ゆうべの酒日記

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2022年03月10日(木) 免許はもう身分証明書としても使ってないから返納してもよかったのか?

昨日は免許の更新に行く日。
というわけで9時過ぎにゆっくり出ればいいので朝ごはんは増田さんがとろろ付きのお蕎麦作ってくれた。

予定通りに出発し、増田さんは入谷交差点くらいで帰ったんだっけか。
私は初めての免許センター。
ぜんぜん混んでなくてトントン終わって所要時間1時間くらい。
出て職場方面に歩き出したらアヤさんちが隣だった。
頭の中の23区地図がまた繋がったな。

沢山歩くと増田さんと自由に歩けてた頃を思い出す。
手術しても絶対にあの日に戻れるという保証はないのでちょっと寂しい。

時間があるので気を取り直してイベント最終日の残りミッションをこなす。
朝布団の中でだいぶ頑張ったのでギリギリでクリアできた。

それでも時間があまったので新丸ビル前や国際フォーラムで座ってほこら討伐とか。
午後は普通に出勤して仕事。定時になったら帰った。

帰宅して、ごはんの日。
増田さんがオートミールのチーズリゾットみたいなのを作ってくれてスープとサラダと一緒にいただいた。
たしかそうだったよな。これ入力してるの3/12の午後だからだいぶうろ覚え。
デザートはプリンだったと思う。
テレビは何みたかおぼえてない。寝たのはきっと22時くらい。

夢では、昭和の歌謡歌手みたいなセンスの黒っぽいスーツで開襟シャツでテカった髪型の中年男がいた。
なんか見たことがあるけど誰だかわからない。
にしきのあきらの物真似のような。
元気いっぱいのその人は風を切って大股でどこかに向かう。
みすぼらしい箱が残っていて、たぶんその人宛ての物じゃないかと思われた。
中には田舎の母親が送ってくれるような保存食とか新品じゃないブリーフとか靴下も詰まってる。
そしてお約束のようにお金を入れてあるっぽい封筒がテープで貼りつけてある。
思わず実用品と封筒を確保する。
そのうちさっきの人に追いついて、見えるとこに箱を落としてしまうが、中身を見てもその人は自分宛だと認識してないようだった。

次はDTPみたいな職場で元ダンナさんにパソコン教えようとしてた。
スタートボタンを右クリックして、とか。
でもそれがなかなか上手く教えられない。

起きたらもう6時10分。