ゆうべの酒日記

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2022年10月04日(火) 真夏日と言われるわりには大して暑くない

昨日は月曜日。
増田さんは歯医者に行くので朝からヒゲカットしてた。

職場では月初で皆さん忙しそう。
私はやってるふり。

昼は気候もいいので皇居前広場へ。
芝生の上でInstagramの機能の勉強など。

午後もやってるふり。
あーあ。

定時になったら帰った。
電車の中ではドラクエウオークのカジノで麻雀した。
帰宅して、楽しいお酒の日。
飲んだのは黒ラベルとファミマ限定サッポロビール。
肴:浅草警察近くの魚屋の鮪とカツオの刺身、とろろ、酢鶏の残り、コールスロー

テレビはYOUTUBEでやさぐれ酒場と鬼越トマホークチャンネルとエガチャンネル見た。
寝たのは21時半くらい。手形がもうないのでいっしょにメガモンはしない。

夢では増田さんと住宅街のナントカ堂で土産のいも羊羹(かぼちゃっぽい色の芋が透明の寒天で固まってる)を買ってデビ夫人の家に行く
ガラスの小皿にメロン一切れ、別のガラス小皿に持参のいも羊羹、もう一つにも何か、合計3つのお茶請けを夫人自ら並べてくれる。
ああやって並んでると綺麗でしょ?と壁際の食器棚?上のガラスの花瓶たちみたいなものを見る夫人。
なんで横須賀の家からは引っ越したんですか?って増田さんが聞こうとしてる。
高田純次が女の人の腰に手をあてて一緒に家を出る。
でも送って行っただけで戻ってくる
パパラッチかなにかがそこらにいるから送ってっただけらしい。

ホームセンターで働いてる。
長い脚立で建物上の枯れた藤飾りを撤去する。結構怖い。
いつの間にか脚立がどこに行ったかわからない。
ホームセンターに戻ってキョロキョロ探していると、後輩のよしこちゃんが「これ私にください」と長い脚立を持っている。
だめだよこれ結構するんだよ、と言って脚立を改めてみると、さっき私が使ってたのとは違う物のような気がする。
3分で臭いシャツがすっかり綺麗になる平たい洗濯機が並んでる。
仕事上がりの同僚の佐藤健もたくさん洗濯物が泳いでる中に今日着てた制服のシャツを投入。
洗い終わるまで見てる間にそれら洗濯物を濡れたまま畳む。
そうするとどれが誰のかわかりやすいからだと思う。
手伝ってみたけど下手で佐藤健にやり直しされる。

起きたら5時半くらい。