ゆうべの酒日記

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2026年05月07日(木) 今日明日働いてまた休みか

遅く寝たのに昨日も普通に起きてしまって小学校ラジオ体操。
ガーちゃんはご機嫌よろしく空の鳥のさえずりに応えていた。

そういえばガーちゃんはもともと声出すほうじゃなく、冬の間は存在に気付かなかった。
あ、防寒シートかけられてて見えにくかった、てのもあるか。

帰宅して、朝ごはんは今日までミーが作るよと増田さんが目玉焼き定食作ってくれた。
保存ケースごと食卓に置くことにしたので忘れずに装着できた。
違和感もだいぶ薄らいで、ちゃんと噛んで美味しくいただく。

そのせいなのか体重が55�埖罎�ら56kg台に復活してきてる。
なんか右の奥歯も使えるくらいに復活してるし、栄養補給において咀嚼って大事なんだな。
でも結局、誰からも「やせたね」とか「大丈夫」とか言われないまま、やがて60kg寸前まで戻るってことなのかな。

そのあとは最終日だし、何してもいいやと思った。
とりあえずマイペースに日記打つ。前日はミッションデーだったので長いのだ。
増田さんはその間にお買い物行った。

GW最終日だし一緒に行きたくもあった。
でも、やることやってしまわないとたまるだけなので諦め。

そういえばと手帳見返して、やってないことはと探したら、服捨てがあった。
先日ZOZOTOWNで500円切ってるロンTとニアリー500円の裾広長ズボンを見つけて計3着買ったのと、前日ブックオフ+で袖なしとTとショーパンも計3着。

増えた分だけ捨てないとたまるので久々に箪笥を開いてしげしげ眺め、これなら捨てられるというものを5点チョイス。
吊ってあるものも引出しも結構スカスカになってはいるが、着ないけど気持ちの整理の部分で捨てられないものが結構ある。

まだ高校の時に万引きした服まで残ってるのだが捨てよう。今決めた。
結局、ほんの少しだけ処分できた物もあるが、机周りも相変わらずではある。

戻って日記打ち。そのうち増田さん帰宅。
5/5が過ぎたので柏餅が安くなってたそうだ。
先日にわかにアイス緑茶だったりしたが、もう気温も落ち着いたので暖かい緑茶でおやつタイム。

なんか動画見たな。そうだリハックで恋愛病院シリーズ最後の男まさかつ。
一番引きがなかったのかなと思ったけど、やっぱり地方でもアナウンサーだから出役慣れしてて、ポッドキャスト事業も驚くほど儲かってる。
高橋が素で興味持ったか諸々金額を聞き出したし面白かった。

そのあとまた終わってない日記入力に復帰し、それが終わったところで1日延滞中のヘイルメアリー下を返却ポストに入れに行った。
ついでにキャンペーンメガモンやってくればよかったな。見逃してた。

帰宅したら増田さんがそろそろ食事の支度。
私はアンケートを片付けたりしてたのかな。
日々の細かい買い物は結構ポイントで賄ってるが、ドトールやブックオフで使っちゃったから今月もコツコツと。

このごろ普通にお腹が鳴るようになった。
晩御飯なにかなーとか楽しみにしたりもする。
というわけでこの日の晩御飯はちゃんぽん麺とブロッコリープチトマトフリルレタスサラダ。

もぐもぐ美味しくいただきながら、Tverでリボーン、NHKoneで泉鏡花は黙らない、またTverでおスシ、とドラマ三昧。
お母さんから電話来るかと思ったけど何事もなく。

前日すこしは気分転換できたのかな。陽も浴びてセロトニン合成したし。
新しい靴下とかのブツもあるので、来たんだなと思ったりしてくれてるだろうか。

そんなこんなで丼洗ったら21時前?に本持って寝室入り。
借りた本が案外子育て中の人向けだった。
ポイントだけ拾い読みしたものの、おかげですぐ眠くなった。

夢では、新札幌みたいな交通網の終点でホテルの廊下くらいの照明の駅ナカビルのEVに乗ろうとしていた。
なにやら中が一段高くなっていて、奥行き狭く間口は広めで人が2列6人くらい入れそうな感じ。
退勤時間帯なのか男女ともスーツ系の人らとともにいる。
大麻らしき家に帰宅して、予定を思い出した。
17:30に通勤経路にある病院に予約入れてるんだった。
都合的に行くのは可能そうだが保険証持ってないけど大丈夫かな。
次はまた駅直結みたいな間接照明のショッピング複合施設らしきとこ。
すごく淑女な服装の浜口京子と一緒だった。
エプロンを物色しに来たようだが、そこはエプロンのほかにadidasの古着とかもあるセレクトショップ的な店だった。
見てるうちに浜口京子とははぐれた。
その次は庶民的な木造の家にいた。
出かけようかなと思ってるところで窓開けたら、そこは2階だったようで1階の屋根があるのだが、男の子2人連れの父っぽい男とか、老父と息子っぽい男とか、6人ぐらいが体育座りしていた。
弱く雨が降ってて濡れており寒かろう。
私んちの側にはすぐ近くに傘立てがあって返って来なくても悔いのないビニ傘がいっぱいある。
よかったら使いませんかと何本か提供する。

カーテンの向こうが薄明るくて起き上がり、時間見たら5時半。