ゆうべの酒日記

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2024年06月05日(水) 飲んだ翌日は左腰の鈍い痛みがクローズアップする

昨日は火曜日か。
そろそろ仕事始まったような時間に音沙汰なかったカミトマイさんからLINE。
E列のナントカがいくつか空欄なので見直してほしい、だったか。

もしかしたら取りまとめて客に一回出したのか、出す前の見直しをしたかってとこか。
週末になりますが見直しときますと返信。
忘れそう。いや忘れないようにしなければ。

気を取り直して仕事。まあ急ぎでもないテストだ。
と思っていたらカジさんから「いつごろ終わりそうですか」と。
テストが残り6項目なので明日には終わらせたいですそして明後日休みますとテスト計画兼結果報告書のスクショを添えて返信したらイイネが返ってきた。

昼はイベントクエストと地図ちょっと。
あとファミマでお茶の無料クーポン使ってついでにキムチ豆もやしをPayPayポイントで買って戻る。

午後も真面目にテスト。
データはなるべく自然な在り物を使ってるのだが、該当がなかったりもするのでそれが最後に残った。
どこまで整合性チェックしてるか追及しきれてもいないので憂鬱なのだがダメもとで適当に作ったデータでやったら一発で通ってホッ。

というところで定時2分前になりアオシマさんから「今日も疲れました!定時であがります!」ときた。
「疲れた」と「定時であがる」はもう見飽き過ぎたのだが来月はもう見られないのだから堪えよう。

リモートじゃないと嫌だと言ってやめた現場があるという噂のアオシマさんだが、出勤してたら帰りの挨拶とかしっかりやりたいタイプなのかな。
私はギリギリまでやるけど定時ジャストで切り上げて必要最低限の挨拶とともにそそくさと帰るタイプだ。

居間に戻れば楽しいお酒の日。
その前に叔母さんから久しぶりに届いた手紙を読んだ。
気持ちはもう少し若いときと変わらないつもりだが1日でできてたことに2日3日かかると。
しかし親(104歳)を看取るまではしっかりやりたいと。
その親というか私のおばあちゃんは施設にいて、1月末にコロナにかかって隔離されたけど現在危ない様子などはないとみられる。
毎日何を思って生きてるのかな。
たしかもう認知の樹海に入ってるんだと思ったけど。

諸々考えさせられることが多い。
飲んだのは晴れ風と一番搾りと金麦と金麦75。
肴:オーケーのなにやらベーシックなピザ、煮込みハンバーグ、セロリとレタスとプチトマトと専門店納豆のサラダ、ベーコン卵ブロッコリー炒め、キムチ豆もやし

テレビはTverで月曜からよふかしを見たら既に見たやつだった。
今週やってなかったらしい。
次にアンメット見た。眼が離れてえらが張ってて女性アーティストの友達が多いあの俳優が男前みたいな役をやってるのだけがどうにも違和感でたまらない。

あと杉咲花の患者への説明、冷静に淡々と子供に言い聞かせるみたいな感じも前から多少鼻についている。
あーでも何にしろこうやって感想持つのが嬉しいんだろうな私の脳。
目が見えるあいだの僥倖。

それが終わってからどうしたんだっけ。
本読んで寝たか。

夢では朝だった。エアコンつけっぱなしだったよと指摘される。
奥に部屋が二つあって右の部屋の右壁面奥についてるエアコン。
左の部屋に通じる引き違い戸が開けてあって空気を循環させてるからいいんだよって偉そうに答える。

フライパンでステーキを焼いてる。
一枚はそれなりの形だがあと二枚はなんだか縮こまっていて一人前として出せないような。
とりあえず形のいいのを皿にのせスプラウトのサラダをあしらってテーブルに持ってく。
これでお父さんとお姉ちゃんの分は出たけどあと息子と自分の分はどうするのよ?
と思っているところで「あるじゃん」と声がして、見まわしたらフライパンのステーキとは別で皿の上にハンバーグの種が用意されている。
なんだ大丈夫じゃんと一安心。

一度起きた。3時とか。
先日の失敗を繰り返すまいと敢えて眼鏡をかけずトイレだけ行って戻ってまた布団に入るとすぐ寝られた。

ばあばと台所にいる。
血縁じゃない可愛くて我儘そうな女子高生が起きてきて朝ごはんを待ってる。
ワンプレートに焼いたものやサラダなど色々のせる。
ばあばが横から差し出してくれたお皿にローストビーフと白いビーツのマリネ?がのっている。
もうプレート上の盛り付けがよくわからなくなっているが待たれているのでとにかく一緒に盛る。
それを女子高生の前に出したら意外と文句を言わず嬉しそうに食べ始めた。
緊張したけどよかった。

起きたら5時ちょい過ぎだったかな。