| 2022年09月27日(火) |
今年の朝顔は模様があった |
昨日はシルバーウイーク明けの月曜日。 絶望を押し隠して乗った電車はみっちり混んでた。
職場では幸い向かいの席のイワハシさんがいなくて微妙に気楽。 タカハシさんは自分の仕事に没頭してたし。 なんか移行先のシンクラの検証とかで再現性の曖昧な謎現象が起きてハマったみたいだった。 それって管理者のやることかなーと思うけどタカハシさんは新米なので。
昼はスリットパークでメガモンやったりしたあと、レアモンチャンス二か所拾いに行って、流れで東京創業ステーションというところに入ってみた。 結構広くてテーブルがいっぱいあって起業したい人におすすめの雑誌とか本とか読めるようになってる。 でもガラガラ。税金もったいねえなあ。
専門家に相談できるブースもあって、予約の人が2人くらい訪れてた。 一人は私が着席したとこの近くでそれやってたので聞こえたのだが、塩の輸入販売をしたいみたいな若くて上品なオシャレ主婦っぽい人。 あのですねえ、どう説明したらいいのかなあ、そうじゃなくて、などの困惑ワードが専門家から30秒に一回出てた。 なにかお門違いな質問ばかり持ってきてたようだ。 あと事業説明書?とやらをWebで登録しとかなきゃいけないのも知らなくて来たようだった。 結局「それはその同じ輸入をやってる北海道のお知り合いとやらに聞いたほうが早いです」とか言われてた。 要するにしっかりしたデキる女性みたいな風貌と口調の人なのだが意外とADHDみたいな勢い系だったっぽい。
午後は何してたかなあ。 気付いたことがあってプログラム微修正して1回くらいテストして同様の結果になったのを確認したか。 定時になったら帰った。
帰宅したら増田さんが、私がカーブス帰りにハナマサで買ったビーフ味のフォーを作ってくれてた。 非常に美味しくいただいて、これで1食54円なんだもんなあと感動。 もちろん焼豚とかほうれん草とかトッピング加えてくれてるのもあるけど。 おやつはOKのプリン。満足満足。
テレビはTverで初恋の悪魔の最終回を見た。 面白かった。もっとその世界に浸っていたい人の心をくすぐるHulu独占ストーリーの宣伝。
そのあと私はパソコンでメディカルトレーニングジムの検索とか。 無人ジムのマシンの使い方動画もチェックしたり。 あとカーブスの悪評側も検索し、私とほぼ同じ結果の人を発見して安心を得る。 (要するに現在の体力チェックみたいなやつで70代前半て言われた人)
増田さんは20時半に寝室入り。 でもいつものようにスマホで遊んでた。 22時にいっしょにメガモンして、私はすぐ寝たけど増田さんはまだ遊んでたのかな。
夢では、えっちゃんちにいた。 幼稚園児くらいの息子とキツネ顔のダンナと三人暮らし。 と思ったら、あれもう1人、いや向こうにも1人、息子より小さい子供がいる。 えっちゃんに聞くと、プンプンしながらダンナの隠し子がみつかったのだと言う。 でもしょうがないから結局受け容れているようなえっちゃんだった。
次は秋の行楽地みたいなとこで人がわいわいしてる。 私も治験の集合場所としてそこの公共施設内にいる。 でも人が多くなって来たので移動しますと言われてぞろぞろ外に出る。 体温を維持しなきゃいけないみたいで温かい飲み物を取ってきて持ってろという指示がレディーガガがスタイリストになったような女性から出る。 また建物内に入って雑誌売ってるコーナーとかフラっとして同じ場所に戻ってきたら何だかどれがさっきの一団だったかわからなくなる。 あれこれ彷徨って結局確信を得られず治験に参加するのを諦めて行楽地のゲートから出ると、金髪のえっちゃんが心配顔で待っててくれた。
あとは、シルクハット被ってるようなロンドン紳士のおじさんと、同じく紳士のメルヘンタッチのヒゲおじいさんがでてくる夢も見たような。 内容忘れたけどそれはどちらかと言えばラッキーな内容だった気がした。
起きたら5時半。
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