七宝日記
Shippo

≪過去 未来≫ 最新 目次
■■■
■■
■ 短角牛と闘牛

午後、高原で短角牛を食べた。

隣で開催された闘牛はもう終わり間近だった。
入場料の2千円は安いか高いか?
遠巻きに見られないかと、うろうろしている人が沢山居たしね…

帰り際の牛たちの様子は近くで見ることが出来た。
やさしい目をしていた。




2004年06月27日(日)
■■■
■■
■ 塊炭飴

「かいたんあめ」と読む。
さっそく食べてみよう。


ニッキの味と香りが特徴ですね。
お!これもビート糖(甜菜糖)使用か。
北海道はこれが主流みたいですね。

「赤平町がかつて算出していた塊炭の形と色調を、光沢になぞらえて名づけられました」と、書いてあります。

塊炭飴(かいたんあめ)
原材料 ビートグラニュー糖、水あめ、ニッキ油、合成着色料使用(食用黄色5号、食用青色2号)

2004年06月13日(日)
■■■
■■
■ 旭豆

甜菜糖
 何の意味かと
  調べたら

昔かじった
 あのカブなりけり



旭豆の原材料の「甜菜糖」。読めなかった(汗)
さっそく調べましたよ、とほほ。
甜菜(てんさい)はビート(SUGAR BEET)のこと。
砂糖大根とも呼ばれるが、見た目はカブに近いらしい。

それで、小さい頃の記憶がよみがえった!
家で栽培してたよこれ。
畑のカブを掘ってかじると甘かったのを覚えてる。
一時期だけだったのか、その後作っているのを見たことがない。
その後、砂糖は「サトウキビ」からだけ出来ると思い込んでしまって、あの記憶は何だったんだろうと、長い間不思議だった。

初めて食べる「旭豆」
北海道の人にはおなじみの味らしい。

北海道名産 旭豆
原材料:大豆 甜菜糖 小麦粉 抹茶

2004年06月11日(金)
≪過去 未来≫ 最新 目次