キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2004年02月24日(火)
密着して繋がってるから。
密着して繋がってるから。

すごく奥の方にあたって。

気持ちィィところに当たるから、

「ぁぁっ」って、小さく声をあげる。


スギノの寝息が、一瞬とまって。

あわててスギノの上から降りる。


スギノは腰をかばう為に片方のヒザをたてて。

また、寝息をたてはじめる。


ぁ、もう乗れない・・・


でも、気持ちよかった・・・。


私もスギノの隣に寝転んで。

30分くらい、うとうとシテた。


なにげなく起きたら、もう0:30で。

一旦、スギノを起こす。

「なんゃぁ・・・なんゃぁ・・・」って。

起こすの頼んでたくせに、覚えてナィの。

「お風呂は?」

「う・・・・・・・ん・・・・・入る・・・」

でも、なかなか目を開けなくて。


「どするの?朝にする?」

そう言ったら。





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しょうがなぃなぁ・・・って思いながら。

スギノの下半身に顔を近付けて。

モノをくわえて、少し吸い上げてあげる。


ちょっと考えて。

いつもスギノが、くすぐったがって逃げる

吸い付き方をしてみた。


「ぅ・・・」




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やっと目を開けて、カラダを起こす。

「こんな時間に、起こしおって。」

そう言いながら。

服を脱いで、お風呂場に向かって。


私はタオルと着替えを用意して。

お風呂場の様子を見に行く。

ちょうど、頭を洗おうとシテるところで。

ソレを少し手伝ってあげて。


お風呂からあがって、スギノはまたビールを

飲み始める。

私はちょっとだけ日本酒。


テレビを観たりしてるうちに、もう2時。

「早いけど、もぅ帰るね?」

「やっとゃ。」

「さみしぃくせにぃ。」って言うと、

「また、どうせひとりでヤッてたんゃろ。」ってスギノ。

「うん。でも、ビデオぢゃなぃょ。」

「ぁ?」

「勝手に上に乗ってたぁ。」

ちょっとビックリしたみたぃ?

「ホンマ信じられんゎ。」

会話の間に、私は着替え終えて。


「早く帰っちゃぅの、さみしぃんでしょ。」

って、言いながら。


「ありえんゎ。」

って言うスギノの言葉を背中に、

めずらしく、おとなしく帰ったの。


2004年02月24日(火)

2004年02月23日(月)
私のカラダは上下に動き続けるの。
私のカラダは上下に動き続けるの。

スギノがずっと突き上げ続けるから。


私は枕にしがみついたまま、ずっと叫び続けて。

声にならない声で・・・


スギノが、イキそうになって。

めずらしぃ・・・

でも、動きをとめてガマンするの。




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スギノの腕が伸びてきて。

ふいに、私の乳首を弄り始めたから、

「ひっ・・・」って、声をあげて。


カラダを倒してきて。

耳元で「こうされたくて、来とるんゃろ?」って。

そうささやくの。

突きあげられるたびに、「好き・・好きぃ・・・っ」

て、言いつづけちゃぅの。


つながったまま、また二人で横になって。

スギノは私の足を広げさせて、クリを弄りはじめて。

もう片方も乳首を弄ったままだから。

また、私は泣き始める。


でも。

スギノに眠気が襲ってきて。

「あかん・・・やっぱり少し寝るゎ。」って。


もう、充分シテくれたから。

ぃぃょ・・・?


スギノが、後ろから抱き寄せてくれたから。

イレたまま、一緒に眠りにつく。

すぐにスギノは小さくいびきをかきはじめて。

疲れちゃった・・・?

激しくシテくれたから。


私も一緒に眠ろうって思ったのだけど。

時々、思い出したかのように。

スギノがクリに置いた手を、動かすから。

眠ってるのに・・・

私はまた。

だんだん、カラダが疼き始めて。


スギノのモノも、まだ硬く勃ったままで。


そぉっとスギノから離れて。

また、自分でしはじめる。

あれだけ激しくイレちゃったから、イケなぃかな?


爆睡しはじめたスギノを確認して。

ビデオをつけるの。

そして、いつもの場面を再生。

ビデオを観ながら、さっきのスギノも攻めの余韻も

感じながら。

・・・思ったより、早くイケて。


でも、ソレでもカラダの疼きはおさまらなくて。


見たら。

スギノのモノは、まだ勃ってて。


握ってみたら、まだ硬いの。

ちょっとシゴいて。

ちょっとくわえてみるの。

もっと硬くなってきて。


でも、スギノはまだ爆睡してるの。


・・・イレちゃぉうかな・・・?


さすがに、起きちゃぅ?

でも、そう考えはじめたらもうとまらなくて。


スギノをまたいで、体重をかけないように

腰を落としていくの。

モノをつかんで、自分の部分をこすって。


いっぱいヌレちゃってる・・・


すぐに、イレちゃぅの。

スギノのカラダの、すごくギリギリのところまで。

何度も腰を上下に動かして。

ぁ・・・気持ちぃぃ・・・


スギノが全然起きないから。

だんだん動きも激しくなるの。

声まで出しちゃって。


スギノのカラダの脇に、手をついて。

ついてたヒザを立てて、足をつく。




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今、起きちゃダメ・・・

そう思いながら。

また、激しく腰を降り始める。


「ぁ・・・ぁっ・・・ぁぁっ・・・」って。

私が声をあげても、スギノは起きないの。


でも。

さっきまでの激しい攻めで、やっぱりカラダが

疲れてる?

ヒザがガクガクしはじめて。


一旦、腰をおとしてヒザをつく。


そおっと。


徐々に体重をかけて、スギノの上に座りこんで、

クリが当たるように腰を前後に動かすの。



2004年02月23日(月)

2004年02月22日(日)
「脱げゃ。」
「脱げゃ。」

急にスギノが言って。

「ぃぃの?」って聞き返す。

「抱いたるゎ。早ょせいゃ。」


言われるままに。

全部脱いで、電気を消す。

布団に入って、スギノに寄り添う。


酔ってる・・・って、思う。

いつも程ぢゃないけど。


酔っぱらってシテくれるスギノは、好きだから。

ぁぁ・・・もう、ヌレきてる・・・


スギノが胸に貪りついてきて。




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スギノの手が振れる場所、全部がすごく気持ち良くて。

また、声が出ちゃう。

スギノがすぐ、下着をおろして。

モノで私の部分を擦りはじめる。

もう、待てなくて

「早く・・・」って、つい言っちゃぅの。


ズンってスギノが突き上げてきて、

「ぁぁああっっ・・・」って叫んぢゃって。


「声、出すな。がまんせぃ。」って。

また叱られる。

「ホンマに、文句ばかり言いおって。」

そう言いながら、ズンズン突き続けて。

「ぁ・・・ぁ・・・ぁぁっ」って。

ガマンしてても、声が出ちゃぅ。


もう、言うのよそうって思いながら。

何度も、飲みに行ったコトくちにしちゃって。

責めてるつもりはなかったのだけど。


行くなとは言わないけど・・・

行って欲しくナィことは、スギノもわかってるから。


こうやって。

かまってくれてるのに。

いつもクチからは、自分勝手なコトしか出てこなくて。



カラダを起こして攻めてたスギノが、

一旦モノを抜いて。

となりに寝転がりながら、私の肩をつかむ。

横に『く』の字になって。

また、後ろからイレてくれるの。

入る瞬間に、「ぁっ・・・」って

また声が出ちゃって。

スギノがだんだんカラダを起こして、イレたまま

私をうつ伏せにさせる。

スギノがカラダをかぶせてきて。

上に乗って足をのばしたまま、私を突き続ける。

ちょっと重たいのだけど、でも気持ちよくて。

「ぁぁ・・・ぁぁっ・・・ぁっ」って、

私は声をあげ続ける。

「声出すな、言うてるやろっ」

そうしかられて。

ギュって枕をつかんで、ガマンするの。


スギノが足をつきながらカラダを起こして。

同時に、私のお尻をもちあげて。

私は四つん這いになるの。


ぁ・・・きちんとしたバックでシテくれるの・・・?


お尻を思いきり突きだすカタチにされて、

「ええな、声 出すなよ。」って。

あらためて言われる。

「・・・ぅん・・・」

とたんに、スギノが激しく突いてきて。

「ぁぁぁあああああっっっっっ」って。

叫んぢゃった・・・

叱られちゃぅ・・・?


ズンッズンって、何度も強く貫かれて。

ぁぁ・・・声がとまらなぃ・・・

ずっと叫びつづけて。

「こうやって、可愛がっとるやろっ。あ?」ってスギノ。

「こまかいコトで、イチイチ文句言うなっ。」って。


「文句・・・なんて・・・言ってな・・・ぃ・・・」

突き続けられて、まともに返事もできなぃ。

腕のチカラが抜けて布団に倒れこむんだけど、

スギノに腰をつかまれてて。

だから、お尻は突きだしたままなの。


「結局、ナニ言われても ココに来るんゃろっ?」って

また、激しく突き上げる。

「コレが欲しくて、来るんゃっ。お前はっ。」

密着させたまま、ググって中を押してきて。

もぅ・・・すごく奥まで突き進んでくる・・・

「ええんゃろっコレが。ぁぁっ?」

そう言われて。

「ぃぃ・・・すごく・・・もっと・・・」

って、お願いしちゃぅの・・・

「俺がドコ行っても、もう、文句いったらあかんでっ。」

「言わなぃ・・・言わないから・・・ぁぁっっ」




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こんな快感久しぶり?だから・・・

スギノが私の片腕をつかんで、後ろにひっぱるから。

もっと繋がった部分が密着して。

もっと奥まで入ってくるの・・・


叫んでも、もう怒られなくて。

声をあげすぎて、もう喉も枯れちゃって。



気持ちぃぃ・・・



2004年02月22日(日)

2004年02月21日(土)
■また、焼肉で元気。
■また、焼肉で元気。

最近。

できるだけ、スギノの部屋に行くのを控えなきゃって、

そう思ってて。


先月も、今月も。

あきらかに、部屋に通いすぎ。

週5、6日行ってたから。


そしたら。

先週と今週。

「今日は、ガマンして行かないょぅ。」

って、メールを送ったら。

スギノが飲みに出てしまって。

だいたい、いつものメンバーだから、

行き先はわかってるんだけど・・・


先週、行った店は。

どちらかと言うと、私のキライな店で。

それでも、もっとキライな店には行かなかったから、

ほんの少し、ホッとしてたのだけど。

でも、やっぱりどこかで気になってたみたいで。

会話の中で、ついそのコトを言ってしまったり。


昨日、またスギノは。

いつもの仲間と飲みに出て。


夜に一度、電話をしたら。

いつもの『留守電』ぢゃなく。

『只今、電話に出ることができません・・・』の

メッセージ。

この時間にはありえないコトだから、すぐに飲みに

行っちゃったってコト、わかった。


すごく気になって。

先週行ったお店は、『私が一番キライな店』が

満席だったから、急きょ行き先をかえただけで。

2/14のバレンタインに営業電話もかかって

きてたし。

もしかしてその営業に乗って、行っちゃったのかな?

って。

そう思い始めたら、なんだかすごく凹んできて。


だから、かなり早い時間にベッドに入った。

こういう時は、寝ちゃった方が気が楽・・・


朝起きたら。




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時間を見たら、am5:30。

ぁ・・・

ホントに行っちゃったのかな・・・って。

『私のキライな店』に。



メールに『やっぱり』って。

そうひと言だけ入れて、仕事に出て。


一日。

凹みながらも、仕事をこなした。


仕事をあがって、「帰りに寄る。」って。

それだけメール入れて。

こんなそっけないメール、普段なら絶対しない

んだけど・・・


私が部屋についたら、ちょうどスギノがいつもの

バスに乗る時間。


なんの反応もないから、

「夕飯つくってィィの?」ってまたメール。


返信を待ってたら、スギノが帰ってきた。


「風呂沸かして。」って、部屋に入ったとたんに。

「こんな時間に?」って聞いたら、

「昨日、入れんかったから。んで、焼肉行くぞ。」

そう言って。


言われるまま、お風呂の用意をシタのだけど。

焼肉屋でにおいがつくから、帰ってから入るコトに。


用意をしてる間に、スギノが昨日飲みに行くことに

なったいきさつを話しだして。

私が気にしてるコト、やっぱりわかってくれてるから。

結局。

私のキライなお店には、行ってなかった。

ホッとしたのだけど。

だったら、もっと早く教えてくれてたら

今日、一日凹まずにすんだのに。

勝手に決めつけて、凹んでただけだけど・・・


部屋を出て、近所の焼肉屋に。

ビールを飲み始めたスギノに、先週の飲み会の

話もさせちゃって。

ビールをおかわりする頃には、かなり詳細まで

ペラペラと話しだすスギノ。

満席で入れなかった『私のキライな店』には、

スギノが電話をイレたことがわかって。

また、少し凹んだ。


会計をすませて、また部屋に戻って。


ビール3杯と焼酎を飲んで、機嫌のいいスギノは、

部屋に入るなり、私のスカートをまくりあげる。

壁に押し付けられて。

少ぉし酔ってるから・・・?

たったまま、スギノは私のTバックをずらす。

指で弄りはじめて。


「足広げろ。」って。

壁にもたれて、足を広げて立たされる。

スギノはその足の間に、あぐらをかいて座り込んで。


私の部分を指で弄りながら、クリを剥き出しにして。

クチを近付けて、クリに吸い付いてきたの。

「ぁっ・・・」

すぐにヒザがガクガクしてきて。

私の中に指までイレられて、もうガマンできなぃ・・・

「ぁぁ・・・ぁん・・・」って。




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スギノはさっと指を抜いて。

「おしまぃゃ。」って、布団に寝転がってしまぅの。


もう・・・って思いながら。

私は、部屋着に着替える。


スギノは朝帰りだったから、そうとう眠たいみたいで。

「風呂・・・入らなかんけど・・・」

そう言いながら、何故か布団にもぐっていって。


「あかん・・・1時間したら、起こして。」

そう言って、眼鏡をはずす。


「まったく。誰かさんが、さしてくれへんから。」

そう言うスギノに。



「する気なんて、ないくせにぃ。」

そう言って・・・近付くの。



2004年02月21日(土)

2004年02月20日(金)
四つん這いにさせられて。
四つん這いにさせられて。

そのまま突き上げてくるのかと思ったら。


スギノが足をついて。

さらに腰を持ち上げる。


ぁ・・・立ちバック・・・


そう思った瞬間に。

すごく強く、ズンって突き上げられて。

「ぁぁぁああああああっっっっ」って。

思わず大きな声をあげちゃって・・・


ガマンしてたのに・・・♪


仁王立ちになったスギノが、カラダ全部を使って

私を突き上げ続ける。

喘ぎ声っていうより、悲鳴に近い声が出続けて。




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いやらしぃ・・・


そのまま、スギノがどんどん前に押してくるから。

私は、ヒザをのばした四つん這いのまま、

前に歩かされる。


もう、目の前が壁で。


スギノが肩をつかんで。

私はカラダを起こして、窓際に手をつく。


スギノの攻めは終わらないの。

もっとズンっズンって突き上げてくる。

あまりに激しくて。

私は片手を後ろにまわして、スギノのカラダを

つかもうとするのだけど。

バランスを崩しそうになるから、結局また

両手をついて。


「ええんゃろ?」ってスギノ。

そんなの・・・あたりまえぢゃん・・・

「ィィ・・・すごく・・・もっと・・・」

ほんとに、もっと欲しくて。

片手を伸ばしてきたスギノが、乳首を弄ってくれるの。

「ひっ・・・ぁ・・・ぁぁっ・・・」って。

私はずっと悦びっぱなしなの・・・


スギノはしばらく私を突き上げてくれたのだけど。

イキそうになっちゃって。

だから、結局抜いちゃった・・・

久しぶりに、激しくて。




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でも、ヒザがガクガクしてきて。

その場に座りこんぢゃった。


「また、サービスしすぎゃぁ。」ってスギノ。


また二人で布団に寄り添って。


スギノはまた、自分の手でシゴきはじめて。

結局、自分でイッちゃぅの。


また、ティッシュを取る瞬間に。

私はスギノのモノを先端をくわえるのだけど。

「匹呂叩あかんで。」

そう言って。

スギノは後ろを向いて、自分で処理をしちゃぅ。


スギノがまた寝転がるまで、私も起きて待ってて。


ホントはそのまま一緒に寝たかったのだけど。

もう、タイムリミット・・・


結局。

今日もスギノが起きてる間に、帰るコトに。


家について。

シャワーを浴びながら、もう睡魔がきて。


ベッドに入って。

すぐに寝ちゃったみたぃ。

さっきまでの余韻が、まだカラダにあって。



また。

自分で弄りながら、寝ちゃった・・・



2004年02月20日(金)

2004年02月19日(木)
■後ろからとか。
■後ろからとか。

すごく好きなのだけど。


相変わらず。

横に『く』の字になって。

ほんの少し、出入りするだけで終わっちゃう

最近のセックス。

後ろから・・・には、違いナィのだけど・・・


それでも。

ちょっとのコトで、拗ねる私の機嫌を良くするために




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嬉しいのだけど。


今日は、すごく夕飯をつくるのに時間がかかって。

食後の洗いものとか、マッサージとか。

実はすごくしんどくて。

すぐにでも横に寄り添って、寝転がりたかったのだけど。


でも、「何さぼっとるんゃ。」って、言われちゃぅと。

ついついがんばって、足の裏のマッサージをしたり。


最近、スギノは食後にビールより日本酒を

飲むコトが多くて。

私も付き合って飲むようになって。


スギノはコップ2杯くらい。

私も最初は1杯くらいは飲んでたのだけど。

やっぱりもともと、下戸だから。

最後のひとくちを飲み終える頃は。

スギノが座ってる後ろで、ゴロンって横になって。

もう、動けなくなっちゃったり。

だから、最近は冷酒用の小さいグラスを買ってきて。

様子をみながら、おかわりする程度に。


でも、今日は。

疲れてるからか、ちょっと飲んだだけでも

カラダが火照っちゃって。

いいかんじに、ほろ酔い・・・


足の裏のマッサージも、がんばったのだけど

結局途中で「もうギブ〜」って言って。

そのまま、スギノの横に寝転がっちゃった・・・


いつものように。

スギノが「ん。」って言うから。

私は布団の中にもぐって。

スギノのモノをクチにふくむのだけど。

頭がクラクラするし。

腕も疲れてるしで。

結局、途中でヤメちゃった。


スギノは「なんゃぁ。」って言いながら。

自分の手でシゴきはじめて。

私も、スギノのモノは触るのヤメたくせに。

結局、自分を弄りはじめて。

「ぁ・・・」って声を出し始めてすぐ。

スギノが私の肩を押すから。

私はスギノに背中を向けて、お尻を突き出すの。

また、二人で『く』の字になって。


一旦、入りかけたスギノが。

「はよ、痩せんかぁ。」って言いながら。

私のカラダをつまんで。

「ゃぁだ。」って、その手をどけようとする。

「何が『ゃぁだ。』だぁ。十五、六の娘ぢゃあるまぃし。」

って、スギノ。

「十五、六の娘ぢゃ、寄ってこないぢゃん。」って言うと。

「おばはんでも、ええカラダの奴はいくらでもいるゎっ。」

て、言われちゃって。


「ぢゃぁ、もういいっっっ」

そう言って。

私は寄ってきたスギノを押し退けて、

ずらされたTバックをはきなおす。


「すぐ拗ねる。」そう言いながら、スギノは手を

まわしてきて、私の部分と乳首を弄りだす。


すごく気持ち良くて。


でも、くやしいから声を出すのをがまんしてたら、




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そう言いながら、もっと激しく弄りだす。


でも、まだ声をガマンしてたの・・・


スギノはTバックを引き下ろして。

私の腰をつかんで、お尻を突き出させる。

抵抗はしないのだけど・・・

しばらく私の部分を、モノの先端で擦った後に、

ズンって突いてきた。

気持ちィィのに。

まだ、がんばって声を殺していて。


スギノはモノをイレたまま。

私のお尻をつかんで、カラダを起こす。



バックでシテくれるの・・・?



2004年02月19日(木)

2004年02月18日(水)
また、「シテるとこ見せろ。」ってスギノは言うの。
また、「シテるとこ見せろ。」ってスギノは言うの。

やっぱり「ィャ。」って言うんだけど。

でも、手はとめなぃ・・・


スギノが私の足を開いて、私の太腿に頭を乗せるの。

顔は私の部分に向いていて。

もう片方の私の足を、自分のカラダに乗せて。




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スギノのシゴいてる腕の動きを感じるから、

なんだか、やっぱり私も感じちゃぅ・・・

視線もすごく感じて。


「もぅ・・・イクゎ・・・」

そう言って。

スギノがイッてくれた。

私を使ってイッてくれると嬉しぃ・・・


私はまだ、自分で続けていて。

でも、スギノがカラダを起こして処理をしてるのが

気になって。

さっきイレちゃったし。

やっぱりなかなかイキにくくて。


背中を向けて、スギノはテレビを観始めたのだけど、

まだ、イケなくてシテる私が気になったのか。

後ろ向いて、手を出してきた。

「ダメ・・・ダメ・・・」って。

見られてるのが、やっぱりはずかしくて。


急に、スギノが私の足をつかんで。

思いきりひらく。

自分のモノを握って、私の部分を擦り始めて。




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私が自分で弄るのをヤメると。

すぐに入ってキテくれた。


「ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁっ。」


イケなくても、やっぱりイレられるのが

一番気持ちぃぃ・・・


足首を持ち上げられて、思いきり入ってるところを

あらわにさせられて。

グイグイ入ってきてくれるから。

ギュって腕をつかみながら、またのけぞっちゃぅ。

もっと・・・


でも、少しシタらやっぱりヤメちゃぅの・・・


それでも。

入ってきてくれたのが嬉しくて。


もう、自分では弄るのをヤメて。

気持ちよさの余韻にひたりながら、またうとうと

しちゃぅの。



やっぱり。

スギノのそばに居るのが、一番好き・・・



2004年02月18日(水)

2004年02月17日(火)
■『あのオンナ』で、ひとりエッチ。
■『あのオンナ』で、ひとりエッチ。

この頃。

一応は、『イレる』エッチをするのだけど。

イクのはお互い、自分でスル時だったりして。


最近、スギノの右手を『あのオンナ』って

呼んでるってココに書いたけど。


いつも。

横に居る時は、だいたいスギノのモノをシゴいてるか、

くわえてるか、だから。

ソレでもイケないスギノは、『あのオンナ』(右手)で

自分のモノをシゴきだす。

くわえてる最中から、シチャぅ時もあるんだけど、

スギノが自分で始めると、大抵私も自分で

はじめちゃったり。


時々。

スギノは「シテるとこ、見せろ。」って言うから。

「ゃ。」とか言いながら。

結局は、もう自分も抑えられないトコまできてるから、

スギノが覗きこんでも、手をとめるコトはなくて。




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波がくるまで、しつづけるの。

スギノはソレを見ながら、イッちゃぅの・・・


いつも。

私がイク前に、スギノがイッて。

『あのオンナ』で。


スギノはイッちゃぅと、カラダを起こして

処理をしながら、テレビを観始めちゃぅ。


「ひとりで、先にイッちゃったぁ。ずるぃぃぃっ」

って、言いながら。

私も、イクためにまだ手を動かし続けるのだけど。

結局、イケない日もあったり・・・


昨日も。

夕飯つくったり、お風呂沸かしたり。

そして、また。

いつもの用に、二人で布団に寝転がって。


「そんなにシタぃなら、触らせたる。」って、

何も言ってナイのに、スギノは私の手をとって。

しばらくシゴいてると、




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そう言って、頭を押す。

「別に、ィィから。」って言いながら。

知らんぷりしてると、布団を開けて待ってるの。

もぅ・・・しょうがなぃなぁ・・・って思いながら。

クチで始めると、結局は私も欲情してきちゃぅ。


その時の気分によってだけど。

今日は。


スギノが急に、クチでし続ける私の腕をつかんで。

布団に引き倒してきて。

肩をつかんで、後ろを向かせる。

すぐに私のTバックをずらして。

ズンっていきなり突いてくる。

「ぁぁっ」って。

その気持ちよさに、腰のあたりもムズムズしちゃって。

すぐにピチャピチャ、私の部分から聞こえてきちゃって。


「ぃぃ・・・すごく・・・ぅ・・・」

あったかくなってきたから?

スギノは私をうつぶせにさせながら、カラダを起こして、

ズンッズンッって突き上げてくれる。

寒いと、いつも布団の中で二人で『く』の字になって。

イレてくれても、激しいコトはシテくれなくて。

今日はすごく久しぶりに、カラダを起こしてくれたから。

ギュって布団を握りながら、私は悦び続けるの。


でも、「あかん・・・しんどぃ・・・」って。

しばらくしたら、ヤメちゃった・・・


「ん。」って。

仕方ないから、納得するのだけど。


しばらくすると、スギノはまた『あのオンナ』で

自分のモノをシゴきだす。

イッてなぃもん・・・しょうがなぃょね・・・?


だから、私もシテぃぃ・・・?

気かなくても、そうシチャぅんだけど。


横でシテると。

スギノは時々、私が自分でシテるのをカラダの

どこかを触れさせて、確認してるみたぃ。



しばらく、二人で自分を弄り続けるの。



2004年02月17日(火)

2004年02月16日(月)
座ってるスギノの、背中に向かって足を開き。
座ってるスギノの、背中に向かって足を開き。

できるかぎりスギノに密着しながら、しがみつく。

今日は、邪魔にされなくて。

しばらく背中にしがみついてたら、

スギノはタバコを吸いながら、テレビを観はじめて。


私は、スギノの後ろで自分を弄りだす。

スギノは一旦、片手を後ろにのばしてきて、

「またゃ。」って言うの。

「自分でシテぃぃ?」って聞くと、

「もう、しとるやんか。」って。


一応、聞いただけ♪


スギノは私の左手をつかんで。

自分のモノを握らせる。

でも、すぐにテレビに観入ってしまって。



すこし喘ぎ声を出しながら。




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自分を弄り続ける。


どんどん私の液は溢れてきて。

いっぱいヌレてるんだけど。


片手ぢゃ、イケなぃ・・・


スギノのモノをシゴくのをヤメて。

ちょっと握ってるだけにしてみた。

「何休んどるんゃ?」ってスギノ。


でも、2、3度ソレをくりかえしてたら。

テレビに観入ってるスギノは、ソレに気付かず。


しばらくしたら、今度はカラダを後ろに倒して。

でも、私の部分はスギノのカラダに密着してるから、

まだ、弄り続けてるのはバレてる・・・?


スギノは時々。

手を後ろにまわしてきて、私がシテるのを確認

するのだけど。

でも、テレビが気になるから、邪魔はしてこず。


私は。

両手を使って、いつもシテるみたいに自分で

弄り続ける。


一旦イレちゃったから、ちょっとイキにくぃ・・・

でも、なんだか波が近くまできてるし。

だから、まだ続けてたら。

やっと波がきてくれて。

「ぁ・・・」

って、声を出し始めて。

でも、できるだけガマンしたんだけど。

すごくィィ感じの波がキテくれたから。

やっぱり

「ぁぁ・・・ぁぁああっ・・・ぁっ・・・」

って、声が出ちゃって。

声を出し始めてすぐ。




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波が去って行く前に。

いっぱい感じたいから。

私はまだ、クリを弄り続けていて。

「ゃ・・・見ちゃ・・・ダメ・・・」

恥ずかしいのに、イッてる最中に手を

とめるのが惜しくて。

だから、見られて弄られながら、

まだ、自分で絶頂をむかえて・・・


波が去って。

私は、バタって腕を投げ出す。

「イキおった。」

そう言いながら、スギノはまたテレビの方を向いて。


しばらく。

カラダを動かせない。

でも、寒くなって。

やっとカラダを起こして、処理をする。


スギノのTシャツ。

背中の部分がヌレちゃった・・・

「着替える?」って聞きながら、

新しいTシャツを渡す。


着替えて、一瞬ハダカになったスギノの

背中にキスをする。

「なんゃぁ〜っ」って言いながら、

スギノは逃げちゃう。


カラダがなんだかだるくて。

また、私は横になって。

すぐに寝ちゃったみたぃ・・・?


しばらくしたら、スギノに起こされて。

ぁ・・・もう帰らなきゃ・・・


めずらしく。

スギノが起きてる間に。

着替えをすませて、部屋を出た。


「ちゃみちくて、泣いちゃうんでしょぉ。」

って、言う私に。

「やっとアホが帰るゎぁ。」ってスギノ。



何言われても平気。


いつでも、結局は受け入れてくれるから・・・



2004年02月16日(月)

2004年02月15日(日)
それでも、結局は・・・くわえちゃぅの。
それでも、結局は・・・くわえちゃぅの。

だって、なにげに頭を押すから・・・


「今、押したよね?」って言うと、

「ぁ?」って知らんぷり。


そして、私がくわえると

「また、しゃぶりつきおって。」って。

「だって、頭おしたもん。」って言っても、

「何のハナシゃ?」ってとぼける。


すごぉく眠たくて、カラダがしんどいのだけど。

結局は、かまってくれるから。

スギノの横に座って。

またクチでつづけるの。


この間。

月のモノがきてたから、スギノは弄れなかったのだけど。


今日は、やっぱり。

しばらくすると、手を伸ばしてきて。

私の部分を弄りはじめる。




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そう思ったら、異常に感じてきて。

喘ぎながら、スギノをくわえつづける。

スギノのモノも、もっと硬くなってきて。


でも、イケなぃの。お互い。


スギノが私のお尻を押して。

ぃぃの?

ソレは上に乗って、イレろってコトだから。

お尻を押されるまま。

私は後ろ向きにまたいで。


でも、スギノは相変わらずテレビを観てる。


ぃぃもん・・・

ひとりでシテも、気持ちィィから。


スギノのモノを私の部分にあてがい、

しばらく自分で擦り付ける。


もう・・・声をあげちゃぅの。

待てないょ・・・


私の液で、ヌルヌルしてきちゃったから、

すぐに、私の中にイレちゃぅの。

「んっ・・・ぁぁ・・・」

すごく気持ち良くて。

また、声をあげちゃぅ。


仰向けに寝転がって。

頭の後ろで手を組んで。

足をまっすぐのばしたまま、スギノはテレビを観てる。


私は、スギノのヒザの上に両手をついて。

一人で腰を上下に動かすの。

声をあげながら・・・


時々。

支えてる足が疲れてきちゃって、私はカラダを

倒して休むの。




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ありえなぃもん。


また、腰を動かし始める・・・

何度もソレをくりかえして。


でも、何度目かでスギノが

「あかん、もう腰痛い。」って言うから。

仕方なくスギノの上から降りて。


最近、ずっと。

肩も背中も腰も痛くて。

でも、私もきちんとしたマッサージの仕方、

知らないし。

もちょっと、勉強シテこなぃと・・・


私はスギノの隣に寄り添って寝転がる。

スギノのカラダや腕に指を這わせていると、

スギノの手が、また自分のモノにのびて。

「ぁ・・・また『あのオンナ』でするんだ。」って、

私が言う。


最近。

あまりにお互い自分でスルこと多くて。

だから、いつの間にかスギノと私は

スギノの右手を『あのオンナ』左手を『このオンナ』

って、呼んでるの。


「ひどい・・・私でイカないくせに。」って言いながら。

カラダを起こして、スギノがシゴきだしたモノの先端を

ペロって舐める。

そして、唇の先が少しだけ触れるくらいに

近付けて。


スギノは私の唇に擦りつけながら、

モノをシゴき続ける。


スギノは、やっとテレビから目を離して。

少しだけ目を閉じる。

イッちゃぅんだよね・・・?

少しは、私も役に立った・・・?


スギノの手の動きが激しくなって。

少しして、ギュって握ってる。

イッちゃった・・・


カラダを起こしたスギノは、自分でティッシュで

処理をする。



私も一緒にカラダを起こして。



2004年02月15日(日)

2004年02月14日(土)
■短時間でも、激しければ・・・
■短時間でも、激しければ・・・

ホントは。

激しくて長いのが好きだけど。



月のモノも去って。

また、スギノの部屋。


今日も、本を見ながら。

なんとか夕飯を作り上げて。





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カラダじゅうが疼いてる・・・


パチンコから帰ったスギノは、すぐに夕飯を

食べ始めて。


味の好みはうるさくナイっていうか。

逆に、聞いても教えてくれなぃ。

でも。

なんとなく見てると、ちょっとずつわかってきた。

それでも。

つくりなれない私には、わかったところで

次回も同じ味を出せるとは、限らなくて。


片づけも終わって、一緒にテレビを見ながら。

またマッサージをしてあげる。


スギノはうとうとしはじめて。

だから、だんだん。私も手を休めるのだけど。


急に、スギノが寝返りをうって。

腕をのばす。

また、『く』の字になって腰を動かすふりをして。


だから、スギノの横に。

腕枕をシテもらいながら、私も寝転がる。


同じ方向で、『く』の字になって。


「あかん・・・目が痛ぃゎ・・・」

そう言いながら。

スギノは私のTバックをずらす。


スギノが前に手をまわしてきて。

クリを弄りはじめる・・・

「ぁ・・・」

声が洩れて。

「ぇぇんか・・・?」




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スギノの指の動きは。

結構激しかったり。

時々、ゆっくりソフトになって・・・

ぁ。

寝息が聞こえてきた・・・


月のモノが去って。

すごくシタかったから、もの足りなかった

んだけど。

でも、今朝は4時半起きだったから。

仕方ないょね・・・?


スギノの方を向いて。

私もちょっとうとうと。

30分くらいして時計を見たら。

まだ、0時40分。

スギノは爆睡中・・・

今日は。

もう帰ろうかな・・・


めずらしく。

おとなしく帰ってみた。



でも。

次の日にはまた、スギノの部屋。



今日もまた。

スギノの足のマッサージ。

今日は、私が眠たくて。

最初はきちんと、座って両手でしてたのだけど。

だんだん、腕がつかれてきて。

目も乾燥してきちゃったから。


さりげなく手をとめて。

布団に寝転がって、テレビを観てるスギノの後ろで。

私も横になっちゃぅの。


時々「何さぼっとるんゃぁ。」って。

スギノは言うのだけど。

「今日はギブ・・・ダメ?」って言いながら、

ホントにしなくても、文句は言わない。


「他にするコトあるゃろ。」ってスギノ。

んんん・・・

スギノの背中にピタって頬をくっつけて。

前に手をまわす。

下着の外からモノをつかんで。

軽くさするの。

「何しとんのゃ?」って。

直にさわってほしいスギノは言うのだけど。

でも、すぐにはシテあげなぃ。

じれったくなって、スギノは私の手をつかんで。

自分で下着の中に誘導するの。


硬く・・・なってる・・・


しばらくは、シゴいてあげてた。

でも、私はホントに眠たくて。

スギノの背中におでこをくっつけたまま、

目を閉じてたら、睡魔が・・・


「とまってるで。」って。

時々スギノが言うから。

また、なにげに手を動かす。


あいかわらず、スギノはテレビを観続けて。


顔はテレビを向いたまま、カラダだけ仰向けになって。


「ソレだけゃなぃやろ?」って。


わかってても。

すぐには、シテあげなぃ・・・♪



2004年02月14日(土)

2004年02月13日(金)
クチと手と。交互に使いながら、
クチと手と。交互に使いながら、

まだ、スギノのモノを味わい続ける・・・


もうすぐ、次のレースの投票〆切時間。

ダイジョブ?

間に合う?


スギノが新聞を見ながら投票をしようとして。

横になったカラダを、うつ伏せにかえようと

したから。

イジ悪して、モノを握ったまま離さなかった。


スギノは四つん這いになって。

床の上の新聞を見ながら、携帯で投票してるの。

私は後ろにまわって。

スギノの足の間から手をイレて。

モノをシゴき続けるの。

今、モノは下を向いてるから。

下向きにシゴくなんて、滅多にないし。

なんだか、おかしくなってきちゃって。




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なぜだか。

スギノのモノが、グンって硬くなって。

こんな体勢でするコトないから。

スギノも少し、興奮シテる・・・?

もっと何かシタぃ・・・。

私はシゴきながら、スギノのお尻に顔を近付けて。

お尻をペロって舐めてみる。

もっと顔を近付けて。

今、少し垂れ下がってきてる、

袋をクチにふくんで。

中でコロコロと転がしてみたり。


また。

硬くなった・・・?


そのまま。

ググって鼻先をモノの付け根に押し付けて。


スギノが投票を終えて。

また、布団に横向きに寝転がる。

急に、私の腕を引っ張って。

私を布団に倒すの。

そのまま、後ろを向かせて。

また、『く』の字に重なる。


イレたくなっちゃったみたぃ・・・


でも、ダメだよ?

月のモノが来てるから。

終わりかけだから、下着には何もつけてナィのだけど。

違うモノが私の中には入ってるのに。


スギノは下着の中に手をイレてきて。

また、クリを弄りはじめる。


「お尻ゃ・・・」

そう言いながら、後ろから両腕をまわしてきて、

私の胸をわしづかみにするの。

直後に、両胸の乳首を手のひらで転がすから。

「ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・」

声が洩れて。

こんなに胸が気持ちぃぃの、久しぶり?

今までも、一番感度はイイところだったけど。

何で、今日はこんなにィィんだろ・・・


カラダをのけぞらせて。

私はよがり続ける・・・


また、「お尻なんゃ・・・」ってスギノ。

忘れてた・・・

「ぃゃ・・・」って言うの。

やっぱり、お尻はぃゃ・・・


結局、スギノはあきらめて。


仰向けになって、自分でシゴきはじめる。

私は、またカラダを起こして。

スギノのヒザをたたせて、大きく開く。

その間に座って。

顔をスギノのモノに近付ける。


でも、先端をチロってなめるだけで。

もっと下の方に顔を移動させる。

目の前でスギノはシゴき続けてて。


私は、また舌先で。

足の付け根や袋をなめあげる。




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顔をはさまれて。

だから一旦、鼻先じゃなく。

また、舌で舐めあげ始めたのだけど。

そのまま強く押し付けてほしかったみたぃ?

スギノと目が合う。


また顔をうずめながら。

私はもっと強く、鼻先を押し付けて。


そのまま。

イッちゃいなょぅ・・・


スギノの手の動きが激しくなって。


イッちゃった・・・


スギノがティッシュをとって処理をしようとした時に。

パクって先端に吸い付く。


「匹呂叩廚辰童世い覆ら。

スギノは身をよじって。


「んふっ」

やっぱり、楽しぃ♪


知らない間に競馬は終わってて。

「最終レースしそこねたぁ。」ってスギノ。


って、コトは次はスロット?

スギノは着替えをして、パチンコ屋に行く用意。


私も着替えて。

「今日と明日の夜は、来れなぃからね?」

そう言って。


一緒に部屋を出る。


早く。

またこの部屋に戻ってきたぃ・・・



2004年02月13日(金)

2004年02月12日(木)
背中を向けたまま。
背中を向けたまま。

スギノが「背中痛ぃ・・・」って言った。

「・・・どのへん・・・?」って言いながら。

私は、スギノの背中を向いて座る。

普段シテるように。

右と左を交互に。背中のマッサージ。

こうやって。




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やっぱり、私よりちょっと大人。

普段は、ソレに気付きにくいのだけど。


そのままマッサージを続けてたら。

スギノの手が後ろに伸びてきた。


そのまま、私の部分を弄りだすの。

でも、月のモノがまだ終わってないから。

スギノは下着の上から、クリを弄るだけなのだけど。

「・・・んっ・・・」

ギュってスギノの肩をつかむ。

「ぁ・・・」

そう言いながら、足を広げてスギノの手に

私の部分を押し付けながら、背中に密着

シテいくの。


弄りながら、スギノが

「まったく。ラーメンもようつくらへん。」

って言うの。

背中に頬をくっつけながら、

「ゴメンね。」って。

やっと私は素直に謝る。


スギノが一旦手をゆるめて。

カラダをこちらに向ける。

そして、そのまま仰向けに寝ちゃぅから。

その横に座って。

すぐにスギノのモノをつかんで。

そして、くわえるの。


いつものように、私の部分を弄れないから。

スギノは私の胸をはだけさせて、乳首を弄りはじめる。

時々、声をあげながら。

スギノのモノをくわえ続ける。


イケなくても。

クチでシテもらうコトが、スギノは好き。


やっと、いつものように話ができるコトがうれしくて。

今日は、いっぱい奉仕シチャぅの。


レースが始まって。

スギノはテレビの方を向いちゃう。





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時々。

レースを気にし過ぎて、スギノのモノは

硬さがゆるんぢゃったりする。

小さくなったモノを、根もとまでくわえこんで、

思いきり、クチの中で弄ぶ。

ふいに、大きくなったりシテ。

ソレはソレで楽しぃの・・・


また。

はずしちゃったみたぃ?

スギノは、また仰向けになって。

携帯でオッズの確認。


私は、スギノの足の間に場所を移動して。

モノをシゴきながら、根元や袋を舐めあげる。

スギノがキュって足を閉じようとして、

時々反応する。

面白いから、ずっとし続ける。

足の付け根を、舌先でくすぐると、

「あかんで・・・」って言いながらも、

カラダをどけようとはしなぃ。


また、先端をくわえて。

いつもスギノが、一番くすぐったがる

吸い付き方をしてみた。

「ぉ。」って言って。

足で私を締め付けてきて、そのまま横にたおされて。

でも、くわえるのはヤメなぃの。


スギノも横になったまま。

まだ携帯を見ていて。


だから私は。

また手を離して。

クチだけでスギノのモノを味わう。

スギノはまた、腰を動かしてきて。

苦しいけどガマンしながら。

ずっとスギノのモノをくわえ続けて。


また、アゴが疲れてきて。

しかたなく手を添えるの。


あまりに弄りすぎてるから。

スギノのモノは、やっぱり時々

縮んぢゃったり。


でも。

ヤメないょ・・・?


今日は。

こうしてるダケで、私も気持ちぃぃから・・・



2004年02月12日(木)

2004年02月10日(火)
■今日は、午前中からイッちゃぅの。
■今日は、午前中からイッちゃぅの。

いつもより早く。

午前中にスギノの部屋。


スギノは、昨日現場で。

帰りが夜中だって言ってたから。

私も月のモノがきてるし。

だから、部屋には行かなかった。


電話をしたけど、出なくて。

まだ寝てるみたぃ?


静かにカギをあけて。

そぉっと部屋に入る。


ぁ・・・やっぱり、まだ寝てる。


競馬、ィィのかな?

いつもなら、もう起きて投票はじめてるはずなのに。


できるだけ音をたてないように、着替えをすませる。

テーブルの上を片付けて。

洗濯物は、少ししかなくて。

まだ大丈夫だなぁ・・・


テレビをつけて。

でも、小さい音で。


競馬新聞も、まだ開いてなぃ。

帰り、そんなにおそかったのかな?


空のペットボトルを捨てに行って。

戻ってきたら、スギノがむくっと起きだした。

「なんゃぁ・・・どちらさん?」

でも、ほとんど目が開いてない。


「何時ゃ?」って聞かれて、

「11時半。」ってこたえる。


「もう、お馬さん始まっとるゃないかぁ。」

そう言いながらも、カラダは動かないみたぃ?

「遅かったの?」

「3時過ぎやぁ。」って。


ぢゃぁ、眠いのしかたないよね・・・


「ラジオつけぃ。」って言われて。

少し大きめの音で。


私もスギノも、PATの残高があまりナイから。

今日は、レースを選ばないと。




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お腹減ったっていうんだけど。

冷蔵庫、なんにもなくて。

「ぢゃぁ、チキンラーメンつくれ。」って言われて。

つくったのだけど。


袋に書いてあるとおりに、つくったら。

実は、スギノはいつも鍋でつくってるらしくて。

それが気に入らなくて、「いらん。」って言われた。


え。

って思ったのだけど。

「お前が食えば。」って言われて。

「いらないっ。」って言い返しちゃったら。

ちょっと、やな空気が漂いはじめて。


少しして、スギノが何ごともなかったかのように

話しかけてきたのだけど。

なんだか意地はっちゃってるのか、

私が適当な返事をしたら。

また、スギノの機嫌も悪くなったみたぃ・・・?


お風呂を沸かすようにいわれてたから、

温度を確かめにいったら、まだぬるくて。

でも、スギノが入る用意をはじめちゃったから、

今度は私がいつもみたいに「まだ、ぬるいよぅ。」

って言ったのだけど。

今度はスギノが、「ぁあ?」って、ちょとヤナ返事。


ぁ〜、かみ合わない・・・


ダンナともずっとそうだった。

でも、ダンナと違うのは。

私が今、ドキドキとあせっちゃってるところ。

ダンナなら。

ヤなコト言いっぱなしでも、全然平気。

会話が続かない方が、楽だから。


スギノがお風呂に入ってる間も。

どうしよぅ・・・どうしょぅ・・・って。

気持ちがどんどん、凹んぢゃって。

下着とかTシャツとか用意しながら、気分を紛ら

わしたのだけど。


結局。

お風呂から上がってきても、声をかけられず。

スギノも用意してた着替えに気付かず、

自分で服を出してきちゃぅし。


スギノがいつも座る場所に、着替えを置いて

あったから。

ソレを持ち上げて、横に投げ捨てて。

バサって置かれて。

ビクってした・・・


その後も。

しばらく、スギノはテレビと新聞と携帯をにらみながら。

いつもどおりに、競馬を続ける。


自分でビールとつまみを持ってきて。

黙々と投票を続けてるの。


早々と、残高がなくなった私は。

ごろんって、布団に横になって。

つまらないのと。




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どしたらィィのかな・・・って。

ずっと考えてるんだけど、

何て言ってぃぃのかもわからなぃ・・・


2004年02月10日(火)

2004年02月09日(月)
カラダを起こして、自分で処理をする。
カラダを起こして、自分で処理をする。

ゴハンつくらなきゃ・・・


やっぱり、時間がかかっちゃって。

でも、できあがったところで。

スギノが帰ってくるワケでもなくて。


ひとりで先にゴハンをすませて。

お風呂の用意をする。


22時過ぎに。

スギノから電話が入って。

「なんで、今日は行かないでって、とめへんのゃぁ。」

って。

負けちゃったみたぃ。


帰ってきてから、ゴハンとお風呂をすませて。


スギノは布団に仰向けになる。

足をのばしてきたから、またマッサージ。

しばらく足を揉んでると、スギノが腰を浮かせながら、

モノを強調しはじめるの。


「ん?」って言ってみる。

でも、スギノはこたえず。

かわりに自分でモノを弄りだして。


だから、また私はスギノの横に座って。

その先端を、パクってくわえる。

スギノがシゴくのをヤメちゃぅから。

私がかわりにシゴいてあげる。


スギノが腕をのばして、横を向いて。

腰を動かす動作を始めたから。

私も、スギノに背中を向けて横になる。


スギノがTバックをずらして。

また、入ってきてくれるの。


「ぁ・・・」って声をあげたら、

また「声出すな。」って。

でも、出ちゃぅの。


スギノも、今日はとめないから。

私はまた、喘ぎ続ける。


でも、すぐ抜いちゃうの。

ちょっとイレてみたかっただけ・・・

わかってる。

イケなぃんだよね・・・?


スギノがまた、自分でシゴきだしたから。


私はスギノの足を開いて。

その間に座るの。




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スギノの足が、ギュって閉じてきて。

私のカラダを挟もうとするの。

気持ちィィ・・・?


私は時々、鼻先をググって押し付けて。

そのたびに、スギノの手は速く動いて。

袋をクチにふくんで、軽くすったり出したり。

また、手の動きが速くなった・・・?


イク少し前に、いつもするみたいに。

スギノのもう片方の手が、足の付け根あたりを

さすり始める。

もぅ、イッちゃぅ・・・?


でも。

なかなかイケなぃみたぃ・・・


私は、自分で胸をあらわにして。




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何をシテるのか、スギノはすぐわかったみたぃで。


スギノが握ってるモノが。

さらにグンって硬く大きくなったのがわかる。


そして、スギノがイッてくれて。


「ぁぁ〜、イッちゃった。」って言ったら。

「なにがゃ?」って。


ティッシュを取ってあげて。

でも、やっぱり処理させてくれなぃの。

いたずらするから♪


スギノが起き上がって、自分で処理を始めたから。

私はその後ろに寝転がって。


「私も自分でイッてィィ?」って聞くの。


「何の話ゃ?」って言いながら。

スギノはもう、テレビに見入ってる。


いいもん・・・


私はまた、自分でし始めて。

ぁ・・・今日、2回目。


だから、なかなかイケなくて。


「あかん・・・目が疲れてるゎ。」ってスギノ。


そう言いながら、私の隣に沿い寝する。


でも、まだテレビを見ていて。

私はその横で、がんばってするんだけど、

やっぱりイケなぃみたぃ・・・


スギノが眼鏡を置いて。

「もぅイッたんか?」って聞いてきたのだけど。

ダメみたぃ・・・

「目、開けてられへんから、もう寝るで?」

そう言ってきたから。

「ぅん・・・イケなぃみたぃだから・・・」


結局、私はあきらめて。

スギノと一緒に少し寝るコトにしたの。



いつものように、目覚ましをかけて。




また。

3時過ぎに私は起きだして。

帰る仕度。



やっぱり。

イケなぃとしんどい・・・



2004年02月09日(月)

2004年02月08日(日)
■苦手なコト・・・
■苦手なコト・・・

主婦暦10年越すのに。

今さらながら、料理の本を買った。

って、言っても。

自宅の本棚には、積めば1mは越す

料理本がいくらでもあるのだけど。


スギノの部屋に1冊。

基本的なレシピが主な本。


最近、料理する機会が増えたかなぁ。

自宅では相変わらず、似たようなメニューばかり。

でも、スギノの部屋ではがんばってたり。

スギノの部屋で成功した料理を、次の日

自宅でつくったり。

子供も喜んでくれるし。


この間。

用事で出かけた先で、ついでにスギノ用の

食材を買ったのだけど。

前の日から、決めてた献立の材料。

たいした食材ぢゃないのだけど、近所のスーパーでは、

売ってないのわかってたから。





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もう、半泣きになって。

すぐに、近くの従業員が寄ってきて。

でも、ちょっと前に届けてくれた人がいるって、

ちょうどその人が、受けた人だったみたいで。


なんだか、久々にパニック。

浅いポケットにイレてたのが、間違いだった。

サービスカウンターで受け取って。

今度は大事に、カバンの中に。


帰りのバスは、スギノの仕事場の近くを通るのだけど。

今日は、同じバスにはならないかな・・・?


先週、やっぱり同じ場所に出かけた時は、

ちょうど、スギノの帰る時間に近くて。

ホントに同じバスに乗ってきたのだけど、

混んでて、近くに寄ることできなくて。

私は手前で降りちゃうし。

その日はスギノの部屋にも行かない日だったから。

ちょっとがっかり。

「ちぇっ。」ってメールを送信して、

バスを降りた。



今日は、もう1軒スーパーに寄って。

買い物をすませたら、直接スギノの部屋に行くの。

今日もパチンコに行っちゃうかな?

でも、その方がゆっくりゴハンつくれるし。


いつのまにか、バスの中で寝ちゃったみたい?

かなり混んでたみたいで、普段より20分も遅く着いて。

買い物をすませて、スギノの部屋に着いたら

もう、スギノがバスに乗り込む時間に近くて。

そう思ってたら、ちょうどスギノからの着信。


まだ、何もできてないのに。って思ったのだけど、

一旦 カバンを部屋に置いたら、スロット行くって

言うから。


かまわずに、ゴハンの用意をはじめて。


30分くらいしたら、スギノが帰ってきて。

「お帰りぃ〜」って、必要以上に大きな声で

出迎える。

「近所に聞こえるゃろっ。」って。

それでも、顔が笑ってるの。


「行っちゃうの?」って聞きながらも。

どうせ料理に時間がかかっちゃぅし、

出て行ってくれたほうが、都合がィィのだけど。


「なんやぁ、なんか文句あるんかぁ。」

って言いながら、

スギノがスカートの中に手をイレて。

Tバックをずらして、私の部分をさわるから、

「ぁ・・・なぃ・・・文句・・・なんか・・・」って、

肩に寄り掛かる。

しばらく私の部分を弄りまわして。

でも、急に手を抜いて。

スギノは玄関の方に歩いていっちゃうの。


「行ってらっしゃぃ〜。」って。

私は見送って。


また、スイッチをイレたままスギノは私を

ほっておくから。

ガマンできなくて、自分で続きをするの。


料理の途中なのに。

ビデオをつけて、いつもの場面を再生。


敷きっぱなしの布団に仰向けに寝転んで。

足をM字に開く。

もう、ヌレてるから準備なんていらなくて。

すぐにクリを弄りだす。


ビデオの女優が、カメラに向かって大きく足を

開いていて。

後ろからオトコがソレを抱える形で、

乳首とクリを弄り倒してる。

長い時間ソレが続いた後に。

オンナは足をM字に開いたまま、後ろに倒れて。

オトコが顔をまたいで自分のモノを含ませながら、

オンナの部分に顔を近付けるの。

クリに吸い付きながら、顔を小刻みに横に振って。


私もそうされたぃ・・・


自分で弄りながら。

スギノにされてるって、想像に入る。




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また、ひとりで絶頂をむかえて。


いつもみたいに。

そのまま放心状態でいる時間はなくて。



2004年02月08日(日)

2004年02月07日(土)
やっぱり、イケないかも・・・
やっぱり、イケないかも・・・

感覚の波はちっとも来てくれなくて。

だんだん、腕も指も疲れてきちゃった・・・




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)


投票を終えたスギノがまた、ちょっかいを出してくる。




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)

「ダメみたぃ・・・」


私を反対向きに『く』の字にさせて、

スギノが後ろから入ってきてくれた。


また、突き上げられるリズムと同じに

「ぁんっ・・・ぁんっ・・・」って。

声を出しながら、感じ続ける。



でも、すぐヤメちゃぅよね?

もう、最終レース。

レースが始まったら、テレビに向いて。

画面をにらみつけるんでしょ?


やっぱり、そのとおりになって。


結果は最悪。

今年一番の負け。


今日は、私も調子が悪くて。

また、PATに入金しなきゃ・・・


競馬が終わっちゃったから。

スギノはパチンコに行く用意をはじめる。


新しい下着に履き替えるために、今履いてる

下着を脱いで。

ついでに私の顔にモノを近付けてくるから。

私は、握りながらソレをくわえる。

スギノに見下ろされながら、

モノにしゃぶりつく。


手を離すと、スギノは自分で腰を振って。

でも、何往復かしたら自分から抜いた。


新しい下着を履いて。

ジーパンも履いて。


スギノが出ていっちゃぅ。

ちょっとさみしくて。


今日は、夜は来れないから。

「ぢゃぁ、明日ね?」って言って。


スギノを玄関から送りだした。


いつものように。

その後に、ビデオを見ながら一人でするのも

しんどくて。


30分くらい横になってたのだけど、

結局、帰る用意をした。

バスの時間ももうすぐだし。


イケなかったから、しんどいのかな・・・?


ゴハンが炊けたから。


お味噌汁の用意だけしておいて。


スギノの部屋を後にした・・・



2004年02月07日(土)

2004年02月05日(木)
前に手をまわしてきて、クリを弄り始めて。
前に手をまわしてきて、クリを弄り始めて。

「ぁぁぁああああっっっ」って。

叫んぢゃぅの。

まだ、モノも入ったままで。

「声出すな、言うてるやろっ。」って。

だって。

ガマンできないに決まってるぢゃん・・・


今、クリが思いきり剥き出しの体勢だから。

イクことはないんだけど、あまりに敏感になってて。

「ぁ・・・ダメ・・・ダメ・・・」

って言っちゃぅんだけど、ホントはずっとシテ欲しくて。


もう片方の手で乳首も弄ってくれるから。

お尻をふって、悦んぢゃってる・・・


「足、自分で開けゃ。」って言われて。

片足をかかえる。

でも、ダメ。腕がもたなぃ。

チカラが入らないょ・・・

「開かな、抜くで。」

「・・・ぃゃ。」

そう言ったのだけど。


実は、もう次のレースがせまってて。

「あ、あかんゎ。」

そう言いながら。

スギノは携帯に手を伸ばして。





↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)


考えながら、投票シテる・・・?

その間に、私はひとやすみ・・・

時々、ギュって自分の部分を締めてみたり。


スギノは投票を終えて。

私は・・・しなかった。


時々、スギノが腰を動かすから。

悶えるのに、精一杯だった・・・


また、スギノに突き上げられて。

私は泣き続ける。


相変わらず、お互いイカないから。

いつ終わりとも、決まってなくて。


だから、ずっとイレられていたくて。

言われるコトは全部するの・・・


また、うつぶせにされて。






↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)


もう、抜いちゃぅ・・・?


でも、スギノは画面を見つめたまま、

腰を動かしてくれて。


私はもう、レースなんてどうでもぃぃ・・・

突かれるたびに、また。

布団をギュってつかみながら、喘ぎ続ける。

私がよがっていても。

スギノには関係なくて。


スギノはまた、はずしちゃったみたぃ。

今日は、全然当たらない。


「やられたぁ。」

そう言いながら。

とうとうスギノはモノを抜いちゃって。


私は、一人で息を荒くして。

しばらくうつ伏せのまま、休んでた。


スギノはまた、次のレースを検討中で。


もう、充分なはずなのに。

私はカラダの火照りがおさまらなくて。


どうしても、イキたくなっちゃった・・・


スギノが座ってテレビをにらんでる後ろで。

また、ひとりで始めるの。


たぶん、スギノにも気配で伝わってる。

でも、ィィの。

いつものコトだもん・・・ね・・・?

「また、しとるんかぁ。」って。

時々、スギノが後ろに手をまわしてきて、

一緒に私の部分を弄るの。

でも、すぐヤメちゃぅの。


イレられた後は、やっぱりなかなかイケなくて。

さっき弄られてる時は、あれだけ敏感だったのに。

なんだか麻痺しちゃってる感じ・・・


でも、ぃゃ。

イキたいの・・・


目を閉じて、集中しながら。

私は自分で弄りつづけて。


まだ、少しの波もきてくれなぃの・・・



2004年02月05日(木)

2004年02月04日(水)
「このまま・・・イレてくれると嬉しぃ・・・」
「このまま・・・イレてくれると嬉しぃ・・・」

そう言ったの。

ソレでもスギノは指で弄り続けて。

時々、中にイレてきて激しく動かしたり。


また、泣き声みたいな声。

出しちゃぅの。


スギノが下着をおろす気配がして。

見ると、モノを取り出してる。


イレてくれるの・・・?


Tバックを大きくずらして。

スギノはモノで私の部分をこする。

「ぃゃ・・・早く・・・」

言い終わらないうちに、ズンって突き上げて

くれたから。

「ぁぁあああんんんっっ」って、

また、悦んで声をあげる。


「また、襲われたゎ。」って。

イレてきたのは、自分なのに。

今、上になって責めてきてるくせに。


でも。気持ちぃぃ・・・


カーディガンをはがされて、キャミをまくりあげて。

スギノが乳首を弄ってくれる。

「ぁ・・・ぁ・・・」って言いながら。

私は、どんどんのけぞっていって。

ギュってスギノの腕をにぎりながら、

ずっと悶え続ける。


スギノが一旦モノを抜いて、私のTバックを脱がして。

横向きにさせて、また足をつかんで縦に開く。

ぁ・・・松葉崩し・・・

そう思ってる間に、またズンって突き上げられたから、

あまりの気持ち良さに、また叫びながらのけぞって。

激しく腰を動かしたまま、




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)

カラダがビクンって反応しちゃぅ。

また喘ぎ声、出させられちゃぅの。


ソレがなくても、大好きな松葉崩しだから

喘ぎっぱなしなのだけど。

ずっと、奥まで貫かれ続けてるから・・・


スギノがその手で私の腕をつかんで、

自分の方に、引き寄せる。

もっと奥まで、入ってきてくれるの・・・?

嬉しぃ・・・

突かれるたびに、

「ぁんっ・・・ぁんっ・・・ぁん・・・」って。

声が出つづけて。


イレたまま。

うつ伏せにさせられる。

そのまま、後ろからまた突きはじめるの。




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)


そう思ったから。


うつぶせなんだけど。

できるだけ、お尻を突き出すカタチにして。

できるだけ、奥まで入ってくれるように。


ソレでも。

スギノがカラダを倒してきたから、ちょっと重たくて

苦しいの。

ぁ・・・喘ぎ声も、苦しそうに聞こえちゃぅ?

でも、気持ちぃぃんだょ・・・?


「泣きっぱなしゃ。」ってスギノ。

後ろから耳もとでそう言うの。

「ちが・・・だって・・・」

でも、また攻めが激しくなってこたえられない。


「もぅ、声出すな。」って。

だって、ガマンできなぃ・・・

「出したら、抜くで。」

ぢゃぁガマンする・・・


荒い息だけ。

しばらく続いて。


スギノの息も荒いの・・・

気持ちぃぃ・・・?





スギノがカラダに手をまわしてきて、

重なったまま、仰向きにされちゃぅの。


2004年02月04日(水)

2004年02月03日(火)
■久々に、昼間にシテくれた。
■久々に、昼間にシテくれた。

でも、ちょっとだけ・・・?


また、競馬開催日。

今日は、少しだけ早めに家を出て。

スギノが『関西風お雑煮』を食べたいって、

昨日、丸餅を買ってきたから。


ネットでレシピを検索して。

プリントアウトして持参。


スーパーに寄ってから、スギノの部屋に。

食材は、絶対余っちゃうから。

また、残りは家に持ってかえらないと。


でも。

私は里芋が苦手だから。

じゃがいもにシチャった。

これぢゃぁ、ただの『みそ汁にお餅』ぢゃん・・・


ソレでも、スギノが

『難しく考えんでも、みそ汁つくって

ソコに餅入れんかぃ。』って、そう言うから。

ちょっと気が楽になった・・・


その間も。

スギノも私もPATで競馬の投票。

まだ、6レースが始まる前で。

気にしながらも、お雑煮をつくってたら、

当たってた♪


スギノは調子悪いみたいで。

お雑煮を食べたあと、すぐに寝転がって。

携帯をさわって、次の投票をしながら

モノを私にさわらせようとする。



って。
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ソレでも、モノを私のカラダに押し付けてくるから。

下着をさげて、モノをシゴいてあげる。

いつものように、「ソレだけゃナィやろ?」

って言うから。

横に座って、クチでシテあげるの。


急に、友達から電話が入って。

一旦、モノから手を離して携帯をとって。

「どした?」って、話はじめたら。

スギノがカラダを起こして、私の部分を弄り

始めて。

声が洩れそうになるのを、必死でガマンして。

でも、相槌しか打てないの。


たいした内容の話ぢゃなくて。

すぐに電話を切ったのだけど。

そしたら、スギノも弄るのをヤメちゃって。

「いじわるぅ・・・」って言っても。

知らんぷりするの。


また、二人してテレビと新聞と携帯をにらんで。

スギノはとっとと、馬券を決めて投票。

私も迷いながらも投票ボタンを押して。


テレビの方を観たまま、スギノが急に動かなくなったから。

のぞきこんだら、寝ちゃってる。

つまらないから、私は枕もとに新聞を広げて

次のレースを検討。


携帯でオッズを確かめながら考えるんだけど、

全然わかんなぃ・・・

結局、騎手買い。

ホント適当。


レースがはじまったら、いつのまにかスギノは

目が覚めたみたいで。

でも、二人とも当たらず。

スギノはトイレに立って。

私はまた新聞を見始める。


トイレからスギノが戻った気配がしたんだけど、

なぜか座るとか、布団に入ってくるとかしないで。


あれ?って思って、振り向いたら。




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)


「?」って、一瞬言葉につまったのだけど。

「何してんの?」って言ったら。


横向きで寝転んでる私の片足をつかんで。

たてに開くの。

Tバックをずらして、私の部分を剥き出しにして。

指で弄り始めるの。

「ぁ・・・ん・・・でも・・・ヤメちゃぅ・・・んでしょ?」

喘ぎながらも、そう言ったら。

つかんでる足をおろして。

でも、弄り続けてくれるの。

私はヒザをたてて、M字に足を開いて。

時々腰を浮かせながら、悦び続ける。


そして、のけぞちゃったりするの。


2004年02月03日(火)

2004年02月02日(月)
また、クチの中で硬くなっていって。
また、クチの中で硬くなっていって。

私が手を離すと。

スギノは自分で腰を動かす。

喉の奥の方まで入ってくるから、

ちょっと苦しぃ・・・

時々。

手を使って、その動きをとめて。

スギノもおとなしく待っててくれたり。

また、手を離して。

私が頭を動かし始めると。

スギノの腰も、また動き始める。




↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)

何度か、くりかえす。

だんだん、スギノの腰の動きも大きくなってきて。


もう、ノドもアゴも持たないよ・・・


また、手でシゴきはじめると。

つまらないのか、スギノは仰向けになっちゃぅ。

私は、まだシゴき続けてるのだけど、

スギノの手を取って、自分で握らせるの。

やっぱり。

自分でしっかりシゴきはじめるスギノ。


実は、ちょっと眠たくて。

スギノは多分テレビを観ながら、シゴくの

ヤメないから。

邪魔にならない場所に移動。

反対側にまわって、布団に入るの。

スギノがシゴいてる振動が、伝わってきて、

ちょっとおかしぃ。

眠たいんだけど、気になって寝られなぃ・・・


でも、少しすると休んじゃうの。

今日は、イキにくいの?

だから、時々。

耳もとにクチを近付けて。

ちょっとささやいたり、耳たぶをかんだり。


また、シゴきはじめたから。

微妙に動く布団を見て。

また、おかしくなってくる。


「ん〜〜〜〜」って言いながら。

スギノがカラダを起こして。


ビデオのリモコンを手に取って。

「観ながらするの?」

そう聞いたのに、返事はなくて。


ビデオが始まって。

いつもの私のお気に入りの場面から。



って言うから。
↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)

「ヘヘ。」って言いながら、

スギノの腕にしがみつく。


でも、邪魔みたい?

またリモコンを持ったスギノは、その話の

最初まで巻き戻しちゃって。

再生しながら、またシゴきはじめた。


その様子を見てたら、やっぱり私もシタくなって。

スギノの耳もとで

「私もシテぃぃ?」って聞くの。

「もう、シテるんゃろ?」ってスギノ。

あたり♪

もう、弄りはじめてるもん・・・


すっかりヌレてて。

二人で布団に並んで寝てて。

二人で自分を弄ってるコトが、おかしくておかしくて。

最初は全然、集中できなくて。

それでも、だんだんクリが反応シテきてる。

でも、まだイケないの。


スギノの頭越しに、私もビデオを観ながら。

なんとなく、視界にスギノの動きも感じて。

あと、少しで私のイケる場面・・・

でも、その前にスギノがイッチャって。


処理をするために、カラダを起こしたから。

布団がめくれて、私が自分で弄ってるの、

見られちゃぅ・・・


チラっと横目で見ながら、自分の処理をするスギノ。

後少しで波が来そうだから、私もヤメれなくて。


なのに、スギノはとっととビデオをとめちゃうの。

また、自分の好きな番組を観始めて。


せっかく、もうすぐなのにぃ・・・


目を閉じて。

その先の場面を思い出しながら、また始めるの。


ふいに、乳首をスギノが弄って。

目をあけると、でも。

テレビの画面を観たままなの。

ソレでも気持ちぃぃ・・・


ホントは別な場所を弄られちゃぅと、

クリへの集中がとぎれちゃって、イケなかったり。

でも、今日はもう。

波が近くまできてたから。


ビクってカラダがなった後。

急に波がきてくれて。

「ぁ・・・ぁぁっっっ」って。

イッちゃった。

良かった。イケて。

「また、ひとりでイキおった。」ってスギノ。

自分が先に一人でイッちゃったんぢゃん・・・


ココでイケなかったら、多分今日はムリだったから。

布団もめくれちゃって、みっともないのに。

しばらくまた、放心状態。


少しして起き上がって、また自分で処理。

Tバックなんて、もうはかなくて。

そのまま、スギノの隣で一服・・・


先にタバコを吸い終えたスギノが、また布団に

横になったから。

私も吸い終えた後、またスギノに寄り添うの。


スギノはまた、私の中にモノをイレてきて。

でも。そのまま寝ちゃぅの。


そのまままた、3時半くらいまで寝ちゃって。


そぉっと起きて、また着替えて。


コンビニに寄って帰るから、化粧も直して。

また、スギノの部屋を後にするの。


2004年02月02日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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