ゆうべの酒日記

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2022年02月22日(火) 水曜日は天皇誕生日

昨日は月曜日。
熱も下がったしまた仕事が始まった。
資料のまとめの続きをやる。

昼はkitteのほうにメタルのほこらがあるのを電車の中から目撃したので久々に行ってみる。
ついでに無印良品に行ったら季節の関係で鍋の素が安くなってたり賞味期限が6月までのカレーが値下がりしてたりしたので買い物。

午後も真面目に仕事して、もう出しちゃって意見貰うことにした。
あと納期まで1週間だもんで。
そして定時になったら帰った。

帰宅したら、ごはんにするって言ってた気がしたのだが、パンの日だった。
吉池に行ったらムニエル用のサーモンがあったので気が変わったらしい。
というわけでパンとサーモンムニエルと付け合わせのほうれん草ソテーとスープ、だったかな。
デザートは上にチョコクリームがもっさりのったチョコレートプリンみたいなやつ。
おなかいっぱいだ。

テレビは、激レアさんで野田クリスタルのゲーム製作ばなし。
あとは月曜から夜更かし。それ見たら22時前に寝たんじゃないかな。
いや違った。
なんか私が嫌いなクイズ番組にチャンネルが合わせられていると思ったら、増田さんのミステリという勿れ待ちだった。
DVな大衆演劇出身の若い俳優が実は幽霊、的な展開。
それなりに面白かった。終わったら寝た。

夢では、庶民のリゾート地みたいなとこに家族でいた。
コドモはまだ3歳くらいではしゃいでる。
危ないよって言うのに一人で走り出して、服が濡れちゃってびしょびしょになってる。
追い付いたパパが、おいびしょびしょじゃねーかしょうがねーな、と言いながら自分も濡れるのに躊躇なくコドモを抱え上げる。

あとは零細町工場みたいなところに新人として私とあと二人若い男の子が入った。
教えてくれるのはピンピンしてる痩せたお爺さん。みんな同じ作業服と帽子。
50代くらいの恰幅のいい社長がやってきて、ここにあるこういうやつまとめて処分するから箱に入れといてくれ、と言い残して去る。
わかりやしたとお爺さん先輩がダンボールにどんどんそれらを入れていく。
たくさんあるので私も黙って参加する。
若い男の子たちはいつの間にかどこかに行ってしまった。
若いのはしょうがねえなーみたいなことをお爺さんが言う。
やりたいことがいろいろある頃なんでしょうねと私が言う。

3時くらいから何度か時計見てた。最終的に6時過ぎくらい起き上がり。