ゆうべの酒日記

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2022年05月18日(水) 仕事行くのかー

昨日はまたもや病院に行く日。
朝ごはんは普通に鯖と味噌汁と納豆とぬか漬けと玄米みたいなやつ。
片付けて支度して8時に出発してバスに乗る。

押上に着いたら、半蔵門線のエレベーターを目指す。
最初に間違えて浅草線のエレベーターに乗ってしまい引き返すというロスがあったが早めに出たのでそこは慌てない。

通勤ラッシュの時間帯なので押上からは座れなかった。
しかしJRが通ってる錦糸町で人が大量に降りたためそこからは座って行く。
二子玉川に着いたらまたバス停に行って並んで乗る。
病院に着いたら受付して整形外科に行ってそこからが長かった。
急患があったとかの影響で処置室が空かなかったらしく、10時から13時まで待たされた。
自己貯血も採血中の時間と安静時間があるので会計も含めて終わったのは14時過ぎ。
病院前でバス待ちして駅まで行って、増田さんが15時(遅刻)から地元の病院に行く日なので表参道で銀座線に乗り換えて稲荷町へ。
私は次の田原町で降りてオーケーで買い物して先に帰宅。

買ってきた手羽先をさばいていたら増田さん帰宅時間16時半過ぎ。
非常に長い一日だった。来週も行くけど帰りは一人なんだな。

飲んだのはトリスハイボールと梅沢富雄レモンサワー。あと白い金麦。
肴:鶏手羽グリル焼き、オーケーのポテサラと唐揚げ、伊勢丹のおぼろ豆腐に削り節と茗荷千切り、柚子胡椒ポテチ

5時に夢中!は北斗晶の日だった。
なんか金持ち喧嘩せずって感じになったよなあ北斗晶。

そのあとはTverでなんか見たんだと思うけど飲み過ぎたのかあんまりおぼえてない。
増田さんが疲れて早く寝て、私も早く寝たんだと思われる。

夢では高島彩と鷲見玲奈が先輩後輩だった。
二人とも脇くらいまである髪がソバージュで真上でちょっと結んでシャワーみたいに広げてある。
高島彩のほうはソーダ色と薄紫色のメッシュも入っている。
さらに高島のメイクは強い太眉に濃いチーク、ソーダ色の肩出しワンピースにピンヒールの白い紐サンダル。
バブルの頃のテクノポップかサイケなバンドのバックダンサーみたいな装い。
鷲見玲奈はまだ慣れてないみたいでもうちょっと中途半端。

あとはパーマのロングヘアのコドモ(5歳くらい)と服着たまま風呂場で遊んでる。
体も洗わなきゃいけないのだが遊びに夢中で終わってしまいそうだ。
そういえばこのあとドレス着るんだよ体洗って行かなきゃ、とコドモに言うと、ハッとした顔になって真面目に洗い出す。
そしてビルの地下のスナックみたいな店のドアを開ける。
白い店内から若いマスターが顔を出す。
すみませんさっきのスパゲッティ2人前キャンセルできますか?と聞くと、肺大丈夫ですよと愛想よく言葉が返ってきたけど顔は残念そうだ。
そこを出て通路を奥に行ったとこに広めの町中華みたいな店がある。
パパとか松島が常連の店だ。
私がトマトを切るのを手伝おうとすると「いいよ今日は座ってろよ誕生日なんだから」とパパや店の主人が言う。
ここで誕生会をしてくれるのだ。
なんか自分やけに足が出てるなと気づき、「やだ私スカートはき忘れてきちゃった」と言ったら笑って流される。
上に着てるカットソーがギザギザに長いやつだからまあギリ大丈夫かと自分でも思った。

明るいなと思って時計見たら4時半で、比較的スッキリした気がしたので起き上がり。