ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2026年07月31日(金) 眠り浅くなるのがバロメーターなんだな

昨日は地区大会とやらで小学校じゃなく朝顔広場がラジオ体操会場となる。
遠いから行かずに家テレビ体操。
外でやる体操も気持ちがいいが、テレビはテレビで正しい動きがわかるし、日替わりオリジナル体操もあって動かす部位に変化がつくのでいい。

そして朝ごはん作って食べて仕事部屋。
そろそろ調査を確定させなきゃいけない。
用途に見合った追加の情報を直観的にわかるようにグラフィカルに表現する編集をダラっとやる。

昼は特に目的もないのでクエストミッションのおばけ探しをブラブラと。
でもまあ30分くらいで戻って腕と顔洗って一休みしてラベルレス緑茶を仕事用マグカップに注いで業務に戻る。

17時ごろコンドウさんに調査結果送った。
定時ぎりぎりに明日からこれお願いしますってユーザーからの依頼画面のスクショが送られてきたのでイイネして画面閉じて電源切った。

居間に戻って外飲みの日。
昨日「そういえば道行ってないよね」って話になって、たまには行くことにしたのだ。
ちょくちょく路上で挨拶したりするのでぜんぜん行かないと罪悪感もありつつ。

行ったらいつもどおり繁盛してた。
でも予約してたからテーブル席。

飲んだのは瓶ビール2本とレモンサワーを二人で。
肴:つぶ貝、みょうがときゅうりのきゅうちゃん和え、うな玉、豆苗炒め、炙りレバ刺、カレーコロッケ

19時くらいか、空がゴロゴロいいだして、雹が降って来たよ提灯大丈夫!?と騒然となった。
私らのいた奥の席からは見えなかったけど、直径3センチくらいの粒が降ったらしい。
そのあとの雨音もドザーって感じだったな。

まあでもそのうち終わるでしょう、と飲んだり食べたりして、実際出た頃には雹も跡形もなく。
帰宅したら缶つま開けてロング缶飲んだ。アサヒゴールドかな?

テレビは何見たんだろ。
酔っぱらって思い出せやしない。
そんなだったから本も読まずに寝たんじゃなかろうか。

夢はなんか眠りが浅くていろいろ見た気がするんだよなー
思い出せるのは、オカベさんとテーブルを挟んで向かい合って話してた。
「でもケーキでお祝いしてくれたよ。ナナちゃんおたんじょうびおめでとうって」
とオカベさんが言う。
それはいいのだが私はまだ言いたいことが残ってて、強引めに話を続けたのだった。
オカベさんのお祝い発言のとき私は迂闊に嫌な表情になってなかったか?
ていう心配が直後によぎったので憶えてる。

あとはそう、オカベさんとこ近居の親の老々介護はお母さんがデイサービス行くようになってすっかり落ち着いたのだろうか、みたいなことを考えたりしてた。
もちろん我が母のこととか兄のことも考えただろうな。
憶えてないわけだが。

起き上がりは5時半くらいだったか。