ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2024年01月12日(金) 延々と寝られる

昨日は意味なく予定休。
起きたらもうたしか8時半とかそこら。
まだ本調子じゃないからたくさん寝られるのだろうか。
布団が重めで中があったかいから抜け出せないだけか。

起きてコドモからの体調連絡のLINEの返信などしてメールチェックからの目に着いたニュース閲覧。
そうこうするうち増田さんが起きてマフィン焼いてくれて朝ごはん。
ベーコンエッグとほうれん草コーンバター炒めとポタージュスープ。

ご飯の後は私が片付けで増田さんはお風呂。洗濯機も回した。
取り込んでない洗濯物があったので洗濯物干し部屋にいたら、そこに置いてあるふるさと納税の玉ねぎの根っこのとこにカビ発見。
確認したらほとんどその状態。

慌てて上下切って皮剥いていたんだとこも切って大丈夫なとこを残して冷蔵庫に収納。
洗濯物取り込んでたら増田さんの帽子に破れ発見し適当に繕う。

増田さんが上がってしばらくして私が入浴。
月末に排水口の高圧洗浄が入るんだよなと思い出して排水口内清掃。
前の高圧洗浄以来、髪の毛玉を取るくらいのことしかしておらずだいぶ汚れがたまってた。
ついでに壁タイル下方面にも漂白剤を薄く塗る。

あがったら増田さんが緑茶入れて紅白のまんじゅうみたいなものを出してくれた。
結果的にそれは求肥で丸く包んだ苺ショートケーキな菓子だったので、コーヒーのほうがよかったかね?と増田さん。

Tverで水ダウ見た。松ちゃん裁判でやるのかやらないのか二人とも気にしてたもので。
無事に松ちゃん写ってていい人そうだった。小峠とのやり取りも面白かった。

そのあと私がダーマの神殿触りに行きたくて増田さんを散歩に誘った。
ほぼ私の思うように歩かせてもらって増田さんは面白くなかったんじゃないかな。

まいばすけっとに寄って豆腐買って帰宅し、増田さんはけんちょを作りはじめた。
私は玉ねぎ5玉を少しでも消費するべくレシピ検索。
玉ねぎと軸なめこバター醤油炒めにした。
あと増田さんが解凍してたふるさと納税ハンバーグ焼いた。

そんで5時に夢中見ながら晩酌タイム。
飲んだのはマルエフロングと金麦。
肴:けんちょ、玉ねぎ軸なめこバター醤油炒めとハンバーグ、玉ねぎ1個入りコンソメスープ、白菜なるとサラダ

なんか総合的にあんまり美味しくはなかったけどまあまあこういう日があってもいいと思う。
新しくてあんまり美味しくなかったので放置してたチビッコこまいを取り出して白ワイン飲みながら食べたりした。
やっぱり時間たつと味が濃くなった気がする。

そのあと何見たっけな。Tverで鬼龍院が出てる相席食堂とか。
ちょっと本読んで寝たのは21時半とか?
夢は多いから箇条書き。

中学のとき
道徳か図工か社会の教科書二冊を教室の後ろのロッカーに置いていくことにする
なんでか更衣室室の高いとこに身を乗り出してたら美人チームの女子ミヤシタさん?に声かけられる
誰某が今うしろで泣いてるんだけどあんた〇✕△□
何かの役目に借り出される

小学生女子2人が片方の家に帰る
その子のお母さんが白い肌に赤い唇の白いロンゲでパッツン前髪にタイトスカートで鞭持ってる
たしかにハネナシには行ってきたけど、と娘が釈明しようとしてるが通じないようで茶色い壁の廊下に並んだドアの向こうに引きずるように連行される
友人には悪いと思ったが怖くてとにかく脱出するもう一方の子

地元に帰ったバスの中
花やらプレゼントの箱やら手荷物が多い
元同級生や恩師と乗り合わせて空いてる席に座ればと譲り合うけど誰も座らない
小学校の卒業生が小さいプランターに花など育てて寄贈したものが乗り口の前の床に並んでる
実家のベッドで迎えた朝にちびまる子ちゃんプラスチックの箱みたいな時計
移動する赤い花の絵を指で触り続けると時報用に名前を設定できる

女性向けのサービスを提供するらしきサロン
私服の女性店員数人
店内の鏡が汚れてることに気付いて汚れ拭きありませんかとたずねるとウェットシートのありかを教えてくれる
振り返って鏡を拭きに行こうとする
もう壁の上のほうから噴霧器で全体壁清掃中だった
噴霧器は体格のいいおじさんが使ってる
泡が出てるので洗浄成分入りだろう
これをしばらく置いて汚れが浮き立ってきたところで拭けばいいですかね?
他の人が掃除してるそばにダスターが重ねて積んであったので一枚拝借して壁を拭き始める
そこへまた噴霧器がやってきて噴射したら今度は黒い水が流れた
予洗いとすすぎがあるらしい
ソファーなどもカーペット清掃みたいに水分を使った清掃をしたようで濡れていたので拭いてみると座面が崩れた
中の木部が濡れて脆くなっちゃったみたいですと店のスタッフに報告

ダラダラ夢ばかり見て一度時間が気になり時計みたら3時とか。
また寝てダラダラ夢みてそろそろかと思い肘ついて上半身起こして時計みたら案の定6時近かったから起き上がり。