キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2004年01月31日(土)
そしてまた。自分で絶頂をむかえて。
そしてまた。自分で絶頂をむかえて。

少し放心状態。

イッた後は、カラダがしんどいから。

・・・って言うか、腕が・・・?



また、オンナが弄られてる場面。




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今は、オトコにイレられようとシテるところ。

弄られまくってる場面が、長く続くから

このテープ好き。


リセットでカウンターを『0』にしてある場面まで、

また巻き戻しておく。

次に使う時に、すぐ再生できるように。


もう、20時まわちゃって。

スギノを待ってると遅くなるから、

先に夕飯をすませて。

お風呂も入ったりしてるうちに、もう21時半。


はやければ、そろそろ。

でも、遅いと閉店までシチャぅから。


髪の毛をかわかしながら、ぼぉっとテレビ見たり。

ぁ。

ビデオの電源イレっぱなしだった・・・

また、スギノにバレちゃぅぅぅ。

バレてもかまわないのだけど。

いつものコトだから。


22時近く。

やっと電話が入って。

「ボロ負けやぁ・・・」って。

ってコトは。

ホントは勝ったってコト。


「すごぉぃ。勝ったんだぁ。」って言ったら、

「誰様に言ってるんやぁ。」って。


ビールを買って帰る、って言って電話が切れて。

すぐに、ご飯を食べられる用意。


でも、お風呂が先みたぃ?

タオルを用意して。


ご飯が終わると、また背中のマッサージ。

食後にシチャってダイジョブかな・・・?

今日は、右側がこってるみたぃ。

だいたい交互に、痛みがあって。

たぶん明日は、右をかばうから左が痛くなっちゃぅの。

やっぱりマッサージの勉強、したぃなぁ・・・


「今日の収支、つけるの忘れてたゎ。」

そう言って。

スギノがノートを開く。

先週、パチスロにはまってる人の特集が

テレビでやってて。

ソレを観て、スギノもつけてみたいって言って。

今週からつけはじめたのだけど。

今日も、勝ったから笑顔でつけてるけど、

どうせなら、先週末からつけたほうが気分ぃぃ?




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座ってたスギノが布団に仰向けに寝て。

「なんか、寒いゎぁ。」って言った。

でも、視線はテレビの方。

シテほしいのかどうか、わかんなぃ。

だから、私もテレビ観始めて。

そしたら、

「寒い、言うてるやろぉ。」って言うから。

私も布団に横たわる。

スギノの下半身に頭をあわせて。

布団の中に入るの。

スギノはとっくに下着をおろしていて。

わざと自分でシゴいてる。

その手をよけて。

私が今度はシゴいてあげるの。

すぐ、育っちゃうんだよね?

もう、硬くなってて。

しばらくは、そのまま。

ちょっとやわらかくなっちゃった?


そのうち、スギノが腰を前後に動かし始める。

クチでシテほしぃんだよね?


今日は、ナイだろうなぁって思いながら、

パクってクチでくわえの。



2004年01月31日(土)

2004年01月29日(木)
スギノはずっと突き上げ続けるの。
スギノはずっと突き上げ続けるの。

もう、声もかれてきちゃったょ・・・


今日は、いっぱい弄ってくれる。

ずっと私の液が溢れ続けて。


ぁぁ・・・ずっとスルの、やっぱり気持ちぃぃ・・・

すごく久しぶりだから。

ホント嬉しくて。


スギノがカラダを起こして。

私を仰向けにさせる。

私の足の間にヒザを着いて。

また、入ってくるの。

「足持て。」ってまた言われて。

自分で開いた足を持つの。

スギノが私の頭の横に手をついて。

ズンズンまた、突き続ける。




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だから、また

「ぁん・・・ぁん・・・」って。

私は泣き続ける。


「ダメ・・・もぅ、手がもたない・・・」

私は、腕をスギノの背中にまわして。


あまりシナぃこと。

そして、ギュって抱き寄せてみるの。

めずらしくスギノもカラダを近付けてきて。


もっとギュってしながら、「好き。」って

言ってみる。


多分。

シテる最中ぢゃないと、言わなぃ。

スギノの返事がないこともわかってる。


また、スギノがカラダを起こして。

だから、もっと奥まで入ってくるの。

カラダの向きを変えるたびに。




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それが、繋がり続けてる証。


ずっと繋がってることが、何より好きだから。

やっぱりスギノとのセックスって、大好き。


でも、こんなにシテくれること最近ないから。

だから、今日はもっとシタいのだけど。


酔ってるから?

こうやってシテくれるの。


だったら、いつも酔っぱらっていてくれると

嬉しぃ・・・

知らず知らずのうちに、ギュって強く握りすぎてたみたぃ。


「痛ぃゎっ。」

ちょっと怒った風にスギノが言って。


手のチカラは抜いたけど。

かまわず私は喘ぎ続ける。


スギノの手が伸びてきて。

また、私のクリを弄る。

すぐにのけぞって。

そしたら、今度はピンってはった乳首を弄るの。

もぅ・・・気持ちぃぃょ・・・すごく。

もっと、突き上げて・・・


スギノがまた、両手で私の腰をつかんで。

グイグイ中まで入ってくる。

私は、その手をつかんで。

私の部分をもっとスギノに近付けるの。


なのに。

スギノは急にモノを抜いちゃって。

「サービスしすぎゃ。」って。

もぉぉぉぉぉぅ・・・


でも、満足シテるかも。


また、スギノに後ろから抱かれたまま。

モノをもう一度、イレて。

そのまま、スギノは眠りにつこうとする。




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ドキっとした。

前に少し、考えたことある・・・


でも、かえってスギノにヒカレちゃったら、

どうしよぅ・・・って思ったから。


でも。

明日、起きたら言ったコトなんて忘れてる?


そのうち私も、うとうとしかけて。


今、3時。

ホントに寝ちゃうと、大変。


スギノの寝息を確かめて。

そっと布団を出る。


また、きっと明日も来るから。


でも、今日みたいには抱いてくれないコト。

わかってるのだけど。



やっぱり。

次の日も、仕事帰りにスギノの部屋。


今日は、またスギノはパチンコ。

ゴハン%C


2004年01月29日(木)

2004年01月28日(水)
部屋に戻ると、すぐスギノはお酒を飲みだして。
部屋に戻ると、すぐスギノはお酒を飲みだして。

「ビールばっかりで、お腹いっぱいになってもぅたゎ。」って。

私もちょっと飲んぢゃったから、少し酔ってて。





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酔ってなくても。

いつもそうなのだけど。


テレビをつけてたのだけど、なんだか二人とも

画面を追うだけで、そんなコトどぅでもよくて。


私も一緒に、またお酒を飲んだから。

もぅ、クラクラ。

いつのまにか、布団に寝転がってテレビを見ていて。


なにがきっかけか。

どうしてスギノがそう思ったのかわからないのだけど。

急にスカートをまくられて。

四つん這いにさせられた。

スギノがなぜか、すごく急いでTバックをおろして。

指で私の部分をかきまわすの。

「ぁぁっっっ」

いきなり激しくて・・・気持ちぃぃ・・・


すぐに私の部分は、びちょびちょになっちゃったの・・

嬉しぃ。

激しくされて。


スギノが自分の下着をおろす気配がして。

私は、四つん這いのまま待ってるの。

早く・・・

モノで私の部分を、またグリグリと擦り始めて。

「ゃ・・・早く・・・早く・・・」

お尻をふって、待ってるの・・・


ズンって、強く貫かれて。

「ぁぁぁあああんんん」

また、悦んでる声出しちゃった。


腰をつかんで。

スギノはズンズン突き上げてくる。


久しぶり・・・バックでシテくれるなんて・・・


この間スギノに


って言われた・・・
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え。

そんな理由で・・・?


だから、しばらくはバックでシテくれるなんて、

思ってなかったから。


スギノは腰全部を使って、突き続けてくれてるみたぃ。

奥まで。

ずっと奥まで突かれ続けてるの・・・

気持ちぃぃ・・・

喘ぎ声がとまらなぃの。

泣いてるみたい?

悦びすぎて。


スギノが動きをとめようとするたびに。

「ぃゃ・・・もっと・・・もっとぉ・・・」

そうお願いしつづけて。

ギュって布団をつかみながら、もっとお尻を突き出しちゃぅ。


スギノがカラダを倒してきて。

腕をのばして、私の胸をつかんで。

指で乳首をコリコリしてくれるの。

また、泣き声をあげちゃぅ。


スギノが体重をかけてきたから。

そのままうつ伏せに、布団に倒れて。

まだ、モノは入ったままで。

だから、少しお尻を突き出す感じで。

もっと奥まで、また受け入れ続けるの。

私のカラダの下に手をすべりこませてきて。

クリを弄り始めるスギノ。

それでも、まだ突き続けてくれて。

私の部分とクリのあまりの気持ちよさに。

カラダをくねらせながら、悦び続ける。


こんなにシテくれるの、久しぶり・・・?

すごく嬉しくて。

すごく気持ちよくて。

ずっと、泣きっぱなし・・・






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だから、どんどん喘ぎ声が大きくなって。


また、イレたままスギノがもう片方の腕も私のカラダに

からませて。

そのまま横向きにされちゃぅの。

「自分で、足開けゃ。」って言われて。

片足を大きく広げて、自分で持って。

スギノは私の乳首と、クリを弄りながら

まだ突き続けてくれる。

時々。

気持ち良すぎて、足から手を離しちゃって。

でも、スギノが

「足閉じたら抜くで。」って言うから、

また、がんばって自分で開くの。


ずっと。

シテくれるの?

嬉しい。

ホントに。


好き。


片手で自分の足を開いて。

片手はギュって布団を握って。


また、私の叫び声が大きくなっていくの。


2004年01月28日(水)

2004年01月27日(火)
「ぉ願ぃ・・・早く・・・」
「ぉ願ぃ・・・早く・・・」

もう、涙声に近くて。


スギノは一旦、モノで擦るのをヤメて。

私の横に寝転がる。

また『く』の字に二人でなって。


そのまま。

カラダを起こしたまま、イレて欲しかったのだけど・・・


ソレでも、後ろからズンって突かれると。

私はやっぱり喘ぎ始める。

どんなカタチでも。

イレられるコトは気持ちィィから。





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もう、弄りながらはシテくれなぃの?

そんなコト、言いながら。

弄られなくても、充分悦んでる・・・


やっぱり、スギノはすぐに動きをとめて。

腕を伸ばしてきたから、腕枕をしてもらぅ。


また「このまま寝るんゃ。」って言ぅの。


いっぱい弄ってもらったのに。

まだ・・・足りない。


やっぱり激しく突かれたい。

イケなくても。

ずっとイレられていたい。


でも、少ししたら。

スギノの寝息が聞こえはじめて。


もぅ・・・

全然、カラダの火照りがおさまらなぃの。

スギノに腕枕してもらってるし。

だから、ガマンして私も少し寝よぅって思ったのだけど。


ダメなの。全然目が冴えちゃって・・・


スギノが完全に寝ちゃってるのを確認して。

一旦カラダを起こして、スギノの背中の方でまた寝転がる。


リモコンを持って、ビデオを再生。

オンナが弄られてたの、ドコだっけ。


ビデオのボリュームに気をつけながら。

自分の声の大きさにも気をつけながら。

また、自分の指で絶頂を迎える。


一回イレられちゃってたから、イキにくかったのだけど。


カラダを起こして、ウェットティッシュでまた処理。

一旦、添い寝しかかったのだけど。

もう、2時半。

このまま寝ちゃぅと、起きれるかわからないし。

重いカラダを起こして、帰る用意。


テレビを消して、また家に帰る。


シャワーを浴びて、すぐにベッドに入って。

どうせ。

また、明日もスギノの部屋。


明日は、もっとシテくれるかなぁ・・・

逆に、まったく何もナイかもしれないのだけど。


すぐに、寝ちゃったみたい。


次の日も。

結局、仕事場から直接スギノの部屋。

ダンナが急きょ休みになって、子供の世話を

まかせられるから。


スギノもめずしくパチンコに寄らないで。

だから、二人で夕飯を食べに。

また、焼肉屋。


正月に、数キロ痩せたのだけど。

すっかり元に戻ってて。

気にはなるのだけど、スギノと外に食べに行くと、

かならず苦しくなるくらい、食べさせられちゃう。

私が先に食べ終わるのが、イヤみたいで。



って言う。
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ちょっと拗ねちゃうの。


気にしなくてぃぃのに。って言うけど、

ぇぇわ。をくりかえすから。

ぢゃぁ、もうちょっと食べちゃぉ♪

って、結局は言っちゃう。


苦しいお腹をおさえながら、またスギノの部屋に戻るの。


2004年01月27日(火)

2004年01月25日(日)
ビデオ観始めて、すぐにスギノはさわってきて。
ビデオ観始めて、すぐにスギノはさわってきて。

でも、観る前からヌレちゃってるの。

「お前も、あんなん出てるオンナと一緒ゃ。」って。

そう言いながら。

スギノは寝転がってる私の、後ろから手をまわしてきて。

「ん・・・ぁ・・・ぃゃ・・・」

いや、そんなコト言わないで。って言葉は、

気持ち良すぎて、最後まで言えないの。

「シタくて、シタくてしかたないんゃ。なぁ?」

そう言いながら、スギノの手の動きはとまらないの。


最近ずっと。

服を着たまま、Tバックをずらして。

イレられて。

でも、すぐにヤメちゃぅ・・・っていう。

そういうエッチが多かったから。


ビデオの効果で、こうやって弄られ続けるの、

すごく嬉しい・・・


だから、男優がとにかくオンナを弄りまくってる

ビデオが好き。

いつもイレられながら「弄って・・・」って

お願いしても、シテくれることってあんまり

ナイから。


この前と同じように。

ビデオの中のオンナは、何回も潮を噴く。

ぃぃな・・・

私がそうなることはナイのだけど。

スギノは同じように、私の中に激しく指をイレて。

1本だった指が2本に。

のけぞって悦ぶ私のカラダに、顔を近付けて。

乳首をクチにふくんでくれる。

そのまま、チュゥって吸われちゃうと。

「ぁぁああんん・・・」って。

また叫んじゃぅ・・・

舌先で弄ばれて。

その舌先が、私のお腹を伝って。

今、まだ指を出入りさせてる私の部分に

近付いていくの。

手前でとまって。

あいてる手で、私のヒザを開く。

その指で私のクリを剥き出しにして。




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そう思ってる間に。

スギノはクリに吸い付いてきて。


もう、充分に感じてるのに。

やっぱりビクンってカラダは反応しちゃぅ。

ソレが楽しいのか。

スギノは激しく吸い付いてくるの。


「ダメ・・・ィャ・・・」って。

言いながらも。

気持ち良くて、お尻をふっちゃぅ。






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どうしても。


もっと、敏感なカラダになりたぃ・・・


さわられ始めると。

スギノの手のひらが、腕を撫でるだけで

カラダじゅうがビクビクするのに。


かんじんなトコは、自分の弄りかたぢゃないと

イケなぃ・・・

それがすごくもどかしくて。


だから、すぐ。

「イレて・・・もぅ・・・お願ぃ・・・」って。

すぐお願いしちゃぅ。


それでも、今日は。

ビデオの影響か、スギノは弄り続けるのを

ヤメなくて。

ソレはソレで気持ちィィのだけど。


スギノのTシャツや布団を、ギュって握りながら、

されるまま、悶え続ける。


もう、布団ヌレちゃってる・・・

お尻の下が冷たくて。


ふいに、スギノが指を抜いて。

ビデオを観ながら、片手でモノを握る。

ソレを私の部分に擦りつけて。


「もぅ、イッたんぢゃぅか?」って言いながら。

やっぱりなかなかイレてくれなぃ・・・


「まだ・・・」そう言っても。

「うそゃ。」ってスギノ。


そんなに、声 大きぃ?

いつも、何度もイッてるってスギノは思ってて。



そんな会話しながら、ずっとモノで擦られ続けて。



私の液でヌルヌルしてるから、

いつでもイレられるのに・・・



2004年01月25日(日)

2004年01月24日(土)
■久々に、腰がイタィ・・・
■久々に、腰がイタィ・・・

決算が近くて。

いまだに私のバイト先は、アナログな棚卸し。

だから、忙しいのに。


それでも連日、スギノの部屋。

持ち帰りの仕事をした日は、ガマンするのだけど。

この月は、割とダンナが居るから。

この間の6連泊以降も、結局連日通いづめで。

週5日くらい?





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仕事が終わったら、すぐに家に帰って。

決算用の書類づくり。

夕飯の用意をして。

また、夜でかける準備をする。


すごく疲れてるけど。

スギノの部屋につくと。

今度は、スギノが帰ってくるまでに、

お風呂やごはんの用意。

洗濯とか。


パチンコから帰ってきてから、スギノは。

ご飯が先だったり、お風呂が先だったり。


それでも。

確実にダンナが居る日は、仕事帰りに寄ったり。

外で一緒に夕飯食べたりするコトも。


夕飯も終わって、二人でテレビ観て。

なにげにスギノが足を伸ばすから、

また足のマッサージ。


足のマッサージが終わると、だいたい

「まん中の足が寒い・・・」とか言って。

顔まで布団をかけちゃぅ。

私はその布団をめくって、

「それで?」って言うの。


「何がや。」って言いながら、スギノは私の頭を

軽く押して。


わかってはいるのだけど。


私は布団の中に、手だけイレてモノをさする。

下着の上から。

しばらく弄ってると、スギノは自分で下着をおろして。

だから、直接握ってあげる。


そのまま。

すぅ〜っと、スギノは寝ちゃったりする。

弄られて気持ち良くなって。

ぃぃなぁ〜って思いながら。

私もソレですぐに帰ればいいんだけど。

結局、横で添い寝しちゃって気付くと

3時間くらいたってる。


そうやって、朝の4時近くに家に着くことが

ほとんど。


さすがに仕事のある日はつらくて。

だから、平日に行くのはできるだけ

ガマンしてたのだけど。

やっぱり今日は、抱いてもらえるかな・・・って。

そう思って、連日通い続けちゃぅコト多くて。


でも、相変わらずセックスレス・・・?

全然しないワケではないのだけど。


だいたい。

添い寝してるうちに、スギノが私を後ろ向きにさせて。

また『く』の字になって。

やっぱりいつでもヌレてるから、すぐにググって

入ってきてくれる。


弄って終わる日とか。

ソレさえナイ日もあるから。

やっぱりイレられちゃぅと、「ぁぁっ・・・」って、

すぐに声が出ちゃぅ。


ギュって布団や枕を握って。

「声出すな・・・。」って叱られながら。

やっぱりのけぞって、悦んぢゃぅ。


でも、ソレはほんの10分くらいで終わっちゃって。

スギノはまた、そのまま眠ってしまったり。


もっと、きちんと。

激しいのがシタぃ・・・

いつでも、そう思ってるから。

そんなエッチは『セックス』だったなんて

私は思えなくて。


スギノもなんとなく、



ってコトはわかってて。
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態度にでちゃってるから。


自分から、スイッチをイレるコトは最近は

おさえてるみたいで。

だから前よりも、急にどこかを弄り始めるってコトは

少なくなっちゃった。


ソレでも時々は、スギノから手を出してくるコトもあって。

きちんと私を悦ばしてくれる。


連泊した時みたいに。

ビデオかけて。

それも、なぜか「他のは全部観たんか?」って。

わざわざ選んでセットして。



そのうちの1本が。

人妻とか、デリヘルとか。

やっぱり短編が何話か入ってる、

どちらかというと、私好みのAVだったりするの。



2004年01月24日(土)

2004年01月21日(水)
スギノが急に指を抜いて。
スギノが急に指を抜いて。

後ろからズンって突き上げてきた。

久しぶりに。

二人で横向きに『く』の字になって、繋がって。

腕をまわして、背中から抱かれて。

暖かくて、気持ちイイ・・・

イッたばかりなのに、スギノのモノは元気で。

だんだん、動きが激しくなるから私はのけぞり

はじめる。

上半身は離れても。

スギノのモノはずっと私の中に入っていて、

繋がってる。


ホントに。

この人とするのって気持ちィィ・・・





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しょうがなぃょね・・・?


今日はもうシナぃって思ってたから。

こうやって、かまってくれるのはホント嬉しくて。

帰らなくて良かった。って、思ったり。


しばらくして、スギノがまた

「イレたまま、寝るんゃ。」って言いながら。

また手をまわして、ピタってくっつく。

もう、終わっちゃってもィィもん。

きちんと、かまってくれたから。


酔ってなくても、同じこと言ってる・・・


寝息が聞こえてきて。

しばらくすると、仰向けになっちゃったから。

スギノのモノはツルンって私から抜けちゃって。

私がスギノの方を向いて、カラダをくっつけると、

寝ぼけながらも、腕枕をしてくれる。

私もそのうちに寝ちゃったみたい。


朝。目が覚めたら。

いつもどおり、腕枕なんてもうシテなくて。


ぁぁ・・・明日から仕事だし。

今日はもう、帰らなきゃ・・・って思ったのだけど。


結局。

昨日みたいに、スギノがまたパチンコに行くのを

見送った後はさみしくて。


家に帰って、着替えを持って。

また、夕方。部屋に戻ってきた。


もう、明日はダンナも子供も帰ってくるから。

明日の朝、ココから出勤したあとは。

バイトが終わったら。

明日こそ。ホントに家に帰らないと・・・


だから。

今日も泊まってィィよね・・・?


夜、パチンコから帰ってきたスギノは。

「まだおるんかぁ。」って言いながらも。


ゴハンもお風呂も終わった後。

布団に寝転がってるうちに、またかまってくれる。


ソレでも。

少し私がクチでシテ。

スギノに言われて、背中を向けて横になって。

また『く』の字で繋がる。





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でも。

少しイレられてるダケで、私、すごく悦んでる。


あっと言う間の6日間だった。

今度、お泊まりできるのいつだろ・・・


朝、起きて。

出勤の用意。

荷物は帰りに取にこれるから。


スギノを起こさないように、部屋を出て。


また。

普段の生活に戻っていくの。




2004年01月21日(水)

2004年01月19日(月)
でも、イキやすいのは。
でも、イキやすいのは。

もっと足を広げた状態。

となりのスギノを気にしつつ。

片足をすぐとなりのテーブルに乗せて。

もっと・・・感じてきちゃぅの。

「んっ・・・ぁっ・・・」

できるだけ声はおさえていたのだけど。

少しずつくる波に、ガマンできなくて。

「ぅ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」って、

いつも通りシチャぅの。


やっと、感覚の波がきて。

また、自分で絶頂をむかえて。

「ぁぁぁああっっっ。」

それでも声をおさえてたつもりなのだけど。


「イキおった。」って、スギノ。

やっぱり目を覚ましてた・・・

自分で処理をして、またスギノの隣に寄り添う。


「ぁぁいうの、想像してヤるんか?」って聞かれて。

「ぅ〜ん、ちょっと違ぅ。」ってこたえる。

想像っていうか。

ビデオの中の女優にリンクしちゃぅ。

って、感じ・・・?

自分で弄ってるのに、男優に弄られてる感覚・・・

ぁぁ・・・説明ができなぃ・・・

なので、ソレ以上こたえず。


スギノが腕をのばしたから、腕枕をしてもらぅ。

もう片方の手が、私のキャミの中に入ってきて。

乳首を摘んで、時々コリコリ動かすから。

気持ち良くて・・・すぅっと眠りについて。


スギノが。

モノを握られながら、眠りにつく気持ちが。

ちょっとわかったりする。





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5日目の朝。

ホントはもう、家に帰るつもりだったのだけど。

スギノにも「もう今日はさすがに帰るぅ。」って、

そう言ってたのだけど。


夕方。

競馬を終えて、パチンコに行くスギノを見送ったら

急にさみしくなって。

『一旦家に帰るけど、またすぐ戻ってくる。』って、

スギノにメール。


家に帰って、Macをつないで。

ある程度のネットの閲覧と、少しだけ残ってた

バイト先の仕事と。

ソレを終えてから、戸締まりの確認をして。

また、スギノの部屋にとんぼがえり。


部屋に荷物をおいてから、買い物に出かけて。

今日は、鶏とアスパラのバター炒めでィィって

言ってたっけ。


普段、スギノは仕事帰りの18時半頃パチンコに行って。

大体閉店の23時くらいに帰ってくる。


でも、この連休中は。

昼過ぎか夕方に行くから、結構早く帰ってきてくれてて。


いつもは家で食べてから出たり、早く来ても一人で

先に食べたり。


だから、ここ最近。




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とんでもなく苦痛になってきてる。

味の好みも違うし・・・


スギノが帰ってきたから、夕飯をすませて。

パチンコに行く前にスギノはお風呂に入って

行ったから、夜は私だけ入って。


またテレビを観ながら、布団にゴロゴロ。

「今日はまだ、働いてないんぢゃぅか?」

って言われたから。

また、手とクチを使って、奉仕・・・?


それでも。

今日はさすがにシナいみたぃ・・・?


結局、また私のクチではイケず。

クチが疲れて、手でシゴくだけになっちゃったから、

スギノはまた、自分でしはじめて。


「私も一緒にするぅ〜。」って言いながら、

今日は、私はスギノの手は借りないで。


隣でホントにはじめちゃった。


スギノの肩や足に、自分のカラダを触れさせて。

自分でシチャってるコト、わざと伝わるように。

スギノの動きも、私は感じながら。


スギノの荒くなっていく息が聞こえて。

私も小さく喘ぎ始めて。

でも、たぶん私の方が時間がかかるの。

最近、シすぎだから・・・


やっぱり、スギノは先にイッてしまって。

カラダを起こして、後処理を自分でシテる。

私はなかなかイケなくて。

でも、あきらめずにまだシテるの。


電気を消してシテるんだけど、やっぱりはずかしいから。

スギノに見られないように、顔を横に向けてシテた。


「まだ、シテるんか。」って言いながら。

スギノが横に添い寝して、胸をさわってくる。

ビクってカラダが反応シテ。

「まだ・・・」

そう言いながら、スギノに背中を向けて

まだ弄り続けるの。


なかなか波がキテくれなぃ・・・


後ろから片方の手を、スギノが私の手に重ねてきて。

一緒に弄ってくれるのだけど。

ソレぢゃ、イケないもん・・・


重ねてた手を、スギノが離して。

私の部分に指をイレてきた。


すぐに中をグイグイ突き進んでくるから、

結局私は弄るのをヤメて、すぐに喘ぎ出す。


ギュってスギノの手首をつかんで。



2004年01月19日(月)

2004年01月18日(日)
スギノがまた、枕を腰の下にイレたから。
スギノがまた、枕を腰の下にイレたから。

奥深く、スギノが入ってきてくれる。


私はスギノのモノをもっと受け入れたくて。

両手でギュってスギノの腰を掴む。


スギノはズンズン腰を動かしながら、

両手で私の胸をつかんで。

時々、乳首を摘むから。

また私はのけぞるの。





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って、スギノ。

あたりまえぢゃん・・・

そんなのわかってるくせに。


スギノがカラダを倒してきたから、背中に足をからめて

両手でギュってスギノにしがみつく。


スギノの荒くなった息を耳もとで感じながら、

「好き・・・」って小さくぃうの。

「オレは嫌いゃ。」そう言いながら。

ずっと腰を動かし続けてくれるの・・・


テレビの画面が砂嵐になっちゃって。

ザーって音が部屋に響く。

私の声もずっと響いたままで。


ソレがなんだかやらしく感じて、またカラダが

火照ってくる。


スギノがカラダを起こして、リモコンをまた持つ。

「どこでイケるんゃぁ。」って言いながら

巻き戻しを始めて。

その間もイレたままなのだけど。


やっぱり疲れてる?

自分はさっき、イッちゃったもんね・・・?


「ヒミツ」って言いながら、スギノの腕をつかむ。

もっとシテ欲しくて。


結局、巻き戻しをしたけど再生はせず。

スギノは私の足を縦に開く。


私がバックが一番好きなのは知ってるけど、

スギノはあまり好きぢゃなくて。

そのかわり、次に好きな松葉崩しは

いっぱいシテくれる。


どっちでもィィの。

いっぱいイレてくれるなら・・・

まだ、私の声は部屋に響きつづけていて。


「なんか、結局。オレが働かされてるゎ。」

そう言いながら、スギノがモノを抜いたから。

「体力の限界?」って言いながら、

カラダを起こして、スギノのモノをクチにふくむ。


スギノもまた、指を私の中にイレてくれて。

しばらく、いつも通りに愛撫しあう。

愛撫のつもりは私だけかもしれないけど・・・


でも、眠たいんだよね?

だんだん、スギノの手の動きが鈍くなって。

私は自分からお尻をずらして、スギノの指を抜いて。

自分もクチでするのをやめて、手でシゴくだけに。


スギノはたぶん、このまま寝ちゃぅから。

さわられながら眠りにつくの、好きだから。

スギノの手も、また私の部分にのびてきて。


さわっていなくても。

私が泊まっても、泊まらなくても。





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最近、すごくソレがわかるようになって。


泊まりぢゃナイ日に、私が帰るそぶりをみせると、

つい今まで、テレビ観ながら会話シテたのに、

「眠たなった・・・」って言いながら、

目をつぶって、布団に入る。

実際は帰る前に、私は洗い物と着替えがあるから、

まだ20分くらいは、部屋に居るのだけど。


だから、着替えも洗い物もすんでしまっても。

スギノの寝息が聞こえるまで、私は部屋を出ない。


一緒に居すぎると。

スギノも負担に感じ始めるのはわかってる。


ソレでも。

スギノが早めに寝てしまった日とかに。

2、3時間添い寝してから帰るコトが多い私が、

もう、帰らなきゃ。って思って。

カラダを起こして着替えを始めた時。


スギノの手が、となりに寝てるはずの私を

さがしてるのを見た時は。

やっぱり、少しはそばに居ることがあたり前に

なってきてるのかな?って。

思ったりもするのだけど。


だから、ほってはおけなくなるのだけど。


私の部分に手を置いたまま。

やっぱりスギノの寝息は聞こえてきて。


しばらくそのままにシテたのだけど。

それはソレで、私のカラダはまた火照ってしまって。


だから、スギノが少しカラダを動かした時に、

そっと手をどけて。

自分を広げるの。

もうイレちゃった後だから、イケないかも・・・?


ビデオどしよかな。

ただでさえイキにくいから、やっぱり使いたぃ・・・


迷ったけど、やっぱりかけるコトにして。

つけたら、ちょうどいつも始めるあたり。

また、オンナが潮を噴いてる。


左手で自分の部分を開いて、右手でクリを擦り始めて。

やっぱり、ちょっと麻痺してる?

ソレでも。

となりにスギノが居るから、やっぱり少し興奮して。


ぁ・・・ダイジョブ・・・

感覚が戻ってキテる。



2004年01月18日(日)

2004年01月17日(土)
その手をとって、自分で握らせちゃぅの。
その手をとって、自分で握らせちゃぅの。

「なんやぁ。」って言いながらも。

しっかり自分でシゴきはじめるスギノ。

あいてる手を、また私の部分に持っていくのだけど、

「そうはさせるかぁ。」って言いながら、スギノが

手にチカラをイレて、拒否するの。

「ぃゃぁ・・・貸してよぅ。」

そう言いながら、また引っ張って。

スギノがシゴいてる右手に集中を始めて、左手の

チカラが抜けたから。

いつものように、スギノの方にM字に足を広げて。

スギノの手を自分の部分にあてがう。


スギノの指は、きちんと私を弄りはじめて。


私は後ろ手をついて、もっと足を広げる。




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また、ジワって私の液が溢れ始める。

「自分で弄れゃ。」って言われて。

ヒザをたてたまま、私は後ろに倒れて。

スギノの指はまだ入ったままなの・・・


スギノに見られてる前で、左手でクリを剥き出しにして、

右手の指で擦りはじめる。

スギノの指が、私の中に何度も出入りするのを感じながら、

足をどんどん開いていく。

気持ちよくて・・・

「ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・」って声が洩れ始めると

急にスギノの指の動きが激しくなって。

イッちゃぅの・・・?

ぃぃょ・・・いつでも・・・

コレぢゃ、自分がイケないのはわかってるし。

私は後からでもイケるから。


だから、早く。

私を使って、イッて・・・


私の中のスギノの指のチカラが抜けて。

イッたってコトがわかる。


カラダを起こして、ティッシュをとってあげて。

スギノが自分で処理をしている間に、今度は

私がテレビに近い方に、横向きに寝る。


多分、スギノはそろそろ寝ちゃぅから。


処理を終えたスギノが、また布団に寝転がって。

背中から手をまわして、私の部分を弄る。

たぶん、このまま寝ちゃぅ?

いつもみたいに。

私のカラダを火照らしたまま。


「ね。私もイッてイイ?」って聞く。

「知らんわっ。」ってスギノ。


「ぢゃぁ、ビデオお気に入りみつけたから、ソレでする。」

って言ったら、

「あ?どのビデオゃ。」って、少し興味を持ったみたい。


めずらしく寝かかってたのに、カラダを起こして。

リモコンを持って、ビデオに切り替える。


自分がイキやすい場所の少し前に、テープをセット

してあるから、私はすぐに自分ではじめる。



 が多いビデオ。
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短編の4話が入ってるビデオで、

私のお気に入りは4話目。


今は3話目だから。

ホントはこの次の話がイケる話なのだけど。

前戯?の時間を考えて、いつも1本前の話の途中に

セットしてあるの。

3話目の話は、とにかく男優の指でオンナが

イキまくって、何度も何度も潮を噴きまくるビデオ

なのだけど。

オンナの喘ぎ声が、ちょっとわざとらしくて、

コレぢゃイケないの。


でも、前戯には充分。

で、いつものように、私は始めたのだけど。


「こうしたいんか?」ってスギノが聞いてきて。

「ぅぅん、イケるのは次の話。」そうこたえて。


だんだん、スギノが手を出してきて。

画面の男優にあわせて、私を弄りはじめる。

ビデオと同じように、私の横に座って。

私の乳首を弄り、太股をまさぐりはじめる。


ぁ・・・気持ちィィ・・・


ホントはひとりエッチしてると。

手を出されると、そっちに意識がいっちゃぅから

イキにくくなるのだけど。


スギノが面白がって弄り始めたから、せっかく

気持ちィィし、されるままに。


ビデオの男優が、指をオンナの中にイレて、

また潮を噴かせる行為を始めて。


だから、スギノも私の中に指をイレてきたから、

結局、自分でクリを弄るのをやめて。

コレだと、イケないし潮を噴くわけでもないけど。


でも・・・ホントに気持ちィィ・・・


スギノが画面から目を離して、自分の指が入ってる

私の部分を凝視しはじめたから。

余計に感じちゃって、また自分で乳首を弄り始める。

「ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁ・・・」

また部屋いっぱいに声が響いて。

やってる行為を楽しんでるのか、大きい声を出しても

スギノに叱られるコトはなくて。


イケなくて、潮も吹くわけでもないけど、

気持ちィィのは確かで。

だから、私の液はどんどん溢れちゃったみたい。

ピチャピチャいってる音が、すごくする・・・


いつのまにか、スギノのモノを握っていて。

ソレがすごく硬くなってるの。


急にスギノが指を抜いて、私の開いてる足の間に

入ってきて。

そして、中に入ってきてくれた・・・

「ぁっ・・・ぁぁぁぁぁあああっっっっ」

カラダが充分盛り上がってるから、ソレがホントに

気持ち良くて。


イレられる瞬間って、何度されても気持ちィィ・・・



2004年01月17日(土)

2004年01月16日(金)
やっぱり。ビデオ観ながらだとすぐイケる・・・
やっぱり。ビデオ観ながらだとすぐイケる・・・

しばらくぐったりして。


でも、そろそろ家に帰らないと。

またすぐ、ココに戻る為に出ちゃぅんだし・・・


家に帰りつくと、今度はこっちの洗濯をして。

服を着替える。

スギノの部屋にいくつか服を置いてあるし、

洗濯もシテるんだけど。

やっぱり違うのも着て行こうかなって思って。

たぶん、スギノはそんなこと全然気にしないんだけど。


Macも今日は持って帰ってきた。

やっぱりADSLぢゃないと、ネットしてても

きつくて。

今日は、もう置いて行こうかな・・・

でも一人で部屋に居る時、ヒマになっちゃぅけど。


洗濯物を干し終えて、また出かける用意をして。

スギノに「もうお部屋に戻るよぅ。」ってメール。

カギを締めて、外を歩き始めて。

ちょうどマンションまでの道のりを半分くらい

すぎた頃に、スギノから電話が入った。


「今日は、『かにすき』ゃ。」

たまたま昨日、テレビを観てて。

『かにさばき日本一』って人が

同じ沿線の『かに○楽』に居るのがわかって。

だから、今日ソコに行きたかったみたぃ。


駅で待ち合わせをして、私は一旦スギノの部屋に

荷物を置いて。

急いでまた外に飛び出して、駅に向かう。


遅い時間だったけど、まだ店内には活気があって。

でも、他の席はもう食べ終わりかけの人が多いみたい?


それでも、私たちより後に入ってくる人も多くて。


結局2人で3人前を食べて。

約2万円のお会計。

スギノがおごってくれたので

「ごちそうさまでシタ。」って

頭をさげる。

年末にも、焼肉で2万5千円ほど使ったから。

ちょと、おごられすぎ?




ってスギノ。
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そう言いながら、帰りのタクシーの中で

「コレで最後や。」って言う。

「さっき、今年一年もって言ったもん♪」って

言い返すと、

「んぁ?またつくり話、言いおって。」とか言う・・・


タクシーを降りて「ぢゃぁ、俺は自分の家に帰るから。」

そう言いながら、私の前を歩くから。

「ぢゃぁ、私も自分の家に帰る。」って言いながら、

スギノを抜かして、先にマンションの階段をかけあがる。


お腹いっぱぃで苦しぃ・・・

追いかけっこするトシでもないのだけど。


部屋につくとスギノが「ビール」って言うから。

用意をしたのだけど。

スギノもお腹いっぱいで、あまり飲めないみたい?


すぐに二人して、布団に横になって。

いつものように、

テレビに近い前の方にスギノが横向きに寝て。

その後ろに私も横向きに寝て。

スギノの頭越しにしばらくテレビを観てた。

「オマエまた、泊まる気やないやろぅな?」って。

スギノが後ろも見ずに言うから。

「こんな遅くに、外歩かせる気?」って言い返す。

そう言っても。

普段、スギノの部屋を出るのは 3時すぎることが

ほとんどなのだけど。


でも、もう動けないもん。

カラダがお休みモードになっちゃったから。


そのうち、スギノが後ろに手をまわして、

私のカラダをまさぐりはじめる。

でも。

今朝も5時までずっとシテたから。

お互い疲れてるのは、わかってる。


ぁ。スギノの記憶にはナィかぁ・・・


こうやって、触ってくれても。

結局は、今日しなぃんだよね・・・?

私のカラダはだんだん盛り上がってきちゃってるけど。


だから、私は。

後ろから手をまわして、スギノのモノを触り始める。

スギノは自分でズボンをさげて、私の手をトランクスの

中にイレるの。

もう、硬く育ってるの。


シゴくと、もっと硬くなって。

「今年は働く言うたやろ?」って言うから。

私は、ヒジをついて、横向きに寝てるスギノのカラダの

前にまわって。

ちょうど自分の頭が、モノの前にくるように寝転がる。

モノに手を添えて。

クチにふくんで。

頭を前後に振りはじめる。

スギノが私の頭を両手でつかんで、腰を振りはじめたから。

しばらくは、そうさせてあげた。





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息ができないから、スギノの腰をギュってつかんで

動きをとめてもらって。

スギノが仰向けになったから、私は隣に座り直して

また手とクチではじめる。

でも、さっき無理にクチを開いてたから、やっぱり

すぐにアゴが疲れちゃって。


結局。


手だけでしはじめたら、スギノの手がもぞもぞ

しはじめたから。



2004年01月16日(金)

2004年01月15日(木)
スゴク強い力で、私は貫かれて。
スゴク強い力で、私は貫かれて。

「ぁああっっ・・・ぁぁああああっっっ。」って。

びっくりするくらい大きな声で叫んだ・・・


スギノが、モノをイレたまま動きをとめて。

私を縛ってるネクタイをはずす。

疲れちゃった・・・?

ヒザをついて、また突き始めるから。

私はスギノの腕をギュってつかんで、

またよがり始める。




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しばらく突き続けたスギノは、急にモノを抜いて。

ごろんってまた、仰向けになる。

体力の限界・・・?

イッたワケぢゃなくて。

私も疲れてもう動けなくて。


布団をかけようとシタら、

「誰が終わり言うたんゃ。」ってスギノ。

また、上に乗れって言ぅ・・・

少し考えて、後ろ向きにのって。

スギノのモノを掴んで、腰をおろす。


騎乗位は後ろの方が好き。

自分の一番ちょうどィィ場所にあたるから。


でも、今日はもうカラダがクタクタだから。

腰を前後に擦りつけてた。


ぁ・・・やっぱり気持ちぃぃ・・・


でも、コレって気持ちぃぃのは私だけみたいで。

「ダメゃ、そんなぢゃ。」そうスギノは言って。

スギノに言われて、私は少し腰を浮かす。

スギノが腰を使ってズンズン下から

突き上げてきて。

もう・・・ダメ・・・激しいのは・・・

そう思いながら、でも気持ち良くて。

「ぁ・・・ぁん・・・ぁん・・・ぁぁん・・・」って

私はまた、喘ぐ。


でも、疲れてるのはスギノも一緒。

すぐにスギノは動きをとめて。


「イレたまま寝るんゃ・・・」

そう言いながら、私の肩をつかんで後ろに倒し、

そのまま一緒に横向きになる。

スギノが背中からギュって抱きついてくるから。

背中がすごくあったかくて。


ぁ・・・やっと終わる・・・


前にまわしてきた手が、ときどきクリを弄って。

気持ち良くて、すぅ〜ってすぐに寝ちゃったみたい。

まだ、酔ってるからか。

ソレとも寝ごとなのか。

「イレたままなんゃ・・・イレたままなんゃ・・・」って。

スギノは耳もとでずっと言ってるの・・・





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「ネクタイ、何したんゃ?」って。

「縛ってシタぢゃん。」って言ったら、

「また、つくり話しよって。」って。


まぁ・・・ぃぃか・・・


少しだけ二日酔いのスギノは。

いつもより濃いめのコーヒーを飲んで。


また、夕方近くにパチンコに行く。

「夕飯どうする?」って聞いたら、

「今日は、外に食べに行く。」って言うから。

ぢゃぁ一旦家に帰るから、出る時連絡するって言って、

スギノを見送った。


でも、すぐに家に帰るわけぢゃなく。

洗い物と洗濯をして。


洗濯機をまわしてる間に、またぼぉ〜っと

テレビを見て。


なにげに、またAVを観はじめる。


この間、何本か選んでまだ観てない残りの分を

観てみようかなって。

そしたら、1本 ちょっと気にいったのを見つけた。


観てる間にガマンできなくなって、

また、自分でしちゃぅの。


昨日の夜。

あれだけ激しくても、結局はイケないんだし。


こうやって、自分でイッておかなきゃ。って。

へんな理由つけて。



2004年01月15日(木)

2004年01月14日(水)
スギノがネクタイを首に巻いて、ギュって締めてきた。
スギノがネクタイを首に巻いて、ギュって締めてきた。

「ぅ・・・」

やっぱり・・・苦しぃ・・・

一旦、スギノが手を緩めて。

突然、ズンって突いてきた。

「ぁぁっっっ」

そしたら、また首を絞めてきて。




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でも、やめてって言わなかった。

抵抗もしなかった。

なんだか、だんだんどうでも良くなっきちゃった・・・


その間もスギノは私を突き続ける。

だんだん、頭がかぁ〜っとシテきて。

それがボォーっとする感覚に変わって。

声も出なかった。


多分、そんなに長い時間ぢゃなかったって思ぅ。

意識がなくなったワケではナイけど。

気付いたら、スギノはネクタイを首からはずしていて。

急に、頭がはっきりしてきたんだけど、どこか

クラクラしてて。

なんか・・・朦朧とシテる。


「ちょっとは抵抗せんかぁ。」ってぶつぶつ言いながら。

それでも突き上げ続けるスギノにしがみついて、

また喘いでた。


スギノがカラダを起こして。


私の右手と右足。

左手と左足を縛った。


縛り終えると、私の部分にクチを近付けて

ジュルジュルって吸い始める。

でも、もう何度もイレられちゃってるから、

なんだか感覚が麻痺してて。

ちょっと首も痛いし。

ソレでもクリをいきなり吸われると、やっぱり

くすぐったくて。

お尻を振りそうになるんだけど、手足の自由がきかず。

「ダメ・・・もぅ・・ダメ・・・」

そう言ったら

「でも、ぃぃんやろ?」

そう言いながら、スギノが顔をあげる。




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カラダを起こしたスギノが、私の腰をつかんで引き寄せて。

また入ってくる。

「コレさえあればオマエはええんゃ。なぁ?」

そう言いながら。

ズンズン突き上げてくるのだけど、一旦モノを抜いて。

枕を私の腰の下にイレた。

足を広げる形で手首と縛ってるから、

枕で持ち上がって、私の部分はすごく剥き出しになっちゃって。

スギノがまた手で弄り始めるのが、自分でも見えちゃぅ。

片手の親指でクリを擦り始めて、もう片方の指をイレられて。

見てる前で、どんどん自分が弄られて。

また、私は興奮しはじめる。


「ぅ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ィィ・・・すごくぅ・・・」


ソレにはスギノは何にもこたえず、もっと激しく指を出入りさせる。

何かをつかみたいのに、縛られてる手は自由に動かなくて。


たまらなくなって「イレて・・・おちんちんイレて・・・」

って、お願いする。


「うるさぃゎっ。決めるんは俺やっ。」

そう言いながら、片方の指はまだイレたまま

クリを弄ってる手をとめて。

その指を、私のクチの中にイレてきた。

私は、その指を。

いつもスギノのモノにするように。

クチにふくんで、舌先で舐めながら吸い上げる。

チュパチュパ音をさせて。


湿った指を私のクチから抜いて。

スギノは私の乳首を弄りはじめる。

キュって私の部分がなって。

だからか、スギノは私の中にイレてる指の本数を

いきなり3本に増やして。

「ゃ・・・痛い・・・ぁ・・・ぁぁ・・・」

痛かったのは最初だけで。

すぐに私が喘ぎはじめたから。

スギノは激しくその指を回転させてくる。

痛いのに、スゴク気持ち良くて。

でも、かえって指ぢゃなくてモノが欲しくなってくる。

「ね・・・欲しぃ・・・ぉ願ぃぃ・・・」

「うるさぃ。」そう言いながら、スギノは自分の指が

私の中にグイグイ入っていくのをジッと見てる。

ぁ・・・もぅ・・・がまんできなぃ・・・

「お願い・・・早くおちんちんちょうだぃ・・・早く・・・」

もう一度、私は懇願する・・・


「決めるんゎ俺ゃ。」

そう言うと、スギノは私のカラダを起こそうとして。

でも、私は縛られてるから自分で起き上がれなくて。


スギノは一旦立ち上がって、モノを自分で握って

中腰になって、私の部分にモノの先端をあてがう。


枕でもちあがった私の部分は、剥き出しのまま

スギノを受け入れて。



全部・・・見えてるの・・・



少し先端をイレると、まるでうさぎ跳びをするみたいに

屈伸運動をはじめるから。



2004年01月14日(水)

2004年01月13日(火)
案の定、クチでしつづけてると。
案の定、クチでしつづけてると。

また私は、発情しはじめる。

片手で袋をもみながら、片手で竿をささえて。

なめあげたり、キスをしながら吸い付いたり。

先端を舌の表と裏を使って、なんどもクルって

なめまわして。


そしてまた、自分が奉仕シテるのに喘ぎはじめちゃぅ。

喘ぎながら、愛撫を続ける。

唇を舌でなめて濡らして、そこに先端をこすりつけて。

その唇で竿にキスをしつづける。


どんどん愛おしくなってきて。

「んっ・・・んっ・・・ぁ・・・」って

喘ぎながら。

手と唇と舌を使って、ずっとモノを愛し続けるの。


スギノの手が伸びてきて。

私の部分を弄り始める。

「ヌレヌレゃ・・・」

そう言いながら、ずっと弄ってくれる。

スギノは、愛撫するつもりで弄ってるワケぢゃ

ナイのだけど。



スギノの指の動きと。

自分のシテる行為に、だんだんはまっていく私は。

思ってる以上に声をあげていたみたいで。

「声出すな言うてるやろ。」って、またスギノに

叱られて。


スギノが私の片足を持ち上げるから、

私はスギノのモノをクチでしながら、スギノのカラダを

またいで。




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スギノはまだ。

指やクチで、私の部分とクリを弄ってくれてて。

だから、私もスギノのモノをずっと愛撫しつづける。

何度もまたモノにキスをして。

何度も舐めあげる。

「イレてほしぃんやろ。」

スギノがそう言うから「ぅん・・・」って応える。

「最後やから、もっとシタるゎ。」

普段どおりの会話と、急に冷たい口調になるのと。

交互にスギノが話しかけてくる。

いつも酔うとそうだから、私の返答も難しかったりする・・・


もう一度。

「最後やからなぁ・・・」

そう言いながら、スギノは行動をおこしてくれない。

焦れったくて、だんだん腰をふりはじめると

「ドコにイレて欲しぃんゃ。」って、

また恥ずかしいコト言わせようとして、意地悪をする。

そして、キュゥってクリに吸い付くから。

「ぁ・・・ぅ・・・ぅぅっ」って呻きながら、

自分でスギノのクチにクリを押し付けて。


そしたら、スギノが私のお尻を持ち上げて、

「ドコにイレるんゃ?」ってまた言うの。

「・・・ぉ○んこ・・・」

やっと私は言って。

「お○んこにどうするんゃ?」

そう言いながら、スギノは浮いてる私の

お尻をつかみながら、指でクリをグリグリするの。

「ん・・・ぁ・・・イレて・・・ぉ願ぃ・・・」

「何をゃ?」

「お○んこに、おちんちんイレて・・・早くぅ・・・」

スギノがドンって私のお尻を押したから。

私はお尻を突き上げたまま、スギノの足元に前のめりに

崩れて。

スギノが上半身を起こして、ググって指をイレてきた。

「ぁぁああっ・・・」

2本の指を揃えてグリグリ回転させながら、

「ココかっ・・・ココに突っ込んで欲しぃんかっ。」

そう言いながら、もう片方の指をお尻にイレてきたから

「ぃゃ・・・ぃゃぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁん」

お尻をふりながら逃げようとするのだけど、スギノは

ヤメてくれなくて。

「お尻・・・ぃゃ・・・お○んこに・・・お○んこにぃ・・・」

私は叫びはじめて。


スギノにまたお尻を押されて、私は布団に仰向けになる。

足を開いてスギノがまた入ってきて。

「コレかっコレが欲しぃんやろっっっ」

そう言いながら、激しく突き上げる。

「もっと・・・もっと、おちんちんちょぅだぃぃぃぃっっっ」

どんどんはずかしいコト、自分で言っちゃぅの・・・

「また、ヒィヒィ言うんかオマエはっ。」

そう言いながら、スギノはどんどん突き上げてきて。

「ィィ・・・お○んこがぁぁ・・・お○んこがぁ・・・」

自分が・・・壊れてきちゃってる・・・


急に、ドンってスギノが腰をぶつけてきてモノを抜いて。

また、溢れてきてる。スギノが・・・


すぐにクチにふくんで、またゴクンて飲む。

手でシゴいて、残りを出そうと思ったら。

もう出てこなくて。


でも、まだ勃ってるの。

スギノがゴロンって、また仰向けになったから、

やっと休める・・・って思いながら、横に寄り添う。

「握らんかっ。」って言われて、モノをまた掴んで。

時々、軽くシゴいたりしながら、少しうとうとしかけたら。

「最後やからなぁ・・・」って、スギノがつぶやく。

「ぃゃ。」って言って、スギノにしがみつく。

酔っぱらって抱かれる度に、毎回お決まりのように

言われる言葉だけど。

ソレでもその度に、今回がホントに最後かも。って。

そう思うから、不安感が拭えなくて。


「いつまでくっついてるんゃ。」そう言われたから、

「ずっと一緒に居るもん・・・」ってこたえた。


「ぢゃぁ、縛りつけたるゎ。」

そう言って、スギノが急に立ち上がってネクタイを

持ってきた。

普段使わないネクタイは、いつも布団の隣にある

ハンガーラックに、数本 無造作にかけてあって。


ソレで私の右手と右足を縛ろうとしたんだけど、




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って言った。

「そしたら、オマエとの仲も終わりゃ。」って。


「・・・じゃぁ、殺して・・・」って言った・・・



2004年01月13日(火)

2004年01月12日(月)
上に乗ったまま、しばらく腰を振り続けていると。
上に乗ったまま、しばらく腰を振り続けていると。

急に、スギノがお尻を両手で支えて私のお尻を浮かす。

そしてヒザを立てて、下から突き上げてきて。

「ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」

私の声がとまるコトはなぃの・・・


でも、ぃゃ。こんなみっともない格好・・・

だけど、気持ちぃぃ・・・


「もぅ・・・出るゎ・・・」

そう言うのに、スギノは突くのをヤメなくて。

ぇ・・・?って思いながら、されるまま喘ぎ続けてた。


「ぁ・・・もぅ出とるゎ。いっぱぃ。」

そう言っても、スギノが突き続けてるから、

あわててモノをヌイて。


でも、イッてなくて。

「なんゃっ勝手に。」って怒るから、

「だって・・・出てるって・・・」

そう言い終わらないうちに、

「逆らうな言うてるやろっ」

そう言いながら、カラダを起こした。


カラダを押されて布団に倒されて。

「なんやぁっ、俺にココまでさせてっ。」

そう言いながら、私の足を縦に開いてまた入ってくる。

「コレが欲しくて来とるんゃっお前はっ。」

松葉崩しになって、ズンズン突いてくるから

また私は大きな声で喘ぎ始めて。

「ほれっ、もっとヒィヒィ泣けゃっ。」

そう言いながら、スギノの攻めがだんだん激しくなる。

泣いてるょ・・・?




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ホントに気持ちィィから・・・


仰向けにされて。

そのまま突き続けられて。

お尻を私の液が伝っていくの。

ぁ・・・いっぱい私のが出てる・・・

自分でもわかって。


ソレに気付いたのか、スギノは急にモノを抜いて、

また溢れ出た液を、もっと私のお尻の方に塗り始めた。

何をしようとしてるのか、すぐわかって。

「ぃゃ・・・お尻・・・」

そう言うのだけど。

「玩具ゃ言うてるやろっ」

そう言って、お尻に指をイレようとする。

「ぃやっ」

そう言いながら身をよじったら、私の部分に指を

移動させて、ググってイレてきて。

「ぁぁぁああんんん。」って、私がよがりはじめると、

もう片方の手の指をお尻に。

「ぃゃ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・」

同時に攻められて。

お尻は痛ぃような気がするのだけど、もう片方の

指の動きが気持ちよくて、

「ん・・・ぁ・・・ぅ・・・ぁぁ・・・」って、

よくわかんなぃ声をあげ続けてた。


でも、やっぱりお尻の指は抜いてほしくて、

ギュって布団をつかみながら、カラダを移動しようと

したら「何しとるんゃっ」って、お尻の指を抜いて

スギノが胸をわしづかみにした。

すごく強くつかまれて、痛くて。

「痛ぃっ・・・」って言ったら。

「まだ、さからぅんか・・・」って言われて。

それにこたえる間もなく、スギノは指を抜いて。

私の両足首を持って、上に高くあげてからがばっと

大きく開く。

「自分でイレんかっ」って言われて、

私はスギノのモノをつかんで、自分の部分にあてる。

すぐにスギノは入ってきて、腰を使って突き始める。

「ぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・ぁぁっ・・・」

また、のけぞりながら私は悦んぢゃぅの。


もう充分・・・今日はいっぱいシテもらったから。

カラダがどんどん満足シテいくのがわかる。


スギノが片足をおろして、その足をまたいだから、

また松葉崩し。

パンパンって音がして。

だんだんスギノの動きが早くなって、

「もっと絞めろっ」って言われたから、

ぁ・・・もうイクんだな・・・って思いながら、

ギュってチカラをイレた。

急にスギノがモノを抜いて「クチ」って言うから。

カラダを起こして、モノをクチにふくむ。

もうスギノが溢れていて、





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スギノがまた「俺にココまでさせおって。」

そう言いながら、仰向けになって目を閉じた。

だから私は、クチでスギノのモノをきれいにした後、

ティッシュで拭き取って。


でも、まだスギノのモノは硬くピンって勃ってる。

ホントに。

酔ってるといつもそう・・・


私はカラダがもう疲れて限界で。

だから、スギノに寄り添って。

横で、もう寝ようとしたら。


「何しとるんゃ。」ってスギノ。

「ぇ・・・?」

そう言ったら、

「そばにいるんゃ、シゴかんかい・・・」って。


私はまた、スギノのモノを握って。

スギノのモノは、まだ硬いままで。

でもすごく眠たくて、半分寝ながら

しばらく軽くシゴいてたら、

「手だけゃナイやろっ」って怒るから。


重いカラダを起こして、またクチではじめる。

手でシゴきながら、しばらくクチでしてると

また、アゴが疲れてきて。


吸い付くチカラがなくなったから、くわえるのを

やめて、竿の部分をなめあげはじめる。

モノを手のひらで支えながら、下から上まで

舌を這わせて。



2004年01月12日(月)

2004年01月11日(日)
酔ってると、スギノのモノは果てても勃ったままだから。
酔ってると、スギノのモノは果てても勃ったままだから。

その間。

ずっと私はソレを使い続けるコトになる。


イレられたり。

くわえたり。

シゴいたり。






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でも、今日はホントは。

慣れない料理で、クタクタなのだけど。

昨夜の睡眠時間も短かったから、すごくすごく

眠たいのだけど。

でも、激しいのシタぃ。

冷たい態度のままでも・・・


ひとりエッチなんてしないで。

やっぱり寝ておけば良かった・・・


ひとしきり、私を弄り終えて。

ごろんってスギノが布団に仰向けになる。

もう、スギノのモノは硬くピンって勃っていて。


「クチゃ。」そう言われて。

スギノの隣にすわって、顔を近付けて。

手で握って、クチでくわえる。

くわえたとたんに、スギノが腰を浮かせて

何度も何度も、私のクチの中にモノを出し入れする。

クチが小さい私は、歯があたらないようにって、

ソレだけ注意して。

スギノにされるまま、クチでモノを受け入れ続けて。

でも、喉に到達しちゃぅからすごく苦しくて・・・


もっと吸い付くようにしゃぶってあげたいのに、

少しでもクチを緩めると、歯があたってしまいそうで。

だからか、しばらくしたらスギノは腰を振るのをやめて。

「もっとせいゃ。」って言うの。


私は手でシゴきはじめながら、モノに吸い付いて。

でも、ずっと無理にクチをあけてたから、

吸い上げる力が残ってないの・・・


スギノが手をのばしてきて。

いつものように、お尻を撫で回すなんてコトはせず、

「最後やから、弄りまくってやるゎっ」そう言いながら、

いきなり指をイレてきて。

「んぐっ・・・うぅっ・・・」

クチがモノでいっぱいで。

でも、今クチを離すと怒られそうだから。

クネクネ中で指を動かされて気持ちよくても、

へんな喘ぎ声を出しつつ、まだくわえ続けてた。


急に「乗れっ。」って言われて。

お尻を強く押されたから。

バランスを崩して、布団に倒れた。

「何やっとるんゃっ、早よせいゃっ。」

そう言われて、あわてて上に乗って。


スギノの方を向いて、カラダをまたいで

モノを自分の部分にあてがう。

そのとたんに、スギノは下から突き上げてきて、

「ぁぁっ・・・ぁぁぁぁあああっっっっ」

ズキンってカラダがなっちゃぅくらぃ、奥まであたった。


「最後やっ。ひぃひぃ泣かせたるわっ。」

そう言いながら、スギノはひざを立てて

もっと強くつきあげてくる。

「ぁっ・・・ぁっ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁっっっ」

やっぱり・・・気持ちィィ・・・スギノのモノ。

「ぃゃ・・・最後・・・ぃゃ・・・ぁぁっっっ」





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「最後やっ。最後やっ。」

そう言いながら、何度も下から突き上げられて。


しばらくして、スギノが突き上げるのをやめて、

足をのばしながら「動けゃっ。」

そう言うから。

スギノのモノをイレたまま、今度は私がヒザをたてて。

スギノの胸に手をついて、また、かえるさんみたいな格好で、

腰を上下に動かしはじめる。


やっぱりこの格好はすごくはずかしくて。

でも、スギノはずっと目を閉じたままだから。


私はだんだん動きを激しくして、

やっぱり喘ぎはじめるの・・・。


2004年01月11日(日)

2004年01月10日(土)
いつまでも、カラダは火照っていて。
いつまでも、カラダは火照っていて。

だから。

スギノが寝息をたて始めるのを待って。

自分の指でまた、始めるの。

でも、イレた後ってすごくイキにくくて。

結局、ソレでもイケず。

疼く部分を弄りながら、そのまま寝ちゃったの。


次の日は、昼間に一旦家に帰って。

でも、またスギノの部屋にとんぼ返り。


スギノは昼過ぎにパチンコに行っちゃったから、

その間に、買い物をすませて。

簡単な炒め物でィィって言うから、今日も楽♪


夜、パチンコから帰ってきたスギノと夕食を

すませて。

お風呂もすませた後、また二人でテレビ。

布団にゴロゴロしながら、見てたから。

スギノが私の手を取って、自分のモノに誘導。

最初は手で軽くシゴいてるだけで良かったのだけど、

「その次はどうするんゃ?」って言うから。

「どうして欲しぃの?」って言い返すと、

決まって「なにがゃ。」って言うの。


毎回のパターン。

もちろんスギノがさせたいコト、

私がシテあげるコトは、言われなくても

わかっているのだけど。

最近はそのやりとりをしないと、私も始めなかったり。


ソレでも、この日は。

そのまま布団に入っても、エッチはしなくて。

横向きに。背中からピタってスギノに抱かれて。

スギノの手で乳首とクリを弄られながら。

そのまま寝ちゃったの。


3日目に。

スギノの仕事仲間から電話が入って。

また、パチンコから20時半くらいに帰ってきて、

夕飯の豚汁を食べ終えたスギノは。

新年会ゃ。って言いながら、近所の居酒屋に

行ってしまって。

帰ってくるのは、また遅いだろぅなって思ったから。

早めにお風呂に入って、うとうとシテた。

でも、テレビの音が耳に入ってくると気になっちゃって。

結局、寝つけず。


急に、昨日少し掃除したときに見つけた、大きな

スポーツバッグの中の大量のAVを思い出して。

適当に1本取り出して、ソレを観てた。

でも、最近お気に入りでひとりエッチ用に使ってる

AVほど、内容がィィ訳でもなくて。


・・・ソレでも、イッたけど。


その後も何本か鑑賞。

2、3本よけておいて。


少しして、やっとまたうとうとしかけて。

そしたら、スギノが帰ってきた。

まだ、1時30分を少しまわったくらい。

思ったより早く帰ってきてくれた・・・


「お帰りぃ。」って言いながら、玄関をあけて。

スギノはまた、私のスカートに手をイレながら、

「どちらさんゃぁ。」って言って、靴を脱ぐ。


「早かったね。」

って言いながら、上着を受け取って。

ハンガーにかけてたら、

「日本酒持ってこぃ。」って言われたから、

「まだ飲むの?」って言いながらも、

お酒とコップを用意。


泥酔ではないけど、普通に酔ってる。

会話しながら、だんだん意地悪な口調になってくの。

・・・また、少し冷たいスギノになっちゃぅ?




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自分でもわかる・・・


案の定。

突然、布団に押し倒されて。

お酒くさぃ・・・


スギノがキャミを引き下げて、胸をわしづかみにする。

あまりにギュって強くつかまれて、すごく痛いの。

「痛いっ。」ってつい叫んじゃって。


「なにがやっ。何の文句があるんやっ。」

そう言いながら、胸を掴んだ手の強さは緩めてくれず。

そのまま顔を近付けてきて、乳首をクチに含む。

少しだけ気持ちよくて「ぁっ。」って声をあげて。


でも、すぐにスギノが歯をたててきたから、

「ぃやっ。痛いっっ。」

そう言って、カラダを起こして背中をむけた。


でも、スギノはソレではゆるしてくれなくて。

後ろからはがいじめにシテきて、また胸をまさぐりはじめる。

片方の手でTバックをずらして、すぐに私の中に指をイレてきた。

「嫌がっても、ヌレてるでぇっっっ。ココがっっ。」

そう言いながら、また胸をわしづかみにして。

また「痛いっ・・・ぃゃっ。」そう言ったのだけど。





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私にイレてる指を、2本に増やして中でグニグニ動かすから。

「ぃゃっ・・・ぃゃぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁああんん。」

って。

私は悦んぢゃぅの・・・


「ええんか?指抜いても。あ?」

そうスギノに言われて。

「・・・ぃゃ・・・ぁ・・・ぁぁっ」

のけぞりながら、感じ続ける。


「今日で、終わりや。最後なんや。」

そう言われて。



ぁぁ・・・また、始まった・・・いつもの。

わかってはいるのだけど。



たぶん・・・今日のは長いエッチ。


それが、わかる・・・




2004年01月10日(土)

2004年01月09日(金)
またスギノの手が、のびてきて。
またスギノの手が、のびてきて。

スカートの中に手をいれるの。

片手はビールを持ったまま。

やっぱり、いつでもヌレてるからすぐにスギノは

指をイレてきて。

こちらも見ずに、中でグニグニ動かす。

「ぁぁ・・・ん・・・」

私は後ろ手をついて。

スギノの方を向いて、足をM字に開きながら

時々腰が浮いちゃって。

もっと奥まで指をイレて欲しくて、自分の

部分を押し付けるの。





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だんだんがまんできなくなって、私は後ろに倒れる。

足は開いたままで。

自分でキャミを引き下げて。

ノーブラだから、すぐに胸があらわになるの。

あいてる両手で乳首を弄りはじめて。

「ん・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」って、

もう声が止まらないの。

指でコリコリさせて乳首を弄って。

もっと腰を振り始めるの。

気付いたスギノが

「なんやぁ、自分だけ。」って言うから。

せっかく気持ちィィのだけど、私は中断して。

あきらかに勃ってるスギノのモノを、下着の上から

さすってあげるの。

しばらくさすってると、「違うゃろ?」ってスギノ。

直接さわれってコト。

あぐらをかきながら、後ろ手を着いて。

あきらかにクチでしてもらうコトを待ってるの。

でも、ちょっと知らんぷり。


そのスギノの隣に寄って。

お尻を突き出すカタチで、モノに顔を近付けて。

下着の上から、パクってくわえる。

場所を少しずつ移動させながら、何度も軽く

あむあむってくわえるの。

そうしてると、結局スギノは自分で下着を

おろしちゃぅ。


やっと私は直にスギノのモノを握って。

シゴきながら、クチではじめる。

でも、コレでなかなかイケないコトはわかってる。

じれったくなったスギノが、そのうち私の部分を

弄りはじめるのも、わかってるの・・・


だから、わざと。

突き出したお尻をあらわにするために、

スカートをまくってるんだもん・・・


スギノの手が、私の足をさすりだして。

だんだんずらしながら、私の内股をなではじめるの。

その手が少しずつ上に近付いて。

やっと私の部分に到達する。


すでに、私はモノからクチを離して、喘ぎ始めちゃって。

でも、なんとか手でシゴきはじめるのだけど。

時々スギノが頭を押すから、また私はクチでシテあげるの。


ソレでもイケないスギノは、とうとう布団に仰向けになって。

私はまた、わざとスギノの顔の方にお尻をむけて。

クチでしながら、お尻を振るの。

しばらくシテると、スギノが私の部分を弄り始めて。

やっぱりまた、喘ぎはじめる。


そうしながら、スギノの顔をまたいで。

スギノの顔に私の部分を押し付けるから。

スギノはソコを舌先でなめあげたり、

指をズブってイレてきたり。


お互いイケないまま、そうしてると。

また、焦れったくなったスギノは、

両手で私のお尻を強く押す。

お尻の持ち上がった私は、そのまま上半身を起こして、

スギノの下半身の方に少し移動シテ。

そしてスギノのモノを握って、自分の部分にあてがう。

ヌルヌルになっちゃってる私の部分に、大きくモノを

往復させながら擦り続ける。

ちょうど『穴』にあたった瞬間に、スギノが下から

ズンって突き上げたから。

「はぁぁあああんんっっっ」って、

大きな声をだしながら、少し前のめりに手をつく。

もうあとは、とまらないから。

私は自分で大きく腰を上下に動かしながら、

スギノのモノの出入りを感じて。

足が疲れてくると、上体を起こして今度は

前後に自分の部分を擦り付ける。

「ぁぁ・・・ぁぁっ・・・ぁ・・・」って。

喘ぎつづけながら。



ぁぁ・・・また、いつものセックス。

『スギノを使った、ひとりエッチ』



スギノは布団の上で仰向けに寝転がってるだけ。

私は、もっと・・・もっと奥まで貫いて欲しくて。

自分で腰を動かし続けて。

でも、気持ちよくても飽きてきちゃぅから。


ひと休みついでに。


後ろに手をのばして、スギノの手をつかんで。

カラダを起こすように引っ張るの。

調子がィィとカラダを起こして、後ろから

私の乳首を弄り始めたりするのだけど。

完全に休憩モードだと、カラダを起こしてはくれず。

「あかん、このままゃ。」って言いながら、

やっぱりほっとかれちゃぅ。




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しかたなく、また私は腰を振りはじめて。

イケないから。

イレ続けるコトに集中しちゃぅ。

そして疲れてくると、バタってカラダを前に倒して

またひと休みしてみる。

「イキおった。」って。

またスギノは、勝手に解釈しちゃって。

モノを抜いちゃったりするのだけど。


「ちがぅもぉ〜ん。」って言いながら、

スギノにまたすり寄って行く。


やっぱり、調子がよければ。

結局はカラダを起こして、私の足を開き

スギノはまた突き上げてくれるのだけど。


この日は、もう眠たくなったみたいで。


「今日は、おしまぃゃ。」って言いながら、

下着を履いちゃう。


「ゃ。」

って言いながらも、私もあきらめるのだけど。



2004年01月09日(金)

2004年01月08日(木)
■ありえないけど、6連泊・・・
■ありえないけど、6連泊・・・

いろいろと事情があって♪


ここのところずっと。

スギノの部屋に泊まり続けていて。


スギノもほとんどが休みで。

だから、日中ずっと一緒にいたり。

それでも、やっぱり何日かはパチンコに

くりだして行ってしまうけど。


その間に。

洗濯とか掃除とか。

慣れない料理とか。

主婦みたいなコトして時間をつぶしてた。

時々自宅に戻って、家の片づけをしに行ったけど。

ダンナは子供と自分の実家に行ってるから、

しばらくは気にしなくてィィし。


買い物とかに行くと、あまりに普段と同じ

行動範囲だから。

結構、知人に会っちゃったり。

「夕飯の支度?」って聞かれて。

「うん。そう。」って、すずしい顔して

こたえておいて。


普段がコンビニ弁当や、お惣菜屋さんのお弁当が

多いスギノなんだけど。

仕事柄、都内に限らず地方でもおいしいお店で

食事をすることが多いから、結構舌がこえてる。

つくりにくいなぁ・・・って、真剣に

思いながら、初日は刺身でごまかした・・・


料理ができないのはわかってるから、スギノも

ホントに期待はしてなくて。


でも、一緒に食べながらだんだん凹んでいったり

する・・・まずくはナイけど『おいしい♪』って

声を出すほどのデキぢゃない・・・


お風呂の用意をしたり、相変わらず『主婦もどき』の

ようなコトをして。




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やっぱり、一緒に居続けると『セックスレス』に

なりやすい?


抱かれないって言っても。

弄ったり弄られたりはあるのだけど。

軽くお互いクチでして、そのままイレちゃって。

でも、ホンノ10分程度でヤメちゃって、

イレたまま、眠りについたり。

10分くらいなんて、私とスギノにとっては

『シナかった。』のと同じコト・・・

相変わらず、お互いイクことがナイから。

そんな短時間でイクのも、ありえないし。


夜中にまた、なにげに目を覚ましたスギノが

指をイレてきて、中でグネグネ動かすから。

すぐに私は反応シチャって、

「ぁぁ・・・ぁぁん・・・」

って、声をあげたりしちゃぅの。

でも、その後はやっぱり。

イレる時とイレない時があったりで。

すぐに「くぅ・・・」ってスギノが寝息をたてる

時もあって。


だから、すっかりその気になっちゃって、カラダが

完全に起きちゃった私は。

結局、自分の指でまた絶頂に達して。

やっと落ち着いて眠りについたりするの。


外に買い物に行く時以外は。

相変わらずノーパンでいるから。


最初のお泊まりの日に。

スギノは外から帰ってきたら、靴も脱がずに

スカートの中に手をイレてきて。

手のひらで私の部分を擦ったり。

ソレを期待してるから、すでにヌレてる私の中に、

ズボっていきなり指をイレてきたりする。


とたんに私はカラダがよろめいちゃって、

スギノにしがみついたりするんだけど。

スギノは「もぅイキおった。」って、

いつものセリフを言って。

しがみついた私を振り払って、

靴を脱いで、部屋の奥に行っちゃうの。

玄関で、ひとりおいてけぼり・・・

そんなぢゃ、イかないし。





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夕飯を終えて、まったりとテレビを見てると

スギノがまた、私の乳首をいじりだして。

でも「ぁ・・・ぁ・・・」って私が声をあげ始めると

「すぐ悦びおって」ってヤメちゃぅの。

「だって気持ちィィもん・・・」

そう言い返すんだけど。

その時にはスギノはもう、テレビの画面をまた

じっと見てる。


いつものコトだから、私もタバコに火をつけて。

何ごともなかったかのように、一緒にテレビを

見始めるの。


2004年01月08日(木)

2004年01月07日(水)
スギノの方に下半身を広げたまま、
スギノの方に下半身を広げたまま、

上半身を起こして。

カラダをねじって、スギノのモノの先端を少し

舐めてあげる。


わりといつもは、邪魔にされて顔を

どかされちゃぅのだけど。

今日のスギノは。

舐めあげるために出した私の舌に、

モノの先端を擦りつけながらシゴき続けて。

急にカラダを起こして、私の中にイレていた

指を抜いて私の頭を押さえ付けた。


その瞬間に、私はスギノのモノの先端を

くわえこんで。

溢れ出てきたスギノを、全部飲みほしてあげるの。


スギノと入れ替わりに、スギノのモノを握って。




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まだ、少しずつだけど、出てくるスギノを

丁寧に、舌先でなめあげて。


ついでに、また先端をくわえて。

キュキュって吸い上げたら。

また、スギノが身をよじって逃げた。


お互いグタっとしながらも、下着をつけて。


もう、寝ちゃおうかな?って思ったら

スギノがゲームのスイッチをイレた。

もう、5時前。

私は休みだけど、7時半起きで仕事ぢゃなかった?


「まったく・・・また襲って起こしおって。」って。

弄りはじめたの、自分ぢゃん・・・


スギノに付き合って、私もテレビの画面をみつめて。

それでも、20分位でスギノもあきちゃって。


腕枕をしてもらって、またうとうと・・・


朝、一旦アラームが鳴ったのだけど。

スギノは「あと15分・・・」

そう言いながら、またアラームのセットをしなおして。

横を向いて、『く』の字で寝てる私の後ろに

スギノも『く』の字になって、後ろから抱きついて

きて。

私のクリと乳首を、軽く弄りながらまたうとうと。


気持ちの良さに、私の方はすぅ〜っと寝入ってしまって。

気付いたら、30分くらいたってたみたいで。

「ぅゎっ」ってあわてて起きたスギノ。

寝起きにコーヒーだけは絶対飲まないといけないから。

急いでお湯を沸かして。

いつもより1本遅い電車で、スギノは仕事に行った。


カラダがだるくて、起き上がれない私は。

その後、スギノの部屋で昼過ぎまで寝て。


昨日買っておいたパンを、昼ごはんかわりに食べて。


家に帰るのめんどくさいなぁ・・・って思いながら。


なにげにテレビをつけて。

でも、つまんなぃ・・・


結局。




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その後に、また1時間くらいお昼寝しちゃって。


やっと夕方。


自分の家に帰った。



2004年01月07日(水)

2004年01月06日(火)
「コレがくせになるんや・・・」って。
「コレがくせになるんや・・・」って。

一度だけ、そう言われたコトがあるけど。

ぃゃ。

イタイの嫌い。

何度されても、慣れるコトはなくて。




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って、スギノ。


それでも、ィャって言うとヤメてくれるから。

弄ってもらえるだけイイかも?って。

最近はそう思うようにしてる・・・


スギノがカラダを倒して、布団に仰向けになって。

だから、私はまた。

かえるさんみたいな格好で、お尻を動かしはじめる。

スギノの顔の両脇や、胸に手をついて。

激しく上下に自分の部分をスギノの下半身にぶつけて。

突然、スギノが下から腰を持ち上げて、私の部分に

ぶつけてくるから。

激しくて。あまりに奥まで突き当たって。

「ぁぁぁあああっっっ」って大きな声が出た。

私のお尻は、下からはじかれて。


その瞬間に、スギノのモノが私の中から抜けて。

少しだけ、スギノが溢れてきた。


「ゎ・・・イッたゎぁ・・・」


スギノがそう言って、でも動かないから。

私はスギノの上から降りて、ティッシュを取る。

相変わらず、私に処理はさせなくて。

スギノのスキをついて、モノの先端をパクってくわえてみる。

「匹曚叩ΑΑΑ廚辰童世い覆ら、

スギノは身をよじって。


「でも、ほとんど出てないぢゃん。」

そう言いながら、ぐったりしたカラダで

スギノに寄り添って。


腕枕をしてもらって、少し目をつむる。

もう・・・カラダは充分満足していて。


なのに、スギノの手はまた私の部分を弄りはじめる。

「きちんと出なかったから?」

そう聞いたら。

「ちゃぅゎ。」

そう言いながらも、自分のモノをシゴきはじめたスギノ。


また。

私を使う?

ぃぃょ?


私はカラダを起こして。

いつものように、空いてる方のスギノの手の位置に

自分の部分を持っていく。


スギノはすぐに、私の部分を弄りだして。

そして、指をグって中にイレてくる。




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私はすぐに声をあげはじめて。

後ろ手をついて、スギノの顔のほうに向かって

足をM字に開いて。

気持ちのよさに耐えられなくなって、すぐに

後ろにカラダを倒す。

もっと、深くイレてほしくて。

スギノの手首をつかみながら、自分の部分に

固定して。

奥まで指をイレやすいように、腰を少し浮かすの。

「ん・・・ぁっ・・・ぁっ・・・」

自分で動いているのに、また声がもれはじめて。


スギノが自分のモノを激しくシゴきはじめて。

同時に、私の中の指を大きく曲げたりのばしたり。


もしかして。

もうすぐ・・・イッちゃぅ?


2004年01月06日(火)

2004年01月05日(月)
時々、腰を浮かせて上下に動いて。
時々、腰を浮かせて上下に動いて。





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ずっと・・・

ずっと、イレていたい・・・

そう思いながら、私はひとりでうごき続けて。


一旦動きをとめて、ひと休み。

だから、またスギノが

「イキおった。」って。


違うから。


前に向き直して、またモノを自分でイレる。

スギノは目をつぶっていて。


ヒザをついた騎乗位だと、うまく動けなくて。

だから、足をついてお尻を大きく上下に動かす。

この体勢。

すごくはずかしぃし、みっともなぃよね・・・?

時々、スギノの肩に手をついて。

カエルさんみたぃ・・・?

それでも、その方が深く大きく動けるから。


あまりに奥深く、スギノのモノが到達するから、

私は大きな声をあげながら、スギノの頬をなでまわす。

今、目を開けちゃダメ・・・


大きく腰をふりたいから。

スギノの頬から手をはなして。

肩や胸に手をつきながら、お尻を動かし続けて。


「ぁっ・・・ぁっ・・・ぁっ・・・」って。

声をあげつづけて。


そのうち、足が支えきれなくなって。

一旦、またヒザをついて腰を降ろす。

ちょっとひと休み・・・


「また、イキおった・・・」

相変わらず、スギノは勝手に思い込んで。


「ちがぅもん・・・」

そう言って、スギノのモノをイレたまま

私はカラダを反らして、後ろ手をつく。

スギノの上で、大きく足をM字に開いて

また腰を動かしはじめて。

スギノが少しカラダを起こして、片手をのばし

私のクリを弄りはじめる。

私はどんどん腰を浮かして、激しくスギノの

モノを出入りさせて。

「ぁん・・・ぁぁぁあああんんん・・・」

また、声がとまらなくて。


スギノが、カラダを完全に起こして私を引き寄せたから、

私はスギノの上で座る形になって。

座位のまま、また私は腰をふりはじめる。

ギュってスギノにしがみついて。

擦るように動くから、中に入ってるスギノのモノと

今、自分で擦り付けてるクリがすごく気持ちよくて。


キュってスギノにしがみついてる手に、チカラが入る。


スギノが少し上半身を離して、カラダを折り曲げるように

私の胸に顔を近付けて。

乳房をクチにふくみ、舌先で乳首を弄んで。


「気持ち・・・ぃぃ・・・」

私はカラダを反らしたまま、まだ動きつづけてるの。




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ソレが痛くて「ゃ・・・ィタィ・・・」って、

小さく叫ぶ。

「ぅるさぃ・・・」そう言いながらも、

スギノはヤメてくれるのだけど。

でも、結構スギノは乳首を噛んでくること多くて。

滅多に胸を弄ってくれることがないから、たまに

弄られると悦んぢゃうんだけど。

でも、必ず一度は噛んでくるから、ちょっとビクビク

したりする・・・



2004年01月05日(月)

2004年01月04日(日)
私の部分は、ヒクヒクしてるのだけど。
私の部分は、ヒクヒクしてるのだけど。

しばらく様子をみてたけど、その後スギノは動かず。

だから、清潔シートをとりだして溢れ出た液を

処理して。


カラダは火照っているのだけど、やっぱりすぐ

寒くなったから、スギノにピタって寄り添って。

今、1時・・・

目を閉じて、うつらうつらしてた。


なんとなく気付くと、私の部分にスギノの手が

あって。

すごく軽く弄りつづけてるの。

いつの間にか、胸にもスギノの手があって。

時々、キュってつまむから。

ビクって私は反応しちゃぅ・・・


スギノは、横向きで寝ている私のカラダに

ピタって自分のカラダを密着させてて。

だから、お尻にあたってるスギノのモノが

もう硬くなってるのがわかった。


スギノの指が、だんだん強く私の乳首を弄るから、

気持ち良さに耐えきれなくなって、私はぐって

のけぞる。


目に入った時計は、4時になるところで。

うとうと・・・のつもりが、真剣に3時間くらい

眠ってたみたいで。


いつから、弄られてのかわかんない。




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スギノがグッって指をイレてきたから、

「ぁっ・・・」って、つい声を出しちゃって。


顔をちかづけてきたスギノが、耳もとで

「イケなくて、ビデオ巻き戻ししたやろ。」って。


やだ。起きてたんだ・・・

「起きてたの?手伝ってくれればよかったのに。」

そう言ったら。

「知らんゎ。勝手にしはじめたくせに。」って。


会話の最中も、スギノの手はとまらなくて。

だから、ずっと私はのけぞったままで。


耳もとで話されると、息がかかってすごく

気持ちいい・・・


また、カラダの感度をあげられちゃぅの。


スギノの片方の手が、乳首を弄りつづけたまま

もう片方の手で私の腕や太腿をさすりだして。

ソレも感じるの。

軽く。ソフトなタッチで、私の全身をスギノの

手のひらが這って。


「ぁ・・・ふ・・・」って。

ずっと声が洩れつづける。


スギノの手が、また私の足の間に戻って。

私の部分を指で開くの。

私は後ろ手にスギノのモノを握って。

私の部分に誘導する。

スギノは相変わらず両手で私を弄りつづけながら、

ズンって後ろから突き上げてくれるの。


「ぁぁっ・・・ぁっ・・・ぁっ・・・」

喘ぎながら、上半身だけうつ伏せになった

不自然な体勢で、ギュって布団をつかむ。

時々。

あまりにスギノの突きがはげしくて。

叫びながら、後ろ手にスギノの腕をつかむ。





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スギノがモノを抜いて。

手足をのばして、仰向けに寝ちゃって。


だから私はカラダを起こして。

後ろ向きにスギノのカラダをまたぎ、

スギノのモノをつかむ。

そのまま、静かに腰をおろして。


スギノは枕を自分の頭に引き寄せて、

手を組んで頭をのせて、私を後ろから

ながめてるみたい。


はずかしいのに。

ソレでも、まだものたりない私は

自分で声をあげながら、腰を動かしはじめる。

自分で、気持ちいい場所に。

スギノのモノをあてがうの。


やっぱり、この人とスルのってすごく好き。

そう思いながら、また自分で乳首を弄りはじめて。




2004年01月04日(日)

2004年01月03日(土)
■今日は、ダンナも子供もいないから。
■今日は、ダンナも子供もいないから。

仕事を終えて、直接スギノの部屋に。


今日はスギノは休みで。

だから、ずっとパチンコに行ってる。

一旦、仕事場を抜け出してスギノの様子を見に。

ホントは昨日、

「夕飯一緒に行こ?」って聞いたのだけど。

返事を聞かないまま、他の話題にかわっちゃったから。

どうするか確かめに、様子を見にいったら

足元にたくさんのケース。


コレはすぐにやめないなって思ったから。

「ずっとしてる?」って聞いたら、

「多分な。」って言うから。


んぢゃ、もう部屋に行っちゃうね。

そう言って、職場に戻った。


仕事を終えて。

コンビニで自分の分の夕飯だけ買って、スギノの部屋に。


入ってすぐ、お風呂を沸かして。

少しぬるいから、昼間に入ったのかなぁ?って

思いながら。

一旦、「今日はお泊まりシチャうからね?」

そうスギノにメール。


部屋着にきがえて、洗濯機をまわす。

昨日の分をとりこんで。

先に夕飯を食べて、テレビをみながら

洗濯物をたたみはじめる。

20時30分を少し過ぎた頃、スギノから

電話が入って。

「あれ?もうヤメちゃうの?」って聞いたら、

「夕飯どうした?」って聞かれて。

だから、「今食べ終わった。」って言ったら、

スギノは昨日の会話覚えててくれたらしくて。

「なんやぁ。どっか行こうかと思ったのに。」って。


結局、またスギノはコンビニでお弁当を買って。

21時前に帰ってきて、すぐに夕飯を食べはじめる。

テレビがあまり面白くなくて、パチパチとチャンネルを

かえながら。


食べ終えたスギノが「ん。」って背中を向けるから。

私はその背中をマッサージしはじめる。

やっぱり、すごくこってて。

いつもの強さで始めたら、少し痛がったから、

またゆるいマッサージをしてあげるの。


「背中かゆい・・・」

そう言って、スギノは布団にうつ伏せになって。

Tシャツをめくったけど、いつもできてる湿疹は

どこにもなくて。

乾燥してるから?

だから、軽く全体を掻いてあげて。


昼間からずっとスロットしてたから、

スギノはもう、目が疲れて眠たくなった

みたいで。


時々、テレビの様子をうかがうんだけど、

結局、寝ちゃったみたい?


布団をかけて、私は一服。

テレビをみながら、お風呂の様子を気にして。


スギノが起きる気配がないから、そのまま

ゆっくりお風呂に入った。


部屋に戻ってから、仕事用に今日は持ち歩いて

いたMacの電源をイレて。

こそっと日記をアップ。

コレ。見つかったらシャレにならない。

でも、スギノはもうぐっすり。


しばらく、いつも巡回してるサイトを見て

まわったのだけど。

・・・やっぱりADSLに慣れちゃうと

エッジぢゃきつい・・・


目も疲れてきて、私も寝ようかなって思いながら

スギノのとなりに横になったのだけど。




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でも、あまりにスギノが疲れてるのがわかるから、

起こしてまでせがむコトもできなくて。


だから、布団に入って。

いつも使ってる『ひとりエッチ用』の

スギノのビデオをまわす。


この間。

スギノにされたように、キャミを引き下げて。

弄られるコトをまってる私の乳首は、もうたってるの。

乳首をつまんで、自分でコリコリ弄りはじめる。

片方の手は、すでにクリを弄りはじめて。





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カラダの興奮度は最高潮・・・?

でも、なかなかイケなくて。


一番イケるところまで、一旦ビデオを巻き戻し。

カラダを少し、スギノに触れるようにずらして。


また、はじめるの。

腰のあたりに、スギノの体温を感じて。

また、ひとりで盛り上がる。

片足をそっとスギノのカラダにからめて。

もう片方の足をテーブルの上にのせて。

自分の部分を全開にする。


この状況・・・もし、今スギノが目が覚めたら。

そう思うと、すごくドキドキするのだけど。


ビデオの中の状況に、だんだん入りこんでいく私は

もう、すぐそこまで波が来てて。


「ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・」って、

おさえていても、声が出始める。

思ったより早く、波がきちゃって。

だから、

「ん・・・ぁ・・・ぁぁぁあああっっっ」って。

声をがまんできなかった。


ちょうど、スギノが寝返りをうって。

だからビックリして、しばらくカラダが硬直。


その間も・・・



2004年01月03日(土)

2004年01月02日(金)
「こんな時間に、またイレられに来よって。」
「こんな時間に、またイレられに来よって。」

そう、耳もとで言いながら。

スギノは私に背中を向くように言って。

そして、お尻を突き出させるの。

言われるまま。

何でもするょ・・・?

私はお尻を突き出して、モノの先端で

スギノが自分の部分を擦りまわすのを

悦びはじめる。


わざとなのかもしれないけど、なかなか

スギノはイレてくれなくて。

モノの先端の硬さから、もうスギノのモノが

長く、硬く育ってるのはわかってるから。

こんなにジラされて・・・もうガマンできなぃ・・・

「早く・・・ね・・・早くぅ・・・」

私はもっとお尻を突き出して。

なのに、スギノは

「うるさぃ・・・俺が好きなようにするんゃ。」

そう言いながら。

もっと激しく、でもジラすかのように、

モノで大きく私の部分をなでまわす。

「ぃゃ・・・もぅがまん・・・できなぃ・・・」

そう言っても。

「うるさいゎ・・・俺のいいなりなんや。

 オマエは俺の玩具なんゃっ」

そう言いながら。

ズンッっていきなり突いてきた。

「ぁぁ・・・ぁぁぁあああああっっっっ」

やっぱり気持ち良くて。

「ぁぁぁん・・・ぁぁぁんんん・・・」

喘ぎながら、その合間あいまに




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そうスギノにお願いするの・・・

「なんでも言うこときくんゃっ。」

そうやってスギノに言われて。

カラダが火照ってくるの・・・

後ろ手にスギノの頬をなでまわしながら、

「玩具に・・・玩具にして・・・ぇ・・・」

そう叫びつづけるの・・・


スギノが突然カラダを起こして。

「ええか・・・俺に逆ったらあかんのゃ。」

そう言いながら、私の足を開いて。

その足を私に自分で開かせて、またモノを

私の部分にあてがぅ。

イレずにモノの竿の部分で私の部分を擦って。

私の入り口と、クリと。

擦られて気持ちよくなってきて。

だからまた、疼いてきて。

「イレ・・・て・・・お・・・願ぃ・・・」

私はスギノに哀願する。

スギノは表情をかえずに私を見下ろして

「まだゃ・・・」

そう言いながら。

それでも、ズンって突き上げてくれた。

「ぁぁぁあああああっっっ。」

大きな声をあげながら、私はスギノの腕にしがみつく。

「あかん・・・広げとけ。」

そう言われて、私はまた自分で足を持ち直す。

「俺の好きなようにするんやっ。お前は言いなりなんや。」

また、そう言いながら。

ズンズン突き上げ続けられて。

私のカラダは悦び続けて。

だから、ずっと私のクチからは

「言いなりで・・・ぃぃから・・・もっと、玩具に・・・」

自然にそう言いつづけてた。


「抱かれに来たんゃろ?」

そう言われて。

「うん・・・」

すぐにそうこたえる。

「でも、会いたかったからだょ?」

そう言ったのに、スギノは

「ちゃぅな・・・イレて欲しかったんゃ。」って言うの。


また横向きにされて。


後ろにまわったスギノは、またバックでイレながら

「コレが欲しくて欲しくて、ソレで来たんや。」

そう言うの。


「だって・・・もう、離れられなぃ・・・」

それにはこたえず。

ズンッズンッって突き続けるスギノは、また後ろから

手をまわして、乳首をクリを同時に攻めてくれる。


ホントに。




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時計を見たら、もう4時で。


少ししてイッたスギノの後処理をして。

仕事が気になるから。


寝息をたてはじめたスギノを起こさないように

静かに着替えて、家に帰った・・・





2004年01月02日(金)

2004年01月01日(木)
■夜這い・・・
■夜這い・・・

そう言うのがピッタリ?

今日の私。



昨日から、スギノはまた都内の仕事で。

帰りは夜中、って言ってたから。

私は次の日仕事だし。

だから、今日は行かないよ?って。

スギノも来るなって。

そう言ってたのに。


0時半をまわった頃。

スギノから電話。

今日は、ラストの日よりも2日早く、

打ち上げがあって。

都内の仕事の場合は、ラスト日ぢゃない日に

打ち上げをすることが多くて。

ラストの日は、仕事が多くてみんなの作業が終わる

時間が遅いから。


酔っぱらってる?

口調ははっきりしてるのだけど、言い方が

少し意地悪で。


私はもう、お風呂も終わってベッドに

入っていたのだけど。

ベラベラと、話続けるスギノの相手をしてたら

20分くらいたってた。

「今から、また飲みに行ってこようかなぁ。」ってスギノ。

「オンナのコがたくさんいるトコに。」って。

「・・・ぇ?」


そう言って、凹む私の反応を楽しんでるの。


でも、結局スギノは自分の部屋に向かっていて。

電話から聞こえてくる雰囲気で、今、部屋に入った

なぁーとか、あ、座りこんだなぁとか。

そんなスギノの様子を感じながら、相槌をうってた。

「今日は、いつものどろぼうさんが部屋に入りこんで

ないから、のびのびできるゎぁ〜。」ってスギノ。


「ホントはひとりでさみしぃくせにぃ。」って

負けずに言い返したら。

「何言うてるんやぁ。」って。


「ほんまは自分がさみしぃんやろ。」って言うから、

「だからぁ、さみしぃのはお互い様でしょ?

 でも、寝る前に声聞けてよかった。」って、

そう言ったの。

そしたら、また意地悪な口調に戻ったスギノが、




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そう言った。


・・・。

時計を見たら、もう1時をまわっていて。

電話を切ったら、そのまま寝るつもりでいた私は

何も用意ができてないのに。

酔っぱらってるから、きっとすぐに寝ちゃうだろうし、

明日起きたら、呼んだコト忘れてるだろうな・・・って。

明日、私は仕事だし・・・

そう思ったんだけど。


それでも。

これだけ酔っぱらって。

これだけ意地悪なスギノでも。

多分。半信半疑でもきっと、私が部屋に

来るだろうって。

そう思ってるのがわかって。


急いでベッドから抜け出して、着替えをはじめて。

化粧も適当に。


そして、20分後にはスギノの部屋。


スギノはやっぱり寝ていたのだけど。

メガネをまだかけたまま。

そして、静かに部屋に入っていった私の

気配を感じとって。

「ん・・・?なんやぁ・・・何しに来たん?」

そうとぼけながらも、私の手を引いて布団に

引き倒して。


寝転がった私の後ろから羽交い締めにして、

胸に手を入れ、乳首を弄りはじめる。

「ぁ・・・まだ・・・ダメ・・・」

そう言う私の耳もとで、




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って・・・


「ちが・・・自分が来いって・・・」

言い終わらないうちに、スギノの手は私のスカートの

中に入ってきて。

何本もの指をつかって、私の部分を弄りまわすから。

すぐに私はのけぞって。

「ぁ・・・ぅぁ・・・ぁぁぁっっっ」

って、また声をあげさせられちゃぅ・・・


「電気消せゃ。」

そう言われて。

一旦カラダをおこして、手をのばす。

「脱げ。」って言われたから。

やっと私は上着を脱いで。

そのまま、続けて全部脱いで布団に入り

スギノの横に寄り添う。

「ほんまに、ナニしにきたんゃ。」

そう言いながら、仰向けで寝ている私の

足を持って。その片足を自分のカラダの上に

乗せるの。

そして開いた私の部分を弄りはじめて。


私は腕をあげて頭の下の枕の端を、両手で

ギュってつかみながら、喘ぎはじめる。

片手を背中からまわして、乳首も同時に

攻められて。

もう、声がとまらない・・・


2004年01月01日(木)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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