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2004年10月11日(月) ヒナタ

先日化粧品を買った時に、
フェイスエステとメイクをただでやってもらえる予約をしたので、今日やってもらってきた。
マッサージは気持ちよかったし、きれいにメイクしてもらって良かったーと思いつつ、
帰りに寄ったミスドで鏡見たら、小鼻のところにファンデが付いてない!
アイラインが結構がたがた!マスカラが肌にちょっと付いてる!
とガビーンな点が色々。
やってくれた美容部員のお姉さん、新人さんなのかな・・・。
メイクしてもらってる時から、
なんか鼻のところまできっちりファンデ塗ってない気がする、と思っていたけど、
プロがやってるんだから、と安心していたのに。
もうちょっと手荒く扱ってもいいから均一に塗ってくれよー。
しかもビューラーでまつげ上げる時、自分でやらされた。
マジで!?と思いつつ自分でやりました。
視力が弱いので上がってるか上がってないかも分からなかった。
このときアイラインがヨレたのかも。ねえさん・・・。
でもタダだしいいか、化粧品のサンプルももらえたし。
アイカラー一こ買ったけどね。

私の好きな斎藤岬さんという漫画家が新撰組の漫画を描いていて、
単行本の一巻が出たので買ったのだけど、
もともと、オリジナルありの新撰組モノと言うことは知っていて、
予告カットは剣を持った可愛い子の絵だったので、
作者の作った女の子キャラが新撰組に入る、みたいな話なのかなと思っていたら、
その女みたいな子が、主人公の土方歳三だった。まず性別からして違った・・・。
「鬼の土方」なのに睫毛バシバシだ。
でも本物も線が細くて役者のような女のような顔立ち、だったそうだから、
結構本物に近いのかも。
そんな主人公の割に話は結構硬派だし。(少なくとも私が思ってたよりは)
沖田が、ごつくて美形じゃないとかもいい。
でもトシかわいいなぁ、
ものすごく誰かに似てる、と思って考えたら、シドの明希君だった。
私のあたまは漫画の人も実在の人も同レベルなのか。
でもホントにあんなふう、きれいな顔なのにぶっきらぼうで男っぽいかんじが。

トモエ |mailfotolifetwitter