ゆうべの酒日記

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2005年04月30日(土) ヘッドアサナ

昨日は一歩も外に出ず、午前中からエアコン取り付け工事だった。
エアコン専用の電源がない!っていう話からはじまって
ボルト穴は開けていいですか?てなこととかもありつつ
大家さん(というかなんというか)の奥さん呼んだりなんかして
結局エアコンの電源は外壁についていて、ボルト穴は開けていいことになった。

天井周囲の梁みたいなでっぱり、私はコンクリートなんだと思ってたんだけど
実はパネルなんだそうで、そこは張り替えられるから穴とかあけてもいいらしい。
で、エアコンなんて重いのに、どうやって壁からぶら下がってるんだろう?
と思っていたら、専用ひっかけパネルみたいなのをボルト3本で留めて、
そこにエアコンをはめ込むみたいなことだった。
あんなボルトがエアコンを支えているとは知らなんだ。

で、エアコンからはダクトみたいなのが一本出てると思っていたけど、
実はそれは細いホースみたいなのが4本か5本をテープで巻いたものだった。
エアコンの後ろにそれを沿わせてはめられるようになってる。

壁に開いたエアコンの穴には既に光ファイバーが通っていて、それを折ってしまわないかと心配だったけど
ホースは硬いものじゃないのでぜんぜん大丈夫みたいだった。

作業をしてる技術員さんは昔の高倉健みたいな渋いおじさんだった。
ダンナさんが同じ肉体労働者?としてポカリを差し入れしてた。

現地調査も含めて10時からはじまって12時半くらいに終わったんだろうか。
技術員さんを見送ってから、昼ごはん。
私は白ワイン半本と前日残った鶏チリとか。

終わったらコドモはネットでゲームしてた。
私はダンナさんと昼ドラみてから洗濯したりなんかしたり。
エアコンからマイナスイオンが出てるせいか、気分も穏やかに。

16時頃かな、コドモとダンナさんが買い物に行った。
私がゲームに耽っていたら帰ってきて、まだ17時半とかだったのに
ダンナさんが焼き鳥やら八宝菜やらをテーブルに並べ始めたので
仕方なくゲームをやめた。

飲んだのはグリーンラベルロング3と白ワイン半本。
肴:レバー、焼きとん、八宝菜?、はんぺん、小松菜ナムル

ぐるナイみた。かぶっちゃやーよ。
それで久々に風間トオルを見た。
いつどこで稼いでいるのか知らないが、いつ見ても余裕醸し出してると思った。

そのあと何かな、ゲームして笑金ちょっと見て、待ちに待ったタイガー&ドラゴン見た。
今回の落語はそんなに面白くなかったかもしれない。
終わって、ダンナさんはとっくにイビキかいて寝てたので、
コドモに寝ないの?と聞いたら寝ないと言った。
じゃあママは寝るからオヤスミ。
と言ったらひきとめられて、一緒に寝るから本を読んでくれと。
本はなんでもいい、こないだのでいい、というのでメアリー・ポピンズ読んでたら
たぶんコドモはすぐ眠ってた。私は一話分音読しきってから寝た。

えんどうさんとどこかで出くわした夢を見た。
バレエ仲間だかなんだかと飲むから一緒においでよと言われた。
どっかの料理屋の2階で板の間に座って宴会っぽい感じ。
えんどうさんは新潟に行かなきゃならなくなったらしい。
北海道→新潟の引越しといえば雪国→雪国で、なんとなく魅力に欠ける。
けれどもえんどうさんはそれについてのメリットばかり挙げ連ねる。
でも何かを見ないフリしてるようにしか思えなかった。
私はビールのジョッキ持ってて、いつものように酔っ払っていた。
その勢いで「えんどうさんのそういうのが人を緊張させる」「昔から暗いことを押し隠すクセがあった」
とか指摘したら、困ったような顔をしていた。
外に出たら、角に貼ってある住所プレート?で町名が用賀になっていた。
あ、ここ用賀なんだ。と一瞬思ったけど、よく考えたらそこは北海道だった。

学芸大学駅に行かなきゃならなかった。もしかしたらコドモも一緒だったかもしれない。
駅に行ったら、そっち(なんとなく神奈川方面)行きは
普通のビルの狭い階段をずいぶん下におりて行かなきゃならないようだった。
やっとたどり着いた改札は、小さい私鉄駅みたいな感じだった。
窓口の人に「学芸大学に行きたいんですが」って聞いたら、
となりに背の高い50才くらいの白髪まじりのヒゲの人が来た。
連れてってやるみたいなことを言われて、親切なのかもしれないけど、
なんか気持ち悪くて何とかしてまいた。
私は変なババくさいブランドものボストンバッグを持ってるはずだった。
でも気がつけば、その中に入れてあった黒いきんちゃく(大)しか持ってなかった。
必要なものはその中に全部入ってるから別に良かった。
バッグはたぶん学校の机の横にかけてあると思った。
学芸大学駅は都庁前駅の次らしかった。
なんだ結構近いじゃんと思い、改札を入るとき、出てくる細井さんと擦れ違っていたことに
後から気が付き、そういえば細井さんは学芸大学住まいだったかなと思った。

コドモの電話が着信してて、うるさくて起きたのが8時半くらい。


2005年04月29日(金) 休みだ!

昨日は何してたかな。
時間潰してたのかな。
ちょろっと「これ下に持ってって」みたいなのが3回あった。
あと「これ解約と支払先変更お願いします」っていうのが1回。
そして定時になったら帰った。

家にはコドモだけがいた。
ダンナさんパチ。
飲んだのはグリーンラベルロング2とブラックニッカ水割り缶。
肴:鶏チリ、キムチ

何みたかな。
ダンナさんが20時くらいに帰ってきた。
うたばんと、した!と、クサナギくんのドラマか。
どっかで入浴した。洗濯もしたか。

クサナギくんのドラマは22時からなので、終わったのが23時だろうからそのとき就寝。

古いビルの中で問題を解いて次に進むみたいなゲームのようなものに巻き込まれていた。
イケてない男の子とハルタソと何人かのチームだった。
エレベーターに乗って下に行こうとしたら、なんだか下り方が妙だった。
気が付いたら、まっすぐ下に降りてるんじゃなくて、
建物の外周にあるカクカクしたらせん状?みたいな滑走路をゆっくり廻り降りていた。
エレベーターの中も、2部屋っぽく分かれており
最初は奥の部屋(といっても2畳分くらい)にみんないたけど
ハルタソが気になるからと言って扉側の部屋に行ったので私も行った。
この滑走路エレベーター、前にもなんだか同じ経験をしたことがあると思った。
たしかもうじき、かなり下まで到達したときに部屋が切り離されて、
入り口のほうの部屋が脱落するんじゃなかったっけ?
と思ったらほんとにそうなった。
でも動きが速くないので、あららららヨイショって奥側の部屋に乗った。
一番下に到着して一階の郵便受けがあるところに行った。
ここである行動をしたら、全ての問題クリアーで家に帰れるはずだった。
でもなんだか間違ってしまった。
明石のタコヤキがどうこう、ってことだったと思う。
みんなでガックリして待機場所の自分達の車に戻る。
石畳の地面の洋風な橋があるところで、カモメとか飛んでて、近くは海水浴場らしかった。
とりあえず晩飯に行こうということで、近くの中華レストランへ行った。
ゴハンが出てくるのを丸テーブルで待ってたら、ハルタソと私に店の人が
「お着替えの時間です」って言った。
ハルタソがハ?って聞いたら、選ばれたのです、みたいな話だった。
別にいいや、メシは食えるようだし。と思って着替えるためにステージ前に行った。
右側の壁が天井まで作りつけの棚になっていて、セーラー服とルーズソックスだの、
チャイナドレスだの、戦隊服だのがあるみたいだった。
ステージの方では小学生から1歳児くらいまでの少女が北朝鮮っぽい集団踊りを披露したいた。
一番前の目の大きな1歳児が何か怒ったように泣きわめいていた。
どこかから大人が出てきて一端幕が降りたかと思ったら、すぐ上って
1歳児は見事な作りものの笑顔でほかのみんなと同じ踊りを踊っていた。
北朝鮮こわ〜!と思った。

アラームが聞こえたけど眠り続け、最終的にコドモが犬の調教をする声で
起きてしまったのが8時。


2005年04月28日(木) コドモのゴールデンウィークばなしがうるさい

昨日は前日の件を片付けなきゃと思ったけど、出張から帰ってきたFさん(ユーザー)にお願いしたら
アッサリと片付いた。
あとはWINS設定とかいうのを入れて不要なアカウントを消して古い機械回収して終わり。
管理台帳記入して、アスクルにマドラーだのお茶だの砂糖だの注文して、
新PCがまた届いたのでセッティングして、注文したアスクル品が届いたので開梱収納して終わり。
あとはオブザイヤーさんとメッセしたりローラさんとメールしたりしてたかな。

定時になったら飛び出した。息子の保育園お迎えで毎日一番に出るKさんとほぼ同時だった。
で久しぶりのヨガ。

イントラのユウジはどうも本当はクンダリーニの人らしいということがわかった。
だから他のイントラより説得力があるのかなー
クンダリーニの人「らしい」というのは、
「こういう表ヨガじゃなくて、もっとエグい裏ヨガのほうが得意というかなので」
っていう言い方だったのでかなり予想だって話。
表っていうのはおそらくメジャーだとか日が当たってるとかそういう意味だろう。

で、冒頭に彼は何かいい話をした。
ダンケンウォンとかいう彼の脳内ライバルが
胸にサンスクリット語でオームっていう意味の一文字を刺青してて
彼も自分がもしタトゥーを入れるならなんて入れるかな?って考えたそうだ。
我只足るを知る?だったかなんだか、それを一文字で表す漢字があるそうで
それがいいなって最終的に思ったそうだ。
なんかそれは水戸黄門と関係あるらしく、京都のどこだかに水戸黄門が納めた
茶の湯で使う道具?(手を洗うとか言ってたかな)の名前がその漢字らしい。

でもこの話、ちょっとユウジの話はとっちらかってるのと、私の記憶があいまいなのとで
どこか嘘があるかもしれない。
その道具のレプリカを、こないだ原宿キディランド脇の路地にある
ファーマーズカフェだかの中庭で見つけたって話はたぶん正確な記憶だ。

まあとにかく、気持ちよくわりと自分に集中しながらライトなヨガをして
終わったら一番に出たので受付の女の人に「は、はやいですね」ってビビられた。
で新宿3丁目の「城」っていう沖縄料理屋へ。

なんだかガラガラというかお客さん一人もいなかったけど、店主と女の店員さんが
底抜けに明るく沖縄イントネーションで会話してた。ずーっとしてた。

飲んだのは、生と泡盛お湯割2。
生は700円だけど、ジョッキがキンキンに凍っていておいしかった。
お湯割りは、ちょっと喉が痛くなりかけだったので「何か温かいお酒ありますか?」
って聞いたら、「うーん、泡盛はお湯割りするとちょっとにおいがキツいかもしれないから…」
と女の人が悩んで「じゃあ普通の焼酎お湯割りに梅でも入れますか」となった。
のだけど、タバコかなんか買いに行ってた店主が戻ってきて「何作ってんの?」
って言って「ああ、泡盛お湯で割ればいいよ」ってアッサリ。

飲んでみたら、みるみる酔っていく自分を感じた。
で21時前くらいかな、イズミさん到着。
肴:お通しの太刀魚の焼いたの、イカ墨塩辛、ナーベラーチャンプルー、油みそときゅうり、沖縄そば

イズミさんのナヨ彼の話とか仕事の話とか年金の話とか寒天ダイエットの話とかしながら
まったり22時半くらいまで。

地下鉄乗って、家に着いたのは23時前くらいだったんだろうか。
ちょっと片付けしてすぐ寝た。

そしてなんか夢見たんだけど、起きてから昨日のこと振り返ってたら忘れた。
たしかTRFのユキ?みたいなショートのスッとした顔の人と、数字が出てきた。
そしてどちらかといえば気まずい夢だったような…

すごく熟睡した感じがしたので、アラーム聞き逃しちゃったかなと思って
あわてて起きたら5時50分。


2005年04月27日(水) 「夢でよかったー」みたいなベタな気分の朝

昨日はFさんのPCのデータを新機に移植し、FさんPCにサーバーのデータを移植した。
Fさんはどこやらへ出張中で、この作業に関しては以前電話でやりとりしていたため、
バックアップ(今回は本人がやることになってる)状況がどうなっているか記憶が曖昧だった。
でもサーバーって言っても古い10Gノートでバックアップ機みたいなもんだし、
入ってるデータも更新日古いのばっかりだし、何気なく大丈夫だろうと踏んで
普通のPCの入れ替えみたいな気分でやってたら、
途中で容量が微足りなくてコピーが止まってエー!てなことに。
一応腐ってもサーバーなのでファイル数フォルダ数が多いから、
どこまでできててどこからできてないのか、アタリをつけるのも大変。
そんなんで1時間半残業した。

帰宅したらダンナさんがカップ焼きそば食ってた。
コドモはハンパな時間に自分でアリもの出して食っちゃったらしい。

飲んだのはアサヒの金色のやつのロング3。
肴:鮭のバジルオイル焼きとアボカド、きゅうりちくわ

テレビはシンスケが司会のフジテレビ健康番組見た。「恐怖の食卓」だったかな。
芸能人の食生活を一週間くらい観察して、お医者さん10人くらいが
5年後の病気宣告と10年後の病気宣告をするってやつ。

ミー(47)が朝昼サプリに夜3人前みたいな食生活で、
私もそういう感じに近い時期があったなと思ってたら
前に私がダイエット診断に行ったときの医者が出てきて
「栄養的には何も問題がないが、二食咀嚼をしないことで自律神経系統が弱くなって
免疫力とかが落ちちゃって風邪をひきやすくなったりする」って。
そういや私も診断行ったとき、自律神経の検査で交感神経と副交感神経の働きが悪いってことで
太りやすくなってるとしたらそれが原因のひとつ、みたいなことを言われた。

岩崎ひろみ(歌手じゃないほう)がマイ唐辛子を持ち歩いて何にでもかけて食ってた。
あと水の摂取が少ないことを指摘されていた。
それは何だか予想を裏切らない宣告が出てたけど、本人はエー!イヤー!って言ってて
一人の医者が「入院して辛くない味覚に慣れたほうが」なんてことを。

そのあとインパルスの太った方は想像に難くない食生活で面白くなかったのか
編集映像で終わっていた。
アサオカユキジは「やらなくていい」って言われて一切料理をせず
(お金を自分で持つようになったのも38歳からだそうだ)
ほぼ全食が外食で、けっこうボリューム的にも内容的にもいいもん食ってるわけだけど、
なんにも問題なかった。
金持ちはケンカもしないけど病気もせず。

それ見たら寝たのかなー
いや、ロンブーちょっと見て22時半とかに寝たな。

私は中途半端な商店街にいた。
商店街というか、通りの片側に店が並んでるみたいなところだった。
子供向けのくじ引き屋とかがある中、中高年奥様向けブティックとか宝飾店とかがあって
私はブティック見たあと宝飾店の店頭でなんとなく商品を見ていた。
直径4センチ近くある大きなサファイアがついた、たいしてステキじゃないネックレスや
ダイヤがいくつか嵌ったこれまたイマイチなネックレスがなんてことなく表に陳列してある。
石は本物だし値段も83万とかなのに、なんだか陳列ケースに入れるわけでもなく
お店は中途半端なおばさん一人でやってて、特に何かに注意を払ってるわけでもない。
ずいぶん呑気な店だなと思ってネックレスふたつ持ち去った。
家は、通りの反対側のマンションの真ん中あたりの階だった。
私(じゃなかもしれない)は自分じゃ使う予定のないネックレスを持ってきたことを後悔していた。
何気なく戻しておけばいいかと思ったけど、案外気付いて見張っていたりするのかなとか
いろいろ考えながら窓から宝飾店の様子を伺っていたら、お客さんが並んでる商品の隙間に気付いて
大騒ぎで店のおばさんを外に呼び、指差して見せてた。
あー今みつかったのかと思い、処分するなりなんなりしようと外に出た。
どっかに捨てても誰かが横領しちゃうかもしれないし、店に戻したほうがいいだろうと思い、
おばさんが警察呼ぶために中に入ってる間に、外の陳列テーブルの下、
「ナントカセール」みたいな看板が立てかけてある隙間に、指紋を拭いて通りすがりに投げ込んだ。
ガコ!みたいな音がしたので、あー傷ついたか欠けたかしてなきゃいいなーと思った。
不安を紛らわすために自転車で知らない方角に遠出した。
でも家族が帰ってくるまでにご飯の支度しとかなきゃと思っていたら、
大型スーパーみたいなのがあった。
入り口がわからなくて困っていたら、そこで配送かなんかしてるような男の人が
親切に教えてくれて連れてってくれることになった。
業務用駐車場みたいなところを通り抜けてるときに、私を見て「あっ!」て顔をした男がいた。
「手配がまわってるんだな」と思った。
男は親切男に耳打ちし、二人は「わからないもんだなあ」とか言いながら、
私の肘を何気なく掴んだ。
まだ案内してるフリをしてるけど、すっかり諦め気分で処分を推量してる私。
家族には自分から連絡したいけど無理なんだろうなと思い、いろいろ後悔した。

という夢を見てから短時間熟睡し、アラームのバイブ音(やけに長時間に感じた)で起きた。


2005年04月26日(火) 意外に周到

昨日は、部長の修理からあがってきたPCに代替機のデータ入れ替えるだけの日だった。
だからあとはボサっとしてた。
あんまりヒマだったからドリンクカップホルダー?洗ったりとかして。

帰宅したらコドモが犬飼いゲームしてた。
ドラムのレッスン後、ダンナさんは遊びに行ってた。

「今日何食べる?外で食べる?」と言われて
「絶対にイヤ」とか答えて普通に夕飯。
飲んだのは白ワイン1本。
肴:親子皿、キムチ、ちっちゃい煎餅詰め合わせ

テレビはフレンドパークとヘイヘイ見た。
コドモはヘイヘイの時間にお風呂に入り、私はエンジンの時間に入浴。
終わった頃、コドモが翌日の遠足に備えて早く寝ようとしていた。
本を読んでほしいというので、完全に私の趣味で「風に乗ってきたメアリーポピンズ」を読んだ。
たちまち眠りに落ちてたようなので、話はきっと聞こえてなっかただろう。

私はグォンサンウが出てたのでスマスマをちらっと見てた。
チャンネル換えたら美形ニューハーフがタイかどっかで手術するところだった。
結局気になってそれを最後まで見ちゃって、寝たのは23時。

なにやら青木さやかが出てきて、妹にだけ写真集出版をナイショにしてたのに!
みたいなことを言っていた。
彼女の一家も出てきた。
そして私は全身網タイツが脱げなくて窓辺でもがいてたら、窓の外、
どっかの屋根の上にいた一家みたいなのに見つかってしまい、
あわててカーテンを引いたけど、そいつらが私のとこまでやって来てしまった。
そいつらは一家じゃなくて、校外学習中の教育実習生と小学生だった。
帰れよ!と思った。

アラームが鳴ったと思ったら、コドモが寝てる部屋方面でも目覚ましが鳴って、すぐ止まった。
起き上がったら、コドモが部屋に入ってきてオハヨーと言った。
たぶん、私に弁当を作れと言いに来たに違いない。

ちなみに青木さやかの妹は、前夜見たニューハーフドキュメントに出てきた
ニューハーフの妹の顔してた。
本名一平なのに、源氏名の「詩織」にちゃん付けで兄のことを呼んでいたのが慣れてない感じだった。
全身網タイツは日曜にドンキで見て、これはどういうシチュエーションで使うものなのかなと
豊富なバリエーションを手にとって見ながら考えていた物だ。


2005年04月25日(月) やっぱり22時に寝たい

昨日は昼までダラダラして、ダンナさん起こしてゴハン食べて
13時に揃って家出て秋葉原へ。

適当なところに車停めて、歩行者天国になってるあたりで店に入り
まずエアコンを買った。2003年モデルの多機能なやつ88000円。
(事前にいろいろアタリをつけてた割には店の人のいいなりチョイス)
そのあとコドモがゲームソフトを見たいというのでマップへ。

途中でダンナさんが立ち止まり、電話の機種変更。
なんでか私に「どうする?」って聞いてくるんだけど、
自分のものだし自分で金出すんだから勝手にしてほしい。
手続きしてる間に299円で10枚のDVD-R購入。(録画したドラマ整理に使う)

ゲーム館ではコドモがDSの犬飼いゲームを買った。
あと、ダンナさんのファミコンとプレステとスーファミが全壊したので
ダンナさん的にはファミコンが欲しかったらしいけど売っておらず
結局中古プレステを2500円くらいで買っていた。

それからなんとなくドンキに行って、ジムボール999円を購入。
ダンナさんは靴下とか腕を鍛えるバーとか買ってた。

それから閉まってるのに築地行って、開いてた店でダンナさんが中落ち丼
コドモが中トロ丼、私がマグロシチュー。
それが16時半とかだったかな。アウトドア飲食だったの寒かった。

帰宅は17時半くらいか。
コドモが部屋に篭って独り言をはじめた。
要するに犬の躾をさっそく始めたわけだ。

ダンナさんが刺盛とサラダを買ってきた。
飲んだのはグリーンロング3。肴↑

なんかテレビ見てたよな、TOKIOのやつだったかな。
マンガとか見なかったな。エアコン設置工事の内容とか調べてた。
野球でおして、あいくるしいが21時半からだった。
主人公と友達になった転校生はジャニーズの子だろうか。
終わってからまだなんだかんだしてて、寝たのは23時半くらい。

どうしても岡村タカシの心を開けない夢を見た。
高校か中学の同級生達と共同生活してた。
ぜんぜん関わりの無かった福島さんとか出てきた。
私も一緒に暮らしてた同級生には心を開いてなかった。
午前3時前に、一人でこっそり台所で何かしていた。
自分だけの自由な時間だったのに、3時過ぎたらもう夜が明けて、ガックリした。
岡村タカシのガードは固かった。
どうも私とタカシは婚約してるみたいで、非常にまずいと思った。

のどかなアラームが鳴って、寝たりなくてちっとも起き上がる気にならなかった。
どうにか起き上がれたのが6時半。


2005年04月24日(日) 最近帰りが早い

昨日はコドモが美容院行くっていうんで「ママも一緒にきてー」って言われた。
そんな暇人じゃないから断ったけど、コドモはきっかり2時間で帰ってきた。
掃除と洗濯とゴハンとネットとテレビ。

16時15分に家を出て、16時40分から曙橋でベリー、てかジル。
と思ったら、スタジオは前のレッスンの人たちでごったがえしており、
なんだかんだでレッスン開始は17時過ぎ。

ジルは前回先生にすっぽかされた時、親切な女の人にちょろっと教えてもらって
会社の階段で鳴らす練習はしてたけど、まあ初めてのレッスン。
どんな音を出せばいいのかとか知らないし、ほんと適当。
カリシラマのリズムを習ったわけだけど、あーもうほぼ忘れてる。
タンタカタンタカタンタカタンタンだったかなー
タタタタタタタタタタッタとか
タンタンタンタタとか
いろんなバリエーションがあって、それにあわせてステップするわけで、
相変わらずステップは苦手なわけで、
ジル鳴らすかステップするかどっちかじゃないとダメダメで。
そしてそのあとジルはずして動きだけの練習。
カリシラマのシュミはけっこう足を開いて膝を折って挑戦的な感じ。
知らなかったけど、細かく動かせばなんでもシュミなんだそうで
下腹を上下するシュミとか習った。
胸シュミはなんかつかめなかった。

終わったのは予定より30分おしの18時半。
ローラさんがまる徳で、待ってる間に5杯飲んでた。
私はとりあえずビール、次日本酒2合、次焼酎お湯割り。
肴:ちらし寿司、山芋ステーキ

ちらし寿司は、ほんとは握りだったんだけど注文したら「ごめん終わっちゃった」
って言われて、えーって言ったら「ちらしでよかったらできるよ」って
要するにオジさん握れないのねって話だ。

まあ飲んで食って、ローラさんが(1時間以上居たわけで)まる徳に飽きていた。
で、次は「飲み友作りたい」とオーダーがあり、なんとなくゴールデンのいまきて屋へ。
みやこんじょで九州人の集いをよくやるという27歳の福岡出身男とか
その元バイト仲間の27歳千葉女性とかとローラさんが地元話で盛り上がっていた。
でもそこにはあんまり長くいなかった。

なんとなく歌舞伎町2丁目方面へ。
ホスト行きたいと前々から言っていたローラさん。
でもホストクラブって0時オープンとかだよーと言いつつ、ホスト通りへ。
そしたら愛の一部がやっていて、店前にいたホストに「ほんとうに初回5000円?」
とローラさんが確認し、ついに初愛。

テレビで何度も見たキンキラの内装にまじって、なぜか日本人形とか置いてあったり。
ぐるっと見回すとお客さんは年配の女性一人客が多かったか。
ホストは最初4人くらいついたんだったかなー
一人はボーイさんかと思ったらホストだった。
あと関西弁の比較的若いやつ、加藤コウジ似の金茶髪、40歳くらいの茶髪。

関西弁の比較的若いホリ似のヤツは、指名がついたかなんかでちょっとしかいなかった。
加藤コウジ似(栃木ホストクラブジプシー・妹二人はモデル)はツッコミキャラだった。
ローラさんがそいつに食いついていた。
私は40茶髪と、ボーイさんみたいな男が最も新人風だったので、主にその人から話を聞いていた。

それによると、一部の人は午前1時に帰れるらしい。
でもボーイ男は新人なので、片付けなどで午前3時になるそうだ。
そして大久保の自宅へ帰り3時間寝て、昼間の弁当屋の配達の仕事に出かけるそうだ。
ホストの収入は月10万くらいで、昼の仕事は30万だそうだ。
細木数子みたいな太い客(一晩500万とか使うこともあるそうな)がついたホストは、
細木数子が来るって連絡があった日だけ出勤するみたいな感じになってて
ほとんど出勤してこなくてもリッチに暮らせるらしい。
そういう一攫千金目指して、ボーイ男は毎晩出勤してるというわけらしい。
40茶髪はホストの仕事だけやってるらしい。でも彼もわりと新人なんだそうだ。
見回せば、50過ぎてるようなホストもいて、そういう人たちはだいたい浅草あたりから
流れて来た人、要するに生涯ホスト、専業ホストなんだそうな。
ずーっとおんなじ職業で60くらいまでいくってことなら、ホストもサラリーマンと変わらないな。
たぶん40茶髪もどここかから流れてきた専業ホストだろう。
ちなみに愛の社長も浅草ホストだったとかって。
店内をものすごい膨らんだ髪型のおば(あ)さんがウロウロしており
あのお客さんすごいですねって言ったら「あれは社長の奥さん」て。
そういえば途中で誰か俳優にそっくりな新人じゃない人(名札つけてないのがそう)も座ってた。
名前がわからなくてモヤモヤしたけど、今調べたら篠井英介って人だった。
ベルベットみたいなイギリス風のベストとかもなんかそれらしく。

まあそんなこんなで2時間が過ぎ、二人で1万払って出たのが0時くらい。
餃子専科leeで餃子と酸ラータン食って、出たとこでローラさんタクって帰宅。
私は東新宿から地下鉄の最終で帰宅。
家に着いたのはたぶん1時前くらいなのかなー
すぐ寝た。夢とか記憶に無い。起きたら10時近かった。


2005年04月23日(土) 今日はレッスン行ってから飲み

昨日はなんだったかなー
行方不明になってたノートPCを出張してたYさんが探してきてくれたみたいで、
宅急便で届いたのでアンチウィルスソフト入れたりSP2入れたりアップデートしたりした。
午前中にそれやって、午後はヒマだったので棚の整理とか
消臭剤の詰め替えとか布巾の漂白とかして、あとは特許法読んだりネットしたり。

でいつも通りに帰宅したら、家族は東京タワー行っててゴハンも食べてくると。
一人で飲んだのは雲海水割り。
肴:テグタンとかユッケジャンとかを意識したもの、キムチ

で、ゴチSP見てたらダンナさんとコドモが帰ってきた。
東京ばななとか、東京タワー土産のチョコクレープ巻だったかとか買ってきてた。

東京ばなななんて、絶対うまくもないのになんで買ってくんのよ!
ってさんざん言ったわりには、一個食ったらうまかった。
グリーンラベルロング2とブラックニッカ水割り缶。
肴:そのへんにあった小さい煎餅詰め合わせとキャベツ太郎

ゴチ終わったら何見たんだったかな。
風呂入ったり、多少笑金見たり、ゲームしたり。
22時になったらお待ちかねのタイガー&ドラゴン。
これがなかったら正直、寝たかった。
コドモは紅の豚見ながら寝ちゃってた。

終わったら、ネットで発見してしまったベリーダンスのクラブイベントみたいなのに
ちょっと行った。新宿2丁目仲通あたり。
23時からタカダアキコさんが踊るってことだったけど、23時ちょっと過ぎに着いて
案の定30分以上は何も始まらなかった。

アキコさんは双子の幼稚園児と乳児持ちなので、たぶんその子らが寝てから出てきてる。
百済だか高句麗だかのお姫様チックなというか、竜宮城の乙姫様みたいというか
そんなような格好のアキコさんが店に入ってきて、あっちこっちで知り合いに声かけてた。

私は家出るために着替えたとき、かなり体に赤い地図ができていたりして
だいぶアルコールがまわってる感じだったので、カンパリグレープフルーツ飲んだ。

キレのいいスマートな女の子が踊って、グラマラス熟女が踊って、
次のアキコさんの踊りがまたステキだった。
音を体現するっていう触れ込みだったけど、ほんと自作自歌唱かと思うほど
曲が自分のものだった。
ワクワクして顔が自然と笑い顔に。
アキコさんて小さいし体型とか気にならないけど、顔と表現力がいい。
顔は骨格がいいんだろうか、お化粧がすごい似合ってて、
いつの世に生まれても王様とかの御妃様に選ばれそう。

終わってまたしばらくダラダラして、推定ニコル組の人が踊って、
上手な熟女が踊って、あー、なんかうまい人もそうでない人も、
アキコさんと違うのは、自分を魅力的に見せる感じで踊ってるところかなと思ったりした。
いや、そういう種類のダンスなんだけども。
結局アキコさんの踊りがベリーダンス超えなのかな。

いずれにしろ、ベリー見るのはすっごく楽しい。
踊り子さん達も、楽しそうな顔して踊ってた。

で、これも楽しみにしてたニコルさんの踊りがはじまった。
ニコルさんもいい顔してる。
ヒエログリフ顔。
横顔がすごくいい。
踊りはカンカン!カカカカ!って感じで熱狂を誘発する。

見終わったら店の前でタクシー拾って帰った。
ジルもいっぱい見られたし、見たかった二人も見れて、大満足。
で、帰宅したら1時半くらい。
タモリ倶楽部が終わっちゃってるのを確認してすぐ寝た。

オブザイヤーさんと出張に行った。
多摩センターの駅前みたいな百年記念塔みたいな雰囲気の広大な公共施設だった。
水を使ったモニュメント?みたいなのがたくさんあって、
10m×10m×1.4mくらいのプールみたいなのもあった。
そこを二人で見ていて、オブザイヤーさんは見るだけじゃなく入っちゃったんだったか
何かを中に落してしまったと悲しんでいた。
小さくて細かいけど相当大事なものだったようで、こりゃなんとか回収しなきゃと思ったけど
冬で水は冷たいし私とオブザイヤーさんは1.55mなので水深もちょっと深い。
オブザイヤーさんはしょうがないよと諦めて、二人で会社に戻った。
ダム端末で仕事をしていた。
オブザイヤーさんはバリバリやってるけど、私はたいしてやってなかった。
プールの中をブロック分けして上からよく見てみつけよう、見えた場所に真上から潜ろう。
そんなことを考えていたらハヤミ部長がやってきて、
何か歌のテストみたいなことをやらなきゃいけなくなった。
なんだか気まずい夢だった。
そしてほんとはもっと長くていろいろあった夢だったのに、ほとんど忘れてる。

コドモが部屋に入ってきて、私がシクシク泣きまねしたら、
ママちゃんヨシヨシと慰めてくれた。
それが7時40分くらい。
もうちょっと寝る?と言われて頷いたら布団を首まで掛けなおしてくれた。
結局8時ちょっと前に起きた。


2005年04月22日(金) 金曜か

昨日は午前中デスクトップ一台キッティング及びセッティングしたら
あとはすることがなく、たまに細かい用事を言われてやって、まあだいたい時間潰してた。
オブザイヤーさんによると、Mさんが何か失敗したらしくて、Aさんが本気で怒ってたらしい。
でもAさんは声がかわいらしいのと怒り方も「も〜、いいかげんにしてくださいよー!」
みたいな感じなので、あんまり激しく聞こえない。
あとはハルタソ大丈夫かねーなんて。
それと行商ていうか押し売りみたいなのがやってきて、文房具を買った。
思い起こせば事務所勤務だった時代にも同じようなのがやってきて
同じように「1個だけ売れ残っちゃったんですよー」と泣きそうな顔をした。
そして同じように購入したもんだった。
それもこれも今コドモが使っている。
あと、ユニマットも来た。
「ありがとうございまーす」って首を斜めにしてカワイさ意識しつつ
コックリ挨拶して帰るクリクリ二重瞼の男。
あざといと思うけど、「営業やってる」というだけでなんかこう、
苦労してるイメージに覆われてしまい、私の冷静さを奪う。

定時に退社し、いつもどおり帰宅。
飲んだのはグリーンラベルロング2と雲海爽健美茶割り。
肴:焼き鳥、豚もやし、きのこ高菜スパゲッティちょっと、そこにあった小さい色んな煎餅が入ったやつ

なに見たんだろ。
愛エプ見たのは前々日か、なんか特にこれといって記憶が蘇らない。
あ、銀座の母とか銀座のママとか銀座の教授とか、占い師が出てきて大塚さんが司会の番組。
それ見て次の番組の途中で飽きちゃって、寝ようかなと思ったら21時くらいで、
まだ早いよなと思って入浴して、洗濯機まわして、それから22時くらいに寝た。

岡田くん(V6)が出てきた。
なんか食堂チックなところで自然に知り合って3人くらいで語ってた。
引越ししようと思ってんだけどこの物件どう思う?
って岡田くんが取り出した紙には、でっかく私が住んでる町名が出てたので
あー、私この町に住んでる!って言って、よくよく見たら、
そこはダンナさんのイトコがやってる賃貸マンション。
19万て、岡田くんスターの割にはリーズナブルなとこに住むのねと思いながら
ここは大家が知り合いだけど、そんなにうるさいこともないと思うし環境も静かだよ。
と事実と思われることだけ述べた。
ゲイの男の子達のショーを観に来ていた。岡田くんだけいなくなってたかも。
みんな知り合いだったけど、化粧の薄い知らない男の子がモンローの格好で踊り出して
なんだかもうひとつ盛り上がらなかったので、「そこの女、いじってやって!」
みたいなことを言われて、ハイヨ!ってことで体をいじった。
見栄えのするように豪快に大げさにまさぐりつつ、ヒロミ級に腰も突き上げてみたけど
この子は女に触られて不快じゃないかな?と気になった。
男の子達の住んでるアパートみたいなところに行ったつもりが
同じアパートに私んちもあった。
部屋はなんにもなくて、ダンナさんとコドモはいるわけだけど、
なぜかおばあちゃんの下着とかあって、畳の上の細かな塵も気になって
なんだか私は掃除ばかりしていた。
男の子達の部屋はみんな見事にきれいに掃除してあった。
外には海や畑がある気がした。

岡田くんが出てた時点でずっと眠っていたいと思った。
でもアラームのバイブ音で普通に6時起き。


2005年04月21日(木) 4月も既に下旬なのね

昨日はPC一台届いて、たいがいセッティングが終わっても
使用者が出張中とかですぐには入れ替えできないんだけど
当該当者がたまたま「メールが使えないんです」と私のところにやってきたので
そのまま入れ替えすることになった。
ちなみにメール使えないのはLANケーブルのせいだった。
インターネットもできてなかった。
入れ替えは午後イチでやって、ケーブルの取替えで机とかガタガタさせた以外は特にインパクトなく。
席に戻ったらなんだかあっちこっちから問い合わせ電話だのがあって、
めずらしく充実した一日だった。

下りの階段でジルの練習しながら
帰宅はいつもどおり。

飲んだのはグリーンラベル2とウーロン割缶2。
肴:かつおのたたき、ほうれん草なめ茸ゴマ削り節和え、前夜の残りの筍豚バラみそ炒め

昨日は何見てたんだろう。
常識クイズとかヘキサゴンとか答える系のやつだ。
途中で飽きて、恐竜の卵のパズルゲームした。

寝たのは22時かな、コドモも遊び疲れて「アネゴとっといて」って言い残して早くに寝た。
本当にドラマ好きな小学生だ。

夢は、一人でデパートみたいなところで時間をつぶしていた。
音楽演奏できるようなエリアがあって、昼間でもそこだけ夜ムードになってる。
素人に毛が生えたようなバンドが演奏はじめた。
どっかで見たことあるような、たぶん以前も一回その人たちを見たことある気がした。
でも全員見事に特徴の薄い素人顔なので、確信はできなかった。
特にヘタでもないけど特に私が好きでもないような曲だったので
最初黙って座ってボーっと見てたけど、お客さんも少なく、アイコンタクトされて
少し近くの場所に移動したりした。
駅に行った。
スキーがまだできるような降雪地帯の駅だった。
うっすらはしゃいだ雰囲気があって、軽井沢っぽくもあった。
あぶない男が一人いた。プリンの金髪だった。
目を合わせると襲ってくるらしい。
でもギリギリ普通人ぽくもあった。
そいつの目に留まらないように注意を払って目的の方向に移動したつもりだった
だけど運悪く目をつけられてしまった。
敵じゃないことを理解してもらおうと、笑顔を作ってみた。
しかしそれはある意味逆効果で、執着されてしまった。
刃物だったり丸太棒だったりを見せつけながら、
「気に入らないやつはこれでやっちゃえばいい」とか話しかけてくる男。
仲良しふうに愛想よくする私、でもうすら怖いから巻きたくてしょうがない。
雪で作った小山があって、二人でかけ上った。
向こう側はちょっと傾斜のついた、かなり絶壁に近い感じになっていた。
そこで若い男女達がウヒョーヤホーいいながら尻で滑り降りてる。
私も一瞬滑れる気がしたけど、やっぱり怖いから無理だと悟った。
怖いヤツは滑ろうよと言ったけど、私は無理だからと引き返して一人で小山を降りた。
これはチャンスかもしれないと思った。
そしたらダンナさんと遭遇した。
真っ向対決して決着つければいいだろ的なことを言われた。
そこにメルローズだかニコルだか店があったので隠れるために入った。
かわいいピンクとかバラ色のニットの靴下や傘なんかが吊るして売られていた。
たちまち怖いヤツは気が付いて入ってきた。
逃げようとしてたと悟られるとキレられると思い、「ああ今靴下見てた」と誤魔化した。
外に出たらダンナさんがなんとなくこっち見てて、寄って来ようとしている気がした。
バトルの予感がした。
こわいヤツは刃物を持ってるので「いやいやダンナさん、それはどうなのかな」と思った。

たぶん早くから意識が目覚めちゃって、起ききらない頭の中で
「オレのオレのオレの話を聞けー」って歌の練習してた。
起き上がったのは結局5時50分。


2005年04月20日(水) もう週のまんなか

昨日は新しいPCが2台入荷したので設定したりして10時半くらいまでは充実した。
そのあと誰かの98SEがフリーズしちゃったとかいう連絡で、なぜだか投入された。
結局それはフリーズしたタスクを終了したら電源落ちちゃって、再起動したら、
マウスの異音もなおってた。
今月末入れ替え予定のPCなので、だましだまし使って下さいみたいなお願いをして
席に戻ったら、Kさんが「あれこないだウィルス感染してたし、ちょっと怪しいんです」って
できれば先に言ってほしかったなってなことを今更。
でも再起動したとき警告出てこなかったし、と結局様子見。
午後は暇だった。エアコン買わなきゃなとか考えてた。

帰宅はいつもどおり。
飲んだのは白ワイン1本。
肴:サバ、筍と豚バラ味噌炒め、白菜キムチ

テレビは何見たんだったっけ。
学校へ行こう!か。
ダンナさんが三点倒立を頑張ってたのでそっちのインパクトのほうが強かった。

そのあと入浴して洗濯して、ハンガーにかけながらコドモが見てた離婚弁護士をチラ見して
終わったら寝たのかな?
コドモはそのあと「がけっぷちの彼女」だかなんだかを見るって言ってた。

夢にはくさなぎくんが出てきた。
すごい舌を持ってるらしく、生のロース肉(△にカットされてる)を利き肉?してた。
私は修学旅行に最近行ってたらしい。
帰ってきて1週間くらい経って、そういえば火木でやってた飲食店のホールのバイトを
それ以来さぼっている状態になっていた、気が付けば。
そこにはどうも、告白して承認されたばかりの彼氏みたいなのもいるらしい。
ともあれ今は宴席で、くさなぎくんの様子を観察しており、
結局みんな地味で悪気のないくさなぎくんが好きみたい。
矢田あきこもいた。
もしかして、さぼっていると思ったバイトは、ちょっと前に電話して辞めてるかもしれなかった。
午前4時頃、パジャマで家の外に出たら
同じくパジャマでキャットウーマンのマスク(でもナイトキャップ)を被った
若い女の子が彼氏と会ってた。何か渡してるみたいだった。
ちょっと先まで歩いてみた。
子供が読むような本が、道の真ん中の車止めみたいなところの上に
「ご自由にお持ちください」の札と共に立てかけられてあって
見たら、私のコドモが好きなシリーズ本だったので、持って帰ることにした。
そのとき私は独り言を口走っていたようで、後ろからダンナさんのお母さんが声をかけて来た。
どこかに向かって急いで歩いていたので「こんな早い時間に行くんですか?」と私は言った。
お母さんはパートで仕事をしているらしく、毎日この時間に出かけるのだと説明して立ち去った。
後姿を見送りながら、「こんな真っ暗な時間から、頑張るなあ」と感心した。

アラームのバイブ音がけたたましく鳴って、起き上ったのは5分後の6時5分。


2005年04月19日(火) 法王選出根競ーべ

昨日もやっぱりすることなかった。バカボンのところにセッション作りに行ったのと
部長のメールに了解の返事したのと、あとはなんだろう、問い合わせの電話が1件、
移管方法に関する回答電話が1件、布巾洗って消臭剤がないから注文書書いて、
ついでにA4用紙も発注するかと思い、カラープリントの環境が完全にないのかどうか確認し
郵便を取りに行った時間を合わせても、トータル50分てとこじゃなかろうか。

18時に家について、しばらくしたらコドモとダンナさんが帰ってきた。
ダンナさんは私の酒とかを置いて、パチンコ行った。
夜は六本木のシーシャバーにベリーの練習に行こうかと昼間迷っていたので
行かなくて良かったんだなと思った。

コドモが「今日先生が家庭訪問に来たんだよ」と言った。
この週末、コドモの部屋の片付けとか消臭剤の詰め替えとか偶然してあったので
「地球は私を中心に回っている」と久々に思った。

それはいいとして、コドモとダンナさんは家庭訪問のあと、
ひまつぶしに大久保方面を流してキムチとかダーツとかを買ってきていた。

飲んだのはグリーンラベルロング3。
肴:キムチチゲみたいなもの、アジ

コドモがネプリーグを見たがった。
私はどうも問題に答えたりする番組を見るのが好きではなく、途中でリタイアし
ネットでカポエィラの動画見て「こういうものなのか」と思ってから、
あとはゲームしていた。恐竜のタマゴのパズルゲームとジップジャン。
そしたらコドモがやりたがって交代。
私はヘイヘイ見た。
南野陽子と浅香結と大場久美子と西村知美とあべしずえと増田恵子が出ていて
アイドル時代貧乏(ヒロシ風)だった話をしていた。

そのあとプライドじゃなくてライバルじゃなくて、なんだかキムタクのドラマが始まったら
コドモはゲームやめてテレビに集中した。
私は途中で集中が途切れて21時半くらいに寝たんじゃなかっただろうか。

昼休み、何かを求めて外に出て、結局見つからなくてタイムアップみたいな状態だった。
遠くに来過ぎちゃって、引き返さないと時間に間に合わない。
遠くってなんとなく、私が小中過ごした実家の方面だった気がする。
私の移動手段は車椅子だった。急いで会社の方に引き返す。
私の横を大きなマイクロバスが通ろうとしていた。
見れば、運転手はケミストリーの川畠だ。
あー、カワバタ!って思わず言ったら、どけよ邪魔なんだよ!みたいなことを言われて
カワバタは自分の目指すところにまっしぐらに進んで行った。
車の後ろには青木観光って書いてあったけど、今はそういうのがオシャレなのらしい。
私は公園の並木みたいな道にさしかかっていた。
落ち葉と土と板の段差で地面が不安定で車椅子押さなきゃならなかった。
それなのに藤棚みたいなアーチが低くて、ちょっと前屈みにならなきゃならなかった。
必死で走ってそこを抜けようとしたらメガネをかけたヒョロ男を追い越した。
私が急いでいるのがその人の気分に合わなかったか何かで、前進を続けながら口論になった。
「そんなに急いでどうすんだよ!」
「昼休みが終わるから急がなきゃなんないんだよ!」
「そういう時間にさえ間にあっとけばあとは適当でいいっていうのが気に入らないんだよ!」
ヒョロ男は叫びながらも、リムジンバスみたいなのが停まってる横で立ち止まり
スタッフジャンバーに着替え始めていた。そこには他にも人がワラワラいた。
「あ!おまえフリーター?それかニートだろ!」と思いついたことを言ったら、的中してたみたいだった。
「ニートなんかにつべこべ言われたくないんだよ!バーカ!」みたいな捨て台詞を、
特に本意じゃないけど叫んでみた。
もう車椅子を飛ばせるアスファルト道路なので、反論は遠ざかりすぎて聞こえず、スッキリした。
夜になっていた。茶色い木製の陸橋を渡っていた。
何か香ばしい甘い匂いがするなと思ったら、学生風の若い女の子達が、
マカロンみたいなのとか揚げた野菜チップみたいなのとかをおしゃれな屋台で売っていた。
気が付けば、周りは祭りかお台場みたいに人がたくさん行き交っていた。
まっすぐ進んだら、左に折れたところがいきなりつきあたりで、更に左に下りる階段があった。
川か海かなんかがあって、それを乗り越える橋だったんだなと何故か思った。

スズメか何かがチュンチュンしてたので起きたら5時40分。


2005年04月18日(月) 月曜か

昨日は何してたのかな。
コドモが朝ごはんを作ってくれたがった。
ゴミに出したい布団を切り刻んだ。
コドモがネットでパズルゲームしてる隙にコドモ部屋を片付けた。
全部は片付いてないけどダンナさんから出てこいと電話が入ったので
着替えてトラックに乗り込み雑司が谷へ。
途中でダンナさんとコドモが赤と黄色の花を買った。
赤と黄色って服とかだと禁断のコーディネートだけど、
そういえば子供の頃に絵を描くとき、好きで使っていた色の組み合わせだった。

まるで何も考えてなくて、思い出したから提案したお参りだったけど
供養塔の前に立ったら急に眉間にきた。
コドモが花を置いて線香置いて水をかけて手を合わせて、
最後の花びらが舞い落ちる桜の参道みたいなところをコドモと手をつないで車に戻った。
産んでたらこうやって手をつないでいたのかなと思っていると、コドモが
「私ずっとゴメンねってお祈りしてた」と言ったけど、私も全く同じだった。

なんとなく目頭にきてるまま池袋から日暮里方面へ。
コドモとダンナさんがくだらない話をしていて、私がコドモにバカとかそれは違うとか言ってるうちに
ああうちの子に生まれてもやっぱり特に幸せってわけでもないよなと思って
だんだん復活してったけど、でもちょっとおかしなままだった。

だからというわけじゃないけど、日暮里のいつもの安い服屋で買い物したときも
ボーっとしていて、柄物好きなのに無地のもの黒のものばっかり選んで
会計したら16000円だった。
(いつもは無造作に10着ほど買っても1万円いくことない)

コドモと一緒に買ってたので、コドモが買いすぎたんだなまったくもう、
と思っていたら、その後家に帰って計算したとき、コドモの分は5000円くらいだった。
あと、499のラックにあったものが899だったり999だったりという罠も見受けられた。
しばらく行かないけど要注意だ。

神楽坂のもんじゃ屋で夕飯にしようってことになって向かう車内、
コドモとダンナさんが私のことを何やら恐れていた。
実際はまだボーっとしてたので別に怒ってはいなかったけど、
ノリで怒ってるふりをした。
でもそんなのも長く続かなくって、またジャレはじめるダンナさんとコドモ。

もんじゃ屋は一番乗りで、店には例の鼻にかかった声を出す女主人だけだった。
飲んだのはレモン割り2杯とウーロン割2杯。
肴:2色もんじゃ、鶏ハツ焼き、カルビ、焼きそば、ピザもんじゃ

ここの鶏ハツはうまい。もんじゃもなんだかうまい。
私の家族にも全体的に好評だった。
コドモはいそべ焼きも食べていて、餅が良く伸びると言って美味しそうに食べていた。

ゲーセン2軒に寄り道して、神楽坂通りを下ってぐるっと散歩。
トラックに乗って、帰るのかなと思ったら、なぜか代々木方面をまたグルっと。
ドラマが見たいから9時までには帰るよ!と私が言って、やっと家路につく。

本日の予算オーバー分をコドモと清算したりしてから、
ダンナさんが買ってくれたグリーンラベルロング2本。
「あいくるしい」をコドモと一緒に見て、そういえば前日見た「瑠璃の島」
だったかと似たような気分になった。
悪くもない人が困難に襲われて乗り越えようとするみたいな話はやっぱり単純にツボだなー
と思いつつ、終わったら寝た。

会社で仕事をしているはずだった。
向こう側で渡辺えり子とか古田新太とか岡本麗とかが公演の打ち合わせか何かをしていた。
全体の人数はわからないけど10人以上はいただろう。
なぜか私もそっちの会議机にパソコン持ってって仕事していた。
仕事中なので、古田とか誰か俳優との会話はこっそりメールでしていた。
そのメールは結構長くて重要な内容のやり取りだった。
夜になり、ごはんを食べることになった。
こっちチームと渡辺えり子のチームは劇団が違うらしくて食事も別だった。
こっちはコンビニっぽいものだった気がする。
あっちは大皿にヒジキの白和えだのキンピラゴボウだのゼンマイと油揚げの煮浸しだの
なんだか健康に良さそうなものがドンドンと置いてあって、それをみんなで食べている。
岡本麗が出納帳みたいなのを見せてくれて、
「健康な野菜を使ってるから結構かかるけど、それでも割安なのよ」
みたいなことを言った。
私は家族と北海道に行くことになっていた。
最初の夜の宿泊先が、私の父の都合で泊まれなくなってしまった。
オブザイヤーさんが「私の実家に泊まればいいよ」と言ったのでお言葉に甘えた。
ダンナさんが、オレがいる必要ないからと言って旅行をやめた。
オブザイヤーさんちは、都会から隠居してきていた。豪邸だった。
御両親は美男美女で、私は営業マンみたいなのを2名伴っていた。
最初は応接間で御両親と話していたけど、どうも田舎なので水道設備が整ってなくて
水を手に入れるのが面倒なのだという。
そういえばそこに行く途中、ペットボトルに入った水の配給みたいなのを目撃した。
オブザイヤーさんに貸した本の話になって、あれどこ置いたかわかんないんだよねー
ってオブザイヤーさんが言いながら、玄関(ギリシャっぽい)というかエントランスの
アールを描いた出っ張りの上に無造作にインテリアのように何冊か積まれている本の下から
その本を発見してきて「あったあった」と言った。
なるほど、ただいまーって帰ってきて、まずあそこに本を置く習性があるんだな、
と変なことに納得した。
コドモと私は丸い窪みになってる不思議な神殿風な寝床で二人で寝た。
コドモが大きく伸びをして転がったりしていて、いつでもどこでも同じだなと思った。
私が先に起きると、オブザイヤー母が出かけていて、
オブザイヤー父が大鍋がたくさん煮えている部屋で、どうしたらいいかと悩んでいた。
鍋にはさいの目切りのニンジンとかが入っていたので、料理してるのかなと思ったら、
それは美味しい水を作る作業なのだということだった。
オブザイヤー父が強引に火を止めようとしていた。
ちょっとちょっと、早まらないでください、と思った。

そんな夢を見てアラームが鳴ったら起き上がった。6時。


2005年04月17日(日) 今日は水子参り

昨日は10時からカポエラだったのでさっさと準備して西新宿へ。
カポエラがどんなことなのか私より知らないコドモは、
なぜかグロスだのラメだの塗っていた。

9時45分に到着したら、まだ誰もいなかった。
てか入り口を間違ったら用務員さんみたいな人が出てきて
「だから、入り口はこっちじゃなくてあっちだよ」
って言われて「だから」ってなに!?とカチーンきたけど
年寄りだからしょうがないかと思い直した。

そのへんでバドミントンのサークルの人たちが練習してたので、
見学してたらカポエラの先生がラジカセ持って到着した。
踊りっぽいとは聞いていたけど、ほんとに音にのってやるのか、と思っていたら
単なるBGM用みたいだった。

そのうち親子だの夫婦だの単独男だの小学生だのが集まってきて、
全部で20人くらいになったのかな?
先生は3人か4人いたけど実際指導にあたったのは2人だった。

ウォーミングアップみたいなのだけ合同でやった。
ランニングからはじまって、ヨガの机のポーズで前走り後ろ走りとか
側転ぽい動きで右左とか、ヨガのカラスのポーズとかやらされた。
でも1秒しかできなかった。
いやー、汗かいたなーと思ったら、今度は初めての人とそうでない人のチームに分かれた。
ちょうど半々くらいにわかれて、初めてチームは若い先生、
そうでないチームはこの会の代表みたいな先生。

基本の基本から教えていきますねーって言って、まずジンガっていうのをやった。
ジンガって要するに立ってるときずっとやってる足のステップみたいなので、
たぶん試合中は攻撃してるか守ってるか避けてるかジンガしてるかみたいな感じなのらしい。
ずっと動いてるからかなりエアロビクスだ。

あとは守り2つキック2つ習って、そのあとは先生の攻撃をかわす練習かなんかして
なんでだか一瞬2人組みで逆立ちさせられて、できなくて、
側転させられて、できたりできなかったりで、
そのあとは円陣になって、その中心で先生と誰かが習った動きを使って攻撃したりかわしたりと。
一つ一つの動きを繋げてヒラリヒラリやらなきゃいけないんだけど、
振り付けとかそういうのが苦手な私はそういうのもやっぱり苦手だった。
そもそも疲れてジンガもヘロヘロで。

でも終わったらコドモも私もやけにハイになっていた。
近くのお寺でお参りして、安い靴屋で靴買って地下鉄乗った。
肥満児の子供は疲れがピークだったみたいで、あまりに歩くのが遅かったので
先に行っていいよと言われて先に帰ったら、ダンナさんが起きていた。
コドモがお昼ご飯3人分買って帰ってきて、王様のブランチみながら食べた。

そのあとコドモは寝ちゃって、ダンナさんはテレビ見てて、
私もうっかりそのままで居そうになっちゃったけど、
ハッと思い出して掃除と洗濯と料理をした。
終わったら、たまってたヒロシの録画見たり、
スーパーボールのパズルゲームみたいなのをネットでやったり。

そのあと99ショップに酒買いに行って、薬局寄ったりして帰ってきて
飲んだのは赤ワイン1本。
肴:しめじと青ネギとにんにくと白しめじのゴマ油炒め、ヒラメのえんがわ、めかぶ、ビーフシチューちょっと

テレビは何を見たんだったかなー
もしツア見たような気がする。築地。
土曜日ってだいたいその後めちゃイケ見ると思うんだけど
どうも見てない感じだ。
なにがなにやらわからないけど、出産した同級生にメールしてから寝たのは確かだ。

工藤静香が、塗りすぎた白い顔で撮影していた。
撮影だからそのぐらい塗ってて丁度いいみたいだった。
何でか知らないけど、昔男に数百万円騙し取られたみたいなことを告白された。
当時の変な髪形やメイクはその男の好みだったの?って私は質問した。

ローラさんともう一人がカラオケ屋で待ってる。
二人じゃ盛り上がらないから急いで来て!みたいなことだった。
ダンナさんのゼッツーとかいうバイクを拝借して駆けつける。
(私は運転にまるで自信がないので壊してもいい方を選んだ)
どこかにバイク停めなきゃいけないわけなので、大規模工事現場みたいなところの前っていうか
シャッター横の、入退場に邪魔にならないところに控え目に駐車してみた。
カラオケ屋は付近に4軒あって、2軒は経営元がアングラ風俗で、2軒は普通のだ。
どれだろう?と思ったけど、電話すりゃあいいか、と気楽だった。
私は学校の制服を着ていた。

卒業式かなんかの学校のイベント。
式場では生徒達が紅白帽で交互に並んでうずまきを描いて行進している。
私は遅れて入ったので最後尾につこうとしたけど、最後尾の人と私の帽子の色が一緒だった。
「交互にならなきゃだめだから」ってスズキマヤちゃん(中学の同級生)に言われた。
じゃあいいやと思って式場を出て、エレベーター(上)に乗って教室に戻ることにした。

というような夢を見て、うとうとしていたらコドモとダンナさんの声が表から聞こえて
しばらくしてから起き上がったら9時。
トイレのドアを開けたらコドモが電気もつけずに座っていてビックリ。


2005年04月16日(土) 今日は何の予備知識もなくカポエイラ

昨日は何してたんだろ。
棚卸しの期限だったので決着つけた。
WinUpdateが失敗するっていう海外からの問い合わせをどうにかした。
間違って送られてきたVPNの何かを返送した。
リース負担先振り替えの件を再問い合わせした。
布巾洗った。
そんなもんかなー
やっぱり暇だった。オブザイヤーさんは沖縄だし。

定時になったら階段を降りながらジルの練習。
帰宅は18時ちょっと。
コドモがごはんと味噌汁(インスタント)用意していた。
ダンナさんはモリタと遊びに行ったようだった。

飲んだのは酔茶チューハイ2本。
肴:味噌汁、ほうれんそうとえのきのバター炒め、チンする唐揚げ

最近、ダンナさんが「やわらかい唐揚げが嫌いだ」とカミングアウトした。
このチンする唐揚げのことだろう。
そしてコドモはカリっとした唐揚げが嫌いだ。硬いからだそうだ。
私はどっちにも過剰にレモン汁をかけなきゃ気がすまない。
昨夜は酒にも入れたし味噌汁にもレモン汁を入れた。

お楽しみの激闘大家族は心を空っぽにしてみることができた。
でもうっすら、2ちゃんねるのツッコミに答えているような構成に思えた。
きっとああいうのがめんどくさいから最終章なんだろうな。

そのあと何したのかな、ヒロシちらと見て、洗濯物をなんかしたりして
ダンナさんがグリーンラベル持って帰ってきたので2本飲みながら
22時からタイガー&ドラゴンをコドモと並んで楽しく見た。
岡田くんと長瀬くんの2人のうちどっちがいい?とコドモにきいたら
「大きい方」とのことだった。
世間の好感度調査と逆行してるね、と思いながら終わったら寝た。別々に。

つるべが出てきた。なにか私に指令を出した。
休みの日か何かで、一人で満喫しようと出かける。
ごはんを食べるために近所の入ったことない店に入ると
幼稚園児くらいの小さい子が2人客席で遊んでて
店員さんはその子らのお母さん達みたいで、店なんだか家なんだか混沌としていた。
メニューを一応差し出されて、みてみたら喫茶店メニューの中に
幼児雑誌の要素がふんだんに盛り込まれていた。
プリンのリだけ○になってて、それを埋めましょうみたいな問題とか。
同じならびに座ってる男の子がお子様ランチ食ってるのを見て、それを頼んだ。
(メニューから推し量ると、ごはんぽいものはそれしかなかった)
「なんとかちゃん、それはなんとかでしょ!」
「えー!だってこれはなんとかだもん!」
みたいなワイワイした中、なかなかお子様ランチ作成は捗らないみたいだった。
同じならびに座ってる男の子がいつのまにか自分のプレートごと隣に来ていた。
その連れの女の子も並行移動していた。
私のお子様ランチがその子らの向こうにあったので、よいしょと持ってきて食べた。
「これなんとかちゃんのじゃないのー?」
「それはお客さんの!」
とガヤガヤしていた。
食い終わったんだかなんだかわからないけどとにかく店を出た。
支払いしたかどうかが不安になった。
とりあえずバスに乗ることにした。
西武新宿線の馬場駅の付近に、公共事業の施設があって、地下通路みたいなのができて、
「国土交通省行き」と「なんとか処理山行き」に分かれていた。
それは国費の無駄遣いじゃないかと世間で問題になっていた。
公共事業の施設の中の図書館に寄った。
そして歌舞伎町の景色を横目に、私が行ったのは山の上にある何かの工場兼アミューズメント施設。
中庭みたいなところが巨人軍の野球場になっていて、ガラスごしに見下ろせるんだけど
見ちゃいけないことになっていて、ちょうどいい場所は擦りガラスになっていた。
おばあさんとか私とかがなんとか見ようと試みる。
でもそもそもスタジアムは遥か下のほうにあって、選手なんか何してるんだかわからない。
でも一生懸命見ようとした。そのうち諦めて、長い白い通路を歩いた。
黒ラベルの発泡酒みたいなのを製造する機械が展示されていた。
勢いよくロング缶を吐き出す機械。
落ちて転がるロング缶はへこんだりしてるけど、何せ作りたてのビール類はおいしいという頭があるので
OLさんとかがスライディングキャッチしたりしている。
大木さんも必死で拾っていた。
私も1本拾った。

そんなような夢を見て、何時かなと思ったら6時くらいだったのでもう一回寝て、
最終的に7時半起き。


2005年04月15日(金) 治ってきた

昨日は新しいPCが入荷したのと、入れ替え待ちだった人から
「出張行ってる間にやっといてください」って連絡が来たのとで
適度にすることがあった。
でも忙しいってわけじゃないので、入れ替えの方はいつもはやらないこともした。
それは個人インストールプログラムの移行で、それでも
デスクトップにショートカット作ってあるやつだけしかやってないんだけど
ビンゴゲームとかあって、一人ビンゴって楽しいのかな?と不思議だった。

帰宅前に自宅付近の靴屋に行って、こないだ買った靴の色違いを買った。
私が店に入ったあと、女の人が2人入って来た。
あの店があんなに繁盛してるの初めて見た。

飲んだのは白ワイン1本。
肴:アジ、きくらげ卵ほうれん草炒め

黄金伝説見た。でも濱口が何位で終わったのか記憶にない。
そのあとなんだろう、うたばんを裏で録画してたのは憶えてる。
でもたぶん早くに寝たんだろうな。

家族で浜離宮に陸から行った。
私は何か記入しなきゃならないものに名前やら住所やらを書いていた。
家族が「先に行ってるよ」って言って見学しに行った。
歌舞伎町行きの最終便が出発しまーすってアナウンスが聞こえた。
船では帰らないから関係ないやと思ってた。
気が付けば、私が書き物をしてる場所は船の中だった。
バスみたいな座席の配置になってた。
そしてバスみたいにいろんなところで停まった。
でもそこからは人が乗ってくるばかりで降りちゃいけないらしかった。
家族に連絡しておかなきゃと思って電話するんだけど、どうもつながらない。
圏外じゃないけど1本しか立ってないから無理なのかなと思った。
前の席に座ってる私より年上の主婦っぽい人と、不安ですねみたいなことを語り合った。
また停まった。中国人男女みたいなのが乗ってきた。
主婦は席を移動した。
乗組員?が「間違って乗っちゃったって人、手を挙げてください」と言った。
更に「おかしいなあ、いつもなら何人かいるんだけどなあ、恥ずかしがってるのかな?」
と言うので、私が手を挙げた。あの主婦も手を挙げた。
私は席を移動していて、隣の席の50過ぎの眼鏡かけたお腹の大きい男の人も手を挙げた。
なんでだったかわからないけど、その人とゴミ捨ての話になった。
捨てるのに金がかかるって話で、私は「家庭ゴミはお金がかからないんですよ」
って言ったら、
「物によるんだろうな、私はこないだ家を建て直したときに石を捨てたら金がかかった」
とこのことだった。
「ああ重いですもんね、石捨てたんですか」って言ったら、その人は、
「自分は石の◎△家、藤田☆@×」と言った。
◎△家も意味わからないし藤田ナントカも知らなかったけど、
「そうなんですかーうちの父が石好きだから、知ってるかもしれないなー」
ってそれなりのリアクションしたら、その人が内ポケットから
艶消しの白いよさそうな紙を使った小型のパンフレットをくれた。
どうも、その人の個展かなんかの案内みたいだった。
わーって言いながら中を見てみたら、カタログみたいに写真がいっぱい載っていた。
作品はヒスイとかメノウとかを使った石の貼り絵みたいなやつで、
それにしては隙間がなくて油絵っぽいので「手で描いたとこはないんですか?」
って質問したら、「この枠(レンガ色の線の下書き)だけ書いてあるよ、あとはこういうの敷き詰めるんだ」
と、後ろの方のページに載ってる小さい加工石みたいなのを指差した。
「ヘー」と思いながら、気が付けば、コドモが迎えに来ていた。
私が不安だったわりには普通のテンションで、すぐにどっか行っちゃいそうだった。
すぐにコドモと行きたいと思ったけど、藤田さんと話の途中なうえに、
藤田さんは私の事情におかまいなしで話に夢中な様子だった。
とりあえず「それじゃあこれ、父に渡します」って言って、立ち去るそぶりを見せたら
「そうか、じゃあここに名前と連絡先と、一口って書いておいてもらおうか」
って言われて別のパンフレットの白いところを差し出されたので言われた通りにした。

アラームが鳴って、一眠りして6時半に起きた。
今日は喉も痛くなけりゃ鼻水がオートで流れ出してもいない。


2005年04月14日(木) もう木曜日か

昨日もいくつか連絡等した程度で特に何もなく、暇だった。
今も尾てい骨付近でグーって鳴ってるけど、昨日も内臓のどこかがキューとかグーとか鳴っていた。

終わったら新宿へ。
ユウジのクラスはまた満員だった。
ダウンドッグやったら、かんでも出てこない詰まりきった鼻水が移動した。
かんだら出てきて久々に通った鼻で快適に過ごした。
シャバアサナでまた寝ちゃったみたいで、ユウジの声でハッとして起きた。

終わったら直帰。
飲んだのは白ワイン3分の1本とレモンチューハイロング缶。
肴:豆腐と牡蠣の味噌炒め、そこにあったパン

藤波一家の房総旅番組見てたら、また鼻が詰まりだした。
そのあとチラっとウンナンの気分は上々SP見て、
23時になる前に絶対寝る!と決めていたので22時台には寝た。

夢にはお兄ちゃんが出てきたな。
朝で、私もお兄ちゃんもいつも通ってるどこかへ出かけなきゃいけないふうだった。
お兄ちゃんは車で出かけるような気がした。
家の物置に妙な結び手紙が置いてあった。
子供のような字で、お前の秘密を知ってるぞ的な(違うけど)内容だった気がする。
台所で一杯用のやかんでお湯わかしたりしてあった。お母さんのお茶用だろう。
紙製の取っ手つきコップがあった。取っ手は薄緑であとは白。
たぶんそれもお母さんのお茶用だろうと思った。
それをちょっと何かに使わせてもらった。
ビニールのようなものをコンロに近付けすぎた。
鉄鍋みたいなものの縁に石油製品が溶けた白いのがついてしまう。
鉄鍋の中には、何かグラタン的なものが入っていた。
母が私と兄のために朝食を作ってくれているらしい。
他にも料理が準備中だった。
玄関の中で兄と椅子に座って語らっていたか何かしていたら、
扉を薄く開けたままだったので外が見えた。
もしかしてまた物置に誰かが手紙を置きにくるかもと思い
門の方を見ていたら、青ジャージの小学生集団が先生を先頭にジョギングしてた。
その中の一人がこっちに気付き、結び手紙を渡しに来た。
丸々とした、短髪の、ぜんぜん悪気のなさそうな小学校高学年男子だった。

やはり朝ごはんの時間だった。
女の人がわんさか家にいたというか家族同然に暮らしていたけど
どうも美研て会社にいたときの同僚達のような気がする。
自分で何か勝手に作って食べるつもりでいたというか食べかけてたら
久保田さんて人が皆の朝ごはんをまともに料理をしはじめたので、
慌てて食ってないふりをした。
久保田さんは少し前より痩せていた。

というような夢を見て、アラーム鳴ってから多少熟睡し、6時半起き。


2005年04月13日(水) そしてコドモも風邪っぴき

昨日はやっぱりすることがなく、時間潰しにヒップスカーフのほつれをなおしたりした。
それにしても鼻水が出てひどかった。
オブザイヤーさんが「スギ花粉はもう終わったらしいよ」と言う。
ということで、風邪だろう。

日曜日、胴体の脇と背中が痛くて湿布貼ってた。
翌日生理がきて痛みは治まった。
ということで、脇背中痛はPMSだろう。

私はめったに風邪をひかない。
でもPMS症状が出るくらいだから、生理には体調が左右されるのだろう。
ということで、風邪も生理の影響かもしれない。

六本木のシーシャバーへベリーのレッスンに行こうかと思ってたけど、
「風邪気味だからまっすぐ帰る」と家族に連絡しておいたら、
ダンナさんが夕飯買っといてくれた。

飲んだのはグリーンラベルロング2と白ワイン3分の2本。
肴:大葉と餃子、鮭とまいたけと豆腐とネギの鍋っぽいもの、そこにあったパン

ロンブーのスペシャルは格付けと青木さやか写真集だった。
青木さやかは肉体改造した時点で身長と体重がローラさんと一緒ぐらいだった。
格付けは細川ふみえが出ていた。1999年に婚約した外国人大道芸人とはまだ入籍してないらしい。

それが終わったら世にも奇妙な物語だ。
野球が延長で23時過ぎても終わらなかったので、
ユースケサンタマリアの話と黒木瞳の話と小西まなみの話を見て寝た。
寝る前にダンナさんが、自販機で買ったあったか〜いお茶と、のど飴をくれた。

あんまり覚えてないけど、また親戚の集まりの夢だ。
和室に集合してた。法事かな?
Iさんに迫られて流されてなしくずしだった。
それがIさんの嫁に見つかって大騒ぎだ。
新幹線か何かに乗るために車に分乗することになった。
ひとつのチームは9人乗りのワゴンがあるから1台で大丈夫だという。
もうひとつのチームはセダンと6人乗りワゴンの2台で行かなければならない。
それを仕切ってるのは、踊る大走査線に出てたナントカ総一郎みたいなおじさんだ。
小料理屋があった。
客層は50代前後で大人の世界だ。
女将を取り合っているお客がいた。
どっちにもいい顔しなきゃならないので辟易する女将。

なんかプルっとしたものが時々出てるのを感じながら寝ていた。
脳が起きてからも一回出た。
前は夜中はあんまり出ない方だった。
今回はむしろ夜中集中排出か。
6時半に起き上がったらコドモがめずらしく起きてて、世にも奇妙の録画を見ようとしていた。
日課の日記つけ、特に夢を記録しておくためには起き抜けに何はともあれ記録するのがいいのだけど
私も見たかったので見ることにした。
昨夜はコドモも私と同じくらいの時間に寝てしまったそうだ。


2005年04月12日(火) 今日はリバーシでもやってるとするか

昨日は、返却PCの梱包と発送と郵便当番と布巾洗いと、旧サーバーのドメイン通知ぐらい。
あとオブザイヤーさんのPCのモニターのドライバ検索したか。
全部が全部、3分以内に終わる作業なので、30分くらいしか働いてないと思う。
しょうがないから休憩所行ったりワークショップに申し込み電話したり
京ぽんで保存してある押尾学の発言集読んだり、モッサリmixiしたりだ。

どうにか定時になって直帰。
ほんとはヨガ行こうかと思ってヨガ向きなかっこしてたんだけど
会社着いてからチェックしたら、狙ってたクラスが4月から別曜日になってた上に生理も始まった。

飲んだのはグリーンラベルロング2と白ワイン3分の2本。
肴:豚野菜巻き串、焼き鳥、茗荷と削り節の冷奴

焼き鳥は、テレ東の大食い見てたら食欲が湧いて追加した。
コドモと私は大食い見ると食欲が増進し、ダンナさんは食欲が減退する。

そのあと、いいともSPを途中まで見て寝た。

なんだかモロにローラさんに起きた昨日の出来事の影響を受けた夢を見た。
デパートの屋上の特設会場みたいなところでローラさんと座ってた。
前には会議机。
ローラさんの上司が何かご機嫌な様子で気取ってる。
誰かが赤いバラの小さいアレンジメントを2つ、私の前に置いたので
なにこれ?と思っていたら、上司がそれを持ち去って、
自分の会社の社員の女の子の前に置き、「やっぱり○○ちゃんには赤いバラ似合うよなあ」と言った。
彼女の映像がスクリーンに映し出され、彼女はその会社が新しく始めるサービスについて
アナウンサーのように喋りだす。
「言ってやったせいか、チョッキ(上司のこと)わりと丁寧じゃない?(ローラさんに対する様子が)」
みたいなことをローラさんに言ったら、「ふん、あんなの×○■@」とローラさん。
くるっと後ろを向いて「ほら、あそこで洋服かなんか売ってる!」と高床式住居みたいなのを指差した。
見ると、特設ランジェリーショップかなにかだ。
わー、行ってみようよ!って走り出して小屋の階段昇ったら、
入り口に、薄い黄色のニットターバンと短いマフラーのセットみたいなのがあった。
透明でキラキラ光るマーブル模様のチェーリングみたいなのがランダムに前面にだけついていて
あー、こういうのコドモが好きそうだなーと思って買うことにした。
でもマフラーや帽子類って家にもわんさかあるんだよな、いいかな、と真剣に考えた。

で、完全に鼻がつまって口呼吸になってて、このままじゃ喉が痛くなるような気がして
しょうがないから起きたのが5時半。


2005年04月11日(月) 母子手帳も見比べるとおもしろい

昨日は家族が朝からフリマに出店しに行った。
親戚が出られなくなったから代打だ。

私は洗濯して片付けちょっとしてテレビ見てたら13時になったので
予約しておいた近所の美容院へ。
このへんじゃ珍しく主張のある内装で、やってる人も若くてオシャレなのに
やっぱり客層は50代の主婦が多いという不幸な因縁の店。

いいニオイのする店内で読書すること2時間10分くらいでカラーが終わった。
まあいつものことだけどたいした色の代わり映えはなく、
でもブラシを使って髪を乾かされたのでクセ毛がストレートに伸びていた。
でも7500円て安い気がする。3ヶ月で割ると月2500円か。
とりあえずこれで生えてきた白髪も多少茶色になっているだろう。

家族に電話したら16時までやるとのこと。
あと40分くらいだなと思い、帰宅して髪の毛手直しカット。
そういえば今回の美容師さんは「ここ自分で切ったでしょ」みたいなことを言わなかったな。

17時近くにコドモだけ帰ってきた。
ダンナさんはフリマで友達と遭って、そのまま遊びに行ったらしい。

飲んだのは雲海レモン割り。
肴:絹ごし豆腐と挽肉と微塵切りネギと生姜とにんにく炒めに塩醤油青唐辛子キムチとホール花椒と韓国粉唐辛子、梅酢蛸、カレーの残り

ホールの花椒がうまくてしょうがないので、今家に2袋あるうち1袋は持ち歩いて外食用にしよう。
テレビは何見たのかな、笑点とちびまる子ちゃんと。
でもコドモとケンカというか、夕飯を食べ終わらないうちに寝転がったことから
私のコドモいじめが始まったので、あんまりおぼえてない。
とりあえずコドモに、5月の里帰りではそういうことをしてくれるなというようなことを言ったら
「ママはなんで子供にそんなに期待をするの?」って言われたので
おまえに期待なんか1ミリもしてねーよ!と金切り声で叫びたかった。
けど一応冷静に考えてみた。
やっぱり、父やお父の奥さんをションボリさせたくないだけだ。

その後、日本語間違い魔人がフテ寝しようとしていたので、乞われるまま添い寝した。
それからなんだろうな、美容院で読んでた本の続きを読んで、「愛くるしい」を見て
ダンナさんとコドモと私の母子手帳を鑑賞しながら、クボヅカ弟のウルルンをちょろっと見て、
ウルルンポイントが見つからないまま23時になっていたので寝た。

どうも7時間睡眠ぐらいだと夢をおぼえてられない気がする。
箇条書きで3つ。
� ̄悗離曄璽爐燃惺擦了邯魁閉垢な絃呂箜┐�ら読み解くような問題)をした。出題者というか先生は明石家さんま。
�⊇こ慘更圓覇鷽揺�屋、一緒の部屋の人が帰らなきゃいけなくて結局一人部屋で寝た。
�7衄�幡神社の横を通って通勤。ふと見ると、ダンナさんの家の仕事用トラックが停まっていて、ダンナさんはこんなとこに置かないから、弟かな?と思ったら、制服姿の高校生男女が荷台の左側を開けて荷物を下ろそうとしていた。助手席のドアも開いていてラジオがかかっていた。荷台には高尾山のうちわとかが見えた。「おーい、それうちの仕事で使うやつなんだけど、お願いだから返して、そしてもうやらないでね!うちもお金持ちとかじゃないから困っちゃうんだ」と眉毛をハチの字にしてお願いしたら、気まずい顔して了解して去って行った。男の子はまじめそうな髪型で、女の子は赤い細いリボンで上の方二箇所結んだ髪型だった。

アラーム鳴ってちょっとして起きたら6時10分。


2005年04月10日(日) やっぱり美容院行ってくるよ

昨日は何したかな、洗濯してコドモと二人で野菜とか靴とか買いに行って、
晩御飯作って昼ごはん作って、ドラマの再放送見て、
ダンナさんが16時頃帰ってきて、半に曙橋へ送ってくれた。

一回行ったことがあるので、こんにちはーって言いながらマンションのドアを開けた。
カットソーにパンツ(アンダーウェアの)姿でズボンをはこうとしている女の人が目の前に。
「あー、ジプシーカリシラマ?」って言って、なぜか「やっぱり何かやったほうがいいのかな〜」
って自問した。
そして私に「どこから来ました?」と言うので「近くです」って答えた。
「今日バービーさんお休みになっちゃったのよー、困ったなー」
ってその人の周りには、着替え中の女子7人くらい。
中に、完全に着替え終わってる人?がいて、「私もフラれちゃったの」って。
で、目の前の人は困って電話かけたりして結局つながらなかったりして更に困ってるし
フラれちゃったっていう人も帰ろうとしてたので、私も帰ることにした。

一緒に出た人が、「バービーさんお花見なんですって」と言った。
バービーさんは一回だけ体験でレッスン受けたことがあって、思い出したら妙に納得いった。

私が「ジル買ったはいいけど一回も使ってなくて、やってみたくて」って言ったら
「私でよければそのへんの公園で教えましょうか?」とその人が言ってくれた。
彼女は前回私が体験でそこに行ったとき、一番うまかった人で、こっちは記憶に残ってた。
喜んで教えてもらうことにした。

「たしかこのへんに公園があって、みんなショーの前とかそこで練習してるんだけど」
と言いながら、公園は見当たらなかったので、大きな桜の木がある
お寺の駐車場で階段に腰を下ろした。
私が「ゴムのつけかたもわからないから、差し込んでるだけなんです」と
自分のジルを見せたら、「じゃあ私の使って」と、銀色のズッシリしたジルを貸してくれた。
つけかたとか合わせる角度とかも教えてくれて、リズム刻みが始まった。
右左右・右左右っていうのと
右右右左右・右・右左右っていうのを教えてくれた。
後者は、盆踊りのタイコみたいな「ドンドンタカタ・ドン・タカタ」

桜はキレイだし、その人はおっとり優しくて感じいいし、時間はあまってるしで
いつまでやってても飽きない気がしたけど、あんまり拘束するわけにもいかないので
「ありがとうございました」とお礼を言った。

地下鉄までの道々、どのくらいやってるんですか?って聞いたら、
「私はねえ、ちょっと長いのよね。最初は柏カルチャーで月2回を3年やったから…」
と恥ずかしそうに言っていた。
今は曙橋で週1と、ダルブッカを週1やってるそうだ。
ダルブッカ面白いよーっていうので、私もやりたいなーって言ったら
売ってるところを教えてくれて、お礼を言ったら地下鉄の階段を小走りで下りて行った。
実は時間なかったのかなと、背中にお詫び。

歩いて帰って帰宅は17時半くらい。
ママはやいねってコドモに言われ、事情を説明して覚えたてのジルを披露したら
「はいはい、ママうるさいからあっちでやって」と言われた。
せっかく歩いてる間中、チャリチャリ練習してきたのに。

飲んだのは、グリーンラベルロングとハイボール缶2とシークヮーサーサワーロング。
肴:ダンナさんが買ってきたチョレギサラダ・つくね・焼き鳥

テレビつけたら、めちゃイケ抜き打ちテストだった。
ウルトラのバカは予想どおりリンカだった。
終わったら寝たのかな、なんだか記憶がうっすらだ。

夢は、ガクトとか出てきたような気がする。
何か悔しがりキャラだったような。
ファインディングニモも出てきた気がする。
そして憶えてるのは、トモちゃんのコンサートをダンナさんか誰かと見に行って
私は無意識のうちに前の席に体をもたれさせて、お尻を浮かせてリズムを取っていた。
というかかなり回していた。
後ろの席には50代くらいの女の人たちがいて、なあにあれ?みたいな雰囲気だった。
私はハッとして、具合が悪い人のふりをして毛布をかけて苦しんだ。
隣のダンナさんがヤレヤレって顔してた。
私の仲間はアンケートに答えなきゃいけなかった。
画面上でのアンケートだった。
なんかみんなは端折った回答をしていた。iっていう文字が重要だった。

起きたら10時。
コドモとダンナさんはバザーの準備で大忙しだった。


2005年04月09日(土) 徳川将軍家の鷹狩場だとさ

昨日は席替え二日目で、暇対策としてしばしば休憩に行った。
京ぽんは5000円くらいで繋ぎ放題だけど、なんだか動きがモッサリなので
これまでそんなにしょっちゅう使わなかったのに、昨日は大活躍。
ネットすると電池が減るのでパソコンでの充電も欠かせない。

そんなわけで、定時に会社の下で家族と合流。
会社の隣の寺みたいなところの桜がきれいなので花見。
でも私が出てくるのを待ってる間に見終わっちゃったみたいで、
歩いて隅田川の橋の方へ。

隅田川って両側が桜並木なイメージがあったんだけど、
そこらへん(蔵前橋あたり)はそうでもなかった。
今、ブランチ見てたら桜並木なのは「墨田公園」ていう限られたポイントだけなのらしい。
そのまま川沿いにテクテク歩いて、国技館前で「あそこに水上バス乗り場があるよ」
って私が教えたら、じゃあ乗ろうかということになった。
セミ公営事業なのか、そこの従業員はやたらアタフタして手際が悪かった。

でも水上バスは良かった。売店で買った熱燗飲みながら。
18:20の浜離宮行きはライトアップ特別便とかいうことだったけど
何が特別なのかは初乗りなので判断できなかった。

ちょうど暗くなる時間なので、ライトアップされたいろんな橋の下をくぐって、
すっかり橋のステキさに目覚めることができた。

25分程度でたどり着いた浜離宮も、不思議なところで面白かった。
思ったより人がわんさかいて、券売り場も並んでいた。
あんまりライトアップとかされてなくてジャングルみたいに薄暗いんだけど
ステージみたいなところがあって、癒し系フュージョンの生演奏とかしてた。
でっかい菜の花畑があって、そのへんは明るい。
そして見上げると高層ビル。
更に向こうに東京タワー。

今地図をみたら、どうも私たち一家は5分の1くらいしか見ないで出たことがわかった。
まあ残りはまた今度だ。

大手門のから、入っていく人の群れに逆らいながら出た。
肉のハナマサの袋とか持ってる人がいたりした。
桜は1本しか目撃しなかったけど、お花見なのかな。

汐留に向かう人もまた群れだった。
キラキラしたビル群を抜けて地下から新橋へ。
駅ビル地下の立ち飲み街で子連れで入れそうな店を物色したら、魚がし一番があった。

寿司系の店だけど、やっぱり新橋サラリーマンまみれでガヤガヤ。
飲んだのは生と熱燗。
肴:アジの握り、魚がしサラダ、アラ汁、カニ汁、ほっけ、お通しの山芋

すっかりおなかいっぱいになって、地下街のお店をちょろっと覗いたりしてから汐留に戻り
地下鉄で帰宅。何時だったのかよくわからない。

高円寺でベリーの曲のクラブイベントみたいなのがあるらしく、
メールが届いていた。22時はじまりなので、行ければ行きたいと思ったけど
やっぱり眠くて23時に寝てしまった。

Iさんの家のイベントに顔出しに行った。
自己紹介があって、一人の女の人が豪快に脱衣した。
私もやらなきゃならないのかと思い、全脱衣はちょっとなという感じで半端に腹だけ出した。
そんな自分の半端ぶりが恥ずかしく、気まずさから寝たふりをしたら
勝手にお客が控え目ないたずらをしてきた。
イベントが終わったのか外にいた。
お客の誰か、おとなしそうな人が
「大江戸線の駅はどっちですか、さっきから道に迷ってて」
と声をかけてきた。
たぶん目の前の道をまっすぐ右か、もう一本先の道をまっすぐ右です。
と教えたけど自信なかった。
その人は目の前の道を行った。
私も同じ駅に行こうと思っていた。
歩いていたら、Iさんとこの女の子(めぐみちゃんか?)と一緒になった。
山道みたいなところ(昼間)を歩いていると、左側に茶色の文化住宅みたいなのが並んでいた。
その一つの入り口(上半分が窓みたいにくりぬかれてる)で、
白っぽいジャージみたいなかっこの小柄な誰かが
さんのところをつかんで、その上にしゃがみながら、勢いをつけようとするように
前後に揺れていた。
めぐみちゃんがそれを見て「あっ、コラー!」と言った。
「実はここ、私の家なの。ゲームの会社」とめぐみちゃん。
妙な人はめぐみちゃんのおばあちゃんだった。
私は寄って行くことになった。
中は広くて金持ちくさかった。
4人座れるダイニングテーブルで、おばあちゃんとめぐみちゃんが向かいあって
平たいスープ皿でカボチャかコーンか芋のクリームスープを飲んでいる。
お父さんお母さんは死んでしまったようで、ダイニングテーブルは
6人がけだったものを2人分切り離してあって、それは壁際に寄せられてた。
私もスープを勧められたけど、遠慮した。
外は夜になってて、バス停にいた。
そしたら何かの闘い(空中戦)に巻き込まれていた。
めぐみちゃんは顔から黄緑の太いビームを出して敵と戦っていた。
3人の女の子が小さい一人をかばって安全なところに置いてきて
おとりとして歩いてきていた。
末永遥がピンクと黒のモコモコの衣装(ウサギの耳つき)で、下からせり上がるように浮かんできた。
そして悪の王みたいなセリフを、可愛い子にしてはそれなりの迫力で吐いた。
私の家族もいて、なんとか家には帰れた。
コドモとダンナさんが家に前からあったのと同じカレンダーを持っていて
終わった月のページをはがしていた。
あの闘いはこのカレンダーを守るための闘いだったと知り、ガックリした。

というような夢を見て、8時半起き。


2005年04月08日(金) 金曜だー

昨日は到着するなりM上さんが私に「あっちに席替えやって」と言った。
あっちって一番入り口に近い通路側で決して2ちゃんねるとか見れなそうな席。
えっ、冗談じゃないよ、何も言われてないし。
と思って着席してメールチェックして依頼処理してたら、その最悪席にもともと座っていたSさんが、
最悪席の向かいの壁側席に引越ししてた。
Sさんはうれしそうに私に「お引越しですって」と言う。
いやだいやだと言いつつ、しょうがなく私も引越しを始めたけど、今回の引越しって
私とSさんの2名だけらしく、みんな普通に座って仕事してる。
今までオブザイヤーさんの隣席(広くて壁を背にしてて人が通らない)だったけど
どうも今度来る新入社員をそこに座らせてオブザイヤーさんに教育させるみたいな魂胆が垣間見えた。
とんだとばっちりだ。

ここは長く勤めようと思っていた覚悟にスが入って、一気にスカスカに。
でもそこはそれ、ハードサーファーは治らないからウィンドウを極小にして
視界をワイドモードにして気を配りながら結局やってた。
ローラさんからもメールが昨日から届き始めた。
新勤務先は窓から見える皇居の桜が絶景みたいだけど、変に忙しいらしく
昼ぐらいのメールが既に「ローラもう疲れたよ…」という始まりになっていた。

そしてポータルの中ではやはりmsnがデスクトップによくなじむことに気付いたりしたけど
いかんせん隣の若い上司?K塚さん(スーパーフリー)が若干鬱陶しい。
一方、若くない上司M川さんは、立ち止まるとデスックトップを凝視するので最高に鬱陶しい。
余談だけど彼の日本語英語と日本語ドイツ語は通じてるのが不思議なほど革命的。
おそるべし優等生の単語力。

かつてないほど定時を待ちわびて帰宅。
飲んだのはグリーンラベルロング2と白ワイン3分の1本。
肴:アボカド、ミネストローネ、チンするから揚げ、豚バラ葱もやし塩胡椒ごま油炒め

ヒロシが出るっていうんでミリオネア見ながら黄金伝説見た。
ヒロシは結局京本政樹のテレフォンだった。
黄金伝説は濱口卒業スペシャルがまだ続くらしい。
ダンナさんが見てる最中に寝た。
コドモも部屋で遊び始めた。コドモは遊ぶとき、ずっと誰か見えない人と喋ってる。

和田アキコのドラマを見かけた。
予定調和な2時間ドラマには違いないんだけど、ちょっと気になったので
録画をして、最後まで見るのは避けようと思ったのに、
結局コドモと一緒に最後まで見てしまった。
膝を抱えて子供口調で真剣な弱音を吐いてもキモくない50代の女優って稀有だ。
それに脇役が有名人だったりするとバランス感覚から、
「その人がもっと活躍する展開」を先読みしてしまうものだけど
主人公が和田アキコだと、彼女だけが活躍する展開で激しく納得できるのがよかった。

終わったら23時半近く。(野球のせいだ)
コドモが「まだ寝られない」と言ったけど、強引に一緒に寝た。
なんだか久々に人間と一緒に寝たせいか、布団内の気温が高かった。
でも熟睡はできたみたいで夢をあんまり憶えていない。

ターミネーターみたいによくできたサイボーグ群が向こうからやってくるので
味方と一緒に撃ちまくるが、相当あてないと倒れない。
銀色の中身がむき出しになり、いくつか穴があいてるのにまだ襲ってくる。
ゲーセンみたいだなと思ったらゲームオーバーになった。
捕獲された私はサイボーグだった。
私を捕まえているのはボビーみたいな人間だ。
なんとなく気に入られているようで、殺されないで済む気がした。
これからはそいつの奴隷として従順そうにやっていこうと思った。

鳥がチチチチ鳴いて、睡眠充分な感じがしたので寝過ごしたかと思って起きたら5時半。


2005年04月07日(木) コドモと私でワンツーだ(めざまし占いランキング)

昨日も何か忘れているような気がしながらも、割と暇に過ごした。
アスクルにお茶頼んで(即日着)、思い出してエミュレーターの会社に
英語OSのPCへのインストールはサポートしてるか問い合わせて
時間を下さいって言われて回答は「してない」だったのに、タイ駐在の人に質問したら
CD入れたらOSの言語を判断して勝手に英語なら英語のインストーラが起動するけど
XPの場合、日本語サポートが入ってる英語OSだと日本語インストーラが起動しちゃって選べない
とかってことだった。
サポセンも知らない事実がI○Mにはあると。
あとはなんだ、修理に出すPCをメール便に乗せたり、サーバーにクライアント追加したり
そんな感じで終わった。

2年くらいもっていたクリーム肌水が、このところの佐伯チズメソッド実践により
ついになくなったので、帰りは薬局に寄った。

思えば昨年は半年間くらい、石鹸で洗って何もつけない生活をしていた、
もともと化粧品の効果みたいなことがそれまで実感できなかったので構わなかったわけだが
半年の肌断食状態のせいなのか、もしくは佐伯チズが偉大なのか、
今は肌水300円?でも充分に効果を感じるので、やるのが苦痛じゃない。
なので今度はいい化粧水を買ったら、もっとすごく効果が出てウハウハなのかなと
高くて機能のあるやつを買うつもりだった。

でも結局カネボウの700円のやつを買って帰った。
家にはまるまるとしたコドモが一人。
ダンナさんは給料が出たので浮かれて2日連続パチンコだ。

飲んだのはグリーンラベルロング2。
肴:アボガド、豚バラネギ塩焼き、もやしナムル、あおさ豆腐汁

銭金SPみてたけど、途中で父から電話が来て、GWに泊まる宿探しが始まった。
予約できてからワンナイSPにそなえてコドモと入浴した。
ヒロシが出るというので一層楽しみだった。

でも結局ヒロシはまた釣りだった。
一言も喋らないのによく映る真ん中とかにポジショニングされてたりとか。
これはもう、ジャンルとしてアイドル認定なのかな。
それはそれでいいけど、いちいち録画するのはもうやめよう。

ダンナさんが何時だかに帰ってきてて、グリーンラベル買ってきてくれてたので1本飲んだ。
肴:M上さんのお土産のイカなご

23時過ぎちゃったのでワンナイを途中で切り上げて寝た。
(今一番寝るのが楽しい)

本がついてる色(本は色の添え物)に、番号をつけなきゃならなかった。
私は手前にあったやつから順番に、通し番号をあらわす数字と色を表す数字の組み合わせでつけていった。
でも誰か(存在じゃないかもしれない)は通し番号5桁・50音番号5桁・色番号5桁
の組み合わせで採番していた。
そこまでやることないじゃないと思いつつ、てことは途方も無い量があるのかなと思い
私の方の作業はやめてみた。
JRに乗っていた。
優先席に座っていたら、向かい側に座っている作業服の小太りの二重の
ボウズのおじさん(ボイトレ先生俳優にわりと似てる)が、正面向いて座っているものの
明らかに隣に座ってる女の人の股に手を入れていた。
女の人は苦痛そうだった。
その人がいなくなったら次の女の人を無理矢理物色して座らせて
また正面向いて普通の顔して座りながら同じことをした。
キチガイ怖い!と思って私は次の駅で降りて通報することにした。
たまらなくてホームで走り出したら、何故かそいつに気付かれて追いかけてきた。

5時半に一回起きてトイレに行って、戻ってまた寝て、
アラーム聞こえて聴き終わってまた寝て、最終的に6時20分起床。


2005年04月06日(水) やっぱり22時くらいに寝たい

昨日は何かしら備品のチェックをしたり、締め切り前の棚卸し連絡をしたり、
障害が出てるPCの検証して修理連絡したりとかだったかな。
部長のPCのプリンター設定するの忘れてて、走ってやりに行ったりとか。

その合間にmixiの足跡追ったりしてた。
流れちゃうと見に行くチャンスを失うようでもったいないというか。
(会ったこと無い人の暮らしや趣味を知るのは面白い)
ローラさんが忙しい会社に移っちゃって隙間時間を埋められなくなり、今それが拠り所。

定時にあがって18時に帰宅したら、コドモが一人だった。
「パパ遊んで来るって」てことだったけど、冷蔵庫みたらお酒がなかったので
コドモに電話させて買ってきてもらった。で、また出てった。
でも久しぶりにお給料もらった。

飲んだのは白ワイン1本。
肴:しめじあさりバター、あたためた豆腐、作り置きもやしナムルみたいなやつ

テレビは、NHKでフルハウス見た。第一話だったっぽく、謎が解けた。
そのあとはヒロシが出るからってことで「踊るさんま御殿SP」見たのかな。
あらゆるトークが予想つきそうで微妙に変化をつけてくるヒロシ。
ネタも先入れ後出しで、なんだかコンビニみたいだ。

コドモがいつのまにか居眠りしちゃってたので起こして布団で寝かせた。
それからウッチャンナンチャンのやつ見てたらダンナさんが帰ってきた。
サポートに電話したりしながら振込みだのなんだのやって、23時過ぎに寝た。

オブザイヤーさんと誰か背の低い女の友達と私と三人で行動していた。
どこか(エレベーターがいくつかある、出入りの厳しい公営団地みたいなとこ)に
行ったあと、路地の4階建てくらいのビルにある個人病院に入った。
マスクして顔が土気色で白髪まじりでショートカットですらっとした女医さんが白衣姿で出てきた。
私は何か栄養のある注射をしてもらいたかった。
そこは女医さんの家でもあるビルなので、待合室は絨毯が敷いてあって応接間風だった。
準備ができたのでどうぞと言われて、みんなで診察室に入った。
待合室から見える外の景色は向かいのビルだけど、診察室からは、
どうしてかずいぶん遠くまで清々しく外が見渡せた。いいなと思った。
そして腕まくりして注射を待った。他の二人が見守る。
怖くて思わず目を閉じたけど、痛くなかったのでほっとした。
でも話の流れで一回注射器を抜かれ、もう一回刺された。
二回目刺すとき「ほらもうこれだけだから」と液体の残量を見せられた。
なにか私は気に入られたようで、ナントカ療法やってみる?と説得されはじめた。
いつものように流される感じで「はい」って言ってしまった。
でもなんだかそれができなかったみたいで、女医が機嫌を損ね始めた。
私達が待ってる間にシャーペンで落書きしたアサヒグラフを見て「どうしてくれるんだ」
みたいなことを言ってきたり、「もう私出かけるわ」と黄色いおめかし服に着替えて
キレイにお化粧してプイといなくなったりした。顔色も色白になっていた。
女医さんは、女優もしていて雑誌に連載を持っていた。
アサヒグラフは、私がその場をつくろうために「同じ号を買って返します」と言った。
3人で、なんかいやな目に遭ったねみたいにボヤきながら、繁華街みたいなところに向かい
「カレー食べたいね!」って誰かが行って、「あそこ行きたくない?」と
チェーンみたいなところの店名を出し、もう一人も「いいねいいね!」みたくなったので
私が知ってるもっといい店をいくつか控え目に提案したりした。
何せ難しい医者から解放されてほっとしていた。

という夢を見て、しばらくじっとしてたらアラームが鳴って、
すぐには起きる気がしなくてしばらく目を閉じていた。
それで起きたのは6時15分。


2005年04月05日(火) ゲームセンターあらし?の人までいた

昨日はエミュレータのセッション二つ作って、誰かのPCが死にそうだって話が2件あって
1つは死ぬまで我慢してもらうことにして、1つは部長のだからかなんだか、
指令によりさっそく代替機を置いてきた。そういう不公平の話。

終わったら、送別会まで時間があったので駅前を物色したら
ごはち亭という店が1階を立ち飲みにしていたので入ったけど
なんだかお通しとか出てくるし熱燗高かったし
煮込みは名古屋風かなんだかしらないけど甘かったし
いろいろな意味でもう行かないだろう。

送別会は、コースとかじゃなくてアラカルトなのがめんどくさい。
人気者の送別会ならフグとかちゃんことかのコースなのに。不公平な話・2
お酌されるのがめんどくさく、すぐ生レモンサワーにした。

2軒目もついてった。寿司系居酒屋だったと思う。
やっぱりここでもレモンサワーとかでビタミンC摂取を意識。
でAさんと一緒に大江戸に乗ったのが23時とかなのかな?
帰宅したら、朝届いたばかりの「失踪日記」の続きを読んで寝た。

夢とか見ないでアラームで6時起き。
失踪日記のしおりが挟まってるところを開いたら、ぜんぜん憶えてなかった。
mixiみたら、昨日の20時以前の足跡が全部流れてた。
人生の経験値チェーンとかしたからだろうな。
足跡だけでコメント一個もないし。


2005年04月04日(月) また月曜って

昨日は布物の埃を窓から払っていたら、紛れ込んでいたコドモの細か物が
いくつか下に落っこちてしまい、それを取りに降りた。
それ以外は外に出てない。

朝ごはんは、甘えたらコドモが私の指示に従って用意してくれた。
インスタントの味噌汁とごはんとめかぶとお茶。
コドモ自身の分はインスタントの味噌汁とごはんとふりかけ。
人が用意してくれると3倍くらいうまい。
片付けもしてくれると5倍になるのだけど、あの怠惰なコドモなのでそこまでは。

他は何して過ごしたんだろう。洗濯と掃除か。
そういえば、ホコリが積もらない生活をしたいと思って、そういう家電を探した。
いま、激しく空気清浄機がほしい。しかし、2万超える買い物はよく考えろ。

いいとも増刊号見てから昼風呂した。
コドモは自室でファッションショーしてたみたいで、
ときどき林家ペーみたいになってブラシなどを取りに出てきた。
私はテレビを見ながらグリーンラベルロング。
肴:カニカマサラダ、豆腐の味噌炒め(両方前夜の残り)

正月にやったタイガー&ドラゴンの再放送をコドモと一緒に見た。
終わったら主題歌をダウンロードした。210円。
そのうちカラオケで歌う。

夜はダンナさんの土産の精進落し(みのわ)と冷蔵庫にあったものと
前夜の残りのビーフシチューを分け合って食った。
飲んだのはグリーンラベルロング2とウーロン割とウィスキー水割り缶。

芸人達が常識を競う2時間番組を見た。
またヒロシにつられたわけだが、写真と名前しか出てなかった。
そのあとウリナリ見ようかと思ったけど、最後まで見たら遅くなっちゃうので風呂入って寝た。
22時くらいだろうか。

雨音が聞こえたり、ダンナさんが何度か部屋に入って来ようとしたので威嚇したりで
さっぱり熟睡できてない。
3時頃には地震まであって、雨音も激しくなっていた。
なんでこう、隣の部屋は大丈夫なのにこっちの部屋は
耳元で雨がしたたってるくらいにリアル音源なんだろう。

と思いながらその後どうやら疲れたみたいで2時間くらいは寝れた気がする。
今日はアラームもバイブじゃなくて、久々に「エンターテイナー」でほのぼのと目覚めた。
というのは嘘で、30分くらい遅れて起きた。

そういえばアマゾンで注文した中古の本が、届くかなと思ってたけどまだ来ない。
千葉館山から4/1か2に出てるはずなのでちょっと心配。


2005年04月03日(日) 充分な睡眠

昨日はコドモが昼頃出て行って、私は図書館へ行くついでにビール瓶を酒屋に持ってった。
図書館では「ロルフィング」か「アラブのリズム」についての本があったら借りようと思った。
でもどう検索してもないみたいだったので何も借りず。
帰りは野菜買って帰ってきた。

そういえば途中で自転車押した切羽詰った顔したおばさんに
「十代ですか?」って声かけられた。
そこの町内の10代と50代と60代対象でアンケート取ってる人だった。
ダンナさんの実家もエリアだったので、そこなら60代がいるって教えたけど
自営業は最終手段って決めてるそうだ。
まあ頑張ってほしいと思った。

天国の階段最終回を見ながら夕飯作って、家族が帰ってきたのは18時くらい。
飲んだのは白ワイン1本と日本酒300ml。
肴:刺身四点盛、豆腐とネギの味噌炒め、コドモが残したビーフシチュー

お笑い登竜門とかいう番組にヒロシが出るというので見た。
それ終わったら寝たんじゃないかな。いや、芸能人がレスリングする番組も見た。
短い一日だった。

Iさんちに働きに行った。
三階建てで二階に入り口があるけど何故か働く人は三階によじ登ってそこから入らなきゃならない。
私は運動神経がないので案の定そこへよじ登るのが危なっかしかった。
結局二階から入った。玄関に赤い靴や何かキラキラしたものがあった。
中は広々として白っぽい。
接客中だったIさんがちらっと出てきて私に外での仕事を授けて引っ込んだ。
外に出るのは三階から出たけど怖かった。
もう夜で、自動販売機のあるところで外の仕事から戻る途中のマユミさんに会った。
ちょっと休憩していこうよ、と自販機前でタバコに火をつけるマユミさん。
私も缶コーヒーか何かを飲んだ気がする。
そこはビルの谷間だと思っていたけれど、よく見たら広い駐車場の片隅になっていた。
貧乏そうなおじさんが複数やってきて、自販機を取り囲んだ。
真ん中の人が自販機の鍵のところに何かをつっこんで開けようとしていた。
強引なやり方が怖くて、パトロールの警官に知らせた。
おじさんたちは捕まったけど、私をにらんでいた。
Iさんハウスに戻った。
まゆみさんは軽く三階から入れるんだろうなと思ったら、苦労して入っていた。
私も三階から入ろうと頑張ったけど厳しくて、ぶらさがっていたら二階の住人(宅八郎)が見えた。
そこはIさんちじゃなくて、恵比寿のマンションだった。
宅八郎は、一生懸命おしゃれな赤い家具を組み立ていた。
組み立てているっていうよりは、ノコギリとか使っていたから一から作ったのかもしれない。
私は宅八郎の家に落っこちた。
なんとなくそこは、公表している住まいと別の隠れ家だと思った。
どこかでそんな噂を聞いたことがあるのだ。
宅八郎は、家を自分の理想の内装にするべく頑張っていて、いろんな材料が置いてあって工作場みたいだった。
できてる部屋なんかを見せてくれた。
お風呂がむき出しになってたりとか色々画期的だった。
そこへ収納家具が届いた。
「あいつ何注文したんだ?」と宅八郎が言っていて、誰かが早合点して注文したものだと解った。
注文した女の人がやってきて、別にいいじゃないの的なことを言っていた。
私は家族のところに帰ることにした。
Iさんちで働いているあびる優と途中で一緒になったけど、そんなに仲良くないので別々に歩いてた。
あびる優は途中で男子学生になった。これから登校するらしい。
そこはそのへんにあるいい学校みたいだった。
制服姿の学生がたくさん「おはようございます」って挨拶してた。
夜なのに。
私はダンナさんが注文していいよと言ったハート型の指輪を電話で注文した。
相手は、電話で説明されてもわからないと言われた。
ティファニーでありがちな形、って言おうと思ったけど、
やっぱりトヨタのマークみたいな感じのほうがいいかなと思った。
そもそも指輪なんて別にほしいわけじゃないのになっていう気もした。

これ、一回見た夢を、トレースするために二回見た。
あびる優から後ろは、二回目オリジナルだ。
起きたのは9時。


2005年04月02日(土) のんびり週末

昨日はPC1つセッティングして、なんやらまたアイコン作って
メーラでTCPエラーが出るって人のとこ行って、あとはなんだったろう。
月次の連絡とか勤務表にハンコもらうとかそんな感じ。

終わったら神楽坂ヨガ。
30分早く着いて、他の2人の場所キープして、ブランケット被って寝てた。

ライトエナジーとかいう、パワーヨガの優しいやつのクラス。
ストレッチって感じで気持ちよーく何気なーく。

終わったら、予約してたもんじゃ屋へ。
でも、予約してたのに席が開いてない。
「ごめんなさいねー」って言うわりには特に何も対策してない奥さんに
オブザイヤーさんがキレぎみだった。

結局1時間近く待たされたようだけど、ビール飲んだり喋ったりしていて
わりと気がまぎれたので、私とエリコさんはそんなにイライラしなかった。
が、オブザイヤーさんの抗議の声がだんだん大きくなってヒヤヒヤだった。
私も親しくなる前に体験済みだけど、オブザイヤーさんのそういう声は
案外遠くまで聞こえちゃうから。(半分聞こえてもいいと思ってるんだろうけども)

やっとありつけたもんじゃは、切り昆布と梅とシソに人参とかが入ってるやつと
牛乳味のチーズとベーコンが入ったシチューみたいなのと、明太子もちチーズだったかな。
飲んだのは、レモンハイ2とウーロンハイ2か3か。
他の肴:ハツのガーリックバター焼き、イカスタミナ焼き

待ってもうまかったので良かった。
帰りは地下鉄に乗ろうと思ったけど、大江戸の一駅は地上を歩いたほうが早いという
タモリ倶楽部の検証を思い出して歩いて帰った。
23時に店出て23時15分とかかな。
途中の看板みたら、駅と駅の間隔は840mとかだった。

帰ってきて、番組表とネットをチェックして寝た。

お兄ちゃんのいる家を出て、学校の校外授業みたいなのに行こうと思ったけど抜け出した。
そしたらフジムラくん(専門学校時代の面白い友達)と遭遇した。
先生に見つかってもすぐ逃げられるようにと、
停めてあったお兄ちゃんの250のスクーターを拝借して押して行った。
でもよく考えたら私は運転できないし、フジムラくんも原チャどまりの人だった。
なぜか二人ともヘルメットだけは首からぶらさげていた。
コドモからメールが入ってた。バラの縁取りがしてあった。
でもその受信した携帯は、いつものやつじゃなくて昔のやつだった。
白いけど、形も横型の電子手帳みたいなので、おそらくメールしかできない。

PCの棚卸しをしてた。
高橋さん管理分の一部(派遣の女の子が使ってる分)に変更があったので、
エクセルを修正してたら、該当のシリアルが探せなくて何度もソートしなおした。
塚本さんがきて、しばらく見守ってたけど「ソートより重要なことがあるんです」と言って
私をどこかの教室に連れて行った。人はいなかった。
30センチくらいの亀と、クリーム色のかわいくもないヌイグルミが動いてた。
でかくてめずらしいクモが机や椅子のあるフロアで死んで乾燥していた。
「ほら、ハチが死んでるんです、なんとかしてくれませんか」と塚本さんがそれを指さす。
私は自分の耳上に違和感があったので触ってみたら、そこからハチの死骸がポロっと落ちた。
塚本さんに「これがハチの死骸で、そっちはクモですね」と言った。
それよりも私はむしろ、カメとかぬいぐるみが教室で蠢いているのが問題だと思った。
外に出そうと考えてベランダを開けた。ベランダの外は海の気配。
カメとぬいぐるみは自分からそっちに進みだしたので、ちょこっとつっついて追った。
でもまだ固太りの子供が残ってた。前掛けはしてないけど金太郎風だ。
それは本当は子供じゃなくて、人間の10倍のパワーを持つ妖怪っぽいやつだ。
頭が悪くて力持ちなので気をつけて交渉しなければならないと思った。

というような夢を見て、起き上がって元気に「おはよー」とドアを開けたら
ダンナさんが出て行くところだった。
時間は10時。


2005年04月01日(金) 今日のヨガは中止な予感

昨日は、PCのセッティングして入荷連絡して台帳に記録して、新しいのを発注して、
あとはなんだろう、そんなもんか。

定時に退社して新宿のまる徳へ。
ローラさんが先にいて、何かこってりしたものを食べていた。
カウンターの中のオッサンに何かと叱られぎみで20時まで暇つぶし。
飲んだのは何かしら日本酒とレモンハイ何杯か。
肴:茄子と挽肉あんかけ、山芋ステーキ、なんかの炊き合わせ

なんだか空いてますねってオッサンに言ったら、月末は混み始めるのが遅いんだよねって。

その後中央公園に向かい、Iさんの花見に合流。
といっても、あたり一面裸木。
飲んだのは缶ビール何本か。
肴:手羽先、エリンギ、寿司、おでん

飲んで食って食って飲んで、ローラさん帰って私は縛られて、後片付け手伝って、
真樹先生と供に新大久保のIさん弟スナックへ。
飲んだのは焼酎お湯割り。
肴:チャンジャとかエゴマの葉のキムチとか

すごいクルーザーの話とかしながらテレサテン歌って和田アキコ歌って、
Iさんと先生が帰って美容整形外科の人も帰って、寝てたリーマンに2千円あげてサウナみたいなホテルにつっこんで、
明治通りに近い大久保通りのスープとゴハンの店でユッケジャンクッパと生って頼んで、
ユッケジャン完食してからタクシー乗ったら降りるところを通り過ぎちゃって、
戻りますか?って言われたけど、いいですって言っちゃってけっこう歩いて家に着いて、
トイレ行ってから寝たのが4時半とか。

ワープしたみたいに起きたのは7時半。
隣の部屋ではコドモとダンナさんが寝ていて、私も加わって寝たかった。