| 2026年09月07日(月) |
外出土曜に断行してよかったな |
昨日は増田さんから「雨だからテレビ体操だよ」と。 さすがに一日雨確定みたいだったもんな。
というわけで洗濯機も回さず、朝ごはんは久々に温かいバージョンで肉葱どんこ昆布そば。 美味しくいただいて後片付けしたら日記やっつけて行く支度。
雨はもしかしたら普通の靴でも大丈夫かもってレベルだったけどゴム短靴にした。 増田さんもゴアテックスのショートブーツ履いてったけど歩き方のクセがつんのめるような前のめりなせいか、くるぶしの前側が当たって痛くなるらしかった。
そこで当たるとこに私のタオルハンカチ突っ込んだ。 もう片方は増田さんが自分のを入れたけど、畳んで突っ込んでる私のと違い、ただグイグイぐちゃっと押し込んでるだけなのですぐ出てきそうになる。
そんなこんなで水たまりにハンカチ落とすのもいやなのでそのうち両方外してた。 まあ痛くないように踵重心で歩けばいい気はする。
そうこうするうち無事到着。 いつもより遅く着いたらしくてクロスウォーカー20分やったらもう移動時間。
太極拳教室は月が替わったので新しい人が入ってきた。 奥さんの方が背高いご夫婦で、たぶん私と同じ世代じゃないかなと思う。 私が入った頃は平均年齢70才くらいだったけど、60前後の人が増えたのと90代のスギヤマさんがいなくなったのとですっかり年齢層が若返ってる。
私らの年齢くらいだとやってればできるようになるので、先生としてはやり甲斐あるかもしれない。 見たところ75才過ぎたくらいで、中間的な姿勢の維持が大変になるので太極拳ぽさが表現できなくなる感じがしてる。
終わって帰りはまずまず土砂降りだった。 でもレシチャレの買い物ミッションでファミマ限定スプリングバレー緑缶のが残っており、でも近所のファミマで緑缶は見たことなく、帰りにギリギリ寄れるいつも行かないファミマに寄ってみた。 結局そこにもなかったので、諦めてクーポン使ってスーイツ買って帰宅。
2人とも濡れ濡れになったのですぐさま服脱いで着替えた。 たまにはやるべしと私が豆挽いて、でも結局増田さんがその先ほとんどの支度してくれておやつタイム。 私は森永エクレア、増田さんは森永ココアバウム。
さんマツはなんだったかな、素人じゃなくてお笑い芸人が出てた気がするけどたぶん私ポイ活で広告見てたんだろうな。 そしてノンフィクションの頃に換金水準達成の目途がついたので重い腰を上げて 増田さんの散髪。
ノンフィクションは90代の高齢者の世話をしたりなんでもやる大磯の寺の40代坊主で、近くにああいう寺あったらいいよねって増田さんと言ってた。 だって死ぬ以前からの娯楽の提供から施設の世話から遺体の納棺保管・葬儀プラン場所提供とか全部やってるのだ。 もちろん地元密着だから、そういうのうちの周りでも始まればいいのにねって話だ。
見終わったら散髪の後片付け。増田さんはシャワー。 そのあと私は図書館のボックスに本返却に行くついでにレシチャレの買い物ミッションで鶏ささみ買って戻った。 これで500ペイペイ貰ってレシチャレにさよならできるはず。
帰宅したら日記入力コンプしてアンケート回答とかちょっとして、増田さんが台所に立って冷蔵庫の鶏ささみ見つけたとこで私も台所へ。 増田さんは炒め物、私はテーブルで和え物。
あと増田さんがコブサラダっぽいものも作ってくれて、それで晩酌の支度終了。 飲んだのは黒ラベルとマルエフとジョッキ缶。 肴:ピーマンズッキーニ茄子豚中華味噌炒め、ささみ胡瓜梅肉紫蘇チューブめんつゆ和え、コブ的なサラダ、ガーリックトーストとクリームチーズ
テレビは釣り人バンザイと大河。 あと増田さんが高橋克典の大岡越前ちょっと見てたような。 でも20時くらいに二人とも寝た。雨疲れかな?
夢では、増田さんと街にいた。 あの店なんだろう?て聞かれて、指さしてる先を見る。 カジノがあるホテルの隣に昔からある中規模なビルだ。 あーあれは毛皮とか紳士服とかをオーダーメイドで作るとこだよ ホテルに泊まる金持ちがたまに利用するような、建物はボロだけどね 私らには用事ない、という気持ちを含んだ答えをした。 でも増田さんは行ってみようと言う。そう?と同行する。 私は知ってたけど中は事務的倉庫的な感じで素っ気ない。 エレベーターの手前の通路のラックに、ボクシングパンツみたいな通気性なさそうな素材で派手色のトランクスやらが雑多に吊ってある。 増田さんは腰回りが寒かったらしく、ちょうどいいのがあったと物色する。
増田さんの知り合いの男と大野さんに出くわす 黒っぽい恰好でフード被ってるからわかりにくかったけど、どうも中学生くらいのような気もする 合流して一緒に店に行く流れのようだが、中学生があの夜の店に入れるの? 大丈夫だよと増田さんが言うので、イベントの店だから年齢関係ないのかなあと
次は伊藤ちゃんが家にいた。 余って使わない日用品を詰めた紙袋から一つずつ取り出してこれいるいらないと品定め 感じ悪いわと思いつつ距離を置くことにして反対奥の片付けをする そこに伊藤ちゃんがうろうろしはじめる 何探してるんですかと聞くと、五円玉の変遷を記事にするからそういうのがあったはずだって聞いてさ、と。 それならこのへんにあったと思います、これかな、違った、これか。 コインブックで金貨とかも大小入ってるから一つも失くさないように注意してくださいよ 手渡して持ってく途中でもう金貨落としてしかも割れてる。 でも断面がなんか白い。表面だけの金貨だったのか?とりあえず割れちゃって価値ないよと憤りが湧く。 ろくに礼も言わずにひったくるようにして行っちゃったけど、ほんとに返ってくるんだろうか?金に恵まれてるわけじゃなさそうだし、と不安に。
寝てる間もずーっと雨音感じてて、起きたのは6時くらい。
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