ゆうべの酒日記

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2023年05月22日(月) 昨日は一日中祭囃子が聞こえた

昨日は静かに起きて朝ごはんは喜多方っぽいラーメン。
片付けとかして10時近くになると祭りの声が聞こえ始める。
あーこうして窓から町の様子が見るのも最後なんだな。
引っ越さなくても隣にデカいの建っちゃうから。

サンジャポとか見てお茶飲んでかもめの玉子食べて、日記打ったりなんだり。
そうこうするうちもう昼過ぎててさんまとマツコの時間。
今度は紅茶入れてキャラメルポップコーンとか麩菓子とかでおやつ。

増田さんが見てないのでザ・セカンド。
優勝した人とチャーハンの仕事で一緒になったことがあり、町中華探検隊にも入隊してるらしい。
でももう遠くに行っちゃったね。優勝したし。

だいたい15時に見終わって、慌てて出動。
小野照崎神社の神輿がうちの近くに来る時間なのだ。
中入谷と入谷の御渡し?について歩いた。
神社の一家が重そうな装束で一本下駄とか白馬とか、見てるこっちは嬉しいけど大変だろうなあ。
担ぎの人らはシニアのおじさんたちが張り切ってて迫力あった。
天ぷらの大塚のおじさんが粋な緑の着流しで見物してたし。

久々だからありがたみもあるし、最後までついて行かなかったから疲れなかったし面白かった。
道(店)に行ったら満員ぽかったので他の店を探す。
やっぱりやきとん(店)は松が谷の人が貸し切りっぽかった。
増田さんがSATSUKIに行きたがり、高いんだよなと思ったけど一度くらい行っておくかと入店。
ビールと砂肝コンフィ、あと白魚せり卵とじ頼んだらせりはなくて三つ葉になると。

あとドリンクメニューはないかと増田さんが聞いたら、ないって。
というわけでおかわりはジムビームハイボール。
バーのハイボールは濃く、増田さん真っ赤になったところでお会計。6500↑
祭り姿の人が途中でやってきて半纏回収してった。
ここの店の人は着なかったみたいでハンガーにかかってた。

帰宅して、インスタントのまぜそば作ってもらって本麒麟とか飲んだ。
テレビはTverで酒のつまみになる話。あと大河。
それが終わったら片付けて寝たんかな。

夢では若い女教師がいる。
授業中なのにスチャダラパーか電気グルーヴのようなサブカルの大人が隣の部屋に来ていて、その先生のブラウスの中に手をつっこんだりしてる。
先生としては困っている。次の授業の準備もあるのだ。
そういうことをするのは1人だけじゃなくて2人いる。ボーズくんなのかピエール瀧なのか奥田民生なのか。

ミホちゃん(現実ではモリタの元カノ)と元ダンナと三角関係のようだった。
久々に元ダンナが家に帰って来て広い部屋で隣に寝ているのだが、離れたところで寝ている幾人かのうち一人はミホちゃんだ。

公園で小学校中学年の子のキックボードみたいな自転車みたいなものを別の小学生男子が勝手に持ってっちゃった。
当然持ち主は追いかける。あれー、でも追い付かないかな?
と思ったら、盗った子が団地に入るとこでポストの確認とかしたので追い着いた。
持ち主は無事に奪還し、その一部始終を立ち止まって眺めてたら、団地の子が気づいて「ママー見られてる」って。
母さん公認で盗ったんか。

変な浴室で浴槽が奥と手前にある。
浴槽と浴槽の間にガス給湯システムの中身がむき出しになってる。
要するに湯沸かし中に天井に向けて火を噴いてる。
両脇にあるキャンドル台の炎と兄弟みたいな感じで。
ついでにキャンドル台の手前こっち側には高そうなティーカップとソーサーが並んだガラス食器棚がある。
そういう食器棚は右手前の通りに面した窓側にもある。
奥の浴槽はダミーなのか貯水槽なのか使えないと聞いているので手前の浴槽で入浴した。
すると奥の浴槽の追い炊き口が動いてる気配がした。
あれ?使えないんじゃなかったのか?
とりあえず風呂からあがってまた振り返ると、さっきまで入ってた手前の浴槽が忽然と消えてグレーのゴムマットだけ残ってる。
あれ?あれ?と思っていたら地震みたいな揺れが来て、やばいやばいと思ったら案の定高そうなティーカップらが床に落ちている。
そして破片はぜんぜん散ってないけど割れてはいる。
いやーどうしよう、と思っていたら窓の向こうにパリっぽいおしゃれをしたゆーちゃんがいる。
ここの持ち主はゆーちゃんらなのだ。
特に驚いた声もあげず冷静に中に入ってくる。
そしてもう一人身内の女性を読んで保険が降りる額を計算して「8万ね」といった。
ロイヤルコペンハーゲンの食器なので実際は40万くらいしたそうだ。

ちょっと暑くて起きたら5時20分くらい。