| 2022年09月28日(水) |
既読にならないのは事件とかじゃないことを祈る |
昨日はまだ火曜日。 増田さんに見送られてホームに出たあと、なんとなくアヤさんに「ご無事?」とLINEしてみる。 「やばいw」と即返ってきて短い単語のやりとりを数回。 少ない語の中に心配になるワードがちりばめられていたのでもうそれは助けを求めるときじゃないかと。 そしたら「うーん」だった。 とりあえず調べてみることにする。
仕事中といっても暇なので役所の福祉課に端的に事情説明する文言を箇条書きでまとめる。 昼休みにそれをスマホに打ち込んで送信し、メガモンしようと思ったらもういなかった。 とりあえず交通会館でチャパゲティとおわら天玉買って戻る。
午後も仕事は暇でこれでいいのかって感じだ。 16時頃、タカハシさんからバカ丁寧なメールが来てて、調査とかする。 定時までに終わらず潔く明日に持ち越すことに。
千代田区役所から返信が来てたので、重要なとこをコピペしてアヤさんにLINE。
帰宅して、楽しいお酒の日。 飲んだのは一番搾りと秋の金麦。 肴:刺身三種盛り、かぼちゃの煮物、肉野菜炒め、トマトサラダ
テレビはTverで月曜からよふかし。 火曜日はだいたいこれだ。
それが終わったらこの頃増田さんは20時台に寝室に入るので。 私は片付けしてから本を持ち込んでちょっと読んでから寝たのかなー。
夢では、4歳か5歳そこらのコドモが皮がむけて皿に乗った焼きいもを前にしている。 フォークとナイフを構えて食べようとしているがどうしていいかわからなそう。 私がフォークとナイフを借りて水平に1センチ幅横切りし上からも同じ幅で切込みを入れた。 あとはコドモが向かって正面から輪切りみたいにすると1センチ角のダイスになって口が小さくても食べやすい。 というイメージだったが、意外とコドモは5センチくらいのとこで切って束でフォークに刺してガバっと口に入れて美味しそうに食べた。
元ダンナさんと寅壱みたいな職人が行くっぽい店にいた。 問屋っぽい感じで現金決済しばりだ。 私はレインコート状のものを自作する必要があり透明ビニール樹脂の素材見本を物色してる。 なかなか厚みがありすぎたり薄すぎたりで悩ましい。 その合間に目についた便利そうなものも手に取ったりしてる。 ある物は即レジに行きお金を払った。 欲しかった素材は結局なくて出ようとした。 それ金払った?と元ダンナに言われて気づけば、手に取ったままになってる細かい物が溜まっていた。 手のひらサイズのカゴとかペン立てのようなものとか。 どれが支払い済のものだっけ?たしかこの接着剤がそうかな?と慌てる。
レイコさんというママ友リーダーが辛い麻婆豆腐かカレーを出す店に皆を引き連れて来ている。 私はそこのトイレにコドモと入ってる。 レイコさんが「ほら私はこの一番辛いのを食べられるわよ」とアピールしてる。 私はそこの一番辛いのならぜんぜん辛くない。 用が終わってトイレを出ようとするが麻婆豆腐みたいなウンコが扉のすりガラスのとこについて慌てて片付ける。 店を出るとそこは夜の地方都市で、コドモと一緒に「地方のエネオスは広いねえ」と言って誰もいないビジネス街のガソリンスタンドを走って突っ切る。 向こう側は駅で、そっちは路面に溶け残った雪があったりして滑る。 勢いよく走っていたのでスーっと滑ったが転んだりはしていない。 でも危ないから気をつけようねとコドモと決める。
起きたら5時半前。
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