんなもんかと一端口に入れてみて、納得したのですぐに出した。 ピンクでつるっとしていた。
起きたのは8時40分だったかな? コドモが先に起きてゲームしてて、私にやるかと聞くのでやった。 やりまくった。(ブロキシー)
途中でウィルコムチェックをしたら、男前から明日呑みにいかへん?とメールがきていたので 別にいいけど何かありました?と返しておいた。
コドモが「今日ばあばんちに泊まりに行く」と言ったので、 そうかそれじゃあ私もガーっと遊んで来ることにしようと思った。
風呂入ったり洗濯したりしてから17時頃に家を出て三茶へ。 ものすごく旅気分だった。 男前と合流したら、茶沢通りに案内され「この道は下北につながってんねん」 とか言われた。 沖縄料理&寿司居酒屋でアンキモやら島アジやら食った。 回転並みに安いのにうまかった。 飲んだのはサンピンサワーとか生とか。
次は下北のほうまで移動して、地下の沖縄料理屋へ。 若い娘さん2人でやってるきれいな店だった。 味噌味ラフティーとかゴーヤーチャンプルーとか食った。 飲んだのは瑞泉水割りとかかな。
次は線路渡って北沢3丁目のナントカって店へ。 りりぃみたいな奥さんと劇団っぽい女の子がカウンターの中にいた。 七草かゆとか食いつつ唐辛子ハイとかいうのを飲んだ。
次はそのとなりのminimalとかいう店へ。 名古屋でトラックの運転手して金ためてブランキージェットシティに憧れて上京し 何かの思い込みから下北で店を開いたというマスターがやっていた。 ベイリーズがあったのでヘルシーに牛乳割りにしてもらった。
電車があるうちに絶対に歩いて帰れるエリアに戻ってなきゃという強迫観念から 23時半くらいにお先に失礼した。
新宿に着いたら地下通路とかが閉まっちゃってて、寒いしもう帰ろうかなという気分でいっぱいになった けど頑張ってIさんに電話して新大久保のアジトへ。
着いたらまだミキちゃんがいて、なにか涙目だった。 どうもまたIさんが爆発してしまった直後だったらしい。 まあとりあえずカラオケ歌ったりしてガヤガヤして、Iさんとキティーファイヤーへ。
ストリップとキャットファイトは終わっちゃってた。 Iさんには早々にフランスのモデルみたいな女装男がくっついてきて Tバックを披露しあったりして色々だったので、私は「情念」のショーとか見てた。 こんなもんかと思った。 カラオケ機器の営業やってる男が常連面して話しかけてきたけど 友達になろうという申し出をやんわりキッパリ拒否して地下鉄で帰宅が午前6時くらい。
寝た。夢は一応見た。 家で松本幸四郎と中継結ばれてて「そういうわけだからこれもう少し早くならないかな?」 と幸四郎に言われた。 私の足にはいつのまにかカーテンの金具みたいなのがチクチク刺さってたので抜いた。
ダンナさんが出かける気配で起きたら14時近く。 とりあえず内職と洗濯。
| 2006年01月06日(金) |
でも明日から3日はまた寝られる |
昨日は午後から上司が支店に行き、一人だった。 黙々と仕事してるうちに、なんとなく歌っていたのは「ジュピター」 あの歌手は嫌いなのに、年末に金八を見たせいだろうか。
帰宅して、「ママ、今日のばんごはんは?」とコドモに聞いてみたら 「今日はごちそう、ステーキだよ」と返ってきたので冗談かと思ったら 本当にステーキ肉を貰ってきていた。
デカいし厚さが2センチくらいあって分厚かったので、一生懸命焼いたけどレアだった。 飲んだのは赤ワイン1本とグリーンラベル1。 肴:キャベツの千切り、ステーキ、甘海老、大トロ
刺身類はダンナさんとコドモが昼間映画を見たついでに伊勢丹で買ったやつで キャベツはコドモがまた大量に刻んでラップしてあったやつだ。
私とコドモはバカ殿を見ながらステーキを完食した。 ダンナさんは苦しんだあげく少し残した。
前日までは録画だった古畑任三郎を見てからコドモと寝た。 面白かったので最終回とは残念だ。23時半。
夢は、のんのん(30前後に最も遊んでいた連れ)とBBにいた。 しかしカウンターでやたら離れて座っていて、周りは賑やかなのに私はぽつんとしてた。 しょうがないから店内を歩き回ることにした。 奥のスペースには大人がいっぱいで、白人の家族連れなんかもいた。 そのうち店はざわつきはじめた。 店員が「荷物を持って店から出てください」と案内していた。 どうも摘発らしいと気付いて私も荷物を取りに行ってのんのんと合流。 店員から荷物をまとめやすいようにと紙袋を受け取っていたので ジャラジャラしたものはそれに突っ込んだ。 外の通りに出ると、ホストみたいな摘発の関係者が何人も声をかけてきて 何してたんだとか、ちょっと荷物を見せてよとか言ってきた。 全部てきとうに振り切ったけど、最後に声をかけてきた人は、顔が半分 やけどしたみたいにただれて白く変色していて、白くてスパンコールをあしらった 派手なスーツを着て、「悲しいときー」みたいな髪型の人だった。 その人は火のついたタバコを使ってマジックをした。 意外とすごくて私は心を開いた。
次は、「ポップスター」が流れていた。 起きる直前の夢は、自衛官だった。 同じ班の人に順番に挨拶をしている、と思ったら、これから教えなきゃならない新人に 自己紹介をしていることに途中で気が付いた。 自分のほかの指導員には佐藤タマオとかがいて、新人には佐藤隆太とかがいた。 自分を含め、どっちが新人でどっちが指導員やらわかんないなと思った。
アラーム消してだいぶたったなとは思ったけど、起きられたのはやっぱり6時44分とか。
1/2は家から出なかったのかな?コドモとダンナさんが喧嘩して、 コドモだけダンナさんの実家でお正月の集い。ダンナさんフテ寝。 1/3は神社に行こうってことになってたけど、ダンナさんがいつまでたっても起きなかった。 その間に方位なんかを調べて、家族全員にいい方位の神社ってあるかなと思ったら 神社は小さいのしかなくて寺ならあったので、そこにコドモと二人で行った。
そこは家から歩いて7分くらいのところで、小さいなりに繁盛してた。 小槌を三回振って願掛けるんだけど、私はどうやら四回振った。 お参りが終わったら、お寺の人が餅つきしてて、お汁粉貰った。
それからコドモはまた、ダンナさんの弟からお年玉取りに来いって呼ばれて行った。 ダンナさんとは結局口きいてなかったので、もしかしたら泊まって来るかもってことだった が、結局ダンナさんのお母さんに送られて帰って来た。 お雑煮やらコハダやらも一緒だった。
夕飯は貰ったものでまかなった。 飲んだのは焼酎水割りとグリーンロング2本か3本か。 肴:タコ、コハダ、馬刺し他
前夜に引き続き里美八犬伝見た。RPGみたいで面白い話だった。 コドモと一緒に寝た。
夢では、イベリコ豚のことで料理人(ケンタロウ?)に電話連絡をしていた。 追って二回目の連絡をしようとしたとき、料理人の名前を失念しており 電話がかけられなくて困った。
若くてガリガリのヤク中男に軟禁されている夢も見た。 別に凶暴なことはないんだけど、自分も注射されるんじゃないかっていう怖さがあった。 後ろから羽交い絞めにされて、背中で放尿が始まり「1時間くらい続くよ」と言われた。 そうか、中毒になるとやたら出るっていうもんなと納得しつつ、 ひたすら尿が口に入らないようにきつく結んでいた。 赤茶色が混じった病気らしい尿だった。 注射器の針をハリガネみたいに曲げてしまおうと思った。
次は、商店街のみずほ銀行の隣にある空き地の奥に住んでいた。 近くに工場か何かがあるみたいで、安普請で無駄に窓がある我が家には そこで働く若者達がよく窓から覗きに来てた。 そのなかの二人の若い女の子には、キャラメルあげたりしてた。 すると「私達行くとこないから9日間泊めて」って言われた。 悪い子にも見えないけど、素性がわからないだけに不安だなと思っていたら 私のおばさんらしき美熟女が威勢よく了解した。
ひとり暮らしの女・国生さゆりが前田コウヨウを殺した。 部屋に戻ると、部屋の前には「クリコのいえ」というポップな書体のプレートが。 ガラガラ引き戸のアパートからは、ものすごく笑顔の芳本ミヨコが男の腕にぶら下がって出てきた。 銭湯に行くところらしかった。
モサ男がたくさん家に泊まってた。 ただでさえそれで風景がモサいのに、私が遅く起きたら、 向こうの机の上に栗の花の臭いのティッシュが丸めて置いてあったりして くそコノヤロウと思った。
昨日1/4は確か10時半くらいに起きた。 役所が開く日なので、コドモと一緒に行った。 そこで国保離脱の手続きして、墓参りして帰宅。 昼は家でうどんを家族に食わせつつ、古畑任三郎の録画をみた。 終わったら結構な時間になっていたけど、ダンナさんはずっと寝ていた。 コドモとは仲直りした後なので、なんで寝てるのかわからなかった。
なぜだかコドモが夕飯の手伝いをすると言うので、やたら早い時間から支度を始めた。 17時くらいかな、食ったの。 飲んだのは焼酎水割りとグリーンロング2か3か。 肴:豚生姜焼き、ホッケ、キャベツの千切り大盛り、タコ、コハダ
キャベツの千切りはコドモが一玉の半分を盛大に切って提供したものだ。 青虫になりそうなほど食った。
テレビはあれ、お笑いのコンビがシャッフルするやつ見た。 3時間のにわかコンビだけど、そのへんの新人がやるよりは面白いからさすがだ。 終わったら寝た。年明けてから初めて一人で。
夢では、ハーバライフとかそいう売りたがりの人達と一緒にいて 知り合う人知り合う人真面目そうなんだけど結局そういう人で 早起きしたりスナック行ったり色々だった気がする。
アラーム聞き流して、それでもまあ早く起きたかなと思ったら どっこい7時5分前だった。
昨日は13時半くらいに起きたらコドモがテレビ見てて、そのあとダンナさんも起きて ママ作るのめんどくさいだろうから神社でも行くかー って展開しかけたのを抑えて家で昼メシ。 グリーンラベルロング3飲んだ。 肴:伊達巻、豚キムチ雑煮、モツ煮、角煮
お笑い見ながら飲んで食って昼寝して、起きたら19時近く。 コドモが晩ごはんはー?とかいうので、腹減ってないけどダンナさんが焼きそば買いに行った。
私はコドモにお茶入れてもらってガブガブ飲んだ。 ダンナさんは焼き蕎麦が買えなかったみたいで銀ダコ買って来た。 お茶飲んで落ち着いたのでグリーンラベルロング1。 肴:サーモン刺、海苔巻きイカ刺、角煮ゆで汁再利用の春雨スープ、銀ダコ
筋肉番付見た。 特に感想はない
内職して、コドモに誘われて寝たのは0時半くらいだったかな。 コドモのイビキがキツくて寝苦しかった。
夢ではローラさんと恭子ちゃんと駅からバスに乗ってディズニーランドに行った。 パスポートじゃない安い券があったのでそれを使って入ったら、 手書きの説明板とかがあって手作り感あふれるアドベンチャークイズゲームがあった。 でも長い文章を読まなくてはならず、かつ複雑なクイズだったので ローラさんが早々に飽きちゃってリタイアして次に行った。
母がまた若い男と暮らすらしく、新居の物を揃えていた。 以前買った新しめのガスコンロも新品と交換するらしく、ゴミ集積場に出されていた。 これうちのより新しいよ、いくらだった?って聞いたら8000円とのことだった。
ボロアパートに引っ越した。 裏側の窓を開けると海がすぐ近くだった。 景色見てたらシャーペンを下に落っことしちゃって、でも拾いに行けるなと思い (馬場のボロアパート時代と違って) コドモと一緒に行った。 海は本当に近くで、コドモがわーって喜んでいて、そこには森三中村上もいた。
わ!鼻の中になんか入ったよ!って言われて、ほんとに何か入ってグリグリ暴れてて 鼻の上から潰して殺しちゃおうと思ってゴリゴリやってたら、 活動はおさまったんだけど、卵を産みつけられた気がした。 搾り出そうと思った。
コドモがガタって何か落っことして、起きたのが10時半。
昨日は、ダンナさんが年末の挨拶周りを済ませてから、案外はりきって大掃除していた。 しょうがないから私もちょろちょろやった。 なにせまだ引っ越して1年なんだなあと思うと。
夕飯は蕎麦にしたんだけども、掻き揚げが入ってたのがダメだったみたいでコドモが食わず 私が食べて、グリーンラベルロング2か3か飲んで仮眠して、 23時くらいに起きたらボビーと曙がやってて、ダラダラしてんなあと思ったら判定が決まった。
それから準備していつものように寺で鐘付き。 それから高尾山へ行ったら、年々リフトが怖くなってる。 命が惜しくなってるんだろうか、それとも死がより現実味を増して 落下事故とかボケた死に方したくないと思ってるんだろうか。
行く途中、新宿の吉野家で牛丼食べてる人を見てコドモが 「うちらみたいに楽しくしてる人ばかりじゃないんだね」とか言ったので バカ、大晦日だから牛丼食って年越したいぜと思って計画的に集ってないとも限らないのに と私が言ったの 価値感が多様化するなか思い込みで優越感に浸ってるのはキモいってことだ。
それはいいけど高尾山は空いていた。店も開くのが遅かった。 リフトもケーブルカーも並んでなかった。 なのでラクチンだった。 なんだろうな、バイト帰りの若者グループとか地元の同級生グループとか 若いのが多くて、家族連れとかがめっきり減ってる感じかな?
まあまあ、若いものの防寒ファッションを観察しつつお参り。 腹に蕎麦がまだ渦巻いていたけれど、わかめ蕎麦を食ったらさっきの蕎麦が下におりて 意外にいい具合になった。しかも温まった。 下りのリフトでは、コドモが学校で高尾登山したときの武勇伝を聞かされたりしつつ 夜景がきれいなので昇りより怖くなかった。
コドモは車に乗ったらたちまち寝てしまった。 午前4時とかだったので無理もない。
家についたのは5時前だった。 3人同じ部屋で、すぐ寝た。
初夢は、たぶんIさんみたいな人(ロングドレス)のもとで、逃げられない感じで 働いていた。Iさんは恐れられているんだけれども私には優しかったのが救いだった。
次は、ローラさんが薬物かなんかのことで組織に追われて怯えながら街中を逃げ回っていた。 私は追いつけなくて一緒に行動できず、不安ながらも外堀でレコード屋だの地下の店だので なにやら活動をしていた。
次は、中学生くらいの女の子3人が、地下がパチンコ屋になってるゲーセンで遊んでいた。 ラブベリーのUFOキャッチャーとかしていて、ナルミヤブランドの靴下とかいっぱい取れてた。 フロアを移動するとき、それを見ていてたハンパロンゲ少年達が「連絡先ぐらいおいていけ」 みたいなことを言っているのを私?だけ聞いてしまった。 おまえらみたいなガキとは違うということを示そうとしたのか、地下でパチスロしてるふりしたら 何かを察して去っていった彼ら。 そして家に帰る女の子達。 姉妹だったみたいで一つの家に帰った。 家では母さんが台所でメシを作っており(元キャスターの女優)お父さんがそこにやってきて 夜の約束をしたりとイチャイチャだった。 お母さんがゴハンできたわよってことを伝えに台所を出ると、姉妹は風呂に入っていて あがってから戦利品を披露することになった。 靴下ばっかりかと思ったら、靴だのカットソーだのあった。 でも靴は26.5cmだったりカットソーは片方の袖が裏返しで縫いつけられてたり 帯に短し襷に流しな物ばかりで、でもなおせばどうにかなるかなと思った。
起きたのは13時半くらいか。
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