ゆうべの酒日記

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2022年03月11日(金) 春らしくなってきた

昨日はいつも通り一緒に出たけど煎餅屋のところで増田さんは引き返した。
調子悪いんだなあと思ったら、OK浅草店がオープン日で8時40分開店でそっちに向かっただけだった模様。

私はいつものように職場に行って真面目に仕事。
昼はクエストしてたのかな。
もうだいぶ暖かくなったのだが地下を通りたくなる。
この日はカルディに行ったんじゃないかな。
ニョッキとかチーズソースとか買った。

午後も真面目に仕事。資料作成。
定時になったら帰った。

帰宅して、お酒の日だったかな?飲んだのはゴールドスターとホワイトベルグ。
肴:オーケーで買ったバジルチーズのピザ、なんらかのサラダ

あと一品くらいあったはずだが覚えてない。
でもちょっと足りなくて久々にトムヤムクンヌードルを増田さんと半分こして食べた。
テレビはたぶん、笑ってコラえてとケンミンショーじゃなかったかなー。
寝たのはたぶん22時前くらい。

夢では、身長がせいぜい160センチくらいの小柄な医学生。
色が浅黒く短髪の髪も真っ黒で髭も濃くすぐ伸びるタイプ。
リゾートホテルみたいなベッドがでかくて窓の大きい部屋にいる。
窓から下を見ると南米っぽい顔の女性たちが紫とかオレンジとかいろんな色が混ざった光沢のあるピエロっぽい恰好をしてショーをやっている。
私(?)は医学生を医者と錯覚していて、なにかのワクチンを打ってもらおうとしている。
医学生が自前の注射器を取り出したのを見て、もっと細い針のにしてくれと甘える。
打たれたあと、ぜんぜん痛くなかったので安心してベッドに横になってたら背中側から医学生がくっついてくる。
なんか眠い。何の注射打たれたんだろう。と考え始める。

次の夢では、黒人のおじさん仲間から「ジャズボーカルのコンサートが5月にあるんだけどもう行くって返事してしまったんだ」と。
ただこのチケットを取ってくれたブルースっていう男はドラッグが好きで知らないうちに注射されてることがあるからそういうのが構わなければ、と。
あーじゃあ私は無理だわ。と返答。

起きたのは5時半過ぎくらい。