雑 記
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2007年09月10日(月)

さて、奪還派対ディアルゴ諸島。
見たところとりあえず諸島側には先制攻撃をするつもりも余裕もなかったようですが…
潰すなら早いほうがいいですよね、というのは理解します。

奪還という言葉には、それ以外にも意味があるのではないかとか、まあ想像する人はするでしょうね。
近隣諸国としてみれば、神殿打ち上げて武力制圧した国が隣にあったら安らげないだろうなというのは、分かる気がします。
でも、普通そういう場合は、不可侵締結するとか、そっちかなあと。

この戦乱は、奪還派からの奪還要請に則っているわけですから、条約とか、無意味なのでしょうけれども。
奪還といえば、即座に思い出すのはコリアスですね。
あの時は国王が引っ張りましたからねえ…
文字通り奪還だったのでしょう。
今回は、前国王が噛んでいないのなら奪還ではないのではないかとか、言われている訳で。
そこら辺は私は知りませんよ。
当事者ではないですから。

何か起きると考えさせられますねえ…新米国王ですから。
たとえば、今回
参戦して先制攻撃している某国は専守防衛を謳っていたと思うのですけれども。
これも広義に解釈して、可?
目先の脅威を追い払うということなのでしょうけれど。
解釈の仕方で可も不可もありそうですよね。

私ならどうするだろうなあ。
最初から把握していた情報に、過程と結果を照らし合わせて納得したいというのがあります。
私はいろいろとちっとも分かってないのです。
だからこその役職がちゃんと存在するわけですが。
未だに発展途上、勉強中なのです。
そして多分永遠に勉強中なのです…


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