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| 2008年05月27日(火) ■ |
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| そういうものらしい |
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今日は診療の日。
再び調子が悪くなってきたことを告げると、 「回復の過程では、狭まっていた視野が広がることで焦りが出ることがある」 という話をされた。
そういうもんなんだろうか。 ともあれレキソタンを適宜飲みつつ、対処していくことになった。
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| 2008年05月20日(火) ■ |
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| いまひとつ |
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状況はそれほど悪くないはずなのに、焦燥感というか不安が拭えない。 仕事に対する自信のなさが不安感につながっている気がする。 誰かに怒られるんじゃないかというビクビク感が何故か消えない。 自分が不必要な人間なんだと言われそうで落ち着かない。
新しい仕事(コラム)への不安や、何もかもよくわからないという 壁に囲まれたような感覚、楽しみを見いだせないことへのいらだち、 その他諸々。
少しでも前に進んでいれば焦ることもないのに。
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| 2008年05月16日(金) ■ |
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| やや不調 |
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どうも気分の波が荒れ気味だ。
仕事に対する焦りがある。 やり方がいまひとつつかみ切れていない、頭に入ってこない、自信がなくなっている、等。 自分のやり方は大きく変わっていないと思うのだが、やはりスキルが落ちているのか。 異動で無駄にした3年が恨めしい。
将来に対する不安が時折鎌首をもたげる。 これから楽しいことよりも苦しいことのほうが多いような感覚。 40も近いのに、足場が不安定なことへの不安。
この不安を誰とも共有できない孤独感。 悪くなっていく現状へ有効な対策が見いだせない焦燥感。
そうしたものが胸中に渦巻いて心穏やかになれない。
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| 2008年05月01日(木) ■ |
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| 調子は上々 |
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編集部に戻ってから、気力も体力も充実した生活を送っている。 仕事の行き詰まりがあっても、乗り切ろうと思えるのは素晴らしい。 逆に言えば、前の部署はあまりにひどすぎた。 自分に合わない仕事は、精神を壊す。
デプロメールはまだ飲んでいる。 アモキサンは主治医には言っていないが、飲むのをやめた。 あまりに胃腸の具合が悪くなるためだ。 とりあえず断薬して1週間経つが、変化は見られない。
ゴールデンウイークの中だるみ期間なので、どうも集中力が散漫だ。 これもこれでいいかな、とは思うが。
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