ゆうべの酒日記

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2025年06月23日(月) まとめて5時間+2時間ウトウトで睡眠時間はそこそこキープ

昨日も公園行ってラジオ体操。
ストレッチと太極拳は難易度的に無理あるけどここにはお母さんも連れて来れるだろう。
リーダーがラジオつけたら北海道根室の地震速報だったので、カセットテープかなにかをかけたのか、いつもより早かったり途切れたりピアノが下手だったりした。

帰宅して、ベランダで水やりしてから朝ごはん。
どんこ入りの肉葱温つけ汁のお蕎麦と別盛とろろ。
増田さんが、お母さんが来ても晩御飯はミーが作るよ朝ごはんはユー?と。
昼ごはんは?ってなって、週5でデイ行くならいいのか、みたいな。
一体これからどうなることやら、、

とりあえず晴れが続かないかもしれないので洗濯機まわした。
私がお茶碗洗ってる間に増田さんが全部干してくれていた。
お母さん来たらボケ抑止に何か役割与えなきゃいけないから、曖昧じゃない洗濯物干場を用意しなきゃならないかも。

日曜の教室は早いので支度したら出発。
まだ午前なので昨日の午後ほどの日差しじゃない。
40分マシンで増田さんも私もヘライザー見てた。そして1時間太極拳。
帰りの日差しはもうギンギン。

セブンで増田さんがカウンターアイスコーヒー買って、私の思い込みでアイスカフェラテ注いでしまう。
カフェラテのときはカフェラテって書いてるほうの氷カップを買わなきゃいけないのだった。

結局セブンの人にアイスコーヒー氷カップと注いだ中身は捨てられ、差額でカフェラテ売ってもらえた。
両方払うと言ったのだが、それはいいですと。
ありがとう…次は間違えないように気を付けます…

帰宅して、買って来たデザートアイスとアイスカフェラテ。
あとプロテインまであった。

さんまとマツコは何かつまらないやつだったと思う。
お母さんから電話来たりして対応したり。

ノンフィクションは、引きこもりなど問題児を雇ってる系の寿司屋。
やはりメンタルヘルスが悪い人の相手はストレスすごそう。
労働者として雇ってるからには期待できないものに期待せねばならないのであり。

そのあと、さてお母さんのとこから引き揚げてきた資料のまとめでも…
と思っていたら、増田さんに「そろそろいこまいか」と言われる。
選挙だ…
私は興味ゼロやる気ゼロなのに、増田さんは国民の義務だから行かなきゃいけないの一本槍。
すごい強制されてるわけではないが、そこまで言い切られるとなんか強迫観念湧いてきてしまっている。

でも自分の理性の中では、誰が真に都民に利益をもたらすのか誰が実はいい加減なのか正解が見えない限り、とんでもない奴に一票投じる可能性がもしかしたら4分の4かもしれず、ならば敢えて間違いに行くことに理はあるのか?と感じて揺るがない。

クソコノヤローと思いつつ行って蓮舫が応援してた私としては顔が気に食わない奴に入れた。
増田さんが自民党政権にしないことがポイントみたいなことを言ってたので。
でも一瞬あった民主党政権時代、なんか成果ってあったんだっけ?自民党と大きく違う善な展開したんだっけ?

というわけで、一票入れたらお先に失礼して一人で帰宅。
増田さんはお買い物。

どうにかレシートなどの入力を終えた頃、増田さん帰宅。
楽しい晩酌の日で、肴はなんだったかなあ。
ぜんぜん思い出せないのだが、残さず食べられたのだけおぼえてる。
飲んだのは、PSBの限定商品と金麦となにかだったはず。

テレビはTverで酒のつまみ。
そのあとべらぼう見て20時には本持って寝室入り。
窓開けたら涼しかったのでエアコン止めて寝た。

そして次起きたのが1時前。
トイレ行って冷蔵庫の杜仲茶出して飲んで戻る。
横になって目を閉じるが考え事が始まる。
ようやく寝られたのはたぶん3時半過ぎ。
そこからの浅い眠りで見た夢では、病院の門前薬局で自分の処方薬の減薬のお願いしてた。
2人の女性薬剤師が最初困り顔だったが、結局応じてもらえた。
次行ったときも、胃の薬も減らしてもらえないかとお願い。
すると、前回の減薬について「私たちもあれは多いと思いました」と。
胃の薬は、一錠の単位が大きいので半分に割ったりする必要があると。
受け取った横長の薬が半分にカットされていたので、お礼を言って受け取った。

増田さんが起き出したので、もうそんな時間かと起きることにした5時55分。