| 2005年01月05日(水) |
京×ユキ、ネタ予告(オオカミが来るぞー) |
昼間、三つ隣の駅まで自転車で行って来たのですけど (チャリンコ放浪癖を発揮) 上りの坂道を降りないままで漕いで踏破したら 夕方より猛烈に筋肉痛でつくづく衰えたなあと。
銀→登で絵を描いてRちゃん(仮名)に 送りつけようと頑張ったのですが ワタクシがどうかいてもばあちゃんと孫になってしまい 諦めましたよ・・・おかしいなあ、もっと 銀登って殺伐としていつつ、 いかがわしくも変態な感じの筈ーーー(どんなだよ)! ・・・難しいなあ。
晩ご飯は実家にて死ぬほど肉を食べてきました。 とか書いてると庵っぽい?(コラ) ついでに駄菓子の五円チョコ(ビニール袋に一杯)と、 モロゾフのチョコレートを貰って帰ってきました。 どっちもそれなりの良さがあって、んまいです。 体はチョコで出来ているーー!!(馬鹿)
今練ってる京×ユキをちょっと以下に予告。 前から散々此処に書いてる、 前触れもなしに京の方からいきなりの 初めてのちゅーvネタですので 嫌な方は即バック!!! 良いですね、警告しましたからね(滝汗)!?
あ、無断転載は無しの方向でお願いします (こんなん↓書きたいの私だけだろうけど)。
(前略)
ヤバイ、と思った時にはもう手遅れだった。 御しきれず勝手に動く自らの体が起こした行動に、 京の意識は真っ白に塗り込められる。
・・・ゆっくりと。 スローモーションのように重なる、唇。 思考が追い付かないまま、感覚だけが強烈に全身を駆けめぐる。 「ッ・・・」 それは、一瞬の出来事。 弾かれたように慌てて身を引き、 京は息がふれるほどに間近にあるユキの顔をうかがった。 「・・・あ・・・」 震える唇、これ以上無理というほど紅潮した頬。 そして。 大きな瞳には、今にもこぼれ落ちそうな・・・涙。
途端、猛烈な自己嫌悪に京の心臓がずきん、と痛む。 「・・・っ・・・悪ぃ・・・!」 動揺の余り、それ以外の言葉がでない。 (な・・・、なにやってんだ俺・・・ッ!) 我ながら無様な程にうわずった弱々しい声に、 京は本気で頭を抱えた。
(続く)
ってなかんじで!! 此処が書きたいんです、ていうか書きたかったのです!! コレに繋がるよう前後捏造ですよ!! 伊達に妄想屋さんを名乗ってないぜ!! ぜえはあ。(おーちーつーけー) いずれちゃんと前後をつけて改稿して駄文にアップしますが、 吐き出しておかないと妄想が止まらないので 書いちゃいました、エヘ(えー)。 ・・・予定は未定ですのでそこんとこヨロシクです(ええっ?) ていうかコレ、ワタクシ以外に喜ぶ人居るのか・・・? いえあの、居なくても書いちゃうんですけどね、ワタクシ(ぎゃー)。
|