雑 記
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私は一般的に思い浮かべるところのおじいさん口調が好きです。 ○○じゃのう、とか。 おじいさん、好き。 いけてるおじさんも好き(笑) 残念なことにこの世界では、年輩の人は少ないですけどね。
念願叶って漸く入国記念アイテムが形になりつつあります。 …私が早くやれば良かったのですけどね、勿論。 でも画像の問題がありまして。 画像には拘りたかったので、誰でも描いて〜とは言えなかった。 やっぱり、お願いに行くのは緊張しますし、失礼かなとかいろいろと考えてしまうわけですよ。 これを悶々としている時間が長かった(笑) 目途は立っていますので、今しばらくお待ち下さい〜国内と入国予定の方。
ネウの革命は国王が降参して収束ですね。 詳しい事情は知りませんが、この国王様は選抜された時からちょっと気の毒でしたよね。 方針を発表するや一部の人にすごい勢いで反発されてましたし。 私なら、もしかすると、納得できない人は来ていただかなくて結構!とか言ってしまったかも〜(笑) と、言いますかね、私はそういう反発を食らわないように、個性的過ぎる国造りをしなかったというのはあります。 どれだけの人が来てくれるか全く不明でしたから、せめて旧オーグルの人たちだけでも帰ってきてくれないものかというのが頭にありました。 オーグル民は、今まで見てきた性質から、大きな変化は好まないかもしれないとも思いましたし。
何処の馬の骨ともしれぬ私という国王の国にどれくらいの人が来てくれるのか…実はちょっと悲観してましたです(笑) そんな訳でまずは旧民に帰って来てほしかったりしました。 当然のことなのですが、人が変わらなければ雰囲気もそのまま… ということで、初期のオーグル国内は閑古鳥が鳴いていましたのです。 ですが、入国して日の浅い、元気な人たちも帰って来てくれましたし、様子を見に来てくれる人たちもそこそこ現れて、どうにかこうにか、今があるわけです。
旧民の人たちは、勤務率抜群でして、それだけで有り難かったりもしました。 みなさん長いですから、勤務指示も分かってくれていたようですし。 オーグルという国は、国王で立つ国ではなく、みんなでゆっくりと成長していく国だと思っています。 初期の頃から私と役職とでいろいろ進めていましたけれど… 国内が整備されるに従って、みんなにも余裕ができてきたように思いますので、これからはみんなが好きなことをしながら発展できればいいなと。
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