| 2024年03月23日(土) |
木曜の帰路で保育園帰りの子がさむいーさむいーってお母さんに泣いてたな |
昨日は起きたらすぐ中間尿採尿。 これで終わりだもうすぐ終わりだ、という感じ。
増田さんが起きたのは9時くらいだったか? いきなり朝風呂してた。あがったら魚焼いて朝ごはんしてた。
私はそのあいだに日記打ったりLINEしたりしてたか? 9時半過ぎに増田さんお買い物に出発。 そのあと私は時間を持て余して入浴。 食べてないせいか体が冷えてて最初熱く感じた。
体温チャージで結構だらだら入った。 あがって出かける支度してたら増田さん帰宅。 カップヌードル買うてきたよーって。 そうですかーと思いつつ早めに出ることにして荷物まとめる。
絶対早いけど11時半に出た。 まずは郵便局行ってメキシコ荷物を発送。 と思ったら、インボイス?のkitkatがひっかかった。 これチョコレートですか?って。
そういえば前回浅草郵便局行ったときもらってきた送れないものリストにチョコレートってあって「へー」とか自分で言ってたな。 忘れてたよ…
というわけで、ビリっとガムテを剥がしてキットカット取り出し。 郵便局のガムテでまた蓋。 郵便局の姉さんが項目をボールペンで消してくれて合計金額は自分で計算しろって感じで電卓差し出されたので引き算して自分で訂正だ。
でもまあとりあえず出した。送料と合計で8,000円くらいの出費。 まあいいでしょう。
それから久々の東京メトロ。 昼間はそんな混んでないよねと思ったら上野までは座れなかった。 そんな感じなのね。
終点中目黒に着いたら向かいのホームに乗り換え。 各駅に乗らなきゃいけないので10分くらい待った。 寒い。冬の上着洗って片付けちゃったけどもう一枚着てくるべきだった。
目的の都立大に着いたらやはり30分早い。 しょうがないから陽のさすところをブラブラクエスト。 暗渠みたいな通りがあって桜並木なのだがまだ咲いてない。
歩いてもやはり寒いので20分早いけど行ってみることにした。 ちょっと表で待たされたけど別に追い返されはせず、とっとと検体渡して採血されて終了。 寒いから血管縮こまって血も出にくいかと思ったけどビュービュー出てたし直行したらよかった。
繰り返しになるが寒いのでそのへんの店に入ってしまおうかとも思ったけど我慢してメトロに乗り上野で山手線に乗り換え鶯谷へ。
ささのやか晩杯屋か鳥椿だなと思いつつ、あまりにもオープンエアーなささのやはスルー。 晩杯屋に行ってみたら可愛いフィリピン人みたいな女の子に「サンジカラ」って言われる。 というわけで鳥椿。先客はカウンターの若いソロ女子とご隠居2名。
カウンターには集金か納品に来た元締めくさいチョイ悪オヤジと店開けたのであろう若い男の子。 話し込んでるからしばらく来ないなと思いつつメニュー見て選ぶ。 そのうちチョイワルが去って男の子が来たので煮込みと油淋鶏とチューリップ2個とレモンサワー全部注文。
煮込みくらいはすぐ出るかなと思ったけどまずはレモンサワーが来た。 ワンオペだしなと思いつつゲームしながらご隠居らの話をうっすら聞いてた。
その仕事はすぐやったほうがいいとか一日3時間だと週5とかになっちまうとか台東区はこういうやり方だからとか、年金暮らしのリアル。 そんでまたちょいちょい二人そろって表にタバコ吸いに行くし追加で飲みも食いもしないでずっと居るのがポイントだ。
カウンターの女の子も慣れない感じで、すみませんハイボールはメガに替えられますかとかシステムの理解から入ってた。 そうこうするうち注文した料理が全部一気に出て来た。意外とやる。
そういえば長らく来てなかったけどここの店の従業員て元気のない学生バイトのように見えても実はプロっぽいのが特徴だった。 煮込みがなかなか出てこなかったのは、肉のカサ増しなのか土台として、マック食品絹ごし豆腐を揚げ出しにしてるからだった。 甘い味噌が添えてあり、舌がバカになってるヘビースモーカーでも納得の濃い味にお好みで仕上げられる優れた仕様。
私はレモンサワー1杯お代わり飲み食い終わって勘定1810円だったかな。 ほろ酔いで帰宅したらシンガポールラクサに湯を注いだ。 飲んだのは金麦。
カップが空になったところで増田さん帰宅。 お仕事終わりでお疲れのところすぐ晩酌の支度してくれて次々出してくれる。
鮭ときゅうりのマヨ和え、刻み昆布煮物、あとなんだっけ? 途中で結構腹いっぱいになちゃって手が止まった気がする。 増田さんもメシ通だったので食べてきてるから全部ちょっとずつだったはずだけど。
テレビは5時に夢中見なかったな。 TverとかYoutubeでなんか見て、もう19時半くらいにはいっぱいいっぱいだった。 でもギガモンとかして増田さんも20時過ぎまで頑張ったか。 私が寝たのは21時くらいだと思った。
夢では 歯ブラシ?のカバー2種類 セキュリティレベルに引っかかるのを解除 古いソースのバックアップ
母校の懇親会的なイベントで荷物を会場の部室みたいなロッカーに預けて参加。 体育祭的な催しや文化的な見せ物なども。 増田さんと私は着物を着て文化的な発表会を見ている間に疲れて帯を解いて着物はだけ気味。 一通り終わりにさしかかったので個人で営業してる女の子の差入れのハンバーグパックや会場が準備した料理の中からビニール包装サンドイッチを中心に持ち帰れるものを回収してまわる。 ロッカーに戻り鍵を開けようとするが鍵についてる紙に数字が何通りか書いてあってどれなのかよくわからない。 主催の古着屋の店員に聞いてみると、今流れてる音楽によって変わります、とか言われる。 とりあえずいくつかチャレンジして開いたロッカーには茶色の革ボストンバッグが入ってる。 昔持ってた気がするけど、これほんとに私のかな? そういえば来たときデニムのジップアップパーカー着てなかったっけ? ボストンバッグをリュックみたいに背負って探しまくる。 ソープデイッシュくらいの平たい陶器に小さいけど生きてるらしき猫の顔があしらわれて陶器の花畑の中でニャーニャー鳴くみたいな物がある。 それ当たりました良かったですねと店員に言われる。 生き物もらうのはなんか嫌だなファンシーでもあるし、と別のものにしてもらったら、フルハウスみたいな白人のブロンド3歳児が幼稚園行く格好で飛び出してきた。 ロイヤルサイズです!て店員が言ってるけどどういうこと? 私のデニムパーカーは店前のガラス棚のデニムパーカーコーナーにもない。
工事の音で起きた8時過ぎ。
|