ゆうべの酒日記

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2024年03月04日(月) 気を取り直して仕事か

昨日は平和な日曜日。
日記打ったりしつつパソコンでボクらの時代見たり。
でんでんにもっと話してほしかったけど仲間由紀恵のダンナが中心でいまいち面白くなってなかった。

朝ごはんはサンジャポ見ながらペリカンのパン。
目玉焼きとジョンソンヴィル的なソーセージとブロッコリトマト炒め、あとポタージュスープとコーヒー。
美味しくいただいて後片付け。

増田さんはお風呂に入り、私はベランダで水仙の植え替えして空いたデカプランターの土かきまわす。
そのうち増田さんお風呂からあがって、シマムラ行ってくるって言うのでたまにはついてくことに。

増田さんの地図に合わせて近所をうろうろ。
パン屋といなげやで買い物して帰宅。
街道旅、さんまとマツコ見ながらパン屋のスイーツパンでおやつタイム。
そのあとザ・ノンフィクションはまた池袋のシェアハウス。
と思ったら、今度のはNPO法人がやってる虐待シェルター的なとこ。
上中里ハウスの住人に焦点が当てられた。安いのにきれいなシェアハウスだった。

そのあと増田さんはもう一回地図やりに行った。
宝珠集め頑張ってるんだろうな。
私はハルタンとコドモからLINEきてたので対応。

私のときって誰に保証人欄埋めてもらったんだろうなと頭をひねる。
記憶が曖昧だが当時頼んだとしたらハルタンマイタンかもしれない。
今思えば気分良くなかっただろうな。申し訳ない。

一方コドモはまた丸投げみたいな雑な問い合わせ。
しょうがないから色々調べる。
やはり国際結婚の手続きはそれなりにめんどくさい覚悟が必要なようだ。

そうこうするうち晩酌の時間。
飲んだのは金麦と金麦75とマルエフ。
肴:いなげやの生春巻き、いなげやの茶わん蒸し、スパム野菜炒め

パン屋でスイーツ選んでるときもいなげやで総菜選んでるとき増田さん幸せそうだったな。
いつかどっちか一人になる覚悟が日に日に増す。

テレビは笑点はたぶん見てなくてTverで酒のつまみになる話。
「人志松本の」が消えたんだな。
そのあと大河見て銀漢の誓い?見て、なんかもうお酒がいっぱいいっぱいな調子だったので本も読まずにとっとと寝た。
増田さんは大河見終わったら寝てたけど私が寝たのと入れ替わりに起きてたな。

夢は相当嫌だった。
家具のない家?で顔のでき物から血が出てる男たちが男を犯してる。
犯されてる男は刃のないギロチンみたいなものに体を突っ込まれている。
犯してる男たちはサディストなのか病苦で狂ったのか、その鉄製の刃なしギロチンを持ち上げては相手の肋骨に叩き落す。
やられた男は朦朧としながらも肋骨と内臓に走る衝撃に目を見開きウゲッと声をあげる。
家の中には被害を恐れて隠れてる者が何人かいる。
キチガイ男2人がいったんどこかに見えなくなった隙に大竹しのぶが出てきた。
風呂場の排水口から下の空洞に潜っていた風見慎吾も顔だけ出した。
でもまた戻って来る気配を察して大竹しのぶは浴槽の水の中に入り風呂の蓋を戻した。
風見慎吾も引っ込んで排水口を閉めた。

怖かったり暑かったりして気が付いて時計見たら3時くらい。
そのあとそのまま布団にもぐって寝たら、また夢。
実家らしきところにいて、そういえば忘れて放置してきたゼンちゃんのことを思い出す。
でも隣の部屋に行ったらゼンちゃんはいた。
そして窓際で横たわった上半身裸の男にアロマの施術っぽいことをしてる。
何やらオレンジの香りがする注射器を両手に持ってブスっと体に突き刺したりしている。
怖い。目が合った。
もといた部屋に逃げ帰ってドアを閉めて錠(学校のトイレのやつみたいな)したけどドアがほとんどガラスで、その向こうでゼンちゃんが注射器構えて威嚇してる。
しかもあっさり開錠されちゃって、ゼンちゃんが注射器から液体飛ばしながら入ってきた。
液が入らないように口閉じてたけどちょっと入ったのか軽く舌がピリピリする。

もう嫌になって目開けた。
あーなんでこんな夢、と思いつつ、夕べ寝た時間がたぶん早いから4時過ぎてたら寝たりてるはずと時計見たら過ぎてた。