ゆうべの酒日記

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2026年04月09日(木) やっぱりうっすらアルコールには中毒状態なんだろうな

昨日もテレビ体操して朝ごはん作って食べて仕事部屋。
仕事は画面のテストの続き。
既存からしてカーソル制御がイケてなかったことに気付いちゃったり。

岐阜の若手から連絡来て、ハンディのほうは大丈夫だった。
ただCSVが出ないと言っていて、自分でソースいじれない新人さんなのかもしれない。

テスト用ソースのオブジェクトになってるので、開発環境からキックしたら岐阜の開発サーバーに出るようにしてる本番用ソースをコンパイルする。
それで問題なかったようなのでホッ。

昼はこれといってすることもないので地図やりながら図書館でヘイルメアリー返却。
戻って増田さんの午前中のレシートもらって買い物データ入力したり。

午後はエビデンスまとめ。
終わってコンドウさんに投げて、さあERP調査でもと思いきや「案件2つ割り当てました」とコンドウさんから。

どっちも納期17日、どっち先にやるかな。
とりあえず中身の確認と整理。そうこうするうち定時だ。

居間に戻ればごはんの日でちゃんぽん麺とサラダ。
からしや辣油で味変しつつ美味しくいただく。
前日残したパイナップルも一切れ食べた。

テレビは何見たかなー
そうだTverで時すでにお寿司とロンハー1時間SP。
あとYoutubeでみなみかわのチャンネル。鬼越トマホークコラボのやつ。
鬼越トマホークちゃんねると違って長さが程よい。
丼洗ってそれ見終わったら寝た。
これといって面白いこともないし、読む本もない。22時前だった気がする。

夢では、ゆーちゃんちらしきとこにいた。
パーティーまではいかないが近いような感じで人がたくさん来ている気配。
でもそろそろ終盤で、私は2階のキッチン手前にいる。
奥に長いカウンターキッチンだ。
ふと見れば炊飯器のごはんが底をつきそうだったので、側面に張り付いてるのがカラカラになる前にこそげ、残ってるごはんに寄せる。
下で出してる食べ物も終わりに近かった。
コンロの横に朝ごはんの残りなのか手つかずの目玉焼きが皿にのっている。
同じように主婦の手作りみたいな簡易ピザもある。
なんだったらこれ出せばいいかな。
と思いつつ、目玉焼きをキッチン奥の台に置いた。
すると置いた瞬間、目玉焼きがグツグツ?ボコボコ?した。
まるで焼いてるみたいな感じ。なんで?
いったん離れてカウンターの外から見てみると、目玉焼きを置いた台の下がコンロだった。
そして中火がつきっぱなしだ。
慌てて火を消したが、こういうキッチン怖っ!
大きいおばあちゃん(パパのお父さんのお母さんアサコさん)が通ったので、見たことを話す。
「私もあれは危ないと思ってたのよ」などと話しながらいつの間にか枯葉の道を歩いてた。
そして話に夢中になって、おばあちゃんが何気なく突き当りの石壁の残骸に昇ってしまう。
高さは2メートルないくらいだと思うが、おばあちゃんが自力で降りるのは危ない。
気温も低く、おばあちゃんも薄着で、足元も悪い。
私も上って行き、小柄なおばあちゃんを抱えて温める。
とりあえず若手がおばあちゃんを背負えば下りられるか?
幸い40代くらいの若手孫が様子を見に来たので近くに呼んだ。
おばあちゃんを背負うといってもしがみつく力が弱ければ落ちるので、丈夫なおんぶ紐がなきゃだめか。
結局救急車呼んだほうがいいか。などと思案相談。

増田さんが起き上がってトイレに行ったのをきっかけに覚醒。
夜中に歯茎がうずいてた気がするけど、既に気にならなくなってた。
起き上がりは6時ちょい前。